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5レビュー
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17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
初心者にもハマル魅力,
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Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: Berryz工房 結成7周年記念コンサートツアー 2011春~週刊Berryzタイムス~ [DVD] (DVD)
℃ーute推しだった私がBerryZ工房にもハマったのが四年前、そしてこの作品をきっかけにアイドルのアの字も知らなかった友達がBerryZ工房に魔法をかけられた記念すべき作品。ヒロインになろうか〜スッペシャルジェネレーション〜を聴いた時点でおよそアイドルらしくない歌唱力とダンス、曲ですげぇ〜すげぇ〜と気に入り、じっとDVD鑑賞。曲調変わった胸さわぎ〜サクラで楽しいねと。 クラシック好きな友達、ピアノが入るジリリキテルが特に気に入ったようです。 全く初めて触れた人でも気に入ってもらえる最高のアイドルなんだからもっと色んな人に触れて欲しいなと レビューにはなっていないのですがうれしくて書き込みしました。
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
アニヴァーサリー・イヤーに行われた、春のツアーがDVDで登場。,
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レビュー対象商品: Berryz工房 結成7周年記念コンサートツアー 2011春~週刊Berryzタイムス~ [DVD] (DVD)
今年のBerryz工房は「7」という数字がキーワードとなっている。3月にメンバー7人で7周年を迎え、7枚目のオリジナル・フルアルバム「7 Berryzタイムス」を発表し、そのアルバムに従うツアー「Berryz工房 結成7周年コンサートツアー〜週刊Berryzタイムス〜」にて全国各地のファンと共に7周年という記念すべき時間を共有した。本作は、その7周年ツアーより、5月3日の中野サンプラザ公演を収録したDVDだ。舞台構成という点において、ひとつの転換期となった「海の家 雄叫びハウス」が導火線となり、周知の通り現在のBerryz工房はHello!Project所属アーティストの中でも、ひと味違ったアイディアのセンスを舞台上に添加し、明確なコンセプトに基づいたステージを披露している。「海の家」「学園祭」に続き、アニヴァーサリー・イヤーとなった今ツアーの核心は、ズバリ「新聞記者」である。大人びた要素をクローズアップした、公演当時の最新シングル「ヒロインになろうか!」を筆頭に、「女子会 The Night」「女のプライド」「BOMB BOMB JUMP」といった最新アルバム収録曲と、「スッペシャル・ジェネレ〜ション」「付き合ってるのに片思い」等のお馴染みの人気曲をバラン良く配したセット・リストを背骨に、「週刊Berryzタイムス」の編集会議の模様をコメディータッチで描いた寸劇、また前回の「ベリ高フェス!」ツアーでは、次の曲を歌うメンバーをあみだくじで決めるコーナーがあったが、今回はトークを担当するメンバーをボールを用いたクジで決めるというアイディアが取り入れられ、この公演では菅谷梨沙子が自らのユニークな体験談を語っている。遊び心満載に思えるコーナーだが、こういった演出は誰がどこのポジションにでも即座に就けるよう、念密なリハーサルを経た上で成り立っている事を忘れてはならない。アンコールでは「恋はひっぱりだこ」から始まる「Berryz工房 7周年記念スペシャルメドレー」と題され、1stアルバムから順に各1曲選ばれたメドレーが歌われ、7年分のBerryz工房を数分に凝縮した選曲と言える。ラストは最新アルバムより、モータウン・レコード系の軽快なリズムの「ガールズタイムス」を歌い全メニューは終了した。 音楽には、初めて聴いた時の状況や時間、更には当時の空気感などを鮮明に思い出せる不思議な力が宿っている。「7周年記念」というタイトルを冠に持ってきた今回のツアーは、近年では取り上げられる事の少なくなった初期の楽曲を組み込んだりと、懐かしさを感じる一方で、最新アルバム曲も多く配置し、甘いノスタルジーに浸ってばかりは居られない、今のBerryz工房のステージを存分に感じさせる構成でもあった。また、その構成や進行は、これまでBerryz工房が培い確立させてきた手法を受け継ぐ内容であり、高水準なステージを披露する現在のBerryz工房は、2004年にデビューしたメンバーが、その活動の中でプロの歌手・アーティストとして成長してきた延長線上に成り立っている事を感じるツアーとなった。8年目に突入して発表されたシングル「愛の弾丸」で見せた新たな方向性を始め、音楽的にもステージ内容も更に発展し、キャリアを積み重ねて行くBerryz工房にとっては、7周年も「節目」ではあるが、未来への「通過点」なのかも知れない。
