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32レビュー
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有用性の高い順 | 最新のレビューから
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31 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ループ系苦手な人におすすめ,
By とれ - レビューをすべて見る
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
レビュー対象商品: 【Amazon.co.jp限定】KORG M01 (Video Game)
懐かしのM1と01の音が入っていますが、別物だと思っていいと思います。最近のこういったソフトは、ループ系のソフトばかりで、昔ながらのシーケンサー入力にはいまいちでした。 このソフトは、ステップ入力できるので、昔、キーボードや専用シーケンサー、パソコンのシーケンサーでステップ入力していたひとには、QV10的な使い方ができるので、面白いと思います。 私も早速いろいろと入力してしまいました。 ただし、DSiで、SDカードにファイル保存できません。10ソング分をカード内に保存できるだけです。この点がちょっとマイナスです。
44 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
面白いが…,
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Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 【Amazon.co.jp限定】KORG M01 (Video Game)
自分は、こういった類のものに関しては全くの初心者ですが、キーボードやカオスパッド等の感覚的な操作もできてなかなか楽しめます。一見するとそっけないインターフェースも慣れてくると使いやすいです。 ただ、商品紹介にあるような「“誰でも”音楽作りが楽しめる」というほど易しいものでもない気がします。 楽譜が読めなくても問題はないと思いますが、音楽に関する基礎的な知識がないと附属の取説だけでは分かりにくいかと。 機能的には充実していますが、せっかくここまでのシロモノなのだから、他の方もおっしゃられていたようにSDカードへのセーブもできたほうが良かったのではないかと思います。 個人的にはSDカードを介してでもいいので、PCへデータの取り込めるような機能(MIDIへの書き出しなど)も欲しかったところ。 詳しくないので的外れなことを言っているかもしれませんが……
27 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
あの音に聴け。,
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= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
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レビュー対象商品: 【Amazon.co.jp限定】KORG M01 (Video Game)
私が幼少のころ、知らず知らずのうちに心に埋め込まれていた「とあるピアノ」。大きくなってから「あの音」にまた会いたくなり、調べるうちに「とあるシンセサイザー」にたどり着く。 堪らなくなって、今更中古での購入を考えたが家族からは即反対(お察しください)。 PCソフトも触手が動かず、某R社の「JD-800のピアノ」で代りをしようとしても満足いかず。 絶望的な中出会ったのが、12月発売のこのゲームである。子供のころ信じなかった「サンタさんの存在」を今確かにしてくれたソフトである。 前置きが長くなったが内容の感想。 本当に素晴らしいソフトである。 もちろん私の目当てはあの、独特の「チャラチャラしたピアノの音」だったのだが、「80年代アイドルの香りのするドラムの音」や「長らく求めていたムンべの音」などなど、そのほかの音もきつくきつく抱きしめてあげたいぐらいである。 シーケンサーによる打ち込みは、すべてを16部音符に変換して考えるものであり、説明書にも記号や小難しい音楽理論の話など一切出てこない。それ故音楽の知識の全くない人にも親しみやすいのではなかろうか(逆に言うと、音符や拍子の概念が無いため、きちんと勉強した人には苦痛に思えるかもしれないが)。 そして、もう一つ良かったのが、これがあれば外出先でふとメロディーを思いついても忘れずメモれること(ちゃんと鞄に入れておかなければ意味がないがwww)。小生はなぜか機材の手元にない外出先でよく曲を思いつくのだが、機材のあるところにたどり着くまでに頭の中で回していたメロディーを忘れてしまっていた。 いやとにかく、うれしくて楽しくて、涙がでそう。ありがとうサンタさん、ありがとう京王さん。 追記:オーケストラヒット好きの方、必聴。このゲームには、ヤマハのなんか違う「ザンッ!」ていうオケヒでもなく、ローランドのありきたりな「ジャンッ!」っていうオケヒでもなく、80年代ユーロで流行った「ギョンッ!」(ギャオン?)っていうオケヒが入っています。 好きな方、探し求め続けていた方、ぜひぜひ購入してユーロビートを打ち込みまくって下さい。
