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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.4521
5つ星のうち3.4
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2015年3月29日
過去作、スピンオフプレイ済み。

逆転裁判ナンバリングということに期待をしすぎなければ買い。
3のような素晴らしい出来を求めてしまうとガッカリ。

問題点
・演出過多。
検事側から指摘された時の「きゃああああ」「ぎゃああああ」、傍聴席のざわざわ、それに伴う「静粛に」、「待った!」からの複数回画面切り替わり後発言者アップ等々、テンポが悪く、イライラすることがある。

・ストーリーの時系列が分かりにくい。
4話と1話が繋がっているにもかかわらず、間に2話、3話を挟んだため混乱する。
このように、時系列を入れ替えてシナリオを進行させるのは逆転裁判4、逆転検事1、2から顕著になったと思う。
1〜最終話までを繋げて、伏線を最終話で回収するのはいいが、それに至るまでの流れが悪い。

その他
・4をなかったことにせずに、ナルホドくんを主人公復帰させるには、各話によって主人公を変えるしかなかったのだと思う。
主人公復帰と謳われていた割に出番が少ないのはやむを得ないと感じる。
ただ、3までのナルホドくんと5のナルホドくんを比較した時に、5のナルホドくんはあまりにもしっかりしすぎていて、もう3までのナルホドくんとは違うんだ…と少し悲しい気持ちになった。
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2013年7月27日
20時間程度でクリアしたので、レビューをかかせていただきます。(シリーズは蘇る,2,3,4/検事1,2すべてクリア済)
ゲームの話の内容には踏み込まずに出来る限り公式発表されている内容で書かせて頂きたいと思います。(よってキャラに対する感想は少なめ)
レビューは良い点→悪い点→その他という順で書いています。

まず、音楽は相変わらずシリーズ通して素晴らしいなと思いました。
今回の法廷組曲は正直あまり好みではなかったのですが、それを差し引いても良かったです。
次に声、既存の登場人物は特別法廷で担当されている声優さんだったので違和感はありませんでした。
そのまま起用してもらえてよかったです、オドロキくんの待った!には中の人の謎の色気が(笑)
最後にメモやバックログは再確認できるという意味では助かりました。

ボリュームは少ない印象です、その中で一番不満だったのは捜査パート。
調べる対象になっている場所をすべて調べ終わったら次に進む…といった感じです。
いい意味で取れば、誰も迷わずに進めることができるのかもしれません。
ですが逆に考えると、それは自由度のない作業に近いものになってしまうのではないのでしょうか?
事件に関係のない場所を調べられないのは個人的に非常にもどかしく感じました。
シリーズファンとしては、捜査パートで"遊び心"を見つけるのも1つの醍醐味だったのでかなりショックです。
また、このシステムの影響なのかサイコ・ロックはぶつかったら即解除という非常に残念な仕様になっています。
今回はサイコ・ロックよりみぬくのほうが面白かったな〜と思いました。

心理を推した作品ですが、それ自体は面白く悪くなかったです。
既存のシステム(サイコ・ロック、みぬく)を混ぜ込んでよくまとめたな〜とは思います。
ただ、心理システムは捜査パート向きではないかという印象を受けました。
今回初めてみぬくが捜査パートで使用されましたが、能力は捜査で生かされるべきではないかと思います。
あくまで法廷では証拠とムジュンを突くことで勝負をしたいです、後はハッタリ(笑)
カンガエルートに関しては甲乙つけがたいです、可もなく不可もなく…といった感じです。

正直3話までは犯人が丸わかりでプレイがしんどかったです。(1,2話はともかく)4話でようやくドキドキしました;
とはいえ、ところどころに挿まれた小ネタは見つける度に嬉しかったです。
これからDLコンテンツが配信されますが、こちら次第でまた評価が変わりそうな作品です。
現時点では強くオススメはしづらい…といった感じです、参考になればと思います。
ここまで読んで頂き、ありがとうございました^^

【DLコンテンツ感想】
・逆転推理
序章でプレイできるようなクイズが沢山遊べるといった感じです。
各150円ですがクイズは各25問ずつと思っていたより多い印象。
ですので、序章をプレイしてDLするか決めると良いと思います。
過去作キャラが間接的にクイズに出演していて、気軽に遊ぶ分には楽しかったです^^

・逆転の帰還
期間限定ですが400円、これはゼッタイに安いです。(800円でも許容範囲内かな、と)
正直、外伝みたいなものだろうし…とあまり期待していなかったのですが、
ボリュームは本編1話ぶんぐらいは十分あり、個人的に楽しく良かったです。
単発ものですが逆転裁判らしさを感じられました、かなりオススメです!