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ベリーズ7周年!余裕と貫禄のパフォーマンス,
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レビュー対象商品: Berryz工房 結成7周年記念コンサートツアー 2011春~週刊Berryzタイムス~ [DVD] (DVD)
今回のライヴは、ニューヨークの新聞社というコンセプトと、7周年記念というふたつのテーマで演出され、ニューアルバムの曲も数曲歌っています。オープニングはシルバーの衣装が眩しく、この時点での新曲とお馴染み曲を貫禄で披露。 アメリカン・コミック風のVTRによるメンバー紹介後、M-5は記者風のトレンチコートを着てカメラを持って踊ります。(ここは口パクか?) コートを脱いで春らしい可愛いカジュアル風な衣装になりM7〜9。やっぱりM-9良いです。 MC2は、赤い縁のメガネの須藤編集長のもとに、徳永記者、嗣永記者、清水記者がそれぞれスクープ写真を持ってくるというコント風なMC。 M-11は夏焼&菅谷。雅ちゃん、歌も踊りも巧い!ここからは衣装がアメリカンな雰囲気に替わって登場します。 M-12は嗣永&徳永。途中、キャプテンのソロ・ダンスが入り、ここは今回のライヴの見せ場のひとつになっています。 M-13は須藤&熊井。熊井ちゃん、やっぱり美人です。 MC3はクジ引きで「本日のヒロイン」を決め、当たったメンバーが次のMCで3分間フリートークができるという設定。 M-15は当たらなかった6人で歌っています。 フリートーク後、また衣装が替わってM-17,18,19。 上を脱いでメンバーカラーの衣装になり、M-20からラストスパートに入ります。 M-22は新アルバム曲ですが、これまでのベリーズにはあまりなかったロック・ナンバーでとても良いです。 アンコールはタキシードをイメージした赤いキラキラ光る衣装でとても可愛いです。 ベリーズのファーストアルバムから最新7枚目のアルバムまで、各アルバムから1曲ずつを選んで約10分のメドレーにして歌っています。 モニターにはそれぞれのアルバムジャケットが映っていて、目と耳でベリーズの足跡を楽しめます。 ラストも新アルバム曲で、60年代風の曲が衣装にマッチしていて、明るく楽しいエンディングになっています。 特典映像は、M-19に別の公演で歌われた「告白の噴水広場」です。 新アルバムからの良い曲も多いし、過去の曲は余裕を感じさせる堂々としたパフォーマンスで、あっと言う間の2時間です。
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
今回は選曲が良いです。,
By つん - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Berryz工房 結成7周年記念コンサートツアー 2011春~週刊Berryzタイムス~ [DVD] (DVD)
今回のコンサートは選曲が良いです。 あくまでも自分好みと、言う事です。 まだ購入するかどうか、迷っている人はブルーレイ版お勧めします。 私は待てなかったので、dvd版にしましたが、ブルーレイ版まで待てば良かったと後悔しています。 なぜブルーレイ版を、勧めるのはdvd版でも画像が綺麗なのでブルーレイ版ならなお綺麗と思います。 照明の関係もあったと思います。 後菅谷さんがナチュラルメイクで、とても可愛いです。 やはり菅谷さんはナチュラルが合っていますね。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
相変わらずだけど新鮮,
By あるま (埼玉県) - レビューをすべて見る
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レビュー対象商品: Berryz工房 結成7周年記念コンサートツアー 2011春~週刊Berryzタイムス~ [DVD] (DVD)
05年の「初単独〜まるごと〜」をはじめ、ベリーズライヴのDVDを購入したのはこれで5本目になります。それでも印象は新鮮です。 なんというか、飽きにくいです。 曲目は新作のアルバムからのものを中心にしているので新曲がたくさんあります。 アンコールの「スッペシャルメドレー」は今まで発表されたアルバムから一曲ずつ選んでいるみたいです。 映像特典は簡素で、あまり見るべきものはないかもしれません。 どの曲が気に入ったかといえば、ほとんどどれも良かった。 メドレーの「恋はひっぱりだこ」は懐かし過ぎました。 |
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Berryz工房 結成7周年記念コンサートツアー 2011春~週刊Berryzタイムス~ [DVD] 作成者 Berryz工房 (DVD - 2011)
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在庫あり | ||