Androidアプリストア Amazonファミリー 2016課題図書 Amazon Cloud Drive Amazon MasterCard 2016 Suzuka 8tai Road race nav_flyout_misummersale2016latterhalf ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick おとなセレクト 夏前ダイエット特集 Amazon_meets_LAST Kindle Prime Music マリン・ビーチストア

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
59
5つ星のうち4.5
スタイル名: 6倍|変更
価格:¥7,225+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

鳥を観はじめて30年以上が過ぎ、いつの間にか双眼鏡も
様々なメーカー、倍率、タイプが異なるもの、と数が増えた。
にもかかわらず、この一台もどうしても欲しくなったのは
まず、観察用具では信頼できるトップブランドKOWAのものだから。

そのKOWAは、他の日本のメーカーがかなり前から海外生産に移行する中
国産にこだわりつつ高機種を作ってきたが、はじめて、このシリーズで
価格を抑えることを意識し中国工場での製作に踏み切ったという。
一時は品薄で入手困難だった理由が、使い始めて見るとよくわかる。

まず、軽い。
この手のポロプリズム式は持ちやすく、照準を合わせやすいものの
重さが気になるが、ともかく軽くて助かる。
レンズの口径も大きいため見やすく、視野も明るい。
その上防水で、ラバーコートを施したボディは手になじむ。
もちろんメンテナンスも心配ない。

一万円をきったこの価格で、こんなに良いことずくしなのだから
人気があって当然だろうと思う。
実際、探鳥会でも、みなさんにお見せしたところ絶賛の声が次々と聞かれ、
さすがKOWAと嬉しかった。

鳥は、観察用具がなくとももちろん楽しむことができるが
観察用具があれば、ぐっと世界が広がってくる。
観はじめたばかりの人は、気合いが乗りすぎて、どこのメーカーとも
知れない50倍などという使い物にならない双眼鏡に手を出しがちだ。
そんな無駄な買い物をせず、入門編としては最適以上の機能を備えた
この機種で、まず双眼鏡を使うことになれるようお勧めする。
そのあとに、さらに高品位の物を探す楽しみを味わえば、と思う。
0コメント| 49人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2011年11月4日
<YF30-6のレビュー>
扱いやすい大きさと重さ、広い実視界、偏りのない色あい、優れた基本性能、防水やラバーコートなど、優秀な双眼鏡です。
モナークやアルピナなどダハ双眼鏡に感じる目の疲れや違和感が全くありません、快適です。
これが1万円以下で買えるのはバーゲンプライスだと思います。

