消滅都市ストア Amazonファミリー Office2013在庫一掃セール Amazon MasterCard summer_Bike nav_flyout_videogame ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 父の日2016ギフト・プレゼント特集 紫外線対策特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 ゴルフクラブ・ゴルフ用品・ゴルフ場予約

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.3238
5つ星のうち3.3
価格:¥12,540+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

ここ5年間で、ip4500、ip4600、ip4700(2台)、ip4830、ip4930(2台)と計7台を使用してきて、これがシリーズ8台目です。

ヘビーユーザーなのでかなり頻繁に故障するため、ip4930は二台購入して交互に使用していました。
他に良いプリンタが無いためずっと使用していますが、安さを売りにして販売し、本体価格の1/3もする高いインクカートリッジで儲けるというスタイルのため、本体の故障の多さと長期運用コストが高いのがこのシリーズの大きな欠点です。

今回は4000番台から7000番台にリニューアルしたことで、機能などは大幅に変化していますが、中身は同じタイプなので、毎日仕事などで使う場合は、急な故障への対策は必須です。

今回は大きな変更点として、「手差しトレイの廃止と前面給紙トレイの二段化」があります。
毎回決まった二種類までの用紙に印刷をする場合は、紙を入れる動作を省いてスムーズに印刷できるので非常に良いのですが、様々な用紙に印刷する必要がある場合は、いちいち前面トレイを引き出して紙を入れ替える動作が必要になります。
この変更は私としては最悪のものでした。

用途次第では良い変更ですが、従来のシリーズで出来たことを出来なくなるのは厳しいです。
手差しトレイは毎回紙詰まりエラーや故障の第一原因になっていたので無くしたのでしょうか…。
せめて商品説明に手差しトレイがなくなったことを書くべきです。
(前面給紙でも、新しい用紙以外に印刷すると、結局紙詰まりは起きます)

また、今回は予想通りインクカートリッジが変更されたため、旧製品のインクは一切使用できません。買い替えの方は注意が必要です。

今回は大容量インクということで、多少コスト対策はされていますが、そもそもユーザーが不満にしているのは、「インクカートリッジが高すぎる」ということで、大容量になっても更に価格が地味に上がっていては意味がありません。
長期運用コストは相変わらず高いです。

ip4930までで指摘されていた、印刷開始までの待ち時間はやはり改善されていません。普段はスムーズに印刷できますが、たまにもの凄い動作音と共に数分待たされることがあります。
ユーザーの声は届いているのでしょうか…。

インクタンクの目詰まりが無く安定して使用できるという長所は従来どおりです。
また、手差しトレイが無くなった事で、本体後ろにスペースが不要なため、非常に設置しやすくなっています。

無線LANやwifiが付いて、スマホなどとの連携が取りやすくなっている点も、家庭向きとしてはかなりのプラス要素です。(この機能はまだ未使用です)
低価格で高画質というのも魅力なので、インクの高さは気になるものの、給紙方法の変更が関係ない用途、家庭での写真印刷などであればかなりおすすめですので、☆4つとしましたが、仕事などで様々な用紙を差し替えて使用する場合は、別製品を検討した方が良いと思います。
0コメント|330人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年10月29日
プリンターの基礎性能がほぼ完成されてしまった今、各社共新しい商品開発に頭を悩ませているものと思います。

今回のip7230は、【薄型コンパクト】と【大容量インクタンクによる印刷コストの低減】をアピールポイントにしています。
では、実際製品を使ってみてどうだったか…

○悪い点
・前面カセット給紙のみとなり、様々な種類の用紙を使う人にとっては、煩わしいことこの上ない。
・作動音が結構うるさい
・相変わらずクリーニングでのインク消費量が多い[写真L版2枚、文書約30枚印刷した時点で、既にマゼンタとシアンが4分の1減ってます]

○良い点
・普通紙に印刷しても、発色、精度ともに良好
・レーベルプリント用のカセットの収納場所ができた

という感じでしょうか。
無線LANやスマホプリントなどは、まだ使ってないので分かりません。
0コメント|147人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
スキャナ機能が不要のため迷わずこれを選んだのですが大失敗でした。

それぞれ使用環境が異なるため、異論もあるかと思いますが、メーカーさんが見ていると思うので提案するつもりでダメな部分を列挙します。

1、背面トレイが無くなった
致命的です。最優先でこの機能(普通紙100程度セットできる背面トレイ)を復活させてください。

2、カセット給紙が前面に2段
「2段になったことでいちいち用紙の入れ替えを行う煩わしさが無くなった」と思ったら大間違いです。
薄っぺらくなったせいで、葉書のセット枚数はもちろん、常用のA4用紙でさえ僅かな枚数しかセットできず、多い時は何度も給紙することになり、目が離せなくなってしまいました。
これでは印刷速度が上がっても無駄な動作が増え、結局時間を食ってしまうことになります。

