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2012年11月6日
●比較機種
・ロゴス ロケットパワー
・GENTOS エクスプローラー プロフェッショナル EX-777XP
・GENTOS エクスプローラー EX-313CW

●電池の持ち(個人的な見た目の判断です)

 ◆単3形充電電池(エネループ)+変換アダプター使用時
  『ロケットパワー』  2時間10分
  『EX-777XP』     3時間45分
  『EX-313CW』     3時間55分

 ◆単1形アルカリ乾電池使用時
  『ロケットパワー』 11時間
  『EX-777XP』    26時間
  『EX-313CW』    28時間

●メーカー仕様の比較(メーカー公称値) Highモードのみ抜粋
・『ロケットパワー』
  明るさ:表記なし
  単1形アルカリ電池×4本
  使用可能時間目安:(約) 20時間
  総重量:(約) 0.8kg
・『EX-777XP』
  明るさ:280ルーメン
  単1形アルカリ電池×3本
  実用点灯:    (約) 72時間
  本体質量:817g
・『EX-313CW』
  明るさ:300ルーメン
  単1形アルカリ電池×3本
  連続点灯:    (約) 22時間
  本体質量:828g

仕様上、アルカリ電池を使用した場合『EX-777XP』が72時間、『EX-313CW』が
22時間、後発の『EX-313CW』の方が極端に短い印象を受けますが、実際に2つを
比較したら、大差が無いように思います。
若干『EX-313CW』の方が長いようにも見えますが、機種ごとに明るさ変化が異なり、
最終的にどのくらいの明るさまで良しとするかで判断が分かれると思います。
『EX-313CW』のメーカー表記は『EX-777XP』の時より辛口になったと推測します。
同一メーカーでありながら「実用点灯」と「連続点灯」、表記が混在しています。
分かりやすい統一基準が欲しいものです。⇒各メーカーさんにお願いしたい。
 例:最大照度の1/10まで低下するまでの時間とか・・・

●比較方法
Highモード連続点灯をインターバル撮影して再生時間を短縮。
撮影開始から終了までの間に露出が変らないように露出は固定。
※静止画と動画は露出が異なります。
※エネループとアルカリ乾電池の再生速度は異なります。

動画を見ると、各製品とも明らかに急に暗くなる時間があり、実用的な電池の
「持ち」も、そのあたりだと思います。
暗くなってきた時に私が実用範囲内と考える目安は、白壁の6畳部屋に吊り下げて
食事ができる明るさで、ろうそくで例えると10本程度の明るさです。
(暗さに十分慣れた目で見た感覚)

●個人的評価
 ロケットパワー ★★★
 EX-777XP   ★★★★
 EX-313CW   ★★★★★

(理由)
 『ロケットパワー』
   パワーはありますが全体に配光ムラがあり、ギラギラまぶしい白色という印象。
   3本足と内部2本の針金(計5本)の影が出る。
   ムラがあるので新聞などの文字は読みにくいと思います。
   白壁の(反射光が多い)部屋では、あまり違和感無く使えます。
   他の2つに優るとも劣らない明るさがありつつ、少し残念。
   他のレビュアーの方が紹介してましたが、レジ袋等で光を拡散すると良いかも。
   電池交換はしやすい部類で、慣れると暗いところでも交換可能です。
   他の2機種と比べ、電池が1本多く必要なこともマイナス要因です。
 『EX-777XP』と『EX-313CW』
   基本性能はほぼ同じ。配光ムラがほとんど無く、柔らかく均一に照らします。
   どちらも明るさと持ち・電池代のコストパフォーマンスが良いです。
   食材の色が判別しやすい白色であること、明るさ調節が3段階に増えたこと
   により『EX-313CW』がより優れていると思います。
   落ち着く色という点では暖色系の『EX-777XP』が良いでしょう。
   電池交換は明かりが無いと難しいと思います。
   2つの突起部分を手探りで合わせるテクニックが習得できれば可能かも。
   蛇足ですが、上部の透明カバー部分は双方交換しても取り付けできましたが、
   電池蓋は『EX-313CW』の方が径が大きい為に交換できませんでした。
   付属のS字フックは同一でした。(本体に格納できると尚良いですね)

私の用途は、キャンプテーブルの明かり、テント内照明、停電時の室内照明です。
キャンプ用に強力なガソリンランタン、ガスランタンも所有していますが、
室内やテント内では火気厳禁、安全に使えるLEDランタンは非常に便利です。
ガソリンやガスランタンに比べると暗いですが、キャンプで3機種使った時はLED
のみで必要かつ十分でした。さすがに1台だと寂しいので、2台は欲しいところです。
災害・停電対策としては予備電池として単一形アルカリ乾電池の確保をお勧めします。
私の場合、普段の使用ではエネループを使っています。
いざという時は3機種とも心強い味方です。