73 人中、63人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
本格派作曲ツールのDS仕様,
By ちんぬるマン (四国地方の吉野川流域の河口から上流へ約20km行って橋を渡り右に左にさらに500m行ったら川の中。) - レビューをすべて見る
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
レビュー対象商品: 【Amazon.co.jp限定】KORG M01 (Video Game)
ぼくはコノ手の作曲ツールが好きなので、何ヶ月も前、すなわち予約開始と同時にこのお手手が自然的にポチッていました。ds-10、バンブラDXも持っています。 これらとの比較も交えつつ、昨日届き、1日曲を打ち込んだ感想などを書いてみます。 <好評価点> 小節数制限はあるが、最大4×99=約400小節まで可能なので、ほとんどの曲は入ると思います。good!! 最大音数=7700音以内の制限有り。でも十分多いので、ほぼ気にする数字ではないかと。 トラック数=8個まで。1トラック内に12音程まで音を置けるので、かなりトラック数の節約になる。good!! (ただし、最大同時発音数の制限がありますが。。。) 最大同時発音数=12音。おもしろいことに、曲の再生中にリアルタイムで、いま何音同時に 鳴っているかが、上画面(voice=○の所)で確認可能。さらに、12音超えていると、13※のように ※印が自動で付き、「あぁ今の部分、オーバーしてるな」とわかります。また、オーバーすると 「トラック番号の小さい方、音程の低い音」から発音が自動でカットされて再生されるそうです。 音色数がかなり多い。(340音以上ある。) 曲を再生しながら音色を選べる。リアルタイムで変わるので音色選択のイメージが把握しやすい。good!! レスポンスが軽快で快適。初見はそっけないが、シンプルなので慣れてくると直感的に操作可能。 テンポを工夫すれば、32分音符などの細かい音も再現可能。 1音単位の音量調整の可能数の制限がないので、かなり細かく表情をつけられる。 カオスモードは、いじっているだけでも楽しい。 <ちょっと残念な点> バンブラDXに比べると、個々の音色のクオリティーが劣る。「はるか過去発売の楽器M1をdsにて再現」が開発コンセプト なので仕方がないのですが。。。特にピアノ音色が、比べると少し残念。音程のつながりが不自然な箇所がある。 シーケンス打ち込み画面にて、複数の音のラインを範囲で囲んでコピー可能ですが、1回の囲みで1画面単位しか囲めない。 (タッチペンで画面端でツンツンしても、画面外にはいかないので。) (ここで、1画面とは16マス×1オクターブの範囲のこと。)数回に分けてコピーすれば済む話ですが。。。Ummmm… 打ち込み時、うっかりいる音を消しちゃった時などで、「戻る機能」がない。 テンポ入力画面で、各小節ごとにテンポを変更可能ですが、困ったことに「トラック画面」との連動不可。 (トラック画面で小節の挿入・削除したのに、テンポ画面では、その変更が反映されていない。)Ummmm… 保存曲数=10曲まで。バンブラDXでは、いろいろ入力制限が多いものの、100曲まで保存可能でしたので、 もう少し頑張って欲しかったかも。。。)Ummmm… 当たり前ですが、音色エディットは可能であるものの2項目のみなので、ds-10と比べてエディット自由度は低い。 再生中に、自動で画面スクロールして音を追ってくれない。 曲の全体像がわかりにくい。(複数の小節、トラックが表示可能な縮小画面が欲しかったかも。) 当たり前ですが、音符入力モードがないので、市販の楽譜を写すのはできない。 <総評> 上の各評価で、3つずつ「good!!」と「Ummmm…」をつけた項目が、個人的にクローズアップしたい部分です。 上の各評価を全て網羅して、様々な機能付加したツールを作ることは現在の技術では可能と思います。 しかし、このツールでは、あえて当時触った時の「ちょっと何これ?あぁ、こうゆうことね」といった感覚を 味わって欲しかったみたいですね^^ 触っているうちに自然に理解してきて快適になってきます。この開発コンセプトを理解した上で楽しめば、 携帯物としては本当に良く出来ていると思ったし、曲がだんだんゴージャスに育っていくのは快感です^^ 作ってくれた方々に感謝します^^
26 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
すばらしい!!,
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= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
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DTM暦うん十年の音楽好きのオヤジです。若い時にDX7がほしかった世代にとっては技術の進歩に改めて感動。M1、01/W、EXTRAバンクの音色もすばらしい。まだ届いたばかりで機能すべて試していないのですが、KAOSパッドでイメージで自由に作曲出来るし、お手軽に想像力を掻き立てるスグレモノです。