3、大容量インクのウソ
大容量インクとは名ばかりで、通常のインクよりは多いというレベルです。
従来のインクよりはずっと少なく、しかも価格が上がってしまったため、ランニングコストは
今までに買ったプリンターの中で最も割高です。

4、今まで置いていた場所に置けないほどの奥行
スッキリ見えるかと思ったら奥行が結構あります。カサを高くした方が設置場所に困る人は減ると思います。

5、無線LAN機能は全くもって不要
よほど設置スペースに困っている人以外はパソコンの近くに置くため、そもそも無線である必要がありません。
インクの交換やメンテナンス、給紙などの作業を考慮すればパソコンの近くに置くのが自然です。
どうしてもという人用にオプションで対応するべきです。

6、動作音が酷い
カチャカチャと安っぽい上にやかましく、その上、長く続きます。今までで最悪レベルです。
音が大きいのは仕方が無いとしても、甲高い音ではなく上品な低い音にしてください。
それが「ハイスペックモデル」というものです。

7、印刷が始まるまで待たせすぎ
印刷が始まった後は従来の機種よりも早くなったことは良いことです。
しかし、1枚目の印刷がとにかく遅く、いったい何をしているのかと思うほど待たされます。

とにかく盛り込む機能の優先順位がメチャクチャでどうにもなりません。

キヤノンさんのお陰でプリンターを使わせてもらっていることには感謝しますが、新製品が出てくる度に退化するとはいかがなものでしょうか。
もっとユーザー目線でものを作ってください。

いっぱい書きましたが、呆れてものが言えません。★マイナス10です。
0コメント|190人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年10月19日
全く信じられないことだが、過去の製品の方が、使い勝手が良く、優れているとは!技術が退化している。
2007年に販売したPIXUS IP4500は、7年間かなりの頻度で使用したにもかかわらず、故障なしで稼働していた。他にも3台ほど他社製品(エプソン)のプリンターがあったが、3年ほどで壊れてしまった。また、他社製品はインクの消耗とノイズが激しかった。その点、キャノンは使い勝手が良く重宝していた。もちろん、インクは純正でヘッドのクリーニングはしていたが。いよいよ、ヘッドが破損したようでやむなく廃棄した。最近の家庭用プリンターは、複合機がほとんどで、不要なスキャナーコピー機能がついてくる。やむなく、PIXUS IPシリーズの後継機である本機を購入したのだが、あまりの劣化に驚いてしまった。

【退化した箇所-個人の印象として-】
(1)スイッチを入れてからの長い長いウオーミングアップ
(2)その音がうるさすぎ-サイレントモードはあるが、通常印刷では以前のエプソン並み。
(3)度々の起こるウオーミング-インクの消耗
(4)DVDのレーベル印刷が使えないレベル。IP4500はあっという間に印刷できた。
(5)背面からの手差しがない。いちいち前面のカセットを開けて入れ直す必要がある。
(6)(これは私のパソコンに限ったことかもしれないが)-ドライバーが何回やっても認識せず、デバイスに?マークが付き、機能不全に。
修復の過程で、ネットワークが破損。原因不明。復元でインストールする前に戻して、別フォルダにドライバーを入れて、そのフォルダをインストール過程で認識させてどうにか稼働した('ヘ`;)

【優良点】
(1)新しいからか、カラーがきれいに印刷できる。
(2)サポートにはすぐに電話がつながった。応対は丁寧だが、技術的な知識は、附属のマニュアル程度。

Canonさん、インクで稼ごうとせず、もっと消費者の為になる製品作って下さい。経営Topが悪いのかな?
個人客は余り儲けにならないかもしれませんが、少しくらい高くても、良い製品ならば買いますよ。
0コメント|31人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年12月5日
電源を入れてから、なにやら機械音がしばらく続き、印刷しようとしても、一枚目の印刷までにまた機械音がしばらく続き、ようやく印刷開始。
新型なのに前のiP4100より3倍以上待たされる。

