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2013年11月4日
ベストアルバムだけに15曲は入っていますが、この際だからもう少し入れて20曲ぐいにして欲しかったような気がします。
とは言え今井優子をご存じない方には充分かもしれません。実際、私も最近のお気に入りで毎日のように聞いています。
このアルバム以外にも「Plastic Dreamer」とか「HOTEL TWILIGHT」とか沢山名曲がありますので、ぜひ、第二のベスト盤を出してほしいものです。
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2012年1月3日
詳細は↑の方がお書きになられているので、私が受けた印象をお伝えします。
◎既発売のベスト盤とは違い、今井さんのヒストリーがよくわかる。
◎今井さんの作品を初めて聴かれる方でも、すっと入っていける。
△ファンの間で人気の何曲かが、残念ながらセレクトされていない、、、
今井さんはじっくり曲作りに取り組まれるので、インターバルが若干長い(失礼!)
ですが、その分、貴腐ワインのような極上のテイストが味わえます。
色々考えて☆5つにしました。
現在、新譜の準備中とのこと、泣ける絵本動画とYou Tubeで静かに話題になっている
「ボクが傍にいるから」がに入ることを期待しています。
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2011年12月12日
Velvet voiceとも評されるセンスのいいボーカルで、知る人ぞ知る(と言ったら失礼か)アーティスト、今井優子のベストアルバム。
キングレコード時代のオリジナルアルバムが全て廃盤になっている上に、今までにこうした企画ベストもリリースされてこなかったため、当時の彼女の作品を正規のルートで入手することが困難になっていただけに、今回のリリースはもっと多くの人に彼女の作品に触れてほしいと思ってるファンとしては喜ばしい限り。

ただ、難を言えばこの選曲。キング時代の1987年〜1992年にリリースされたシングル6枚とそのカップリング曲に、1997年に自主レーベルから通販限定でリリースされた8cmCDミニアルバムに収録の3曲を加えた全15曲。
普通のアーティストならば、「シングルコレクション≒ベストアルバム」という等式が成り立つ筈なのだが、彼女の場合はキング時代のリリースがシングル6枚に対してアルバムが事実上のベスト盤"SILKY TOUCH"を加えて8枚(!)と、シングルリリースが少ないという特徴がある。確か2ndアルバムのリリースの頃に、当時の事務所の方針だったかで「アルバム重視で聴かせるアーティスト」を目指していくような話を私は聞いた記憶があるし、当時はアルバムはCDがアナログLPをほぼ駆逐したものの、シングルはまだ8cmCD黎明期でシングルが売れないと言われていた時代背景もあったのだと思う。
いずれにせよこのシングルとアルバムのリリース枚数のアンバランスさ故に、単純なシングルコレクションにしてしまうと選曲から漏れてしまうアルバムが出てしまうという残念な事になりかねず、今回も、先行シングルもシングルカットも無かった4thアルバム"殺したいほどtonight"と6thアルバム"Tendery"の曲が漏れてしまうという事になってしまっている。(この2枚のアルバムは作家陣も豪華な布陣の上に、最近のライブでも演る曲も含まれているだけにつくづく残念)
という事で、評価は星1つ減らして4つとします。

とは言いつつも、彼女の代表曲"Lovin' you"や、角松敏生プロデュースで彼自身もアルバム"The gentle sex"でセルフカバーした"さよならを言わせて"に、小室哲哉作曲・鷺巣詩郎編曲の"虹色のオーラ"といったところは押さえてあるので、「今井優子」という名前が記憶のどこかに引っかかっている方には十分おススメできます。

あと、14曲目のバックコーラスには、かつて「彩裕季」の芸名で活動していた彼女の妹さんも参加しています。
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