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カスタマーレビュー

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2013年4月19日
東方は紅魔郷、妖々夢、永夜抄、風神録、星蓮船はプレイ経験あり。ノーマルシューターですが永夜抄はラストワードを筆頭とする
やり込み要素はやっている東方プレイヤーです。
 文花帖である程度(Level5まで)は到達できましたが飽きました。挫折、というより飽きたという言い方が正しいかもしれません。
このダブルスポイラーも同様。40ぐらいはクリアしましたがそれ以上はしたくありません。
 その理由としてはやはり曲の少なさが自分にとっては最大な理由な気がします。キャラごとにテーマ曲が今回(文花帖、ダブルスポイラー)は
ないので(後半は知りませんが)途中で飽きました。。とはいってもスペルカード名が凝っていたりと面白かったんですが…ね。
 
 それはさておき。ダブルスポイラーに登場するキャラクターは東方風神録以降のキャラが出ます。なのでもし風神録〜星蓮船までで
未プレイの作品(格闘ゲームのも含みます)がある場合、ある意味のネタバレがあるかもしれませんがその辺を気にしない方は購入をしてみてはいかがでしょう?
このシリーズは
 ・気合避けをする力が鍛えられる
 ・曲がレベル毎にしかない。
 ・自機は文のみ(条件を満たせば増えるそうですが…)
という独特の特徴を持っていますので、そこを理解しておいたほうがいいかもしれません。
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2010年10月24日
見た目はシューティングゲームっぽいですが、ショットをガンガン撃って攻撃するシューティングゲームではなく、
プレイヤーは新聞記者「射命丸文」となり、カメラを縦横切り替えながら弾幕をかいくぐって敵に接近したりして、
キレイな弾幕と敵が一緒に写っている写真を一定枚数撮るといった感じのゲームです。

登場キャラクターは主に東方風神録、地霊殿、星蓮船のボス、中ボス、さらに緋想天の新キャラ2人。
風神録ではスペルカードを持たなかった「犬走椛」も登場します。

何回もやられながら、弾幕の仕組みを理解したり、
楽なやり方を見つけたりしてクリアを目指して行くことになります。
こういったあたりに楽しみを感じられる人ならハマれます。

ボス戦のみの弾避けゲームで普通のシューティング好きにはまったくオススメできませんし、
東方シリーズをプレイしている人ですらゲーム性的に好き嫌いがはっきり分かれる作品かと思われます。

ステージは別に順番通りではなく、クリアステージ数などの条件を満たして行けばある程度は飛ばして先のステージに進むことも可能で、ステージ数は100以上あります。

また条件満たすと新キャラも使えます。
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2015年9月21日
自分は紅魔郷、永夜抄、ダブルスポイラー、星蓮船、アマノジャク、をプレイしていますがダブルスポイラーが今まで一番本気になれました。
気合回避の練習にも非常に役立ちますし、普段と少々違った東方を楽しみたい方などにとても良いのではないでしょうか。
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2015年9月5日
難易度高めなので、初心者には厳しいかもしれません。
でも面白いですよ(小並感)
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2011年6月8日
東方STGの第12.5弾です。外伝的な位置づけとなっており、操作方法や雰囲気が若干異なります。
今作ではサコ敵が出現し、アイテム回収したりする「道中」が存在せず、ひたすらボス戦をこなしていきます。
そのボス戦でもショットやボムの概念は存在せず、溜め撃ちが可能になるまで回避→溜め撃ちを数回当てて勝利、といった感じです。

ざっとやってみた感じですが、ひたすらボス戦で避けに徹する→溜め撃ちの繰り返しなので、
単調で、道中も含めた攻略を考える楽しさや、STGとしての爽快感があまり感じられませんでした。
あと、東方といえばBGMに定評のある作品ですが、曲数も本編に比べると大分少ないです。

厳しい意見を書いてしまいましたが、ボスラッシュのミニゲームとして考えれば値段分は充分遊べると思います。
でも東方シリーズを初プレイする人にはあまりお薦めできません。
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