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カスタマーレビュー

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2005年8月17日
私はCCCDはゼッタイに買いません。 「Chaos and Creation in the Back Yard」で非CCCDのDVD付きは、今のところUS盤しか無い様ですので、買うならDVD付きのUS盤CDですね。
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2006年1月31日
平成に入ってからだと、このアルバムは最高傑作だろう。

非常に細部までよく作りこまれている。

前作とは比べ物にならないほど、アルバムとして通して非常に聞きやすい。

これまでになかったタイプの不思議な曲が並び、何度も聞いているうちにとてもよく聞こえてくる。

これは70年代のポールのレコードを聞いている時と同じ感覚だ。

「これ!」といった一曲ずばぬけた名曲はないが、このクセのある13曲全てがアルバムとして形になったとき、一作品として素晴らしい力を発揮する。

60歳にしてこういう新しいものを作ろうとする創作意欲には尊敬するしかない。
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2005年9月12日
DVDには英語、日本語とも字幕は出ませんでした。
CDの内容はアコースティックサイケ、歴史的名作です。
日本盤にある「ボーナス・トラック」は未収録ですが、「シークレット・トラック」は入っています。
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2005年8月28日
「セキュアCD」により回数制限付きでコピーが可能になった。
著作権の攻防でまたまた変てこな規格が登場したものである。
英語が苦手だから日本盤を買うのに、ポールの詩をその才能の一端を垣間見る手掛りとして確認したいのに・・・
利権の前に顧客満足が得られなければ、消費者であるリスナーに支持されるわけもなく、いずれこの規格も消えていくだろう。
彼らの作品は、サウンド/歌詞/メロディー/ジャケットその他を総合してアルバムと呼び、次元の違うところで評価されてきたもの。
ポールとリスナーに失礼この上ない仕打ちである。
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2006年3月6日
Paul McCartneyという人物が好きな人には、待ちに待った素晴らしいアルバム。

The Beatlesの頃の彼と、ソロとしての彼の違いは、非常にPaul自身の私的で地味な作品が多いと言う事。

その為、非常に適当なクオリティのまま発表してしまう事も多々ある。

このアルバムは、プロデューサーにBeckやRadioheadなどのプロデュースを手掛けている、Nigel Godrichを立てている。

もう、結構な歳になってしまったGeorge Martinからの推薦だとの事。

かなり、共同作業ではPaulもNigel氏とやり合ったらしいのだが、こうやって完成度やクオリティの高い作品に仕上がった事で彼も満足しているらしい。

ヒットチャートに登るような名盤を制作する事は、多分この人にとって、そんなに難しくない事のような気がする。

それよりも、身軽になって、自由に制作したこういった「私的作品」がThe Beatles時代と違った、新たなPaulの魅力だと思う。

そんな事を考えながら、最後のAnywayを聴いていたら少し泣きそうになってしまった。
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VINEメンバー2006年3月6日
タイトルとジャケットがビシッと決まってるアルバムは、実際聴いてみても