●動画に関する補足
デジカメで写した画像と、目で見た明るさはの印象は異なります。
撮影時に直接目で見て少し暗くなったと感じた程度でも、露出固定したデジカメ
画像ではかなり暗く写っています。
背景の壁が白でない為、少し色合いが悪く写ってしまいました。

 ◆単三形エネループ  ※動画ではアダプターに1本ずつセットして比較
  ・アダプターに関して
    単一形として使う為のアダプターが必要ですが、機種によって相性があります。
    エネループのマイナス側が直接に接する(エネループ純正のアダプターと同じ)
    タイプは『ロケットパワー』には使えません。(接点のバネが大きい為)
    『EX-777XP』『EX-313CW』は問題なくどのアダプターも使えました。
    『ロケットパワー』にエネループを使う場合は、マイナス側に金属板が
    付いているアダプターが必要です。
    途中で電池交換しないで済ませたい方は、単三形2本または3本をまとめて
    セットできるアダプターが便利かも。ただし、極性を間違えると火を吹くかも。
  ・電圧に関して
    アルカリ乾電池(1.5V)に比べ、エネループ(1.2V)の方が少し暗いです。
    電圧に違いがあるので仕方ないが、実用上問題になる差ではないと思います。
    充電電池はアルカリ乾電池に比べて電圧の安定性が高い分、無くなる時は急激に
    暗くなるので、電池の替え時は分かりやすいと思います。
    完全に放電すると充電電池を傷める可能性があるので、早めの交換を。
  ・充電直後の電圧に関して
    エネループは充電直後1.3〜1.4V位になります。(しばらくすると1.2Vで安定)
    充電直後に使った方が若干明るいが、電池の持ちは短くなる傾向があります。
    (試したら3機種とも1〜2割程度時間が短かいようでした)
    今回の動画では充電後1ヶ月ほど経過した1.2Vのエネループを使用しました。

 ◆単一形アルカリ乾電池
  今回使用したアルカリ乾電池は1個100円の中国製です。
  性能の良い日本製アルカリ乾電池ですと今回の実験結果より長く使えると思います。
  災害・停電対策として長期保存のできる単一形エボルタ乾電池を用意していますが、
  もったいないので実験には使っていません。(^^ゞ

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2013/01/21 追記
 消灯時の消費電力を気にする方が多いようなので、アナログテスターで計測してみました。
 『EX-777XP』と『EX-313CW』は電池を入れておくだけで微弱な電流が流れていました。
 いずれも一定ではなく、数秒おきに針が振れます。(以下電流表記は、最弱〜最大)
 EX-777XPはインジケーターが光るタイミングで針が振れ、電流は10〜50μA。
 EX-313CWはインジケーターが無いにもかかわらず針が振れ、電流は5〜10μA。
 (μは100万分の1の単位。50μA=0.05mA=0.00005A)
 EX-777XP最大値からの単純計算で、0.00005A×24時間×365日=0.438Ahとなり、
 単三形エネループの容量(1.9Ah)の場合、4年ほどもつ計算になります。
  ※電池の自然放電や計測の誤差が考えられるので、実際には短くなる可能性があります。
 ましてや、単一形アルカリ乾電池は単三形エネループの容量より大きいはずなので、
 更に余裕があると推測します。
 さすがに何年も耐久試験してからレビューする訳にいかないのですが、意図的にEX-777XPには
 単一形アルカリ乾電池を入れたままにしてあり、時々(数ヶ月おきに)点灯確認をしています。
 明らかに暗くなったら別途報告したいと思いますが、何年先のことやら・・・。
 ちなみに『ロケットパワー』はメカニカルスイッチの為か、消費電流はゼロでした。

 結果としては、それほど神経質にならなくても良いと思います。
 年に1回(防災の日や3/11など)、新しい単一形アルカリ乾電池と交換する習慣がある方は、
 入れっぱなしでも1年後、電池容量の8割以上を明かりとして使えると思います。
 長期保存ができる単一形アルカリ乾電池なら、4年に1回(オリンピックの年)に交換するとか。
 いずれにしても、入れたまま派の方は常に予備電池の確保を強くお勧めします。