<ヒノデと比較>
ヒノデ6x30-B1を使っていてコーワYF30-6と2台をしばらく使った感想です。
2台並べるとそっくりで、基本設計や製造工場は同じようです。YF30は外側のゴムがペコペコしていたり、ケースがクロスになっていたりコストダウンが目につきます。YF30は対物レンズと接眼レンズ外側にコーワKRコーティング、ヒノデB1は普通のマルチコート、反射の色が全く違います。見比べると、YF30の方がゴースト等が目立ちます。視野近くに強い光源があったり斜めから対物レンズに日光が当たるとYF30はかなり見難く、迷光処理等もヒノデB1と違うようです。
0コメント| 38人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
いままで、中級以上の高性能機に特化した商品構成であったKOWA製の双眼鏡に新たに加わった安価なエントリー機です。
6×30クラスの双眼鏡が欲しいと思っており、日の出光学製の6×30(*)を購入するか迷っていたところ、KOWAから6×30が発売され、既にGENESIS33(8×)、BD32−8、BD25−8を所有しておりKOWA製の双眼鏡はお気に入りでしたので、期待と不安混じりでの購入でした。(これらのKOWA製品のレビューもご覧ください)
結果、光学性能自体は4つ星。実売価格1万円未満というコストパフォーマンスを考慮すれば少し甘めで5つ星。といったところです。
まず、ポロ型である(プリズムが全反射になる)、瞳径が5ミリあることから像はかなり明るめで、像の鮮明さも高性能機には及ばないものの高いレベルにあり、さすがKOWA製と思わせるものです。
アイレリーフ20ミリとハイアイポイントなので眼鏡使用でもケラレ無く使うことができます。
しかし、やはりコストの問題からか、
1.夜間に視野外からの光源の映り込みがよく生じる。
2.今までのKOWA製品にあった、気持ち良いほどの透明感、すっきり感はない。
3.夜間に街灯などを観るとそこそこにフレアが生じる。
4.視野は広いが視野周辺部では糸巻き型収差が生じている。
と、さすがに旧来のKOWA製品やNIKONの8×32SEなどの高級機に比べれば今ひとつの感は否めません。
但し、上記の問題も実用にはまったく問題ないレベルであり、また2流メーカー品とは比較にならない程の些細な問題で、エントリー機としては非常に高いレベルの光学性能と言えるでしょう。(ゆえに性能自体では星4つ相当)
上記の光学性能のものが、実売1万円未満の値段、470グラムの軽さ、防水構造(実使用では防滴と考えるべきでしょうが、NIKONのポロ型高級機であるE2シリーズ、SEシリーズは防水ではありません)で手に入ることも考慮すれば、コストパフォーマンスで少し甘いかもしれないが5つ星として良いレベルだと思います。
特に、実売価格が、本製品と外観が似ておりカタログスペックも類似している日の出光学の6×30の半額程度であるのは驚愕の価格です。
値段と重量から、従来から所有しているKOWA製品より気軽に持って出られる製品であるのは間違いありません。

*外観がピント調整つまみ以外は日の出光学製のものに似ている他、仕様も重量と最短焦点距離が少し違う以外は同じです。
また、日の出光学製のものは、米国ルポルド社(ライフルスコープで著名な企業)製の製造中止になった6×30を原型としている模様ですので、本品、日の出光学6×30、ルポルド6×30の3製品は筐体部分が同じ金型で作られている、あるいは同じメーカーのOEM供給の可能性があります。

追記2013/7/11:本機と比較してヒノデ6×30−B2を覗くことができました。逆光時の光の映り込みや夜間に街灯を観た際のフレアの少なさ、対物レンズのカバーがしっかりしている点などは、さすがに値段の差を感じるものです。像もYF30−6より多少鮮明で、明るさも若干明るいように感じます。メインもしくは1台オンリーの双眼鏡ならヒノデの方が良いでしょう。しかし、そうでなければ価格差が大きいので「実売価格で倍以上の差、額で1万数千円の差の価値がヒノデにあるか?」と言われると「うーん。そこまでの価値を見出す人は少ないかな。」という感じです。
また、最近ビクセンからも同じ金型による6×30が発売されており、こちらの値段はKOWAのものより若干高い程度で光学性能もKOWAと大きな差はないようですが、しっかりした作りの感じで好感の持てる製品です。
0コメント| 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
いままで、中級以上の高性能機に特化した商品構成であったKOWA製の双眼鏡に新たに加わった安価なエントリー機です。
6×30クラスの双眼鏡が欲しいと思っており、日の出光学製の6×30(*)を購入するか迷っていたところ、KOWAから6×30が発売され、既にGENESIS33(8×)、BD32−8、BD25−8を所有しておりKOWA製の双眼鏡はお気に入りでしたので、期待と不安混じりでの購入でした。(これらのKOWA製品のレビューもご覧ください)
結果、光学性能自体は4つ星。実売価格1万円未満というコストパフォーマンスを考慮すれば少し甘めで5つ星。といったところです。
まず、ポロ型である(プリズムが全反射になる)、瞳径が5ミリあることから像はかなり明るめで、像の鮮明さも高性能機には及ばないものの高いレベルにあり、さすがKOWA製と思わせるものです。
アイレリーフ20ミリとハイアイポイントなので眼鏡使用でもケラレ無く使うことができます。
しかし、やはりコストの問題からか、
1.夜間に視野外からの光源の映り込みがよく生じる。
2.今までのKOWA製品にあった、気持ち良いほどの透明感、すっきり感はない。
3.夜間に街灯などを観るとそこそこにフレアが生じる。
4.視野は広いが視野周辺部では糸巻き型収差が生じている。
と、さすがに旧来のKOWA製品やNIKONの8×32SEなどの高級機に比べれば今ひとつの感は否めません。
但し、上記の問題も実用にはまったく問題ないレベルであり、また2流メーカー品とは比較にならない程の些細な問題で、エントリー機としては非常に高いレベルの光学性能と言えるでしょう。(ゆえに性能自体では星4つ相当)
上記の光学性能のものが、実売1万円未満の値段、470グラムの軽さ、防水構造(実使用では防滴と考えるべきでしょうが、NIKONのポロ型高級機であるE2シリーズ、SEシリーズは防水ではありません)で手に入ることも考慮すれば、コストパフォーマンスで少し甘いかもしれないが5つ星として良いレベルだと思います。
特に、実売価格が、本製品と外観が似ておりカタログスペックも類似している日の出光学の6×30の半額程度であるのは驚愕の価格です。
値段と重量から、従来から所有しているKOWA製品より気軽に持って出られる製品であるのは間違いありません。

