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カスタマーレビュー

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2011年10月24日
今月CAT EYEからリリースされたばかりのTL-LD650 RAPID5のレビューをお届けします。

製品としては生産終了となった同社のTL-LD610の後継機種になると思われます。
デザインはサイド部がやや絞り込まれた形状となり、レンズはクリアレンズでかなり高級感が
アップしていて個人的には好きなデザインです。
フレックスタイトブラケットで取り付けは簡単、本体は縦にも横にもセットできます。
電池は単4型を2本使用します。
PanasonicのEVOLTAも入ることは入りますが、電池の取り出しがきつく明るさも少し落ちます。
スイッチの長押しで電源のON⇔OFF、あとは1回押すたびに発光モードが切り替わります。
次の電源ONではモードメモリー機能で前回消灯時のモードで発光がスタートします。

発光モードは4つあります。
・Rapid(ラピッド)…これはもう、お祭り騒ぎのように5つのLEDが時間差で激しく点滅します。
            一番目立つモードです。
・Pulse(パルス)…真ん中と両端のLEDが強⇔弱の繰り返しで点灯します。
            ラピッドと比べてかなりおとなしい感じのモードです。
・Flashing(フラッシング)…5つのLEDが同時にパッ!パッ!パッ!とメリハリのある点滅をします。
                 このモードもかなり目立ちますが、電池は一番長持ちするようです。
・Constant(コンスタント)…真ん中と両端のLEDが点灯したままとなります。
                 明るいですが、目立ち度ではラピッドの方が上かな。

次に感想ですが
良い点
・後続車に対するアピールは文句なし最高レベルだと思います。
・明るいと言うレベルでなく眩しい位、直視しない方がいいです。(後続車は少し眩しいかも)
・追い越して行く車がかなり避けて通る。(間隔が50cmは広くなった気がする。)
・単4型2本でよくぞここまで出来たな〜。
・クリアレンズでデザインは自分好み、まさにテールライト。

気になる点
・防水について記載がないけどあまり考慮してなさそう。雨天では使用しない方がいいかも。
・ブラケットとの固定に少しガタつきがある。

以上感じたままを書き込ませて頂きましたが、テールライトは目立つのが使命。
夜間走行の機会の多いサイクリストの心強い味方となってくれる事でしょう。
1コメント1件|95人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年1月26日
キャットアイのテールライトをずっと愛用しています。
特に、TL-LD610とTL-LD1100は長年の間主力でした。
この二つと比較した上での感想です。
明るさは、夜間に20m離れた場所から目視で比較しています。

'製品の見た目
TL-LD650>>TL-LD610>>>>>TL-LD1100
クリアレンズで格好いいです。
形も以前のものよりも洗練されています。

'点灯モードでの明るさ
TL-LD1100>>>TL-LD650≧TL-LD610
正面から見たら、若干650のほうが目立つかな?という程度です。
横からは610のほうが目立ちました。

'点滅モードでの明るさ
TL-LD1100>>>>TL-LD610>>TL-LD650
650では『パッパッパッ』、610及び1100は『パー、パー、パー』というような周期で、
旧機種のほうがLEDが点灯している時間は長いようです。
また、610は5灯全てのLEDが等間隔に点滅するので、目立ち度は610のほうが上です。

'防水性及び耐久性
TL-LD1100>>>>>>>>TL-LD610=TL-LD650
1100はゴムでシーリングされる構造ですが、
650は610と同じく単なるフタです。ここは全く進歩してません。
雨は余裕で入ります。
610は何度も雨天走行をして何度も雨水が入りましたが、未だに故障はしてません。
650の耐久性は未知数ですが、610と同等以上だと信じたいです。

他には、650にはラピッドモードやパルスモードなど、従来機種には無かった機能がありますが、
視認性ではフラッシングモードが一番かなと思います。
ラピッドモードは確かに目立ちますが、全体の光量自体は寧ろ低下してしまう印象がありました。