イメージ通りに良い場合が多い気がします。

今回のポール・マッカートニーの新譜を購入した理由もそれです。

雨の日に部屋でまったりするのに適した作品です。英国らしい寂しげに

曇った感じが何とも心地よい。アップテンポの曲もバラードも、静かに

寄り添うような優しさ、暖かさがあります。ナイジェル・ゴドリッチの

起用は大当たりでしょう。レディオヘッドの作品などと同様、耳障りが

良くなおかつ生々しい音作り。ポップな曲調の中に各人が様々な意図を感じ取れる

ようなそんな深み、懐の広さをもたらす好プロデュースだと思います。

個人的な意見としては、ガツガツ攻め込んでいたウイングス時代や80年代

ソロ時代の作品よりも、角が取れた円熟を感じさせる今作の方が気に入りました。

近頃ポールを初め、ストーンズやボウイなど往年の大スターが次々と素晴らしい

作品を生み出しているのは本当に嬉しいです。

20代で完璧に後追い世代の自分にとってまさに伝説の体現者である

彼らが、今もなお盛んに活動しているのは不思議な感慨を覚えます。
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2005年10月26日
FlamingPieに続くほぼ何でも自分で演奏しちゃってるアルバム第4弾ですが
ゴドリッチにプロデュースを任せたのは正解。彼を推薦したジョージマーティンは流石! AbbeyRoadやSGTのような「手抜き無し」さが一番嬉しい。「何度聞いても飽きない」「遊び曲が無い」という意味ではBand on the run やVenus & MarsやTug of war並だと思います。彼はどうしても1・2曲の超遊び曲を入れてしまう癖があるのですがそれがない! パンチの効いた曲はないが、アルバム全般に安定感あるのが心地よいです。「クセになる曲」=「最初違和感ありの曲」ってのがまた不思議。
How kind of you,At the mercy,Riding to Vanity fairの3曲がまさにそれ! 一方で彼らしいThis never happend before, Anyway, Jennywrenもいいし。それとシングルのB面も手抜きなしなのはWings以来かな。
FinelineB面のComfort of loveなんてA面でもよしだし、JennyWrenのB面のI want you to fly, This loving gameにしたって通常ならアルバム
に収録されても良いデキだとおもう。グラミー4部門ノミネートだけの
ことはある。今回は辛口のプロデューサに刺激され久しぶりに気合の
入った出来。ゴドリッチ曰く「今回一緒に仕事してみて、ポールはもっと評価されるべき。最高傑作をつくりたかったんです」も納得!
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2005年11月9日
このアルバムは、ごくプライベートな空間(聴く人の心の中)にポールがやってきて、とても親密な感じで歌ってくれる、そんな感じのするアルバムです。私は「マッカートニー」「フレミングパイ」が特に好きでしたが、このアルバムは更に美しく慈愛に溢れて暖かい。シャウトするポールもかっこいいがそばに来て話し掛けてくれるようなメロディーラインにはもう!「ジョージみたいな曲だな」と思いながら作ったという曲にもグッと来て泣きました。声も澄んでいて更に若返ってないか?!と思うほど。私もCCCDでなければ星5つです。癪だったけどDVDのインタビュー映像にはやはり字幕が欲しい・・・と迷った末買いました。でも本当の音じゃないんだよね・・・UK盤も買うかなあ・・・音楽の内容が素晴らしいだけに、こんなつまらないことに煩わされるのは本当に癪。どうにかしてほしいわ。
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2005年9月15日
ナイジェル・ゴドリッチのプロデュース作品。ポールとの共同プロデュース名義になってないのはジョージ・マーティンを除けば彼が初めてである。ポールはツアーメンバーとアルバム相当分の曲を録音していたが、ゴドリッチはそれをお蔵入りにしろとポールを説得し、ほとんどポールの1人の演奏で新たに作ったアルバムとして出ることになった。
2年前の録音からポールはWhole Lifeというチャリティソングを発表していて、かっこいいロックナンバーなのだが、ボーカルの音程がかなり外れていた。ゴドリッチが再録音を主張した狙いはこのへんにあると推測している。メロディメーカーにとってはボーカルという楽器が命である。歳取って音程が不安定になったのでルーズなアメリカンロック路線に行くのでなく、正攻法でボーカル中心のメロディが生きるアルバム作りを目指したのだろうと思う。
ビートリーでシンプルな印象の音だが、聴くうちにゴドリッチのエンジニアリングがかなり効いていることが分かる。曲は過去の使い回しのアイデアが多いが、暗さがあってちょっとひねくれた感じがする。飽きが来ずに長く楽しめそう。
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2006年3月15日
最近のポールは、元気で充実しているなぁ・・・と感じさせられる1枚!
『いぶし銀』という言葉では、語り足りない深みのある曲が・・・
・・・次から次へ・・・。
しかも、DVD(字幕は無いけど・・・そんなことは関係ない)付きで
元気なコメントを述べ、演奏している彼が見れる!
♪非常に愛情に溢れたアルバムです♪
ビートルズ,ポールのファンは必携ですネ!
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