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カスタマーレビュー

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ベスト500レビュアー2015年12月12日
 僕はドリップで珈琲を飲むので、
購入してから使ってなかったのですが、
ここ一ヶ月使って見た感想ですけど、
クレマも出るし、得意ではないですが、ラテアートも出来ました。
気になる点は、この小ちゃいボディなのに音と振動は結構あります。
僕はクレマを残してミルクを入れたいので、
ミルクフォームからやっています。
その時に少しコツがあります。
使いこなせば、このコスパで何も言うことはありません。
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2014年3月21日
 最初は見た目も綺麗な、もっと高価な機種を買うつもりでいましたが、他の方のレビューを見て、これでも同様にエスプレッソが出来そうだと云うことが分かり、また、すぐに使わなくなるかもと思い、安いこの機種を購入しました。
 結局、気に入って、毎日の様に使用している次第です。

 凡その事は、他の方が書いておられますので、端折りますが、使用頻度が高めなら、ネルドリップや、サイフォンに比べたら、手入れはかなり簡単です。

 使用後は、抽出後のコーヒーかすを捨てたら、ホルダーごと水でジャバジャバ洗い、 (デロンギの説明書には、むしろコーヒーから出て付着する油分を落とさないよう、洗剤等で洗わない事が書いてある)マシンに付着したコーヒーかすは ペーパーで拭き、更にそのままお湯を抽出すれば、抽出口は きれいになり、 スチームノズルは、先程のお湯にそのままつけて スチームをブクブク出せば、そこそこ きれいになります。
 何回かに1度しっかり拭いたり、洗剤で洗えるところを洗ったりで良いと思います。
 
 元々、家庭用のは、5年、10年使えるような類の機械ではないようです。 なので、維持するのが大変そうとか、安いの買ってあとでゴミになったらいやだなと考え、購入を躊躇している方は心配無用です。私がそうでしたが、手入れは楽でしたし、高いの買っても製品寿命は同じで、ゴミになるのは同じみたいです。

 エスプレッソ抽出は1杯分30mlをまもれば、大抵おいしいと思えるものが出来ます。 また、おいしさには直結しませんが、クレマにこだわるなら、コーヒー豆屋さんでエスプレッソマシン用に挽いてもらった豆を、フィルターにこんなに入るかな?と思うくらい詰めてやったものを抽出すればクレマが出ます。新鮮な豆なら、カリタのクラシックミルの最細で挽いた粉でもクレマが出ました。

 スチームドミルクは、説明書にもやり方が書いてありますし、何回かすれば誰でも作れます。 ノズルの先をミルクへ入れるのですが、浅くしすぎると ミルクが噴きますので、そこだけ注意が必要と思います。

  この機種の欠点は、見た目が安っぽい事と、お湯が出てくる所の高さが低いことです。ミルクのスチームの際、不便です。

 最後に、拙いレビュー、終わりまで読んでくださってありがとうございました。ここまで読まれた方ならかなりのコーヒー好きでしょう。
私自身 この様な機械は 無駄遣いの 最たるものだと思っていましたが、今1番 お気に入りの家電です。コーヒー好きな人は 買って損無し。
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2011年3月7日
購入して3ヶ月ほど経ちます。手頃な値段でカフェ・ポッドが使える、よいエスプレッソ・マシンを探したのですが、アメリカのアマゾンでEC152Jに良く似たEC155が高評価を得ていたので恐らく間違いないだろうと思いこれに決めました。

はじめはうまくクレマがのったエスプレッソができず、「こんなものかな」と思っていたのですが付属の説明書にも書いてある様に豆の挽き具合、量、タンパーの微妙な加減で本当に味、結果が変わってきます。うまくクレマができるようになるまでしばらく試行錯誤を重ねました。未だに勉強中ですがいくつか学んだことは:
- 抽出前に湯通しをして、マシンを5分ほど予熱する。
- 市販されている、エスプレッソ用に挽いてある豆でも細かさが微妙に違うのでそれに合わせて量とタンパーの強さを調節する
- 感覚的ですが豆は多め、タンパーは軽めにする

「豆は挽きたてでないとうまくいかない」とも聞いたのですがすがいつも市販のLavazzaのQuolita Oroを使っており、おいしいクレマののったエスプレッソが作れています。

手入れにかんして、面倒くさがりなのでカフェポッドの使用が多くなるかなと思っていましたが、フタを開けてみればたいした手間ではなく、スチームミルクと豆を使ったエスプレッソと両方ともいつも使っています。スチーマーにかんして、今までフロサーや泡立て器など使った事がありましたがこれをを使うと、暖めるだけでも非常にクリーミーでエスプレッソに良く合うミルクができます。

