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9レビュー
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
メロデス寄りのサウンドになった5th。,
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レビュー対象商品: Darkness in the Light (CD)
個人的に好きなバンドです。今回も良作だと思いました。ギターに叙情性が増してメロデス寄りのサウンドになり、クリーン・ヴォイスが2nd「THE ONCOMING STORM」以来に入っています(1、3、5、10曲目)。 クリーンは強力では無いと思いますが、2ndより良くなっていると思いました。 音が少し変わりましたが、冴えるツイン・ギター、咆哮で押すトレヴァーのヴォーカル、ファスト・パートからのビート・ダウン。UNEARTHらしいアルバムになっていると思いました。 良いアルバムだと思いました。やはり好きなバンドです。 3分弱〜4分強のコンパクトな曲が並んだアルバムです。
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
確かに最高傑作かも,
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レビュー対象商品: Darkness in the Light (CD)
前作より、さらにメロディが引き立っている。メタルコアバンドとして認知していたファンからは 不満が噴出するかもしれないが、 代わりにメロデスファンにもアピールできる 作品が完成したと思う。 ALL THAT REMAINSのように細かいジャンルなど超越し、 「ヘヴィ・メタル・バンド」として名を馳せてほしい。 曲の印象としては、まず 緩急の付け方が上手くなり、 印象に残るメロディが多くなったと思います。 特にtrack2は、イントロから、 今までに無い雰囲気を伴っています。 Track9もオススメ。 随所で聴けるクリーンヴォーカルも いいアクセントになっています。 是非、メロデスファンにも一聴してもらいたい、 渾身の快作と言えるでしょう。
14 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
メタルコアの進化形。,
By シンメイ (大阪府) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Darkness in the Light (CD)
Dr.の脱退の影響は微塵も感じられず、より激しくよりメロディアスに彼等らしい音が今作でも展開されている。 前作までより更にツインGt.が前々へ出ているのが印象的。 ライヴ映えするのは間違いない。
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
唯一無二!,
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レビュー対象商品: Darkness in the Light (CD)
UnearthはOn Coming Stormから聴いています。飽和しつつあるメロディックメタルコアというジャンルにおいてシーンをリードしてきたUnearth。本作もその期待を裏切らない内容でした。Unearhはメタルコアというジャンルではありますが、ギターのリフだったりドラムパターンは結構ハードコア色が強く、本作でもそれは変わらず、変わったといえばメロデスっぽいリードが増えたということくらいです。実際、スウィープピッキングを多用するリフ、テクニカルなギターソロは健在で十分聴きごたえのあるアルバムでした。 Unearthを初めて聴く方もKillswitch EngageやCaliban,As I Lay Dying等メロディックメタルコアが好きならきっと気に入るはずです。
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
課題はあるが良い,
By るー "ばー" (大阪) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Darkness in the Light (CD)
確かに、これは良い!と素直に思えるかと言うと、少し物足りなさを感じる作品ではあるが、やはりメタルコア一級線で活躍するバンドであるためクオリティは高い。 ギター好きは思わずニヤリとしてしまう。
16 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
ブレイクダウンの減少が本当に残念,
By ぷりんぷ (千葉) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Darkness in the Light (CD)
USメタルコア勢の筋肉と青春の味、Unearthの5thアルバム。作風は初期から一徹して貫いているメタルコアなのだが、正直なところ本作からはかつての勢いは感じられなかった。 メロデスっぽいメロディが増えたことや、クリーンボイスの使用は気にならない。本作で本当に残念なのは、明確なブレイクダウンと、その破壊力が減少している点である。 流麗なメロディに適度なアグレッションは本作でも健在なので、よく言えば聴きやすい。が、彼らはUnearthである。少なくとも自分は3rdの頃のような血湧き肉躍る運動部モッシュと爽やか青空メロディ、そこから生まれる青春の如き熱い高揚感が欲しかった。 『1. Watch it Burn』はいかにもUnearthな曲だが、『2. Ruination of the Lost』、『8. Coming of the Dark 』など他の曲はリフがArch Enemyっぽく、どこかで聴いたことがある感が拭えない。 イントロのピロピロギターが印象的な『6. Arise the War Cry』など聴きこめば面白い小技もいくつかあるが、やはり物足りなさを感じてしまう。 4thから参加のドラマーが脱退、本作では正式に新ドラマーを迎えることなくKillswitch Engageからサポートをもらっての制作だが、屋台骨を支えるドラマーの相次ぐ変更は少々不安。他のメタルコアバンドに比べれば遥かにクオリティは高いのだが、メタルコアのシーン自体も飽和状態であり、地味にバンドとしての岐路に立っているのではないかと勘繰ってしまう。 素晴らしいライブバンドなだけにまだまだ楽しみなバンドではあるが、残念ながら自分は本作を聴き終えて、暗闇の中に光は見えなかった…。
2 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
じゃっかん路線変更,
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レビュー対象商品: Darkness in the Light (CD)
してます、個人的には「やっちまったな」感がします。スピード感は健在ですがクリーンボイスはいただけません・・・これではスイッチ入りません
2 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
カッコいいんですが,
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レビュー対象商品: Darkness in the Light (CD)
以前から無理矢理ブレイクダウンを入れていると感じる曲が多かったのですが、今作ではメロデス要素が強いため、そこが余計に目立っている気がしますあまり曲の展開に拘りすぎず、もっとシンプルでスマートにすれば良かったのに、と感じる曲が多かったです
20 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
アンバランスなメロデス,
By miz★uka (Shanghai-Tokyo) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Darkness in the Light (CD)
In the Eyes of Fire 以来の購入と言う事で、何の前情報も無く、最初に聴いた時は、ちょっと驚きました。普通にメロデスしてますね・・・・。 メロデスも嫌いではないので、これはこれで良いんですが、以前の破壊力の片鱗と、メロディックな部分との調和が、なにかアンバランスに感じてしまいます。軟派に甘過ぎる歌メロが出てくると、全身の血が一斉に下がっていく気がして、なかなか作品の中に落ちていく事ができません。 ポップさとブルータルさを調和させる事がこのバンドの目標であるとするのなら、この作品は、未だ発展途上の一枚と言えるのでは。 ギターは良いですが、ヴォイスは、クリーン・パート部分も含め、及第点程度。少なくとも、デビュー当初から進化している、とは感じられませんでした。 次作辺りで完成形が披露されるのでしょうか?。半分期待したいと思います。 |
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Darkness in the Light 作成者 アンアース (CD - 2011)
¥ 1,668 ¥ 1,336
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