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290レビュー
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有用性の高い順 | 最新のレビューから
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48 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
気になる点を重点的に書きます。,
By 冗談混じり (京阪神) - レビューをすべて見る
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
素晴らしい作品でした。良い点は多数のレビュアーと殆ど重複しそうなので、逆に特に自分が気になった点を主に書きたいと思います。 ■特に良かった点 ・同じ箱庭系でも、重力の概念による平面から立体への箱庭の拡張。 ・これによる散歩プレイのパターンの多様化 →歩く・一気に飛ぶ・スライド・建物から建物へetc ■気になった点・注意したい点 ・方角の指標がランドマークになる建物(観覧車・煙突・時計塔など)くらいしかないので、現在位置が把握し辛い。 ・街は美麗だが建物に入れないし、乗り物も上に立つだけで自分だけ街の中で浮いてる。 ・街の英雄になりつつあるのに、道中では見向きもされないギャップ。 ・オートセーブの他に手動セーブもあるが、セーブした時点での全ての情報が記録されるわけではない。街の人と会話だけした後セーブしていても、その記録が残らずまた繰り返さないとアイコンが消えない。 ・ストーリーが途中で終わってるようなもので、登場人物の背景も途中の謎もなにもかも続編ありきの描写。 ・PVやCMと明らかに画質が違う(体験版と同じです) ・戦闘でよく使う回避行動がタッチ操作。攻撃と連携するからボタン操作が良かった。 ・一度クリアしたストーリーはそのデータではもうできない。クリア後も街探索は可能だが、データ引継ぎ新規プレイは不可。 という感じです。 一見不満だらけですが、どれも「あったら良いな」程度の要望レベルのもので、作品の価値を下げる程ではなかったです。 ただ、根幹たるストーリーに関してはとりあえず完結どころの話ではなく、作中で名言される程の未完です。よって、続編の存在が確実になって初めて本作の存在意義が確立するものと言えます。まるで連載漫画・小説の感覚です。打ち切られませんように。
150 人中、124人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
悩んでいる方興味の有る方は是非体験版を,
By
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
これまでに数本プレイしてきましたがあまりVITAの高性能を感じられるものではなかったここに来てようやく高性能携帯機の本領を発揮してきました グラフィックはさることながら三次元どこでも移動できるという重力のアイディアはいいです 携帯機で箱庭の空間をどこでも自在に移動できるのはVITAの処理能力があってこそだと思います 戦闘や重力での移動等で難しい操作等はなく爽快です 今まで箱庭ゲームといえば洋ゲー+リアル調+銃もしくは剣,魔法と言ったジャンルがほとんどだったので このゲームのようなアニメ調でSFチックなものは新鮮でいいです ストーリー途中にアメコミ&ハンドデシネのような日本人には馴染みのない演出がありましたが 絵柄が日本人向けなので何ら違和感がなく鑑賞出来これもまた新鮮でいいです それとその話の途中でVITAを傾けると中の画面自体も傾く(説明しづらいです)といった事もできるので面白い 最初はさまざま空間を移動しているだけで十分楽しめます そして本編がおろそかになるほどチャレンジモードが良い意味で憎くていいですね ただ、残念なことに容量が1.3GBから分かるように若干ボリューム不足な点は否めない でも、そんなことは気にならないような出来なので悩んでいる方興味の有る方は是非体験版を試してみるべきです
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
若干短いものの,
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
ゲームとしてはかなり面白いです重力を操作するという目新しい能力と魅力的なゲーム設定 街も不思議な雰囲気でただ散策するのも楽しい アクションとしては微妙な部分もありますがそこを含めても面白い ただタッチ必須な操作があったのはいただけなかった ただその操作はゲームをするうえでは必須ではないので問題は無いですが
295 人中、238人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
プレイ時間26時間、プラチナトロフィー取得済みです,
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