CANNON御手洗会長の『プリンターは安く売ってインクで稼ぐ。プリンターはインクの自動販売機だ』発言と相まって、機械音がしている間、無駄にインクを垂れ流しているんじゃないかと勘ぐってしまう。
1コメント1件|169人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年4月22日
以前に使っていたプリンターが古くて使用できなくなったので購入しました。
起動時や使用中の音が大きいのとインクの減りが早くてびっくり。
換えのインクも高いので正直後悔しています。
0コメント|27人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年11月23日
キャノンのプリンタは、どういう訳か、購入後2年経過すると、使用頻度にあまり関係なく壊れてしまう。もともとそういう作り方をしているようだ。つまり、各パーツの部品が耐用年数(時間)が制作後大体2年で壊れて、その時にはすでに、そのプリンタは4世代前位のプリンタになっており、インクカートリッジの互換性は全く無いし、修理するには、すでに「パーツ」が無いから「修理不能」となっている。これが、キャノンの儲ける道なのだろうけれど・・・・。
あまりにもひどい感じ。前のプリンタは同じキャノンのBJ iP3500であった。この時は、給紙フィーダーが後ろに立つような形になっていて、その給紙面の表側に印刷するので、分かりやすかった。また、サイズの異なる紙も、フィーダーの幅を変えるだけですぐ対応したので、非常に楽であった。このマシンは、給紙カセット式で、セットした紙の裏面に印刷するので、プリンタの後ろ側で、強引に印刷用紙をくるりと回すことになる。したがって、真っ新できれいな紙でないと印刷出来ない。一度印刷した紙の裏側に印刷しようとすると、すぐに紙詰まりを起こす。給紙ローディング機構が複雑すぎるのだ。唯一便利なのは、印刷後の排出紙のトレイが、トレイに出ている排出紙支えも自動的に引っ込んで閉じられる事。また、使用中であろうがなかろうが、上面がフラットなので、軽い物であれば載せておけると言う位。とにかく、給紙機構が複雑になった分、またすぐに壊れるのだろうと、あきらめの気持ちにさせてくれる製品。買って損した。
0コメント|185人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年12月9日
IP4900シリーズから買い換え。
あらためて背面給紙ができない不便さを痛感します。
前面給紙だと紙が180度回転するため、
特にラベルなどを印刷する場合に不安です。
また、印刷位置も背面給紙の場合と比べると直感的ではなく非常に不便です。
大部数を印刷する際も、背面給紙と前面給紙が選べる従来のものであれば、
背面の紙がなくなれば、自動で前面にセットした紙に切り替える設定が可能で、
非常に効率が良かったのですがそれも当然できません。
本体自体も高さこそ低くなったものの本体そのものの大きさは大きくなっており、
省スペースですらありません。
印刷そのもののクオリティは従来のものと大差ないので、
評価できる点が見当たらない製品です。
0コメント|13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年12月10日
これまでiP4600を使用していての買い替えです。

インクコストはメーカーの利益の要ですので注視していません。大容量インクがあるので交換する手間が減りそうなのは良い点だと思います。4600で一度だけ大容量が目的で代替インクを使ってみたのですが、見事にインクが詰まり無駄にインクと用紙を消費して逆にコストがかさみました。二度と使いません笑

肝心の機能面ですが、良い点としては・無線に対応・CD用アダプタ収納可・排紙蓋が自動で開く、等でしょうか。蓋は動作中に戻そうとするとガリガリと壊れそうに引っかかる場合があり、ちょっとどうかと思いました。

そして悪い点ですが、やはり手差しトレイ廃止は改悪としか思えません。以前であればA4普通紙はカセットに入れたまま、A4高品位紙などを後ろから手差しで給紙出来ましたが、本機では「いちいちA4カセットを引きぬいて用紙を入れ替え」しないといけません。しかも中身が見えないので「現在何用紙なのか」がカセットをいちいち引き抜かないと確認できません。さらにカセット内の構造により、ガイドをいちいち広げないと用紙をセットしにくいという点もあります。その時は排紙トレイ兼蓋を戻さないといけない=排紙された用紙を移動する必要があり、大量に印刷する必要がある場合にはこの点も面倒です。
構造的に厳しいのかもしれませんが、カセット上段にもA4用紙を入れられる、もしくはA4の場合は手差しトレイ的に利用可能な構造にして欲しかったと思います。
また、これは以前からありましたが、小型光沢シール類の給紙が多重になったりと用紙を無駄にしてしまいます。こちらは後ろトレイ時代よりも頻繁な気がするので、折り返しての給紙となる構造上の問題が大きいのでは無いかと思います。

これらを総合して、筐体の高さはスリムになったがその分前後の厚みは増していますし、個人的には大きのメリットよりも構造上のデメリットの方が大きく感じてしまいます。

後継機は構造の見直しに期待したいです。後ろトレイはそんなに不評だったのでしょうか?
0コメント|54人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年6月30日
わかってはいました。インクジェットプリンタの宿命として、ヘッド乾燥による故障防止のため、使わないインクも徐々に消耗することを。
白黒印刷はレーザーにすべきことも理解していました。

だがいくらなんでも減りすぎ。
本体購入時から、週100枚程度の「白黒文書印刷のみ」で使用、PGBKが一回目の枯渇時、

他 の カ ラ ー イ ン ク が 半 分 ま で 減 っ て い ま し た 。

一切カラー印刷していません。もう一度言います。一度もカラー印刷をしていません。
いくらなんでも酷すぎませんか。大容量のPGBKを装填して、最初の1メモリが減った時点で
早くも全色交換になりました。

全く使っていないはずのインクを交換する空しさはなんともいえません。
このままでは半年たたずに本体代とインク代が並びそうです。
1コメント1件|79人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)