 私的には、長期入れっぱなしによる電池の浪費より、液漏れによるランタン本体の腐食の方が
 気になります。(私だけかも知れませんが・・・)
 経験上、安い電池は3年過ぎると液漏れ危険度大です。
review image
3コメント3件| 567人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年5月29日
777XPから形が丸くなっています。
角丸四角柱から円柱になりました。
丸い形なので、角の部分が暗くなく(斜め上方の四隅)、結構自然に辺りを照らしてくれます。
LEDはクリアでRayovacの様に完全な白色ではありません。(並べるとわかる程度)
少なくとも電球色でありません。
一応LED素子には個体差があるので、上記は必ずしも真実ではありませんので注意してください。
電球色でないのは確かでしょうが。
300lmは流石の明るさです。
これはホヤを外して吊り下げると最大の効果を発揮する様です。
Rayovacと1mほど離して吊るすと、いやはや、2つだとスゴく明るい。

不評だったインジケータは無くなりました。
(これで待機中の電池もちの心配が無くなったと思います)
形が丸くなっただけで、電池を1つだけ逆に入れるわかりにくさ(方向のシールは貼られています)、電池蓋の閉め難さは変化無しです。
ただ、丸くなったのとインジケータがなくなったので、暗闇でスイッチを探す手間がかかりそうです。
だから別途懐中電灯なりも用意しておく必要があります。
内蔵フックは変化ありません。
外付けフックも同様です。

スペック上は777XPの280lmから300lmになっていますが、連続点灯時間がHighで72時間から22時間に激減しています。
一応同じ300lmのRayovacはアルカリ単一を入れた状態で1日10分程度High点灯させて約2ヶ月でかなり暗くなりました。
つまり10時間程度でかなり暗くなったと言う事で、72時間というのはやっぱり消えるまでって事なんでしょうか。
だとするとこの313CWの22時間は…………実用点灯時間?
ちなみにアルカリ単三2本をスペーサーに入れたものは2ヶ月で目に見えて暗くなりました。
普通に暗いと感じるほどに。

エネループに正式対応です。(777XPの後期と同じ)
充電済みエネループ(充電後1.5カ月放置)だと、普通の電池を使ったのより結構暗くなります。
やはり1.2VだとLEDが十分能力を発揮できない様です。
充電直後なら1.4V以上あるのでもっと明るいでしょうが、これぐらいの明るさの差があれば、エネループ使用は緊急退避と考えた方がよさそうです。
インジケータLEDがなくなったので普通に乾電池を入れておいた方がいいと思います。
今は単一マンガンを入れています。
店に依りますが、マンガンなら通常で2本100円はザラ。
4本100円の場合もありますので。

円柱型なのでホヤを外す時に底面とホヤを持って回すと電池蓋の方が外れてしまうのと、電池もち時間が激減したので星を1つ減らしました。

[追記]
Rayovacと313CWで電池もちについてやってみました。
Rayovacには単三×2のスペーサーを使ってアルカリ単三×6、313CWにはマンガン単一×3を装着。
これをホヤを外して換気扇にぶら下げ、明るさの変化を主観で調べました。
まぁ完全に主観だと客観性が低すぎるので、もう1つ同じ300lmの同型機(パチモン?(^^))に単一マンガンを装着して明るさの比較をしました。
2個吊るすと非常に明るく、初期の明るさなら小説も十分に読めます。
この状態は3時間程度なら変化ありませんでした。
3時間半を過ぎると暗くなったのがわかりますが、それでも十分な明るさです。
6時間を越えると明らかに暗くなります。
発行LEDを直接見てもまぶしくありません。
ただ、新聞なら読める程度です。
一応7時間までやってみましたが、それでも2つなら実用的な明るさを保っています。

結果的に2つとも同程度の暗さになりました。
マンガン単一1本とアルカリ単三2本の容量には差があります。
アルカリ単三3本≒マンガン単一1本。
(但しマンガン単一のタイプは不明(中国製でタイプの刻印無し))
それでも同程度の明るさなら、アルカリ単三6本とマンガン単一のコスト差で選べばいいと思います。
尚アルカリ単一はアルカリ単三の6本分以上の容量があります。
幸いにして地元のキャンドゥでアルカリ単三10本が105円なので、当分は単三+スペーサーの方が安く済みそうです。
(キャンドゥではマンガン単一3本105円)

最後に、1日置いたらマンガン単一は明るさが復活していました。
(流石マンガンは休ませると回復しますね)
一方アルカリ単三の方は暗いまま。
試してはいませんが数分ならマンガンは明るいでしょうね。

