|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
18レビュー
|
|
有用性の高い順 | 最新のレビューから
|
|
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
やっぱり、違うなぁ...,
By
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
レビューって結局、見る人もファンが多いんですよ。だから低評価すると悪いみたいな感じで... どうしようかと迷ったけれど、やっぱり改めて書き直すことにしました。 私は正直、今のいきものがかりは魅力はないです。 今回の曲に関してもそう思います。 でも、楽曲に対してのマンネリ化や変化は、いきものがかりに限らず、 他のアーティストでも少なからずある事だと思います。 私が一番気になるのは、やはり歌い方の変化とボーカルのアイドル化ですね。 明らかに変わりましたよ。ファンの人は気づいているはずですよ!? それとも、今のキヨエちゃんが好きなのかな? 以前は、いきものがかりの歌に惹かれていたんだと思うんですよ。 でも今はキヨエちゃんが好き!そして歌も好き!って感じに思えるんですよね。 だから曲もそれを狙った感じに思えてしまう... 私は水野さんの日記読んだことないけれど、 プロなら吉岡の事より、リスナーに届けることを考えなきゃ... アイドルじゃないんだから! このままいくと残念な方向に向かってしまうと思うんですけれどね...
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
やっぱりすごい!!,
By
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
さすが、毎回シングルを出してもファンに驚きを与えてくれるいきものがかりのNEWシングル!!爽快でPOPなミュージックですo(^▽^)o
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
駄作,
By
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
CMのタイアップ曲としては優秀。でも、違和感や押しつけがましい雰囲気しか残らない。 吉岡聖恵の声は確実に進化をしているのはわかる。 しかし、歌詞と歌声のバランスが悪い。 詩のクオリティーもチープ過ぎるかな。
15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
曲はいいけど,
By 稔 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
久し振りにほんとにくどくなくていきものがかりらしいポップな楽曲しかし歌いかたがくどい くどいというか気持ちが悪い 前作のあるぅ〜いて〜ゆこぉぉ〜ぅも鳥肌が立ったが ここ最近のキヨエちゃんの歌いかたはねちっこくて聞いてて楽しくない 気持ちが悪い 同じジャンルに扱われるミスチルや絢香なんかと比べたら歌いかたに特徴がないから おそらくいきものがかり(キヨエ)らしい歌いかたってのを探ってるのかもしれないが この歌いかたは明らか失敗だと思う
26 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
プラマイゼロ,
By てい - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
新曲、最近のなかでは久々にいい曲だと思いましたキャッチャーだし、一回聞いたら耳に残るメロディーはさすが山下くんといった感じです ただ、他の方のレビューにもあるようにサビ頭の歌い方がなんだかなあといった感じも確かに受けます。歌い方が昔と比べてだいぶ変わりましたからね… カップリングの赤いかさは本当に残念で仕方ないです インディーズの赤いかさを知ってる人には違和感あると思います イントロが大幅に変わり、POPになりすぎている インディーズ作品のリメイクちょいちょい出しますけど、正直アレンジに毎回がっかりさせられるので、それならいっそリメイクしないでいいし、歌い方も変わってしまったからメジャーで出さないでほしいです 表題曲★3 カップリング★1 総合はプラマイゼロで★2で アルバムに期待をしたいけど…どうだかなあ 昔のいきものがかりが懐かしい
46 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
騒々しくしつこい,
By
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
関西では正月に相棒の再放送と共に鬼のようにOAされた本作何と言うかもはやしつこい印象でうっとうしさすらある 曲がよけりゃ何度もリピートしたくなるが、正直明るいだけの中高校生向けな平和の曲で面白味に欠けるし、まるで実験性が無い 歌詞も日本語ができていないただの日記 恐らく桜井和寿あたりを真似て参考にしたのだろう 同じ山下性の達郎氏の詞を見習っていただきたい 曲出す度にレベルの低下が明らかになっていく 休止後は特に顕著 B面もこの期に及んで「デビュー前」の作品に頼るなど言語道断 アレンジもインディーズ盤の方が遥かに創り込まれており魂を感じる このアレンジは「今の」彼らが作った場合こうなるんだろうが、「売れ線」に流され魂を失っているのが両者聴くとよくわかる デビュー前の作品に頼り続けるグループはチャットモンチーをはじめとして最今多いが、皆低迷する 芸術家はあくまでも「過去の」自分の作品を超えなければならない 小説や漫画、映画のリメイクが成功しないのと同じことだ 適当に作った曲をポンポン出すのでなく3年ぐらいかかっていいから本気の曲を作ってもらいたいものだ