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
素敵,
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= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
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レビュー対象商品: 【Amazon.co.jp限定】KORG M01 (Video Game)
音作りを楽しめない分、楽曲作成周りの機能が整頓されていて(ソング組みを含め)とても使い易い。コピペやループ制御など、今1歩感な操作性面もありますが、モバイルガジェットとしては十分な機能だと思いました。 ゲーム機での音楽弄りと言えば、マリオペイント(SFC)、デザエモン(SFC)、音楽ツクール かなでーる(SFC & PS)、テクノモーター(SS)等があり、私的に同種の中ではテクノモーター(SS)がぶっちぎりの逸品でしたが、いよいよその牙城を崩す音楽ツール・ソフトが現れました。 昨今のPCでのDTM環境に慣れ親しんでいると、面倒臭い、と思う部分が多々ありますが、このツールで楽曲作成を楽しむ主な目的は別の次元にあるモノなので、その辺を何となく理解していて、ゲーム機が好き、ならば触っておかないと損をする音楽ツール・ソフトだと思います。 単純にモバイルシーケンサーならYAMAHA QYシリーズでイイんじゃないか?と思う瞬間もありますが、任天堂DSで弄っている、という感覚は想像以上に楽しさを増幅してくれる事でしょう。 (KAOSS MODEのデキも素晴らしいよ)
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
DS10とM01迷ってる人、参考に。,
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両方買いましょうwちなみにM01買って5日目のレビューです。音楽に関しては全くの無能。 学生時代成績1以外取ったことがない者のレビュー(笑 ただDTM,シンセは結構な投資をしてきたので、その視点から、 (どちらかというと音作り、シンセ好きなのでDS10派かな) ■DS10 ・テクノ、サイケなどダンスミュージック向け。 ・シンセで独自の音を作ることが出来るので楽しい。 →シンセの知識がハードル?意外と適当でもいけちゃうとおもいます。 ・6トラック16ステップのループを作り、それをあとから並べて曲(song)をつをつくっていく。 →連続的なメロディーモノのようなものはちょっと(かなり)?めんどくさい。 ■M01 ・リスニング系向け。 ・音プリセット300以上、即戦力。 ・トラックごとに編集していくので、曲(song)を直感的にメモを取るように作れる。 この部分(シーケンサー)がとても使いやすいです。 ※使いにくいという評価が多いですが、PC上での高機能DTMとくらべて、 逆に機能が限定されているのはメリットではないでしょうか。 またマウスがタッチペンにかわっただけで、こうも快適な操作ができるとは。 目からウロコ。 ・cons.になりますが、サイケの曲げ曲げみたいなことができない (かなり無理をすれば可能?) ・FXも無いに等しい? 本格的に音楽を作りたいならCubase、Sonar、Reason、Orion、FL、Live、ACID、etc. やまほど高機能なDTMソフト(もう消滅してるのもあるのかな?)、およびハードは あるとおもいます。通常それぞれで連携もさせられるし、そちらで頑張るのが良い? 個人的には、DS10、M01はどちらも音遊びの延長線上にあるものだと 思っています。とくにカオスパッド、これのおかげで音楽の知識がゼロでも 遊べる、なんか曲(もどき)ができちゃう、これって両方、というかKORGの 売りではないでしょうか。 両方ともハマる要素が詰まっていて買って損はないとおもいます。 ちなみに上記DTMほぼすべて無駄に所有してますが、それぞれに癖があり 使いこなすまでには相当な時間をさく必要があると思います。 (音楽の才のある人、長く続けてきた人だと違うのかな?) 大抵のDTMソフトは画面上の随所にボタンの山、Windowが重なりあってイライラ等々。 一つの機能を見つけるのに反日がかかりとか。 WindowベースのUIは、実はとてもストレスフルですね〜。 DS10、M01のように30分もあればひと通りの操作方法ぐらいなら 理解できるようなものではない…と思います。 //Windowという枠組みをあえて無視した修悦なユーザーインターフェースLIVEだけは //当時UI関連のデザイン、プログラミングをしていたので、感動したのを覚えていますが… 追記:KORGのサイトにひさびさにいったら、よくわかりませんが iPhone用のおもしろそうなソフトがでてました。今となってはiPhone上でのDTMソフト 多数うありますがKORG製で、値段もかなり安い、そちらとも検討してみる価値はある?
