カスタマーレビュー


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17 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 良い!
チルボドのアルバムに関しては毎回意見が割れますが、これは聞いた人がどのアルバムでチルボドを好きになったかの違いによるものと思います。
個人的にはチルボドはこれまでチルボドらしさをしっかり残しつつ、新しいことにも挑戦してきたバンドであると思っています。
今回もその例にもれず、見事に新しいチルボドを見せてくれています。
これを進化ととるか、そうでないと感じるかは人それぞれですが、今までの作品に納得している方にとっては良い作品に思えると確信しています。
投稿日: 2011/3/7 投稿者: フランキー

対
49 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 凄いアルバムだけど・・・・
自分にとってのチルボドは4thの「ヘイト・クルー・デスロール」までで
それ以降の作品は凄い事をやっているけど肝心の楽曲が今一つ好きになれないという
状態が続いている。
この新作も同様である。
相変わらず凡百のエクストリーム・メタル・バンドなど足元にも及ばない演奏技術と
楽曲の構成力は凄まじいものがあるけど・・・やはり肝心のギターリフとメロディーに魅力が感じられないのは自分だけだろうか?
投稿日: 2011/3/5 投稿者: たまきち


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49 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 凄いアルバムだけど・・・・, 2011/3/5
自分にとってのチルボドは4thの「ヘイト・クルー・デスロール」までで
それ以降の作品は凄い事をやっているけど肝心の楽曲が今一つ好きになれないという
状態が続いている。
この新作も同様である。
相変わらず凡百のエクストリーム・メタル・バンドなど足元にも及ばない演奏技術と
楽曲の構成力は凄まじいものがあるけど・・・やはり肝心のギターリフとメロディーに魅力が感じられないのは自分だけだろうか?
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17 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 良い!, 2011/3/7
チルボドのアルバムに関しては毎回意見が割れますが、これは聞いた人がどのアルバムでチルボドを好きになったかの違いによるものと思います。
個人的にはチルボドはこれまでチルボドらしさをしっかり残しつつ、新しいことにも挑戦してきたバンドであると思っています。
今回もその例にもれず、見事に新しいチルボドを見せてくれています。
これを進化ととるか、そうでないと感じるかは人それぞれですが、今までの作品に納得している方にとっては良い作品に思えると確信しています。
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20 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ブラドラよりはいい, 2011/3/5
初期からのファンであるが今作品の評価は、メロディアスになってはいるが自分が求めているボドムサウンドではなかった。

ヘイトクルーの延長という位置付けらしいが、確かに進化やら新境地だと言われれば否定できない。

ただ、やはりサムシングワイルドやヘイトブリーダーのアルバムのような印象に残るイントロやソロがもっと欲しいのが本音である。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 メロディックになった力作!, 2011/4/7
By 
緑川 とうせい "冬星" (さいたま市) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)    (トップ500レビュアー)   
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: Relentless Reckless Forever (CD)
フィンランドのメロデスバンド、チルドレン・オブ・ボドムの2011年作
初期の王道のメロデス路線からしだいにモダンなヘヴィネスを含ませたサウンドへ進化させ
いまや世界的なメタルバンドとなったCOBの通算7作目。ぱっと聴きには、シンセによる美麗さと
メロディアスなギターフレーズから、3rd「FOLLOW THE REAPER」の頃を思い出させる作風だ。
かつてのスタイルにレイドバックした感触とともに、音そのものにはモダンな硬質さがあるので、
以前のファンに受け入れられる聴きやすさと、最近のファンにも楽しめる要素が両方まじっている。
楽曲そのもののインパクトや迫力と勢いの点では前作、前々作ほどではない気もするが、
シンフォニックなシンセとギターとの絡みは絶品だし、この質の高さの維持にはやはり敬意を表したい。
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5つ星のうち 5.0 メロディアスかつ重厚な7th。, 2013/5/13
レビュー対象商品: Relentless Reckless Forever (CD)
ブルータルなサウンドにキーボードをフィーチャーした複雑で劇的な展開で多くのHR/HMファンから今なお絶大な支持を受ける、フィンランドのメロディック・デス・メタルバンド=Children Of Bodomの2011年発表、7th「Relentless, Reckless Forever」。本作はマット・ハイドをプロデューサーに起用し、再びキー ボードを効果的に使い、"ブルータル・メタル"と称されたサウンドからメロディアスかつヘヴィなサウンドを取り戻したチルボド復活作。一聴しただけでは地味に感じる楽曲群だが、ヴォーカル/ベース/ドラムスはより凶暴に、ギターとキーボードのユニゾンは一層美しく、聴けば聴くほどハマッてしまう底なし沼の如き、捨て曲無しの1枚。重苦しさを増したエクストリーム・メタルを堪能せよ。
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5つ星のうち 2.0 良いんだけど・・・, 2013/5/10
レビュー対象商品: Relentless Reckless Forever (CD)
うーん。。。
たしかに、曲は悪くはないんですが何度も聞きたいとは思わない。

