Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Student Office2013在庫一掃セール Amazon MasterCard nav_flyout_biss Music Indies ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 父の日2016ギフト・プレゼント特集 紫外線対策特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 ゴルフクラブ・ゴルフ用品・ゴルフ場予約


お客様の評価(クリア)この商品を評価する
他のお客様にも意見を伝えましょう

レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2014年5月5日
以前はCW200Aを使っていたのですが、コントラバスの低域が気持ち程度にしか聞こえず、
オケ全体のハーモニクスボリュームを崩してしまっており思い切ってこれに買い替えました。
結果は大正解!やはり音楽は低域の下支えの質で決まりますね。
バスレフ式の様な下品なドロドロ低音ではなく、コンバス奏者の人数さえ描き分けられる程の
分解能を聴かせてくれます。
25cmのユニットに300Wものパワーは贅沢すぎると思われるかもしれませんが、このエッジの効いた重低音を再現するのには
必要不可欠な仕様なのでしょう。
瞬時電流供給に長けた大パワーのデジアンと密閉式のタッグの好例です。
0コメント|11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年6月28日
ライン出力から分岐させて使うとボリュームがありすぎてカーステレオみたいになってしまいちょっと向いてなさそうなので、サブウーファーアウトを持っているアンプからつなぐのが良いと思います。

小型スピーカーのNF-4Aと組み合わせ、ほんのり音を出す感じで非常に満足感の高い音を出してくれます。CW200でもよかったかもしれません。NF-4Aで満足できる低音感を得るために音量を大きくする必要があったのが改善され、小音量でも大音量でもどちらでも満足感が得られるようになりました。BD再生時もすばらしい。

低域を追加することにより全体的なボリュームも下げることが可能になり、音のバランスも良くなるため家族の理解が得られるのであれば是非。

これを導入してから音楽を聴くのが楽しくてしょうがないです。集合住宅ではちょっと難があるかもですが・・・、引っ越ししてでも使う価値はあるのではないかな。
0コメント|11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年8月18日
気に入って、久し振りに購入したコンパクト・オーディオ装置だったのですが、やはり、低音が不足気味で、サブウーハーの導入を本気で考え出しました。他のメーカーにのものに一度は決めたのですが、レビューを参考にしたり、入出力系統を検討した結果、CW200A とCW250Aに行き当たりました。価格の面で CW200A に決めるか悩みましたが、そうそう買い足しや買い換えをするものではないので、思い切ってこれに決めて良かったと思ってます。

音については、他の製品と比較した訳ではないので何とも言えませんが、重厚な低音域が加わったオカゲで、前にも増して音楽を聴くのが楽しくなりました。

CD再生やBD鑑賞、TV視聴にも使っており、大変満足しています。
0コメント|7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年4月7日
CW200Aも購入しました。ネット上の評価では250Aの方が高いようでが、私は200Aの方がナチュラルな気がしています。もちろんシステムのバランスもあるかと思いますが...
基本、低い周波数を足すために購入しましたが、周波数帯のバランスが良くなると上側も綺麗に聞こえてくる感じがあり、下手にスピーカーやケーブルをいじるより、これ一台足した方が効果てきめんです。
CW200Aを足したスピーカーシステムは80年代に購入のRogers。CW250Aを足したスピーカーシステムはムジークです。
お金による卯があればどちらも2台持ちで、メインスピーカーの下に置きたいと考えています。
0コメント|6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年7月19日
●本製品は雑誌やネットでの評価が高く、店頭試聴はせずに買いました。
もっとも、こうした特殊なスピーカーでは店頭試聴はあまり意味がなく、店頭で実感できることは大きさ・デザイン・色味・質感くらいでしょう。
この製品のフロントフェースはこげ茶色ですが、黒(ピアノブラック)だと良かったと思います。

●購入後まだ1週間くらいで試行錯誤の最中ですが、皆さんご承知のとおり、スピーカー(SP)は部屋の広さ・構造、設置場所や使いこなしでまるで別物になります。
まずは、フロントSP(左右)の真ん中に置き、背後は壁面から40cmくらい離しました。但し、左右はAVキャビネットに挟まれた形です。
とくにブーミーな感じはせず、締まった低音が出ていますが、これからインシュレータや台座も試してみたいと思っています。
なお、電源スイッチ・操作盤が全て背面にあるので、そこにすぐ手が届く設置場所が望ましいです。
<オーディオファンなら、音楽ソースごとに、ボリュームやカットオフ周波数を微調整したくなるので・・・>
<FOSTEX社さん、定価がもう1万円くらいUPしても良いですから、リモコン付の機種を出して下さい!>

●よく「(重)低音は無指向」と言いますが、これは正しくないと思います。
これまで使っていた「バスレフ型AV用サブウーファ」は、フロント(右)SPの後ろに置いてあったのですが、コントラバス群が中央に配置された演奏会の録音(例:ノリントン/N響)では、コンバス群がピッタリ真ん中から聴こえず、どうしても右よりになってしまいます。
また、コンバス群が左奥に配置された演奏会の録音(例:ヤンソンス/バイエルン)では、コンバス群がピッタリ左奥から聴こえず、定位不明瞭になってしまいます。