マシンにタンパーがついていますがすこし位置が使いにくい所にあり、私はアメリカのアマゾンでオーダーした"RSVP Terry's Tamper"を使っています。送料をいれても$15.94でした。しっかりとしたよいタンパーでおすすめです。

初めて購入したエスプレッソマシンですがいまのところ毎日2回使っており文句なしのおすすめ品です。
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2013年11月30日
以前、他社のドルチェグストを使用した時、コーヒーがぬるく感じたため、購入前にかなり、情報収集をしましたが、
結果は、十分に熱いコーヒーを楽しむことができました。
メンテナンスも、簡単で、ポッドを使用する必要は今のところ、ないように感じます。
初エスプレッソマシンですが、イリーの粉で作ったところ、とりあえずクレマは普通にできました。
また、スチーマーがついているので、カプチーノも作ってみましたが、予想以上にきちんとしたカプチーノが作れました。
ただ、おいしいコーヒーが自宅で楽しめることは、すばらしいのですが、これを使用してしまうと、もうインスタントコーヒーが、飲めなくなってしまう可能性があります。
あと、最初はプラスティックの匂いがハンパないので、これでもかっていうくらい、コーヒーを入れない状態で、なんども抽出しないといけません。
それと、みなさんが指摘している背の高いカップが入らないということですが、粉を使用する場合、高さ6cmまでのカップなら使用可能です。
デミタスカップ以上の容量を注ぎたい場合は、スープマグのような形に近い、カプチーノカップをお探しになると、高さ6cmで、200mlほどのカップが見つかるかと思います。
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小型のエスプレッソマシンは馬力がないので所詮(イタリアの)バールのようなカフェはできないと直火のマッキネッタを愛用していましたが、ふと無性に家でエスプレッソが飲みたくなり研究の結果やはり一番小型のこちらを購入。何しろ小さくて置き場所もあまりとらない。壊れる時はどれも同じ頃(4−5年)ということが購入理由。買って正解でした。日に3−4回コーヒーを飲むので1日の終わりにさっと片付ければ大した手入れもいりません。
 ただ上位種のようにヒーターが2個ではないのでスチーマーでミルクを泡立てたりカップを温めるとそれだけ温度が下がるので一度スイッチを消してもう一度余熱からしないとコーヒーの抽出温度が低くなるようです。説明書では粉で入れる場合2杯分を一度に出した方が美味しいと推奨されていますが同様に馬力がないので温度が下がってあまり美味しくありませんでした。
 一点だけ、水のタンクをセッティングする時にかなり深く差し込んで泡の出るのを確認しないと水が本体に流れていないことがあるので注意です。粉だと美味しくできないとの口コミもたくさんありますが、Lavazza d'oro http://www.amazon.co.jp/ラバッツァ-クオリタ・オロ-VP-粉-250g/dp/B000H2SJYA/ref=sr_1_3?s=food-beverage&ie=UTF8&qid=1441506901&sr=1-3 かillyの粉で付属のスプーンで計量してきちんと押しつけてセッティングしているかぎりあまり失敗していません。

 デロンギのホームページによると緑のランプがついてから抽出を始め20秒ほどで淹れ終わるのが理想なそうで、極細挽きのフレッシュな豆を使い一杯分7g、2杯分14gを適度な圧力で押した時クレマも形成される、ということですので押し付ける強さや粉の分量で自分好みを調整、という楽しみもできました。

 ひとまず同じ粉で淹れてもマッキネッタで入れたモカのようなえぐ味がなくなり大変満足です。

追記:購入後デロンギのホームページで購入商品のアンケートをするともらえるmusettiのポッドは到着まで3週間以上かかりました。20個ほど?入っていて計量の手間が省けるので便利でした。ゴールドバージョンがとてもまろやかで美味しかったですが何しろ普段にはお高い。
  カプチーノは数回試したものの難しいのとスチームノズルのお手入れが不安で使いませんでしたが研究の結果、ミルクの泡立てが手軽にできるようになりました。
1)よく冷えた牛乳を使う。
2)スチームノズルの水抜きを一度完全にしてランプが消えるくらいまでスチームを出す。
3)再度緑ランプがついたら斜めにノズルの下半分くらいにミルクのなかに差し入れスチームを全開に。
4)十分に泡立ちステンレスのミルクピッチャーの底が熱くなったら止める。
  ここまで出来ると9000円はむしろリーズナブルかもしれません。
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2014年2月24日
非常に安価なのが魅力で購入しました。
粉は自分で挽いて使用してます。