*外観がピント調整つまみ以外は日の出光学製のものに似ている他、仕様も重量と最短焦点距離が少し違う以外は同じです。
また、日の出光学製のものは、米国ルポルド社(ライフルスコープで著名な企業)製の製造中止になった6×30を原型としている模様ですので、本品、日の出光学6×30、ルポルド6×30の3製品は筐体部分が同じ金型で作られている、あるいは同じメーカーのOEM供給の可能性があります。

追記2013/7/11:本機と比較してヒノデ6×30−B2を覗くことができました。逆光時の光の映り込みや夜間に街灯を観た際のフレアの少なさ、対物レンズのカバーがしっかりしている点などは、さすがに値段の差を感じるものです。像もYF30−6より多少鮮明で、明るさも若干明るいように感じます。メインもしくは1台オンリーの双眼鏡ならヒノデの方が良いでしょう。しかし、そうでなければ価格差が大きいので「実売価格で倍以上の差、額で1万数千円の差の価値がヒノデにあるか?」と言われると「うーん。そこまでの価値を見出す人は少ないかな。」という感じです。
また、最近ビクセンからも同じ金型による6×30が発売されており、こちらの値段はKOWAのものより若干高い程度で光学性能もKOWAと大きな差はないようですが、しっかりした作りの感じで好感の持てる製品です。
0コメント| 35人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月30日
近所の公園でのバードウォッチング用に購入しました。
購入に際して量販店であれこれ試しましたが他社のポロタイプ1万円前後、ダハタイプなら1.5万以上のの機種と同等の見え方で初心者としては、必要十分だと感じています。
ポロタイプの無理のない設計の為か、クッキリと立体感を感じる覗き心地で、メガネを掛けての使用ですが、まったく問題ありません。
勿論、周辺部の解像度など、完璧ではありませんが、これに満足できなくなったら、2万円以上のものを買わないと大きく違わない気がします。
コンパクトとは、言えないかもしれませんがそれが持ちやすさになり、ほどよい重さで手ブレも防げます。
ピントリングの赤色が気にする方以外には、大変オススメの双眼鏡です。
カワセミ君をアップで観察できて大満足です!!
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年4月1日
低倍率の双眼鏡は明るくブレも少ないので好きなのですが比較的商品のラインナップが少なかったのですが、コーワとビクセンから相次いで6倍のものが販売されました。。どちらか迷ったのですが、コーワの方がアイポイントが長いので眼鏡を使用する私にはその方が良いかなと思って購入しました。実際に使ってみた印象はとても明るく疲れません。双眼鏡は詳しい方ではありませんがニコンの7×50を持っておりますが遜色ありません。強いて言えば視度調節のダイヤルが固いのが気になりました。この値段なら良い買い物では無いでしょうか?
0コメント| 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2011年に中級以上の高性能機に特化した商品構成であったKOWA製の双眼鏡に新たに加わった安価なエントリー機です。
6×30クラスの双眼鏡が欲しいと思っており、日の出光学製の6×30(*)を購入するか迷っていたところ、KOWAから6×30が発売され、既にGENESIS33(8×)、BD32−8、BD25−8を所有しておりKOWA製の双眼鏡はお気に入りでしたので、期待と不安混じりでの購入でした。(これらのKOWA製品のレビューもご覧ください)
結果、光学性能自体は4つ星。実売価格1万円未満というコストパフォーマンスを考慮すれば少し甘めで5つ星。といったところです。
まず、ポロ型である(プリズムが全反射になる)、瞳径が5ミリあることから像はかなり明るめで、像の鮮明さも高性能機には及ばないものの高いレベルにあり、さすがKOWA製と思わせるものです。
アイレリーフ20ミリとハイアイポイントなので眼鏡使用でもケラレ無く使うことができます。
しかし、やはりコストの問題からか、
1.夜間に視野外からの光源の映り込みがよく生じる。
2.今までのKOWA製品にあった、気持ち良いほどの透明感、すっきり感はない。
3.夜間に街灯などを観るとそこそこにフレアが生じる。
4.視野は広いが視野周辺部では糸巻き型収差が生じている。
と、さすがに旧来のKOWA製品やNIKONの8×32SEなどの高級機に比べれば今ひとつの感は否めません。
但し、上記の問題も実用にはまったく問題ないレベルであり、また2流メーカー品とは比較にならない程の些細な問題で、エントリー機としては非常に高いレベルの光学性能と言えるでしょう。(ゆえに性能自体では星4つ相当)
上記の光学性能のものが、実売1万円未満の値段、470グラムの軽さ、防水構造(実使用では防滴と考えるべきでしょうが、NIKONのポロ型高級機であるE2シリーズ、SEシリーズは防水ではありません)で手に入ることも考慮すれば、コストパフォーマンスで少し甘いかもしれないが5つ星として良いレベルだと思います。
特に、実売価格が、本製品と外観が似ておりカタログスペックも類似している日の出光学の6×30の半額程度であるのは驚愕の価格です。
値段と重量から、従来から所有しているKOWA製品より気軽に持って出られる製品であるのは間違いありません。