[更に追記]
本来なら単一と単三をRayovacと313CWで入れ替えて試すべきですが、キャンドゥの単三アルカリ10本が完売してしまったので更に6本使うのがもったいなく………(^^)
で、単一マンガンですが、今も使っています。
マンガンならではの復活ぶりは単一だとかなり効果的みたいで、あれから30分の連続点灯にも耐えました。
連続7時間もさる事ながら、休ませると復活するマンガンは、単一だと単三アルカリよりはるかに使える事がわかりました。
従って単一マンガン3本100円で手に入るなら、単三アルカリをスペーサーで使うより使いやすいと思います。
数時間の連続点灯→1日休ませる→数時間の連続点灯→1日休ませる……という使い方なら結構もちそうです。

[もっと追記]
どうでもいい事ですが、点滅モードは「SOS」のモールスパターンで単なる点滅ではありません。
本当の緊急事態の時はプロの救助隊員の目についていいかもしれません。

[もっともっと追記]
作業用として使う場合、1方向のみ照らせればもっと使いやすく且つ明るくなるのに、と思っていましたがメーカーにそんなオプションの開発を要求するよりお手軽に作ってしまえばいいと思いましたのでちょっとやってみました。
以前はアルミホイルでホヤの半分を覆ってみた事がありますが、これは効果がありました。
シワシワになりやすいのと、常時装着ではちょっと何かに当てただけで破れてしまうので実用的ではありませんでしたが。

と言うわけでもうちょっと実用性を上げるために工作してみました。
ダイソーで銀色(金色でもいいかも)を含む色紙を買ってきます。
これをちょうどいいサイズに切り取って、ホヤの内側にセロテープで貼り付けます。
これだけでほぼ1方向にだけ光を照射できる様になります。
もちろん明るさもアップ。
アルミホイルによるシワシワや破れやすいという脆弱性もクリア。

類似品を含め複数のランタンを持っているので、1つをこの加工品にしておけばもっと使いやすくなりそうです。
工作費も時間もそれほどかかりません。

最近、Rayovacと比較して、この313CWの方が明らかに明るく感じる事に気付きました。
電池をRayovacのと入れ替えても明らかに313CWの方が明るい。
スペックが同じ300ルーメンでも、LEDチップが違うのと個体差もあるので何とも言えませんが、やはり新型の方がいいのでしょうか。
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2012年12月17日
GENTOS 製造のランタンで、単一電池三個を用いたものとして

1. EX−777XP : 2008年発売 〜二段階調光で暖色LEDのロングセラーモデル、
2. EX−700RC : 2010年発売 〜リモコンと無段階調光機能のついた暖色系 LEDタイプ
3. さらに Rayovac SE3DLNA : 2011年、大震災後、逆輸入された白色 LEDタイプもありましたが、

続いて 2012年に登場した
4. 白色LEDの EX−313CW は、はじめて円筒型筐体を採用して、シンプルなモデルです。
   CW 、クールホワイトの名の通り涼やかな白色光です。

微少電力を使わないので、電池を入れっぱなしで、ほとんど心配いりません。
明るさ 300ルーメンは、30W の白熱電球に近いですが、
限られた方向への配光になりますから、
かなりの明るさになります。
初めの明るさも連続して 20時間以上持続できるようですから、
三段階調光機能で Low モードの80時間以上持続に留意すれば、電池切れも心配いりません。

大きさは、レギュラーコーヒー缶にすっぽり入って、頭がすこし突き出ます。重さは電池込み 840グラムです。
ラバーのスイッチボタンは暗闇ではとっさに分かりませんから、別な色か材質〜蓄光素材などを工夫したらと思います。いっそうのこと、別の全体色も揃えて、ホワイトやイエロー、あるいはアクアマリン、よくあるカモフラージュ、・・・・・ の素地にラバーの滑り止め+緩衝材をまとわせても、いっそう多くの人の身近になって楽しいかもしれません。
 ひとつだけではなく、いろいろな色を揃えて使い分けるのも、楽しいかもしれません。そんなふうにも思わせる、丸っこいランタンです。
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2013年3月9日
災害等に備えて購入しました。ホヤをはずして吊るせるので、家の中でも役立ちそうです。
明るさについては、近ければ新聞の字が読める程度だと思います。
部屋の中で使うには十分です。
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2012年7月21日
今回、計画停電に備えて室内用の非常灯を探してました。 とりあえず明るくて値段も手ごろなものを…と探してたところ、この商品にヒットしました。
レビューが少なくて、同じメーカーの暖色ランタンの方が人気だったのですが、キャンプで雰囲気を求める必要性もないので、明るさ重視のこちらに決めました。 さすが単1電池を3本使うだけあって、充分明るいです。
Lowでも充分いけますよ!
大きさもコンパクトですが、とてもしっかりしていて安定感もあります。