カッコよいと思うが飽きずに聞けるかと聞かれればそれは無理だ。
(唯一、「roundtrip to hell and back」は今でも聞いているが。)

路線がどうとかそんなの以前に昔のチルボドの曲は何度聞いてもセンスが際立っている。
それと比べてしまうと、いくら同じチルボドサウンドでも昔の方に軍配があがる。

はっきり言ってこの最近の音楽性は自分にとって劣化と感じました。
この手の音楽性ならば、in flames の方が断然クオリティの高い曲を生み出しています。

昔からのファンから応援している身としてはぜひとも、次のアルバムにて
名曲を生み出してほしいものです。
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5つ星のうち 4.0 中々良かったです。, 2011/9/12
By 
sodalite - レビューをすべて見る
(殿堂入りレビュアー)    (トップ50レビュアー)   
レビュー対象商品: Relentless Reckless Forever (CD)
前作「Blooddrunk」よりメロディがあるので聴きやすかったです。
キラー・チューンこそ見当たらないものの、ギターとシンセを絡めて進行するチルボドらしいサウンドで、安心して聴けました。
アレキシの吐き捨てヴォーカルもお馴染みのでテンションが高い。

全体的に聴きやすいアルバムで、アルバムの質も高いと思いましたが、冒険したり新鮮味を取り入れたりせず、綺麗に纏めたアルバムという印象を受けました。
このバンドにはやり過ぎなぐらいの冒険をしたり新鮮味を取り入れて壁を壊し続けて欲しいと思っているので、何か少し物足りなさも感じました。
あとはリフにもうちょっと力を入れて欲しかったです。

個人的には3rd「FOLLOW THE REAPER」と4th「HATE CREW DEATHROLL」がチルボドの最高作品だと思っていますが、
それらには及ばないですが、前作「Blooddrunk」より好きです。
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15 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 普通, 2011/3/9
初期のネオクラ路線はもう期待していませんが、やっぱりチルボドに求めるモノのレベルは他のバンドよりも高くなってしまう。

チルボドのアルバムとしてはごく普通って感じです。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 前作ブラッド・ドランクから進歩していない感じ, 2012/2/19
By 
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(トップ1000レビュアー)   
今作も初期の様なネオクラ路線ではなく、前作の延長線の作風で来ました。
ボドム流ネオクラは趣味ではないので現在の音は大歓迎ですが。
一聴した感じでは前作、『ブラッド・ドランク』と大して変わっていない。『アー・ユー・デッド・イエット』、『ブラッド・ドランク』に『ヘイト・クルー~』を少し足した様な感じ。
特にこれといった目立つ曲も無いので、この先のボドムに少しの不安を感じてしまいますが…
タイトルトラック5,「リレントレス~」のリフは素直にカッコいいと思います。
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9 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 一番好きなバンドではなくなったかな…, 2011/3/7
悪くはない作品です。なんだかんだこの手のバンドの中では知名度高いですからもう来日も決まってます
しかし、もっと評価されていいバンドもいるんじゃないでしょうか
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Relentless Reckless Forever
Relentless Reckless Forever 作成者 Children of Bodom (CD - 2011)
¥ 2,052
在庫あり
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