20 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
キャッチーだけど・・・,
By mochi-iki (島根県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
確かにメロディーラインは耳に残りやすく、CMソングとしては文句なしなのかもしれないが 私は「メロディ」より「歌詞」に惚れて いきものがかりを聴いてきたので 最近のいきものがかりの楽曲は 歌詞が全然深くないし面白みがない。 「いきものがかりは2人の天才がいてスゴイ!」 なんて言ってるけど、確かにほっちは アルバムのクオリティを格段に上げる存在だし よっちゃんと全く違うテイストだったから ほっちの良さがあったものの、 「今走り出せば」 「風と未来」 「いつだって僕らは」 と3作も同じよ〜な曲調ばっかりだし ほっちの良さである哀愁っぽさがない。 それはタイアップの関係で仕方ないとしても はっきり言ってもうお腹いっぱいです・・・。 ”今”のいきものがかりが好きな方には申し訳ないが 昔からのファンとしては、残念な方向に向かっている という印象しか受けない。
25 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
今回は素直にイイ!,
By あつろうサイコ (愛知県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
「いつだって僕らは」は初の山下さん作詞・作曲のA面とのことですが、今まで山下さんが手掛けてきた曲(特にアルバム曲)には大好きな曲が沢山あるので、今回も期待して聴いてみました。感想は「(素直に)イイ!」と感じました。 2/29に発売されるニューアルバム収録シングル曲の中では一番好きです(「new world music」とは甲乙つけがたいですけど今回は本当にクオリティ高い)。 イントロからしてかなり好きな感じなのですけど、まず軽快なテンポが爽快感があって良い。 「try!」「fly!!」、「未来」「世界」の韻踏みも心地良いし。 歌詞もユーキャンのCMソングだけあって前向きで希望に満ちていて素晴らしいですし、サビのメッセージ性を強調させながらメロディで畳みかけるような展開もツボでした(今作はまず曲調自体がかなりイイですし)。 「歌いたい歌を今歌うために」というフレーズがありますが、これが彼ら(彼女ら)の今歌いたい歌ならば自分は何も言うことはないと思いますね。 c/wの「赤いかさ」は昔の曲のリメイクのようですが、自分は知らなかったのでこれが初聴。 c/wにしては十分過ぎる位良い、というか正直両A面でも全然イケるんじゃないかと思ったほど。 歌詞も切ない感じで良いですし、何と言ってもサビの独特のリズムがたまらない。 総評すると今作は2曲とも素直に良いと思える曲たちで素直にオススメです。 往年からのファンも「笑ってたいんだ」や「歩いていこう」より素直に入っていけるんじゃないかと(個人的には)思いますよ。
13 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
かなり辛辣な評価ばかりですが・・・,
By
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
俺は素直に「いい」と思いましたけど。1曲目は、タイアップという制約の中で見事にまとめたなと思うし、 2曲目は言わずもがなの名作、加えて相変わらずの吉岡聖恵の歌唱力、 安定感・・・ 文句ないですけどね? なんか下のほうで専門的ぽくボロクソ言ってっけど、業界か何かの人達 なのかなぁ・・・ みなさんがた、こんな曲書ける? 批判だけなら誰だって出来んだよね。
6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
いきものらしさとは,
By ルイジアナビリー "ルイビ" (東京) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: いつだって僕らは (CD)
いきものがかりは様々な顔があると思う。 最近いきものがかりを好きになって、桜咲く街物語〜最近の曲まで聞いてみたけど、それぞれ違った良さがあっていいと思う。そこに惚れた。個人的な印象としては、前半は確かに最近にないような曲で聴き入ってしまう曲が多い。 後半は確かにいわゆる今風で、10代にうける曲が多いと思う。(私も10代だが苦笑) そして、なかなか同時期に様々な世代に好かれるような曲を作り出すのは難しいと思う。 アーティストも人であって、経験をつむごとに様々なことを思い、変わってくるものだろう。 ずっと同じ方向で曲を生み出すアーティストも良いが、 様々なタイプ、今までにないような曲を作り出すアーティストの方が私は好きだ。 人にはそれぞれ好みがある。人は好きだと思うものを聞けばいいし、嫌いなら聞かなければいい話。 だからこれから、いきものがかりには、自分達のやりたいようにやってほしいし、色んなことに挑戦してもらいたい。 いきものがかりには今後も、多面的なアーティストとして、様々な人に好かれるのではなく、知られるアーティストでも私はいいと思う。 私が思ういきものがかりらしさは、多面的である。 |
|
有用性の高い順 | 最新のレビューから
|
|
いつだって僕らは 作成者 いきものがかり (CD - 2012)
¥ 1,223
在庫あり | ||