やはり事情が許せば、サブウーファはフロントSP(左右)の真ん中に置くのが正解でしょう。
これなら、特別配置のコンバス群でも正しく定位します。
因みに、「サブウーファは左右2台がベスト!」についてですが、少なくともウチでは必要性を感じません。「1台を真ん中置き」で充分です。

●メインアンプ、AVアンプとの接続方法は複雑ですのでここでは省きますが、メーカー推奨(?)の「メインSP(右)とのアドオン接続」には抵抗感があります。
やはり、AVアンプのSW出力との接続がベストではないでしょうか。

●肝心の音質ですが、FOSTEX社が「音楽用!」を標榜するだけのことはあり、オーケストラ曲、パイプオルガン曲などで本領を発揮しますね。
例えば、コントラバスは音の実体感が増し、ごく小さい音量で鳴る「重低音のピチカート」の音階が明瞭に聴き分けできたのは驚きでした。
「反応が素早く、切れの良い低音」が出ていることは確かだと思います。

<これまで使っていた「バスレフ型AV用サブウーファ」ではコンバスの音が「団子」状態になってしまいブーミーで、遅れて響くのが興ざめでした>

●パイプオルガン曲のCDでは、20Hz前後の超重低音もハッキリ聴くこと(身体で感じること!?)ができます。この「部屋全体の空気が揺れる感じ」は以前何回かコンサートホールで聴いたパイプオルガンを彷彿とさせるものです。

●生のオーケストラ鑑賞では、音がタップリ来る音響の良い座席でもコンバスの音は控えめに聴こえます。でも、聴かせどころ(重低音のピチカートなど)では、生でしか味わえない実体感ある響きがズシンと聴こえてきます。これをオーディオ(サブウーファ)で再現しようとするのはナンセンスかもしれませんが、この葛藤こそがオーディオの楽しみだと思っています。

(PS)
●ネット上のレビューに「ボリューム位置に関係なく、定常の(ホワイト)ノイズが僅かに聴こえる」があり、懸念していました。
確かにそうしたノイズはありますが、2mも離れれば、たとえ曲が無音(全休止)やピアニッシモになってもこのノイズは聴こえず、実用上問題はないでしょう。

以上
0コメント|5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年10月31日
KEF LS50に左右1つずつアドオン接続をしております。
私は個々のスピーカーの特性などを細かく聞き分けられる耳は持っていませんが、cw250aがあるか無いかの違いは明確にわかるくらい違いが出ます。
アドオン接続ですと既存のシステムに違和感なく低音を追加でき、特にクラブミュージックなど、低音が出てナンボの音楽はもの凄い迫力が出ます。

ピュアオーディオではサブウファーは邪道のようですが、私は楽しく聴ければ良いというタイプですのでサブウーファーは必須になりました。
他のサイト等のレビューでも書かれているように、低音の遅れは感じません。

私の場合は、映画も音楽もPCから同じスピーカーという環境ですが、音楽重視のセッティングにすると映画ではやや物足りないかもしれません。
0コメント|5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年11月10日
主にクラシック鑑賞で使用しています。
低音の素早い立ち上がりと終わりに定評がありますがその通りだと思います。
サイズ通りの大きさですが、実際届くとかなり大きく感じます。サイズをよく考えて購入することをお勧めします。
16Hzはダンプカーの通った時の振動にそっくりな音が出ますので床が薄い場合は注意が必要です。

背面の切り替えスイッチで映画用なども選べるようです。
自動OFF機能はありませんが、消費電力も少ないので気にする必要はないと思います。

音楽用に5万円で買えるサブウーハーとしてはベストバイではないでしょうか。
L/Rミックスが可能です←重要(実際LとRの信号を同時入力して運用しています 購入は1つでOK!)

詳細は価格comの CW200A
アドオン接続、サブウーファープリアウト接続の違いは?
[・・・]
が非常に参考になります。
--------------
2014年になって値上がり(79000円)してますが、上記レビューは5万で買えた時のものです。
5万でないのなら色々選択枝が出てきますので、別の商品も少し検討した方が良いと思います。
0コメント|6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年9月26日
最初AVアンプにつなぎましたが、ボリュームの調整が難しいので、ピュアオーディオ用としました。
アンプはデノン、メインスピーカーはフォステクスのバックロードホーンです。
音のつながりも良く、バックロードホーンだけでは今一つ迫力がなかった交響曲も十分に再生できました。背面スイッチの「シンフォニーモード」が役に立ちます。
逆にAVアンプで映画やドラマの音を出すと、このモードではボコボコいう音が出ることがあります。
私の主観ですが、AVアンプにはCW200のほうがシンプルで良いと思っています。
ピュアオーディオ用として最初から購入するならば星5つです。
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)