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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.284
5つ星のうち4.2
色名: ホワイト|変更
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2013年2月25日
macBook、ガレージバンドで使ってますがとてもいいです。
厚さも薄くて幅がPCとほとんど変わらないので持ち運ぶときも同じバッグで持ち運べますよ。

鍵盤もPCのキーボード感覚のようで扱いやすいと思います。(ピアノとかやってる人には物足りないかもしれません)
鍵盤を強くたたけば大きな音がでて、軽く押すと小さな音になりますので音に表情をつけることができます。

オクターブを切り替えるボタンはマイナスとプラスありそれぞれ4段階の切り替えとなっています。
ピッチベンド(プラスとマイナス)とモジュレーション(音がうねうねとなる)ボタン、そして便利なのがサスティンボタンがついています。
PCのキーボードを鍵盤代わりに使っている方にとてもおすすめいたします。
価格と性能を考えて星5つです。
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2012年11月4日
パッケージには書かれていませんが、RTAS、AU、VSTに対応したプラグイン音源が5種類バンドルされていてお特です。M1、アナログシンセ、エレピ、アコギ、ドラムです。
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2013年11月13日
鍵盤は全く弾けませんが、打ち込み用に購入。
素人のDAWツールとしては気に入ってます。
ここがイマイチPOINT
・キーボードを叩くとカチャカチャとオモチャっぽい
・躯体が少し反っている(シーソー状態)

コレ一台でピアノ・ベース・ドラムパターンを打ち込んでいます。マウスでポチポチやるよりラクチンでいいですね。
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2013年5月12日
通常の楽器的なキーボードではありません。上手なピアニストでも最初は弾きこなせないでしょう。
印象としては、PCのキーボードと楽器のキーボードを合わせた新しいキーボードと言う感じです。
持ち運びにも大変便利ですし、机周りもすっきり片づいていいと思います。
しかし、これ一台で曲を作るのは至難の業です。改めて黒鍵が立体であることのありがたみがわかりました。
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2015年12月23日
あれこれ設定すること無く、みじか〜いUSBケーブルを差し込むだけで稼働。
プログラムチェンジ、アフタータッチ、すべてワンタッチじゃないですか!

やったもん勝ちですね。
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2012年2月6日
薄い。
小さい。
邪魔にならない。

Ubuntu11.10で挿しただけで使えてます。
LMMSでのリアルタイム入力や演奏に使ってます。
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2015年7月17日
DTM初心者です。cubase pro8を購入し、マウスでぽちぽち入れるのが面倒になってきて楽器屋さんで購入しました。
元々ピアノなどがロクに弾けないので鍵盤が多いものである必要がなく、パソコンの周りのスペースがあまりないこともあり25鍵でコンパクトなこちらにしました。

キーのタッチは皆さんがおっしゃるように、普通の鍵盤とはかなり違いますので、鍵盤楽器が弾ける方だと使いにくいかと思います。
試しに旦那にねこふんじゃったを弾いてもらったら「やりにくい」と嘆いてました。
ノートパソコンの薄いキーボードのような感触でペコペコカシャカシャしてます。ビートマニアの専用コントローラーみたいです。あそこまでやかましくはないですけど。
一応強弱を感知しますのでベロシティをつけることはできますが、キーの沈む深さが浅いので慣れが必要な感じがします。
左側のボタンはオクターブ上下(上下2段階づつ)、サスティン(キーを離した後も音が伸びる)、ピッチ上下、モジュレーションです。
オクターブボタンは光って今どこらへんかをお知らせしてくれます。
8.3×32.5×1.5cm、300gないくらいなので、とにかく薄くて軽くて小さいのでソロバンくらいの感じです。
パソコンのキーボードやiPadと並べて置いても場所を取りません。

cubaseでは問題なく作動、iPhoneなどでリリースされているxewton music studioでも認識されました。
ちなみにiPhone、iPadなどで使う際、
ドックコネクタの世代では「カメラコネクションキット」を
ライトニングケーブルの世代では「ライトニングUSBカメラアダプタ」を使って接続します。