当機はボタンポンで手軽にエスプレッソが楽しめる…といった
お気楽な代物ではなく、ある程度の試行錯誤を余儀なくさせます。

粉の挽き具合・タンピング等々、ある程度自分なりに
黄金律を探求する過程を必要とします。

しかしながらそれらをクリアすればご家庭で、このお値段で、
まさかの高クオリティのエスプレッソが楽しめます。

(追記)
●本体以外に使用した器具…ショットグラス(ダイソー)、ミルクジャグ(IKEA)、
後はマグカップ、スプーン、濡れ布巾等々。
●豆の挽き加減は細引きにちょっと粗さがある感じで。
グラインドはポーレックスの手挽きのやつで。13gなら3分程かかる。
●タンピングは恐ろしいくらいにソフト。ホントに「チョン」って感じ。
上を平らにする程度で実質押しはしない程度。
●ショットグラス、マグはスチームからお湯を注ぎ温めておく。
フィルターも空の状態で1回空抽出をする。
●最初にミルク。120ccぐらい。
ノズルをなるべく深く差し込みノブを全開。すぐジャグを下げてノズル先端が水面スレスレのところでキープ。
「チリチリ」「シュコー」って音でポジションを覚える。適温になったらノズルをまた深く差しノブを閉める。
(体感ができるまで不安な場合は要クリップ付温度計購入。)
濡れ布巾でノズルを掴み空ぶかし。
●次にエスプレッソ抽出。ショットグラス2つで抽出。あらかじめここまで注げば合計30ccというのを把握しとく。
軽いので抽出の振動で動くので手で軽く抑えとく。
●抽出後、マグに移しミルクを注いで完成。

(追記2)
毎日使ってる分にはいいと思いますが、たまに使う程度であれば空抽出は多目にした方がいいかもしれません。
中に前回の水が残ってる訳ですので精神衛生上。
あと、豆の挽き加減ですが、「荒目の細挽き」と言うよりは「細めの中挽き」と言う感じが自分ではベストです。
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2015年12月13日
買ってから5回位しか使ってないのですが、スチームがノズルからではなく本体から出てきました。中を開けて見るとホースが切れていました。
カプチーノのとか作るの楽しみにしてた分残念です...
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2013年8月18日
今年の6月末に購入しました。夫も自分もエスプレッソ好きでエスプレッソマシンは必需品です。海外に暮らしているときはGAGGIAというヨーロッパの会社の日本円で2万円くらいのものを使用していましたが、電圧などの関係で日本に戻る前に処分しています。購入時の比較対象として日本ではGAGGIAはあまり見かけないのですぐ却下。Nespressoとも迷ったのですが、カプセルしか使えないのでこちらも却下。結果、最も市場に出回っており、価格もリーズナブルで、15気圧の圧力で抽出、評価も比較的高いこちらのマシンを購入しました。GAGGIAと比較するとこのデロンギのほうが味は私の好みの味に仕上がり、とても満足しています。以前はポッドが使えなかったのでこのマシンを購入すると添付されてくるハガキを送付するともれなく送られてくるmusettiのエスプレッソポッドを試してポッドで入れる手軽さも新しい発見、忙しい時はポッドと使い分けています。粉から抽出するのはコストコで購入した豆を自分で挽いたものを使用。こちらのマシンについてくるプレッサーはいまいちで、これではクレマがうまく立ちません。なのでタンパーでギュッとするのがお勧めです。我が家は夫がネットから見つけてきた2000円しないタンパーでうまくクレマが立ちます。やはり粉の微妙な細かさ、タンパーでの強めの押し加減が重要ですね。この値段でクレマたっぷりの本格的エスプレッソ味わえるので文句なしです。

唯一気に入らない点といえば、ほかの方も言われているように抽出口と受皿の隙間が狭く、マグカップが使えないということでしょうか。エスプレッソをアメリカーノにしたい時などはいちいちほかのカップに移し替えなければいけないのがすごく面倒ですね。その点が星ひとつマイナスです。

初回無料のmusettiのポッドがなくなったのでネットでUCCのポッドも購入、天下のmusettiと比べると値段は半額近いです。味は3種類の味すべて試しましたが、どちらもこのマシンとの相性はいいみたいで気に入りました。憧れだったillyのノーマルローストも購入しましたが、意外とあっさりめでちょっとがっかり。今度はノーマルでないほうを試してみます。でも、缶はかわいいので飾ってます。