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ダウンロード版(3千円)に移行 カートリッジ版は旧機種で使います,
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= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
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曲作りということでいうとPCや元ネタのM01のシーケンサーとはだいぶ違うのでしょうが、イジる所が少ないためこの独特の箱庭感を理解してからは、かなり楽しめるようになりました。ただソング(セーブ領域)が10曲分しかない。版元(www.detune.co.jp)によると、今まで売られていたこのカートリッジ(パッケージ販売)版は生産と出荷が終了しており、今後は3DS(及びそれ以降の機種)用のダウンロード版を販売するとのことです。これが、SDカードへのセーブに対応しており、保存曲数はSDカードの使用可能容量次第ということなので、自分もそちらへ移行する予定です。
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
安く、かつ実用的な音楽製作ソフト,
By
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
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M1以外の音色もかなり収録されており、とくにEXTRAバンクのドラムキットは秀逸。Linnドラムのキットが入っていたりします。DS自体の音質が若干気になるものの、実用上は問題ないかと思います。リズムマシンとして使っても良いのではないでしょうか。 発音数、分解能、編集機能も必要最小限ですが、ベロシティやゲートタイム、シーン独立でのテンポの設定は可能です。スイングの設定ができるので、ハネのリズムを作ることもできます。 DTMは初期投資が結構かかるので「DS本体と合わせても2万円程度」という値段の安さが、じつはM01の最大の魅力かもしれません。電池の持ちのよさもあり、音版ポメラ的感覚で持ち歩いています。
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
懐かしい!+楽しい!,
By QUAZISM (東京都) - レビューをすべて見る
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
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使ってみた第一印象はすごく楽しい!懐かしい!ですね。2年前にDS-10を使うためだけにDS本体を購入、その後、英語ソフトなど使った程度で棚の奥に眠ってましたが、M01の出現により再び使い始めた40代です。他の方が書かれているように、「誰でも、どこでも、気軽に」とはいかず、ある程度の知識がないと、気軽にとはいかないかもしれません。でも昔のシーケンサー(PCソフト含む)を使いこなしたことがある人であれば、問題なく楽しめます。 本体とソフト足しても2万円台前半で、このクオリティであれば充分なスペックだと思います。(MIDIデータ化できないとか残念なところもありますが、割り切れます。) 使う用途について、私の場合は楽器練習のための簡単なカラオケづくりがメインですね。スタジオに入れる時間が限られている中では貴重なデバイスとなります。これだけを使ってきっちり作品を仕上げてデモテープにする、というのも不可能ではないかもしれませんが、練習用と割り切った使い方のほうが適してます。 あと、バンドメンバーにアレンジの雰囲気を伝えるのにもいいかもしれません。 携帯できるという意味でiPhoneでも似たようなアプリを使ったことがありますが、個人的にはDSでのほうがすんなりと馴染めました。 |
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【Amazon.co.jp限定】KORG M01 作成者 DETUNE (Nintendo DS)
新品&中古品: ¥ 6,880
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