DLCについては金額相応、もしくはそれ以上に楽しめると思います。
ただし「安いとはいえ課金しなければ遊べない」「通信環境がなければDLできない」といった意味で
せっかく良い内容でも全ての人がプレイできる訳ではないと残念な思いもあり、評価はこのままにしたいと思います。
こちらも合わせて、参考になればと思います。
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2013年10月24日
1.探偵パートにおける「あそび」の欠如
「キャラが次の行動を(遠回しに)指示→プレイヤーがその通り操作→
キャラが次の行動を指示→プレイヤーが操作→...」の繰り返しで、プレイヤー自身が考える機会がなかった。
また、寄り道の途中で出会う「あそび」の要素も削られたため、プレイヤーはほぼ思考停止状態で操作している状態だった。

2.法廷パートにおける「ヒント」が多すぎる
私はキャラクターの超能力に関してはあまり気にならないというか、
正直一作目の「霊媒」の時点で、現実味や真面目な推理要素は期待していないです。
「ぶっ飛んだ世界観を受け入れ、その中で自分なりに推理して真実を導きだすこと」が
逆転裁判シリーズの醍醐味ではないのかな、と個人的には思っているのですが、今作では
キャラが会話の中でヒントを連発しすぎていて、プレイヤー自身が謎について考察する機会がなかった。
あと、登場人物が必要最低限しかいないので、犯人バレバレ。
主人公たちの台詞から犯行の手段・犯人の正体まで予測できてしまう。ミスリードの要素もなし。
1&2話の冒頭における犯人のネタバレはシリーズ恒例なので全く気になりませんが、
3話以降でも犯人が消去法ですぐに判明してしまい、ワクワクできなかったのが残念です。
特に3話「逆転学園」なんて、開始して数分で「あ、この人、キャラ設定的に犯人だな」と
分かってしまい、開始早々萎えてしまいました。

3.主人公たちの「察しの悪さ」
上記のように、ヒントを元にプレイヤーは早い段階で真実を導きだせるのにも関わらず、
主人公たちは察しが悪い。プレイヤーが予想済みであるのに対して、
キャラクターたちが「ええええええええええ!」と大げさに反応するため、
プレイヤーとキャラの間に溝が発生しているように思える。
シリーズ恒例の「派手な」リアクションも、予想通りだなぁと冷静になっているプレイヤーからしたら
「大げさ」でしかない。正直、今作では「えええええええええ」の連呼がしつこく感じた。

オドロキ君や検事のキャラ設定は前作より良くなってるし、グラフィックも心配していたより
馴染めたので良かったです。ストーリーも流れ自体はすごく好きです。
最終回の演出とオチは微妙でしたが、まぁ、好みの問題もあると思うのでかまいません。
ですが、「あそび」の欠如・作中のヒントの多さに関しては、次回でぜひ改善して欲しいです。
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2015年7月13日
新システムを入れたが故に、作品にテンポが感じられず、鬱陶しいだけになってしまいました。
随分長い間待ったのだけど・・・。
この先、変な方向に行きそうな気がしてならないな、この作品。
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2015年9月12日
※ネタバレを含みます、ご注意と共にご了承ください※

4の異質なストーリーからの続編として、軌道修正をしていることもあって内容は半端だと感じました。
そういった理由があるにしろ、作品の出来だけを単純に評価するならば☆2ほどだと思います。

新システムの「ココロスコープ」は、証人や被告人の感情をココネ達弁護側が論証としているだけで裏付けや立証も何もないシステムであり、
この世界では認められたシステムなのか、何故だか検察側からも異議を唱えられることがほぼないため非常に違和感があります。
言わば「機械を通しているだけで何故かまかり通る言いがかり」であり、個人的にこのシステムはあまり好めませんでした。

久々の弁護士ナルホド君や御剣などが出てくるのは非常に喜ばしいのですが、やはり今作も真宵ちゃんが出ません。
シリーズファンとしてはナルホド君と真宵ちゃんのコンビをまた見たかったため、予告の時点でココネちゃんが助手だと知り残念感はありました。

