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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2012年7月6日
久しぶりにHDDを買った身としてはこの製品の読み書きはとても高速に感じます。
Win8が出たらこのHDDをデータ用にしてSSDにシステムを入れようと構想してましたが、この速さなら面倒な設定をしてまで2ドライブ運用にしなくてもよいかなと思えるようになりました。

ただ大きな問題がありまして、通常の読み書きは驚くほど静かなのですが、それとは別に妙な異音がするのです。
数分に一回、ときによっては数十秒に一回の割合で「チュリッ」とか「チョッ」という甲高い音が鳴ります。
そもそもHDDではこういった音が鳴るのは当たり前なのですが、その何回かに一回の音が妙に大きく、甲高いために異音として感じられるようです。
イメージとしては、突然、PCから小鳥のさえずりが聞こえてくるような違和感なので、夜中などの静かな環境では作業の集中を阻害されてしまいます。しばらく使って慣れないようなら買い換えを検討するほどでした。

ではなぜ★5つなのかというと、それは異音を消すことが出来たからです。
対策を調べているうちにこのメーカーはHDDのファームアップを頻繁に行っていることを知り、Win7でデバイスのプロパティから「詳細」「ハードウェアID」を確認したらファームウェアがCC4Bという数段前のバージョンでした(購入はつい先日)。
そこでメーカーサイトにあったバージョンアップ用のプログラムを実行したところ、バージョンがCC4Hに変わった途端に異音がしなくなり、落ち着いて作業が出来るようになりました。

解決したこととはいえ、HDDのファームアップが出来ることを初めて知った身としては、同様に音が気になっているかたのためにこの事例をあえて書いておこうと思った次第です。
下記の文字列を検索すればバージョンアップのサイトが出てきます("Download"が含まれるリンクからダウンロード)。ただし、失敗すると大変なことになるので、バックアップを取った上に自己責任でお願いします。

Barracuda (1TB/disk platform) Firmware Update

この製品より2TBの方が割安ですが、自分の場合、2TBではさすがに容量が無駄になる上、こちらの方は高密度プラッタ1枚を専用の薄型ケースに収めているという点でも発熱などの無駄を省けるので選びました。他よりキャッシュ容量が多い点も良いと思います。
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2012年4月14日
Linuxでサーバーの構築のために購入しました。
タイの洪水の後価格が高騰してますが、7200rpmで速く性能が良いのでコストパフォーマンスは良いと思います。

購入前にネットで調べたところ『ファームウェアが古いと認識やアクセスできないという不具合がある』という問題を知りました。

Windows以外のOSでも、SeageteのサポートページにてブータブルのISOがダウンロードできます。(『bootable CD ISO image』のリンクをクリック)
[...]

ちなみに、購入したHDのファームウェアバージョンは『CC9C』で、タイ産でした。指示通りにアップデートを行った結果、問題なくアップデートできました。

参考までにブータブルイメージでのアップデート方法を掲載しておきます。
1.Seagateからブータブルイメージをダウンロードする。
2.ImgBurnなどでダウンロードしたイメージをCDに焼く。
3.アップデートしたいHDDをセットし、ブータブルCDを挿入する。
4.README.TXTが表示される、ESCキーで次へ。
5.『SeaFlash Firmware Updates』という画面が表示されるので、『D』を入力する。
6.ファームウェアのアップデートが開始されます。残り目安時間も表示されます。
7.アップデートが成功すると、青色の文字で派手に『SUCCESS』と表示される。
8.『Turn off the power now.』と表示されたら、電源スイッチを押して電源を切る。