久々に凄いゲームが出たなと思った新しさ、これは度が過ぎると所謂「奇ゲー」を超えてしまい逆に従来の物より劣化するケースが多い しかしこの重力DAZEは既存のゲームのジャンルの中に今まで無かった新しさを加えることで、新ジャンルへと昇華している 3D箱庭というジャンルに、重力を自在に操るという要素を加えて箱庭の楽しさを二乗化している、このゲームバランスは素晴らしいの一言である 重力操作能力によって「何処までも行ける」の常識を覆したと言ってもいいだろう このゲームは360度何処にでも行けて、尚且つどんな場所にも立つことが出来る 高層ビルの側面や鉄橋の裏側、点在するオブジェクト全てに"立つ"ことができるのだ 操作しているだけでも楽しく、広い街を散策しながらアイテムを拾っているだけでも時間を忘れてしまう 戦闘に関しても重力操作能力が光る、多彩な重力アクションが戦闘を盛り上げる 能力の成長要素もあるためアクションが苦手な人も鍛えればなんとかなるように出来ている、この辺りの難易度調整も絶妙である 各ミッションにはそれぞれオンラインランキングがあり他のプレイヤーとの競い合いも熱い、やり込みがいがある まさに初心者から上級者まで誰でも楽しめる作りになっている またトロフィー取得難易度はやや低めである、作業的な要素は皆無だと言っていいだろう 自分は20時間でプラチナトロフィー取得に至ったが、上級者ならもっと早く獲得出来ると思われる そしてこのゲームは所謂「取り逃し」が絶対に起こらないようになっている 物語の都合上、普通は戻ることが出来ない場所にも後から戻ることが可能である RPG等でよくある時限性イベントや時限性アイテムにイライラしたことがある人は自分も含めて多いだろうと思う、この配慮はとても有難い 最後に全体を通しての不満点などを列挙、どんなに素晴らしくても不満点が無いゲームは存在しないと思っている 1,ミッション中にリトライが出来ない ミッションをやり直すには一旦ミッションを終了するか、そのミッションを最期までやりとげる以外方法が無い この間にロードも入るためこれは非常に面倒である、ただ箱庭という構造上この仕様の改善は難しいらしい(開発者談) この点は次回作以降の改善に期待したい 2,ギャラリーモードが欲しい ゲーム内の美麗なイラストやイベントをクリア後には見直せるようにして欲しい これは不満点と言うより個人的な願望である 3,能力を引き継いで2周目をプレイしたい 素晴らしいゲームであればあるほど無条件に周回したくなるのがゲーマーの性 このゲームは周回プレイの際に能力値を引き継げない、また成長1からやり直しは少し面倒な気もする 以上で不満点の列挙を終わる、基本的に欠点は乏しく神ゲーという表現を使っても差し支えない 上記の3点を考慮しても☆5評価は揺るぎないものである、値段以上の価値あり PSVitaを持っている方は是非プレイして欲しい、ゲーム史の残る革新的なゲームであることに疑いの余地無し
90 人中、68人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
今後が楽しみな作品。,
By
= 楽しさ:5つ星のうち 4.0
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
発売日に購入しましたがようやくクリア。アクションやタイムアタック的な物が苦手な私ですが、 25時間かけてなんとかプラチナもゲット出来ました。 まず、操作性に関しては独特で、慣れるまで大変でした。 重力操作では、方向が分からなくなって混乱し、 スライドでは上手く曲がれず壁に激突し、 話しかけようと思って○ボタン押したらブウウンと浮いたり、 メニュー開こうと思って△押したらトルネードですっ飛んでいく。 よって、購入当初はなかなかハマるまでには至らず、 他のソフトと同時に、少しづつプレイしていましたが、 操作に慣れると一気に楽しさが広がります。 仮に私がこの作品未プレイで、 「町を散策してるだけで楽しい」との意見を聞いても、 「それだけで何が楽しいの?」と思ったでしょうが、 本当に、町をただただ散策してるだけでも楽しいです。 「空を自由に飛び回りたい」という子供の頃の夢を思い起こしながら、 タ○コプターではありませんが、その夢の一端を堪能しています。 正直、この作品を、純粋に「ゲーム」としてその部分だけを評価するなら、 ボリュームとしては少なく感じますし、戦闘やミッションがやや単調に感じたり、 いろいろ「足りてない」と思う部分はあります。 ですが、それらを補って有り余る「魅力」、 そして「可能性」を感じさせる作品でした。 冒険心と好奇心を掻き立てる街の造り。 独特の世界観、雰囲気、ゲームとしての独創性と新しさ。 シリーズ物や、物真似作品ばかりが溢れる昨今のゲーム業界において、 こうした、有望な新規作品が出てきてくれた事は、 ゲームプレイヤーにとっては、とても喜ばしい事ですね。 そうした面も含め、「買って良かった」ではなく、「作ってくれてありがとう」と、 私の中では、そう思えた、数少ない作品の中の一本となりました。 続編、ないしはDLCなど、展開次第では、 「キラータイトル」と呼ばれる作品にまで成長する可能性を秘めた作品だと思いますので、 今後、この作品の行方を楽しみに待ちたいと思います。
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
すっごいおもしろい!,
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= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
ずっとやりたいと思いつつも買っていなかったんですが、発売から一年経った今思い立って購入を決めました! すっごいおもしろかったです。 特に印象深かったのは、アメコミ風の絵柄で漫画のコマをタッチすることによって コマが躍動的に移動していき、さらに機体を傾けることによって 画面の奥行きを感じることができ驚きました。 操作も最初は戸惑いますが、しだいにコツがつかめてくると思います。 ボス戦で難しい時は何度もチャレンジすることになりますが 死亡した場合でもセーブの必要なしに直前の地点まで自動的に戻れますし 死亡回数の制限もないので良心的だと思いました。 本当に無理な時はそのミッション自体をキャンセルして プレシャスジェムというものをあつめて能力を強化したりもできるので こういうゲームが苦手な方も行き詰まりを感じることが少ないと思います。 わたし自身も2日でクリアしました! さらにクリア後にもフリーゲーム等がありまだまだ楽しめる要素があります。