*外観がピント調整つまみ以外は日の出光学製のものに似ている他、仕様も重量と最短焦点距離が少し違う以外は同じです。
また、日の出光学製のものは、米国ルポルド社(ライフルスコープで著名な企業)製の製造中止になった6×30を原型としている模様ですので、本品、日の出光学6×30、ルポルド6×30の3製品は筐体部分が同じ金型で作られている、あるいは同じメーカーのOEM供給の可能性があります。

追記2013/7/11:本機と比較してヒノデ6×30−B2を覗くことができました。逆光時の光の映り込みや夜間に街灯を観た際のフレアの少なさ、対物レンズのカバーがしっかりしている点などは、さすがに値段の差を感じるものです。像もYF30−6より多少鮮明で、明るさも若干明るいように感じます。メインもしくは1台オンリーの双眼鏡ならヒノデの方が良いでしょう。しかし、そうでなければ価格差が大きいので「実売価格で倍以上の差、額で1万数千円の差の価値がヒノデにあるか?」と言われると「うーん。そこまでの価値を見出す人は少ないかな。」という感じです。
また、最近ビクセンからも同じ金型による6×30が発売されており、こちらの値段はKOWAのものより若干高い程度で光学性能もKOWAと大きな差はないようですが、しっかりした作りの感じで好感の持てる製品です。
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年6月28日
まず、この6x30というスペックがすばらしい!
6倍という倍率は、使いやすく、応用範囲が広い。
30mmなら、軽さを犠牲にせず十分な明るさが取れる。

ただ、先日、ちょっとした集まりがあり、このYF30−6が3台そろったのだが、
不思議なことに、3台とも、何か少しだけ像に違和感があるのだ。
それぞれの持ち主も、皆、それを感じていたようで、なぜだろうという話になった。

そこに居合わせた方がおっしゃるには、
これは、レンズかプリズムの面が均一でないことが原因ではないか、とのこと。
昔は結構こういう双眼鏡があったそうだ。なるほど。
ただ、この値段なら値段以上ですよ、ともおっしゃった。
確かにそのとおり。

ただ、高品質を誇るコーワらしくない、という気持ちは残る。
コーワブランドを背負うなら、もう少し値段を上げて、品質を保っても良かったのではないか。
確かに初心者にはわからないし、値段からすれば、不良といえるほどのものではないが...