以上の手順でアップデートできます。

包装について。
HDDが入っている箱の外回りは、動かないようにビニールで固定されていて問題ないと思います。

RAID構築のためにこの商品を2台買いましたが、今のところどちらのHDDも問題なく安定して音も静かに稼働してます。
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2012年2月20日
Seagateの高速新機種に期待して、DELL/XPS8300の2nd HDDとして購入しました。時々認識しなる状態が当初から発生し、特に朝、まだ暖房が効いていない時間帯(室温6〜8℃)にPCを起動すると100パーセントHDDが認識しないことが分かりました。
DELL、HDD販売店と調整の結果、HDD交換、PCマザーボード交換、ATAケーブル交換などの対策を取りましたが、改善されませんでした。
最終的にはネット情報により、Seagate社が「低温状態時に起動すると認識しない問題で、新ファームウエアを公開している」ことを知りました。購入したHDDのバージョンは、CC46で該当機種でした。ファームウエアをCC4Cにアップデートした結果、問題はあっけなく解決しました。
このファミリー機種を含め、ファームウエアがCC46〜49の場合は、要注意です!
(・・・)
ただ、このページには改善事由などが記載されておらず、情報開示の点でSeagate社に問題があると思います。
1ヶ月以上この問題で悩みましたが、DELL、HDD販売店とも誠意を持って対応してくれたことが救いでした。
いくら自己責任と言っても、やはり、ファームウエアの新バージョンの確認と実行は必要でしょう。
この機種のCrystalDiskMarkでのベンチマークテストでは、ごく一般的な数値です。
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2013年1月6日
12/26に注文、翌27日着。

生産国:タイ
2012年11月出荷分
ファームウェアFW:CC24
1TBプラッタx2枚の物でした。

購入前にネットでも調べましたが
今からの購入であれば、ファームウェアの問題は
ほぼ解決されてる模様です。

データ&バックアップ目的で購入したので
SATA3(6Gb/s)にはSSDとメインのHDDが接続してあり
SATA2(3Gb/s)に接続。

せっかくなのでベンチマークをとってみました。

※SATA2(3Gb/s)接続
CrystalDiskMark 3.0.2 x64

■テストサイズ100MB
Sequential Read : 184.8 MB/s
Sequential Write : 170.3 MB/s
Random Read 512KB : 66.53 MB/s
Random Write 512KB : 106.9 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 0.971 MB/s
Random Write 4KB (QD=1) : 0.902 MB/s
Random Read 4KB (QD=32) : 1.050 MB/s
Random Write 4KB (QD=32) : 0.929 MB/s

■テストサイズ1000MB
Sequential Read : 179.6 MB/s
Sequential Write : 166.7 MB/s
Random Read 512KB : 52.74 MB/s
Random Write 512KB : 80.01 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 0.605 MB/s
Random Write 4KB (QD=1) : 1.146 MB/s
Random Read 4KB (QD=32) : 0.656 MB/s
Random Write 4KB (QD=32) : 1.184 MB/s

え、何これ速い!というのが最初の印象です。

メインのHDDがWESTERN DIGITALのCaviar Black
WD1002FAEX(通称:黒キャビア)なのですが、
2年前のそこそこ速いと言われたHDDと比較して遜色無い速度です。

また動作音も電源ON/OFF時のヘッド退避音?を除いて
ほとんど気になりません。
この辺りは主観や個体差もあるでしょうが、
私の場合、静音性があまり期待出来ないPCケース
AntecのThreeHundredに組み込んでも
動作音は気になりませんでした。

1TBプラッタ採用で7200回転である点など
価格も含め良い買い物が出来たと満足してます。
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2012年11月28日
Barracuda-ALL-GRCC4H.exe を使ってファームアップする時の注意です。
Windowsから実行すると再起動、Linuxが立ち上がりファームアッププログラムが起動します。
したがってLinuxが起動できない環境ではファームアップは出来ません。
KnoppixなどでLinuxが起動できるか試してみて下さい。
出来ない場合は他のPCでファームアップするなりの処理が必要になります。
(起動最低限の起動ハードにすれば大抵は起動できるのですが......面倒ですよね)

ファームアップ後のHDに関しては問題在りません。
非常に薄く軽くコンパクトですが、お立ち台等の使用時は不安定になるかもしれません。
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2012年2月14日
使い始めてすぐに調子が悪くなりました
HDDを調べてみるとリードエラーレートとシークエラーレートの値がものすごいことになっていました
しきい値より上なのでseagate製のHDDの特徴なのかもしれませんし、たまたま悪いHDDを引いてしまっただけかもしれません
ただエラーレートが出ているだけならよかったのですが、実際にファイルアクセス中にフリーズしたり、動画再生中も動画が止まります
以上より評価は3とさせていただきました
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2012年6月8日
なかなかの静音性で、コスパも良い方ではあるのですが
使用して3ヶ月経ちPCのフリーズが目立ち始めました。

数度のチェックディスクを経て、気がつけば大量の不良セクタが発生していて
異音も鳴るように・・・。
稀に、すぐ不具合が出るHDDがあったりしますが
自分はここ10年でHDDを4回購入して2回不良品を引きました(-_-;)
現在、交換できるか確認中です。