2013年10月3日追加

昨日、ポッドで抽出していて気が付いたのですが、説明書にはポッド使用時先端に取り付ける抽出アダプター?をつけることでクレマが立つという記載があるのですが、受け皿を外しても抽出後に小さめのコーヒーカップを傾けなくてはいけなくて使用のたびに、この点はやはりなんだかなーといつも思っていましたが、突然、これってカップを取り出す前に取り外すのではないの?と気が付きました。指先で簡単に取り外せ、カップも本体の受け皿を外せば傾けなくていいのでこれからは小さめのカップであればカップぎりぎりまで抽出できるので喜んでいます。もしかしたらみなさんご存知でしたかもしれませんが、目からうろこでした。
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2016年5月31日
以前はビアレッティ ブリッカで直火式マキネッタを淹れておりましたが、厚いクレマののった本格エスプレッソを淹れたくなり、エスプレッソマシン入門機として今回当機種を購入しました。
当機種選定の理由は低価格、小型軽量、カフェポッドとパウダーの両用可、シンプルでクールなデザイン、老舗イタリア デロンギ社のネームバリューといったところです。
手軽にうちカフェが出来るのが魅力です。
また、なかなか簡単にはクレマののったエスプレッソが出来ないアナログ的なところが気に入ってます。
ただコスト削減で樹脂製部品を多用しているため高級感に欠けるのは否めないと思いますが、この価格では致し方がないでしょう。
基本的な部分はしっかり作り上げているようです。フィルターホルダーのグリップ、操作ダイヤル、スチームノズル、スチームノブとかはしっかりしています。
難点はよくレビューにもある以下の2点です。
スチームノズルの反対側にあるプレッサーも薄い樹脂製で下から上に持ち上げてタンピングするのですが、力の入れにくい構造です。これは使えないと思い、即、タンパーを購入。
あと、抽出口が低い位置にあるため、カップ受け皿から高さ60mmほどの高さしかないので60mmまでの高さのカップしか置けません。
写真はオスロ エスプレッソカップ 高さ62mm、口径67mm、100ml これでギリです。
スタバ ショートマグ 高さ75mm、口径82mm、230ml これですとカップ受け皿を外すと使えます。illyカプチーノカップなら傾けて抽出口をまたぐと使えます。デミタスやショットグラスが使えます。カプチーノ、マグはちょっと厳しいです。難点というか使い勝手が良くないというか使用上致命的な問題点ほどではなく、代替えや工夫次第で解決出来なくはないと思います。
休日のみの使用でまだまだ試行錯誤の途上で理想のクレマに至っていません。
クレマの条件は粉の粒度、量、タンピング、抽出温度などいろいろな要因がありますが、豆の鮮度が大きく作用しているように思います。
ですから保存容器の密閉性が重要です。豆で購入して、翌日真空パックを開封して、ハンドミルで極細で挽いた粉が一番クレマが厚かったような気がします。
最初は粉で買ってましたが今ではポーレックス社 ハンドミルでゴリゴリやっています。ゴリゴリした手応えの感触、たち込める香りまったりとした休日の時間を楽しんでいます。
そのうち家庭用煎り器で自家焙煎までしてしまいそうです。もっと上位機種が欲しくなるかも知れません。
全自動エスプレッソマシンでは味わえない、なんとも言えない味のあるアナログマシンの逸品です。絶対買って損なしです。
同梱のアンケートハガキを出せば、もれなくムセッティ カフェポッドお試しパックが貰えます。投函して1週間ほどで届きました。
これも楽しみのひとつです。

【追記】
クレマののったエスプレッソのレシピ
(豆の種類)ジュピター エスプレッソコーヒー深煎りレギュラー
(購入時期)購入後2週間
(豆の量)17g〜18g
(ミル)ポーレックス ミニ
(粒度)極細挽き 最細挽きより粒度調節1回転戻し
(タンピング)やや軽め
(湯煎回数)2回
(抽出量)50〜60ml

*推奨g数は2杯で13〜14gですが、2杯用フィルターにコーヒー粉18gを盛ります。こんなに入るのか?と思うぐらい山盛りになります。静かにタンパーを置きます。フィルターからこぼれた粉も全て入れて、弱めでプレスします。予熱ランプが点灯したら、素早く抽出を始めます。

*最近はこの方法でクレマの厚みが安定してきました。
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2014年7月25日
デロンギのマシーンはこれが4台目のコーヒージャンキーです。サエコも使いましたが大きすぎて設置場所に困り買い替え。性能は十分でおいしいコーヒーが入れられます。難点はトレーを置くと通常のマグカップは入らないため、トレーを外して置く必要があり、コーヒー抽出の振動がかなり激しいのでカップが動いてしまい、監視してないとカップが動いてコーヒーが無駄に。さらに土台の穴から漏れて掃除が大変。使用する予定のカップの高さを事前に確認した方がよいです。
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