現時点でTL-LD1100や610を使用しているユーザーが、
明るさを求めてこちらに買い替えるにはパンチが弱いと感じました。

あくまで、個人の感想なので参考までに。。。
1コメント1件|39人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年2月5日
これを点滅させて、走行していると警察に止められました。
なぜか聞くと、リフレクター(反射板)なしで点滅だけは、道交法に違反するので『点灯』させて、走行しなさいとのこと、
メーカーサイトにも確かに『リアリフレクター(赤色)が付いていない自転車の場合、夜間走行時は点灯でお使いください。道交法上、点滅は補助灯としての使用に限定し、リアリフレクター(赤色)と併用してください。
』と明記されていました。([・・・])
キャットアイ(CAT EYE) リフレックスオート TL-LD570Rならリフレクターなしでの点滅可能とのことです。
今後購入される方は参考にしてください。
2コメント2件|82人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年9月27日
1ケ月でケース内に雨水が浸入し、全く電源が入らなくなってしまった。
とても明るくて、夜間走行には必須アイテムなのだが、電池蓋がパッキンされておらず、簡単に水が入ってしまう。
メーカに問いたいのは、この部分にパッキン代をなぜケチるのか?
兄弟機のRAPID3は、防水されているのに、理解ができない。
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2014年7月6日
自転車通勤で、頻繁に夜道を走るので購入しました。

横長のデザインで、シートポストに付けると、僕は大腿裏が走行中に当たりました。
少し気になったのでRM-1を購入してサドル後ろに場所変更しました。

光り方が数パターンから選択できます。
お気に入りの光り方をボタンひとつで選ぶことができます。

夜道で後方、特に車に存在をしっかりアピールできるようになったので良かったです!
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2011年11月24日
夜でもとても目立ちます。機能的には全く不満がありません。

付属ブラケットでの固定は水平に取り付けると少しゆるく、
少しの振動で微妙に水平からずれます。
テープか何かを挟むといいかもしれません。
垂直に取り付ける場合には問題ないようです。

写真に出ているサドル固定用のブラケットは、
12月に発売するという触れ込みでしたがまだ出ていないようです。

かっこいいのはいいんですが、盗難防止、(大丈夫かもしれませんが)雨の侵入防止を考えると、
使うときにだけ取り付けることになります。
そうすると夜になりますから、せっかくのクリアレンズが全く見えません><
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2015年5月12日
自転車通勤を始めるにあたり、こちらの商品を購入しました。
明るさ十分、取り付け簡単、点灯パターン豊富、とにかく目立つ
という商品で大満足しています。
点灯させるのも、赤い「CAT EYE」というボタンを長押しすれば点灯し
押すたびに点灯パターンが変わっていく仕組みです。
信号待ちの際に、パッと押すことが出来るので便利です。
使い始めたばかりで、電池の持ちや耐久性はこれからですが、目立つことは
間違いないので、事故防止には役立つと思います。
ただ、横の長さがあるので、購入前に確認することをオススメします。
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2013年4月2日
ラビットモードの光り方が気に入りました。凄く目立ちます。
チラチラチラチラ激しく動きのある点滅の仕方。

ちなみに、このテールライトにキャットアイ(CAT EYE) TL-LDシリーズ用ブラケット 544-0900Nを装着して、TOPEAK(トピーク) RX TrunkBag DXP ブラック BAG20400に装備させています。

ただ、残念なのは電池の残量が心配なこと。
キャットアイ(CAT EYE) ヘッドライト ECONOM Force HL-EL540などのヘッドライトには電池の交換時期が分かるインジケータを搭載しています。
同じキャットアイなのに、このライトにはインジケータを搭載してないため電池交換時期が分かりません。いつの間にか切れてます。
「★4つ」とさせていただきます。

6月28日追記
電池はSONY 充電式ニッケル水素電池単3形(4本パック)サイクルエナジーゴールド NH-AA-4BKBそ使っています。
電池自体の容量が少ないためか、ラビットモードで30分×5回くらいしか持ちません。
やはり、商品の仕様にある通り、アルカリ電池でないとラビットモードで50時間持たない事が分かりました。
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2015年11月20日
ラピッドモードが気に入ってます。
シートステーに取り付けていますが,コツさえつかめば簡単に取り付けられました。
電池の持ち時間がラピッドで50時間です。通勤時間が15分なので,計算上200日は持つことになります。
周4日乗って,50週,約1年もち,忘れたころに電池が切れるという計算です。
強いて言えば,シートステーに横方向でつけているため,両足のモモがこすれます。
欠点と言えばこれくらいです。
値段の割に良い買い物をしました。
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2012年2月27日
とにかく目立つテールライトが欲しくて購入しましたが、その期待には十分応えてくれました。信号待ちをしていたら、「そのテールライトはどこの製品ですか?」と聞かれたこともあります。点灯のモードが4つあるのですが、そこまでは必要ありません。点滅のスピードが速く、見ていると非常にいらつくのですが、これは逆に効果的なのかもしれません。
この製品の最大の欠点は、スイッチがすごく押しにくいことです。冬用の指先までの手袋では点灯するのに難儀します。ライト自体がこんなに大きいのに何故このスイッチという感じで、★2つ分の減点です。
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