非常用に装備するなら、絶対おすすめです。
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2013年4月11日
とにかく明るい。このランタンだけで十分文字が読めます。電池の持ちも良さそうでたいへん満足しています。
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2015年9月23日
いままでコールマンのガソリンおよびLEDを利用していましたが、他の方のレビューより購入。
小型な割りに明るく、また底面のフックにより逆さづりすることもでき、非常によいと思います。
手間・サイズからも、ホワイトガソリンタイプは引退かな?
2台購入し、1台は不良品でしたので星マイナス1つ。
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2012年8月21日
電球色を2つ購入しましたが、やはり焼き加減を見るには白色がいいと思い購入しました。
市販の安いランタンと変わらない程度の価格なら防災用にも便利と思い・・・
電池は単3を単1にするスペ−サ−で試しましたが点灯せず、同時購入した単3を3本で単1にするスペ−サ−では点灯しました。
単1は高くシ−ズン終わっても使いきれず、予備に持つには重くて場所を取るのでスペ−サ−で使用しましたが1晩使用しても明るさは変わりません。
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ベスト1000レビュアー2014年6月5日
私の所有するジェントス製のLEDランタンは、3台目になります。
以前、アウトドアでの使用のために、同社の『EX-777XP』を購入し、ランタンの便利さに気付いてから、複数台購入しました。

一番はじめに購入した『EX-777XP』は、暖色系の目に優しい、暖かみのある色合いが気に入り購入しましたが、当初の利用目的は、調理時や、食事用の明かりに使用したのですが、確かに良い明かりで、車のリアゲートに逆さまに吊るして、一晩中点灯させていましたが、暗くなったりする事もなく、家族からも好評だったのですが、ただ一人、不満を訴えたのが、調理をしていた母でした。目に優しい暖色系の明かりが仇となり、焼き加減が判りにくいというものでした。確かに、黄色みがかり、私の目にも判りにくく感じました。
一昨年、こちらの商品を購入し、去年の夏に夜釣りで使用しました。ランタイムは『EX-777XP』よりも短くなったものの、一晩中ハイビームで点灯する程度では、暗くはなりませんでした。そしてやはり、調理時の焼き加減や、仕掛け等の手元も見やすく、白色ということで、照らされた物の色がはっきり浮かび上がり、とても使い勝手が良かったです。潮風や砂等で汚れていても、シャワー等で水洗いできるので、楽に管理が出来るのもLEDランタンの良さだと思います。また、ハイ・ミディアム・ローと、調光幅が増えたのも、個人的には、良く思えました。しかし、調光システムは、同社のスムースディマーコントロールを好む方もおられると思いますが、そこは、新しいエクスプローラーシリーズに期待しましょう♪

最後になりますが、こちらの『EX-313CW』では、ちょっと驚かされた機能があります。ジェントス製のエクスプローラーシリーズでは、調光とは別に、SOSの点滅があるのですが、こちらの商品では、今までとは異なる仕様になりました。今までですと、規則正しく『・・・』だったのですが、『EX-313CW』ですと『・・・―――・・・』というパターンになります。これは、航空機等に対して『Save our Souls=救助されたし』という意味になります。万が一があっては困りますが、河原でのバーベキューや、山での登山、災害・・・緊急時にも、役に立つ様に、良い意味で仕様変更されていました。屋外で、イタズラにSOS点滅させるのは、気を付けましょう。場合によっては、本当に救助を求めていると思われます。皆様の、アウトドアライフ、または、災害対策にも、 良い商品になると思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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2013年10月31日
稀にある停電の為に買いました。同社のLEDのヘッドライトも持っていますが、作業はできても指向性が強く生活をするには無理があります。それでも大震災では電池の持続時間が単3型1本で11時間と長く大活躍でした。そのため、大震災を経験して更に備えるために、便利なものを探していたところ、同社のHPでこれを見つけ買いました。台風や落雷、積雪による停電で稀にしか使わないでしょうが、停電は心細いので対策は必要です。蛍光灯みたいな色でした。目の前に置けば読書も可能です。これとLEDヘッドライトと携帯ラジオがあれば、急場はしのげると思います。大震災で大活躍したのは、LEDヘッドライトと携帯ラジオでした。大震災で停電になってワンセグも観ましたが、携帯の電池減るので止めました。ラジオは電池の持続時間が長いので、当日はずっと聴いて情報を得ていました。
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