元々逆転裁判は2以降から特に顕著ですが、SFやオカルトなどのぶっ飛んだ話やトリックが多い作品です。
ただ、今作はこれまで以上にバカゲーのようにも感じるほど内容がぶっ飛んでおり、その他矛盾というより疑問の多いトリックや動機が多いです。
不可能トリックに対し色々と推理をしつつ話を進めてみれば、トリックでもなんでもなく「犯人が超人だったから行えた」というようなものまであります。
また、反論された場合などの「うわあああ」や「えええええ」という恒例のリアクションが今作は妙に多く、というより多すぎて鬱陶しいです。
1~3にあった疾走感のある弁護側と検察側の反論のし合いがあまりなく、とにかく反論されたら叫ぶばかりのキャラクター達。非常に冗長です。
ボリュームはそこまでないものの、前述したリアクションの多さやテンポの冗長さによって億劫さを感じるため、1話目からえらく長いと感じてしまいます。

また、本作で一番評価の高かったナルホド君の弁護士復帰のシナリオが本編には含まれておらずDLCなのも残念な点です。
難易度についても過去作と比べると非常に低いです。カタルシスなどがほぼないため、やり応えもそこまでありませんでした。

批判点ばかり綴ってしまいましたが、勿論面白さもあったため最後までクリアすることは出来たのだと思います。
ですがやはり、逆転裁判は3で終わったのだなと改めて感じた作品でした。
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2013年7月28日
■過去シリーズお馴染みの「調べる」コマンドが、必要な箇所でしか使用できない。
「はい、じゃあここで調べてください」と案内され、必要な証拠を調べると、「もう十分です」と言われる。
■「○○を突き付けてみよう」「次は○○へ行こう」等直接的なヒントが多すぎ。場所移動に関しては自動的に移動し勝手に次の話が始まることも多い。

話の内容は悪くないんです。ただ、今回の逆転裁判を遊んでいて気づいたのは、プレイ中に猛烈に眠くなるんです。睡眠不足ではありません。夜はぐっすり8時間寝ています。なのに、逆転裁判を始めると1、2時間ほどでうとうとし始める。もともと活字の多いゲームですが、過去作ではこんなに睡魔に襲われることはありませんでした。
なぜ眠くなるんだろう、と考えてみたときに、「このゲームは自分の頭で考える要素が少なすぎる」のだと思いました。上記の2点に挙げた通り、次に行う行動が常に示されている。私はその通りにボタンをポチポチ押していればいいんです。私の脳みそは思考をほとんど停止させ、画面に表示される活字をただ読んで、シナリオを追い続ける。裁判パートでもガンガンヒントをくれるのであまり考えなくてもすんじゃいます。
特に1話、2話では最初に犯人がわかってしまう話の作りなので、この点が非常に退屈で、私の睡魔の原因じゃないかと思うんです。

事件そのものが単純とかではありません。しっかりと作り込まれたもので、こちらの予想を裏切る逆転があったりと面白いものです。ただこれもキャラがが勝手にペラペラ喋ってくれるので、「そうか!わかったぞ!」という感じではなく、「へーなるほどねー」といった感じです。

あと気になった点としては、絶体絶命「もうだめだ……」→画面暗転→「待った!」→みんなびっくり→助っ人登場、この演出多すぎます。こんな演出は全話通して1回こっきりにしてもらわないと、緊張感のかけらもありません。

今作は過去作の登場人物やシステムが散りばめられているにもかかわらず、難易度はvery easy。うーん、いったいどの層を対象としているのでしょうか。個人的な意見ですが、最終話の後にもう一話、ストーリーがあれば良かったと思いました。
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2013年9月29日
裁判、検事、すべてプレイしてます。
ここまできたら、能力者だらけ。なにを目指してるのか…
逆転裁判1は、ちひろさんが憑依してヒントを与えるのはありましたが、
証拠品だけで考える、本気に近いものがあり、一番やりがいがありました。
今ではありえない能力で、簡単に謎がとけてしまう、進むだけって感じです。
謎解き好きの歴代プレイヤーには、物足りないゲームになっていってるのが残念です。
でも、このシリーズは好きです。
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ベスト500レビュアー2015年4月6日
これまでの「逆転裁判」が超優良のコメディ小説という感じだったのが、
今回は安っぽいアニメ風になっててもはや別物。
ムービーも絶対いらないでしょ。

何せシナリオライター、ディレクターもこれまでのナンバリング全作品を手掛けた巧氏じゃないからなあ。
あの特有のセンスは他の人には出せなかったね。センスがまったくない。