鍵盤楽器をあまり弾いたことのない方なら「新しいガジェットなのね!」くらいで使えると思います。
ピアノを両手でスムーズに弾けるくらいの方はやはりフルサイズキーの49鍵くらいの方がいいかも知れません。
もしくは、ジャンジャン弾ける方でも出先で使う持ち運び用くらいの用途なら、これでも大丈夫かと思います!
欲を言えば、左側だけでなく右側にもminiUSBの穴があったらこの小さいボディを更に活かせそうかなぁと思います。
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2014年7月11日
私は約30年前に Yamaha DX7' - Roland D50 - Korg M1 等13台のハード・シンセを購入しましたが、
やはり鍵盤に慣れた私としては、この Nano Key 2 はチョット使い辛いですね、
現在は Arturia Key Lab 49 をメインに使っていますが、使い勝手は最高に優れています。

他のレビューの方で10日間しか使えない付属の M1 Le ソフト・シンセとの事でしたが、
ちゃんとライセンス認証すれば期限無しで使えるのに10日間何もしなかったのでしょうか、
又、音が遅れて聞こえるとのご指摘の方もいますが、マザーボード付属の Realtek Audio のオーディオ・ドライバーでも十分使えます、
まづ、M1 Le のシステムにて環境設定でオーディオ設定のデバイスの種類を MME にして入力ドライバー名をスピーカーに
ビット・レート・チャンネルは 16bit 44100Hz 2cH でバッファー数を3にしてサンプル数を618にまで下げれば、
レンテンシーが42 ms 位に下がるので、これ位であれば通常での使用には遅延無く使えると思います、
ただレンテンシーもこれが限界なのでこれ以上は下げない方が良いと思いますが、
もし、これ以上下げたい時は ASIO 対応のオーディオ・インターフェースにする必要があります。

この付属の M1 Le では私の持っている Korg M1 ハード・シンセよりも多くの音色が入っていますね、
そう云った意味では使い勝手の良いソフト・シンセですが、やはり限定されているデモ版 M1 Le では無く、
正規製品の M1 ソフト・シンセで3300音色を満喫したいと思います。
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2015年3月27日
初めてのキーボードmidi機でしたが、特に難しい設定等が不要ですぐ楽譜入力ができました。PCに入れておく作曲ソフト次第ですが、左手でこのキーボード、右手でマウスという両手使いで音符入力作業の効率が倍化しました。
車中泊、バイク旅等の旅先に携帯するには都合がいい機器です。鍵盤は25鍵のみですが、左部分にオクターブ上げ下げするボタンがあるので、作曲には支障ありません。
しかしキータッチがぽこぽこするのが人によっては気に入らないと思いますし、打鍵の強弱で発音の強弱を表現することもできませんし、演奏のニュアンスを表現することもできません。あくまでも音符入力主体の機能です。
またPC接続なしでの単独演奏・発音はできません。音質もこれ自体では変化できません。PCの作曲ソフトに依存します。
以上に納得すれば、入門用としては十分です。
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2015年1月27日
ソフトシンセの音確認用に購入しました。というか、本当は買うつもりはなかったのですが、KORG Legacy Collectionを買うのにこっちを先に買ったほうが安かったからです(笑)

久しぶりにハードウェアを購入したので届くまでワクワクさせて頂きました。

鍵盤についてはフルサイズの鍵盤とは異なり使用感も随分異なりますが、だからと言って使えないとは思いません。まぁ確認用ですからその辺は割り切ってるところがありますが…

オクターブのスイッチも自点式ですし色が変わってどのオクターブにあるのか把握出来る所などはユーザー視点で考えられていてありがたいです。ピッチベンド、モジュレーションに関してはスイッチを入れる切れるという感じなので感圧式で圧力によってスムーズに使えればより良くなりそうです。
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