どのHDDでも言えますが、ちょっとでも気になる音が聞こえたら
大切なファイルはバックアップを取りましょう。
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2012年6月22日
iMac(late2009、mid2010)は、ハードディスクの温度センサーを読み取り、内蔵ファンの制御をしているそうです。
そのため、Apple純正のハードディスクでなければ、交換後ファンが最大回転数で回り続ける症状になってしまうとのことでした。

所有しているiMac(late2009)21.5インチのハードディスクがSMARTエラーになり、修理が必要になったのでネット上で上記の症状が出ないハードディスクを探していました。運良くこのハードディスクに温度センサーが付いていると記載しているサイトがあったので、試してみることに。結果はこのハードディスクを選んで大正解。交換後もファンの暴走はありませんでした。

注意点としては、HGST、Western Digital、Seagateと使用されているメーカーに合わせたハードディスクを使用しなければいけないということ。私のiMacはSeagateであったため、このハードディスクが適合しましたが、温度センサーの形状がメーカーごとに異なるので注意が必要です。
また生産ロットやiMacのロットによっては、ファンが暴走する可能性もありえます。確実さを優先するのであれば、Appleへ修理を依頼されることをおすすめします。
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2013年9月2日
Q-NAP社製のNASに使用するため購入しました。
安定性・信頼性が高いEnterpriseクラスで500GBの手ごろな価格のドライブということで選定しました。
24時間常時通電、毎日の自動バックアップ、週一回の自動ウィルススキャン、という環境で半年以上経過して、何の問題もなく動作しています。
SMARTの値も特に異常はでていません。
デスクのすぐそばに設置していますが、かすかに動作音が聞こえるだけで、まったく気にならない静かさです。
4ドライブのNAS用に4台購入しましたが、気になったのが、経年劣化で故障が発生する時は一時期にきてしまうのではないかということ。
でも、Enterpriseクラスでこの価格の500GBドライブはこれしかなかったんですよね。
(9ヶ月後問題発生)
NASからDRIVE3に異常発生の通知がありました。確認したところSMART(ハードディスクの健康状態自己診断情報)のReallocated Sectors Count(代替処理済不良セクタ)の値が2(ワースト値も2:RAW値=7E20)になっていました。これ以上下がったら危険な値(閾値)が36ですからこれは異常なはずです。
NASから取り外し、PCにUSB変換アダプタで接続、Seagate社の診断ツールSeaToolsでテストしたところエラーが見つからないのです。サポートに問い合わせたところSMART値の解釈はメーカーによって違い、SeaToolsでエラーとならないと返品交換の対象外ということです。他の3台はReallocated Sectors Countは正常(RAW値=0)で、1台だけが異常値ならどこかおかしいと思うのですが。気持ちが悪いので、最初は★5に評価しましたが、★1に格下げです。
その後、HDDをNTFSでフォーマットしSMART値を確認しましたが改善はなし。次に、HDDをPCのSATA I/Fに接続してSeatoolsで確認するとSMARTがテスト項目に入りました(→USB接続ではありませんでした)。SMARTテストをしたところ検査結果が「不良」になり、返品交換を受け付けてもらえました。自作PCがあったからSMARTテストができましたが、市販PCを使っている方が同じような不具合に遭遇したらどうやって「不良」を証明するんでしょうね。
===2014/12/20===
上のレビューとは別の1台にSMART値の警告が出ました。ID05:代替セクタの発生です。RAW値で24なので閾値にはまだまだ達しませんが、ID05は0でないと怖いから交換することにします。二年目にして2台がリタイア。
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2012年12月16日
初期のiMacG5ユーザです。純正の80Gから交換した250GのHDDが手狭に感じ始め、今回思い切って大容量のドライブに切り替えたいのと価格の面で判断して購入・交換となりました。純正と同じメーカーだったので問題なく交換できましたが、当然ながら新しいHDDだからでしょうか、OSはMacOSX10.5以上(私の手持ちは10.5.6)でないと全くフォーマットできませんでした(OSの対応性の情報を得てなかった為にちょっと四苦八苦しました)。
しかし、フォーマット後はちゃんと異常もなく、他社ソフトも問題なくインストールや稼働も出来ておりますし、梱包もシンプルながらしっかりしていて良かったです。もちろん、破損も何もなく到着も期日までに届きました。
出来れば、ひと目で分かるようなOSの対応性の表記もあれば良かったかな?と思いました。それ以外はとても満足です。
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