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
最大の敵はカメラ,
By
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
カメラ視点が思うように動かない空中で敵を見失ってしまい、ナビに従って見つけようとすると何故か270度くらい回転して無駄が生じる そうしてる間に敵の追撃に当たってしまったり、残り時間を過ぎてしまったり チャレンジミッション 全てゴールドを獲得したが、嫌らしいコースにストレスを感じた 時間制限で焦ってしまい、落ち着かないカメラに苛々した 世界観 全体的に赤色だったりめちゃくちゃ眩しかったりと目の毒 せっかく空を飛べるのだから青空の中を飛んでみたかった バトルは基本的に重力キックしか使わず単調 他にも色々攻撃手段はあるが、物を拾ったり待ち時間があったりと手間がかかる 重力スライドは操作しにくく、ジェム拾い移動以外に使い道が無いため完全に産廃 ストーリーは意外とミステリーやホラーチックなものがあり面白かった それぞれのエピソードのサブタイトルやキャラクターのセリフ回しにもセンスを感じる また街のオブジェ一つ一つがしっかりと作りこまれていたのも良かったと思う ただ、やはりストレス無しにはプレイできないため☆3つ
52 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
SCEJの最高傑作かもしれない,
By DU - レビューをすべて見る
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
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レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
個人的にオープンフィールド(通称:箱庭ゲー)が好きなので予約して購入しました。いくらVITAが高性能とは言え、携帯機で箱庭ゲーがちゃんと作れるのか?という不安は多少有りましたが、 実際にプレイしてみるとただの杞憂だったのが分かりますね。 独特の世界観に加え、街も細部に渡って丁寧に作りこまれ表現されています。 そしてこのゲームのシステムやストーリーの根幹である"重力を操る"というヒロインの能力。 重力を自由に操り、"空に向かって落ちていく"とか"建物の壁に着地する"など不思議な感覚が味わえます。 ヒロインの成長システムもあるので、物語を進めて能力を強化していくと本当に自由自在に空を飛ぶ事ができるようになります。 ゲームの出来は完璧と呼べるほど素晴らしいのですが、直して欲しい部分などをつらつらと。 ・サブゲームのロード時間が少し長い ・アンチャーテッドのように、クリア後はチャプターごとにプレイができるようにして欲しい 不満な所はこれぐらいしか有りません。 VITAを買った人は必ずGravityDazeを買え!と断言できるほど素晴らしい作品でした。 あと追加DLCが3つほどあるのでクリア後も長く遊べます。 3/23現在、VITA購入者への感謝キャンペーンでアンケートに答えれば、 1000円分のウォレットが貰えますのでDLCが欲しい人は今がチャンスです。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
新感覚,
By ぐりこ "ぐりこ" (東京都) - レビューをすべて見る
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
ゲーム酔いする人は要注意ですが、この重量に逆らって飛ぶのは快感になりますよアクションがやや難しいですが難易度を下げてやれば誰でもクリアできると思います
17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
文句無し?,
By ラン "ランとはた" (東京都世田谷区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 (Video Game)
psヴィータを購入し、初めて購入したソフトがこのゲームです。グラフィックは綺麗、雰囲気も良いそして慣れれば慣れるほど楽しい空中散歩。物語のテンポを崩す事の無い無難な戦闘。外からみても中からみても「楽しいゲーム」。 しかしながら、ダウンロードコンテンツってなんだろう。最近のゲームは追加コンテンツにお金を払うのは当たり前なんですか。追加コンテンツは、そのゲームの一部だからこそゲームソフトが5000円近くするのだと思っていました。ps1、sfc時代のゲームは決してゲームソフトの価格以上のお金を要求する事はなかった。と思う。しかし時代は違うし、上に挙げた事はこのゲームだけに起きている事ではないので当然マイナスポイントではありません。容量不足とかで無いのなら、追加コンテンツとかではなく初めから入る物全部詰め込んだゲームを作って欲しいというのは、贅沢でしょうか
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GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇
宙に生じた摂動 作成者 ソニー・コンピュータエンタテインメント (PlayStation Vita)
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