今回のライターは「逆転検事」の人らしいが、
「逆転検事」は主人公をミツルギにしてシリアスな話で面白かったが、
これはあくまで「逆転裁判」。
ミスマッチだったね。

キャラデザも全然魅力がない。この特徴のない相棒はひどいものだ。
シリーズお約束のキャラをリストラして、大失敗したオドロキをもう一度出す意味もわからない。
0コメント|34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年8月18日
初心者救済のつもりで簡単一本道にしたんでしょうが、ゲームとしての面白さを無くしてしまっては本末転倒だと思います。
「次は〜へ行ったらいい」「ここはもう調べ終わった」など誘導が親切設計過ぎて自分で捜査してる感ゼロ、これでは紙芝居ゲーと言われても仕方無い感じです。
初心者救済なら捜査パートはこれまで通りの難易度で、つまった時にヒントを任意で貰えるような感じにすれば良かったのでは?
あとは皆さんもおっしゃってますが背景は全て調べられるようにして欲しいです。意味のないところをクリックしてそこに用意されているテキストを楽しむのも逆転裁判の醍醐味の1つだと思います。
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2013年11月28日
3DSで出すからには、当然全画面3Dになっている。
キャラクターのリアクションは滑らかになり、背景も旗がはためいたり掃除機ロボットが掃除をしたりという動きがきっちり表現されている。
見せ場にはフルアニメーション・フルボイスのショートムービーまで流れる。
確かに、そういうのも結構だし、3DSで出す以上はそういうことも必須なのだろう。

しかし、そのことに開発リソースを割かれて、肝心のゲームとして遊べる部分の作り込みまで手が(あるいは金が)回っていないのはいただけない。

例えば、捜査パートで「調べる」ができる画面が大幅に限定されている点など最たるもの。
関係ない所を調べて無駄足を踏みつつも手掛かりを発見するのが捜査パートの醍醐味なのに、台無しである。
また、本筋とは関係なくても、例えば成歩堂何でも事務所の食品サンプルを成歩堂弁護士やココネの目線で調べたらどういうリアクションが?のような楽しみ方ができないのはさみしい。

法廷パートはヒント出し過ぎ感がある。
「これだけヒントもらえればわかるわい」というのが多く、謎を解き明かす快感が薄れてしまっている。

また、これは逆転4からの問題点なのだが、検事と弁護士の間に人間的な対立や因縁などが見られないため、法廷パートが単なる検事と弁護士の職務遂行の場にしかなっていないのが惜しい。
(逆転5に関してはこの書き方は正確ではないが、途中までプレイヤーがそういうことをほとんど意識することがない作りになっているので、途中までは体感的には対立や因縁が無いも同然)
(逆転4でも、人間関係的にはガリューとオドロキに因縁があるのだが、ガリューが良い奴過ぎて、対立構造に落とし込めていない。)
逆転2の狩魔冥は成歩堂の告発がきっかけで獄死した父の敵、逆転3のゴドーは成歩堂が救えなかった師匠との因縁と、主人公との精神的な対立構造があったおかげで、法廷での掛け合いに生々しい人間同士のぶつかり合いを感じられた。
(これも逆転3に関しては正確ではないが、逆転3の1話と2話をやると、絵を見ただけでゴドーや千尋のことについてプレイヤーが察することのできる作りになっているので、すんなりとその対立構造に入って行ける)

まあ確かに、逆転裁判でも成歩堂と御剣の関係はなかなか明らかにならなかったが、

1話 逆転裁判と言うゲームは何物か?
2話 ゲームの導入役(千尋)の退場・以後の案内役(真宵)の登場
3話 ゲームを理解し、キャラもそろったところで本番
4話 成歩堂と御剣の間に何があったのかが明らかに⇒完結

というふうに、新ジャンルであるが故にやるべきことが多かったからにすぎない。
今や「みなさんご存知の逆転裁判」なわけだから、2話目からはどっぷりと入って行ける作りにしてもらわないと「テンポ悪!」となる。
(1話はチュートリアル編だから軽めの変則もアリだけど…とはいえ、逆転3のあのチュートリアルの構造は見事だったなあ…)
---

というわけで、もともとGBAのゲームだったためにビジュアル面を割り切ってシナリオと謎解きで勝負していたものの続編を3DSで出してみたら…
ビジュアル面を割り切ることに行かなくなって、そこを充実させるための人と金を使ったらシナリオと謎解きが手薄になっちゃいました!
…みたいなところを、どうやってバランスを取ってやっていくか?という課題が浮き彫りになった1作。

でも、そんなことは開発者たちは先刻承知のはずなので、次作では、この問題点を克服した、さらに面白い逆転を出してくれるものと期待しています。
0コメント|28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

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