他のレビューでヒノデと比較している方がおられるが、確かにYF30はコストダウンが目に付く。
さらに、ヒノデの6x30はB2にモデルチェンジし、コーティングの質が格段に上がり、
双眼鏡好きをうならせる仕上がりになった。
実際、YF30と覗き比べると、差を感じる。
こちらをコーワから出すべきだったのではないか、と思ってしまう。

入門者が手にする場合、最初は比較対象がないし、
目も慣れていないので光学系の良し悪しはそれほど問題にならない。
ただ、双眼鏡を使い込む過程で、必ずYF30の全体的な粗さに気づいてしまうだろう。
また、YF30の保証期間が1年なのに対してB2は3年である。
(ちなみにビクセンの双眼鏡には5年の保証がつく。)

防水ポロにとって保証期間の長さはありがたいのだ。
ポロはピント機構がボディの外側にあるので、ダハと比べて防水の密閉性が気になる。
双眼鏡の防水性は、単に雨などにぬれた場合に有効なだけでなく、
直接触ることができないレンズの内側にカビが生えないために、非常に有効だ。
レンズの内側にカビが生えた場合、密閉性が保たれていないことになるので、
初期不良として、保証期間中なら無償で修理が受けられる。
このあたりを考えても、長く使うなら、高くてもB2のほうがおすすめできる。

ついつい熱くなって長文を書いてしまった。
いやいや、コーワにはコーワらしくあって欲しいということだ。。
ここ最近のコーワは、ニコンとの比較の中でも、ジェネシスとEDGならEDGに軍配が上がり、
BDは、価格が大幅に安いモナーク3に抜かれている。
迷走しているようで、ちょっと心配なのだ。

安売りならK社やO社がいくらでもやってくれる。
これからも、私にとって憧れのコーワブランドであってほしいのだ。
1コメント1件| 44人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年3月1日
レビューを参考に購入しました。目的は山見50%、鳥見 星見25%でこれに合う初めてのポロ式双眼鏡を探してました。
最初は8×42の双眼鏡が目的にピッタリと思っていましたが、山登りで首かけの重さを考えこのサイズに・・・・
素人眼でビクセンのアトレックライトと比較して店内であまり変わらなかったのでレビューと安さでYF6×30を選びました。
アウトドアの入門機としては最適でこの次に重視する目的の双眼鏡へ行くと良いのでは?
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年7月17日
我が家では三台目の双眼鏡でしたが、双眼鏡を初めて手にするならこの YF30-8 は最適だと思います。
鳥類の観察や夜、星座を観察するのに使用しています。

軽い。防水型のポロ式双眼鏡で 500g 未満ですから、標準付属の幅広ストラップなら一日中下げていても首が痛くなることはありません。
ツイストロックの見口は程よいクリック感、裸眼で使用するのでしっかり固定されて安心。
鏡筒はラバーコートされていて滑り難く持ちやすい。
センターフォーカシングのピント調整ノブは大きくて操作しやすいが、家にある他の二台と動作が反対だった。
具体的には右に回すと近景、左に回すと遠景に焦点が合います。
慣れれば問題ありませんし、最初の一台なら言わずもがな。

昼間の使用はもちろん、夜間の使用でも問題になるような欠点はありません。
フレアもゴーストも視野周辺の歪みもありますが、使用上問題にはなりません。
それらが気になりだしたら、ステップアップのサインです。財布と相談して高級機を購入しましょう。
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)