Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Student Office2013在庫一掃セール Amazon MasterCard nav_flyout_biss Music Indies ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 父の日2016ギフト・プレゼント特集 紫外線対策特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 ゴルフクラブ・ゴルフ用品・ゴルフ場予約

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.97
5つ星のうち3.9
星5つ
2
星4つ
2
星3つ
3
星2つ
0
星1つ
0
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2012年10月20日
USB3.0接続では、3Gbps止まり。というのもSATA側が3Gbpsまでしか対応してないから。なので、SSDでは限界があり、MAXでも260MB/s前後。
外付けSSDケースとしては限界がある。HDDなら問題なし。

下記にあるように確かに細かい問題は見られましたが、それ以外では安定度は抜群です。

トレイを外付けUSB-HDDケースとして使おうとすると場合によっては不安定になる。
トレイ単体でノートパソコンのための外付けUSB-HDDケースとしての利用は、PCを選ぶ。

ただ、PC側のUSBへの電力供給がしっかりしていれば、問題はなさそう。この5年以内に販売されているものなら、ほぼ問題ないだろう。しかしバッテリーの持ち時間をウリにしてるようなモバイル系ノートPCだと、USBからの電力供給が危うくなるかもしれない。

これ以外にも、電力をきちんと供給していても認識がうまくいかないHDDもあった(Seagateなど)。SATA-USB変換ブリッジチップとの相性か?あるいはUSBコネクタの問題か?

外付けSATA-HDDケースとしての利用(別途に電源を供給)なら、大きな問題は起こっていない(基本的に信号は素通りなので)。むしろ優れているかも。

問題点
1.本体側のUSB3.0コネクターのつくりがヤワなのか伝送、接続が途切れることがある。
 接続が途切れると、PCがフリーズしたようになる(基本Windowsはデバイス接続に問題があると固まるため)。(交換後は出ていない)

2.1以外の原因でも、HDDを認識しないことがある。特にUSB2.0で接続するとHDDを認識できず、PCが固まったようになることも。(PCとの相性?)
(Seagete,HitachiのHDDで確認。もちろんこれらのHDDは他社のHDDケースでは問題なし)
 (交換後は出ていない)

3.HDDが熱くなる。ケース内部に熱がこもる。普通に50度超えてて驚いた。
 安物HDDケースに見られるプラスティックよりかはマシだが、実際にどれほど放熱効果があるのかは、かなり疑問。
 (実際にHDDの温度を計測すると、50度を超えてることがしばしば(夏))

4.添付ソフトによりXPやVista,7でも高速化が可能だが、HDDの切断がうまくできない。回転したままケーブルを外さねばならないことがあり、危険極まりない。ソフトは入れない方が無難。
 Ratoc社でも、このソフトのバグ(問題点)を認識しているとのこと。だが、アップデート(改善)は難しいとのこと。ウリのソフトの危険性を認識しておきながらそれを放置するというのは、Ratoc社の姿勢には問題がありそうだ。

 特に、HDDが壊れることが多いのは電源の入切時なので、基本的な点に細心の注意を払うのはプロとして当たり前なのではないのか?

利点
1.デスクトップで2.5インチHDDの入れ替えがたやすくできる。2.5インチHDDは消費電力。
2.端子の問題を考慮してトレイ(=ケース)が用意されている(SATAの端子部が強化されている。USB端子は弱いが)
3.PCシャットダウン時のHDD停止コマンドに対応している。
 トレイ(=ケース)をPCに取り付けたまま電源を落としても、トレイ(=ケース)内のHDDが突然切断されることはない。

 これらのうち3は特に重要で、うっかり外付けUSB-HDDトレイ(=ケース)を接続させたままPCを落としても安全が保証される。

 他の一般的な外付けHDDケースでは、このような対応はなされておらず、うっかり接続したままPCをシャットダウンさせると、外付けHDDが突然、電源が切断されてしまいHDDが壊れる危険性がある。その点では、このケース(=トレイ)はとても安全。ただし、FastUSBソフトを入れない状態での話です。

 FastUSBソフトを入れるとUASP対応と同じくらい速度は出るが、上記に書いたようにかなり危険な状態になる。
0コメント|8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年8月3日
サンワサプライのSATA-eSATA変換 TK-SESAH と組み合わせて使うと、ノートPCなどのPower eSATAとケーブル一本で高速転送できて便利です。
また、eSATApの無いPCとつなぐときは、USBで接続できて良いです。
ケースが金属で放熱にもいい感じなのと、USB接続では熱くなりますが、eSATAのときは熱くなりません。必要な時にしか電流が流れないのかも

自分が購入した個体はマイクロUSB3.0の端子が接触不良でコネクタの位置によっては接続が切れます。
0コメント|2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年1月31日
USB3.0がないeSATAがあるPC(A)で作成した動画データを、USB3.0が使えてより処理速度が速いPC(B)のPCでエンコードするためのデータ移動に使用しています。

AのPCとの接続にはeSATA-SATAケーブルを使い、USB2.0より速い速度で転送しています。SATA接続時にはUSBを電源として使えない点に注意が必要です。PCの電源や内臓HDD用ACアダプタから供給する必要があります。AのPCで転送した後は、BのPCにUSB3.0接続してエンコードし、結果を書き戻しています。

両PC共にGbEの環境はありますが、より速く安定したデータ転送ができているので満足です。ストレージとのインターフェースが3Gbpsまでなので、安めの大容量SSDを入れるのが効率がよくおすすめです。
0コメント|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年10月9日
古いシステム win XP sp2 でテスト中。
ホスト H/W は USB3.0 で標準的な NEC/Renesas μPD720202 チップです。
UASP ドライバの代替として RATOC サイトから Fast USB ドライバを取ってきて使えるか試しました。
数値は不明ですがテストに使った i386 フォルダの転送時間が半分位に感じられます。充分効果があるようです。

他の皆さんも書かれている発熱に関しては確認しましたがこの手の製品としてはまあ普通かも…HDD も、ですが ブリッジチップ が発熱しているようです。加えて、ケース基板で HDD を保温するような(?)構造なのがイタイですね…せめて穴を開けてあれば。
転送速度と発熱はある程度トレードオフ関係ですができれば対策したいですね。
大量のデータ転送の際は余っている CPU クーラを載せておくだけでもかなり違います。大きめのアルミ板の上で使うとか…。

基板側の蓋を開けることができればなんとか蓋と熱結合するように細工するなどの対策ができるでしょう。
同時購入した Owltech OWL-ESL25S/U3 とどちらが実用的か興味深いです。
0コメント|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年10月31日
macbook pro 13インチをSSDにのせ換えたので
内蔵されていたHDDを入れています
若干作りがチープですが便利に使用できています
0コメント|2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年8月15日
ごく普通のHDDケースです。
取り付けてすぐに使えるし、2.5用なので小さいです。
バスパワーなので携帯用に良いかもしれません。
usb3.oなのでいらいらもしません。
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年9月5日
筐体がプラスチックなので放熱が少し気になりますが、今のところ問題ありません。
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)