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カスタマーレビュー

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2010年4月30日
かわいいです。
大きさはエイリアンよりやや小さめですが、ぽっちゃりしてるのでボリュームは丁度よい。

可動、リボ玉の保持力、塗装個体差など問題なし。
世代的に映画はみてませんが、デザインが「ザ・怪獣」って感じなので楽しめます。

口が開閉しますが、口の中の塗りもすごく良い。

木と家、馬の造形と塗りが若干ダルいのが難点ですが、おまけとしては二重丸。
超かんたんにジオラマを楽しめます。

サンプル写真と大きな差異はないので、気になったら購入をおすすめします!
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2010年5月3日
リボ開始時は怪獣とかはカテゴリー外なんだろうなぁ…と諦めムードだっただけに、一般的な知名度はイマイチ、しかし怪獣好きには絶大な求心力をもつバラゴンのリボ化は凄く嬉しいです。

今回一番嬉しかったのは尻尾のベンダブルと耳の可動、尻尾はぶっとい上に先までベンダブルという訳ではないので自由度はエイリアンには及びませんが良い感じです。

その耳のせいで出番を某原始恐竜に奪われたという(笑)曰わくつきの耳、過去のガレキの時は立ち耳と寝耳の選択式でどうしようか悶え苦しみましたが今回はそんな悩みなんぞ微塵もありません。今の商品なんだから当然と言えば当然なんですが…嬉しい。因みにこの耳部分と肘はリボを使わない挟み込み方式ですが賢明な判断だと思います。

少々気になった点は胴体と首の塗装にムラがあった事、まあ個体差なのかもしれませんが…

後は対戦相手のフランケンシュタイン、この本体を流用したパゴスその他に期待するとしますか…(マグラは厳しいか?)
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2012年4月25日
首、肩、足の付け根のジョイントの仕込み方が秀逸で首を大きく反らせたり、腕をかなり内側に曲げられたりと縫いぐるみらしい動きが可能。リボ球の数もちょうどよいんじゃないんでしょうか。股を大きく開いた時の接地性もよいです。4足歩行にした時のプロポーションまで考えられています。

しかし、首の関節部の合わせ目が結構目立っていたり、肩や上腕の可動の為隙間が大きく目立ってしまいます。ここは他のフィギュアのようにカバーを付ける事は出来なかったかと思います。

東宝怪獣独特の縫いぐるみが可動している時のふにゃっとした質感まで再現できるとより良かったかなとも
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 怪獣好きである自分の理性を焼き切る様な素晴らしい出来です。本来ならもう少し頭を冷やしてからレビューすべきなのでしょうが。

 ともかく日本の怪獣特有の過度に醜悪に為らない動物的で短足で西洋人が見たら可愛らしくさえも見える素晴らしいオリジナルのデザインを忠実に可動フィギュアにしてくれたのが嬉しいです。特に可動部のギミックが多い頭部(耳、口)が口内の作り込みも含めて素晴らしく、これにもし同時発売のブースカと同じく映画同様眼球可動のギミックが加われば最高だったのですが、目の塗装も充分素晴らしいです。

 後、日本のキグルミ(ヌイグルミ)怪獣特有の膝を深く折り曲げて歩行する動きを再現可能な大玉のリボ球を利用した膝、足首は可動的に良く出来ています。ベンタブルの針金内蔵の尾も、根本にはリボ球を一つ埋める事により第一弾のエイリアンよりピンと尾を撥ね上げる事が出来て良いアイデアだと思います。

 同時発売のブースカと比べて、飾るならブースカ、動かして遊ぶならバラゴンと共に甲乙付けがたい出来です。
 第一弾に負けないこの二弾を見て、今後の特撮リボルテックへの期待がいやが上にも盛り上がります。

 東宝特撮、怪獣好きな方には文句無しのお薦めです。

 

 
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2010年4月30日
かつて東宝怪獣好きだった子供でした

映画のシーズンになると、様々な種類の「固定ポーズ」の食玩フィギュアが出てまして、「固定ポーズ」のまんまで戦わせたり並べたりしてたのを思い出します

このリボバラゴンくらいのサイズのフィギュアもかなりありましたが、ここまで可動するものを頭の中で欲しがり、想像したものです

ついに、こんな時代になりましたか(涙)

胴体が動かなくても、手足の動きだけで様々なポーズを展開できるのは怪獣ならでは

尻尾は針金が中途半端な長さですが、この程度で充分

耳っぽい鰭や口の開閉だけで、また見る角度によって様々な表情を見せてくれます

首二カ所と手首の6mm球は破損に注意です

後ろ脚がガッチリなので、尻尾が浮いていても立ちますね

馬を食べさせると少々エグい!と感じてしまうほどリアルな造形です

ゴジラは出ない、という噂ですが、これはもう、ゴジラやガメラシリーズくらいはコンプリートしないと勿体無いくらいかとおもうクオリティです

とりあえず、ガメラとギャオスに特大の期待を
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2013年6月5日
意外とファンの多いバラゴン。
私もその一人です。
耳の可動と、四足歩行、二足歩行ができるのは嬉しい。
ひじの関節がリボ球ではなく、簡単なヒンジ可動なのは、良いのか悪いのかちょっと分かりません。
リボ球だとまた違った可動ができたかもしれませんが、やはり動かすのに癖が出てきます。
尻尾の可動は素晴らしい!
そして、顔がほんとバラゴンそのもの。
今のところ、最高のバラゴンフィギュアです。
お好きなら、ぜひ☆
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2010年5月8日
 当初「関節部の見える怪獣フィギュアなんて」と思っていましたが、某所で遊ばせてもらった所、面白いではないですか。二足歩行から四足歩行に切り替えられるのは面白いです。付属品も樹木は不要な気がします。その分を地面のベースを付けて欲しかったと思います。欲を言えば前足が中心により過ぎで可動範囲が狭いかな、と。でも全体評は大満足です。フランケンシュタインは・・・出ないでしょうね。
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2015年12月10日
この隠れて異彩を放ち地味でありながらも何ともいえない魅力を兼ね備えた怪獣を造形から可動までこのシリーズならではほんとに良く再現出来ているかとゞリボルテックはモンスターアーツと違い若干、路線を変えて昭和主体で展開している中完成度にもハズレは無いのでこの勢いで是非、昭和のキングギドラと難題のキングコングへの商品化を期待したい所すけど…やはり厳しいか…ゴジラはモンスターアーツのゴジラ1964がリボルテックと並べて丁度いいサイズで「詳細に過ぎるw」造形と拘った可動で商品化してくれた為

更に昭和の王道で活躍する場面も多かったゴジラ1974辺りで商品化してもらえれば面白いかも知れないすね。
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2012年1月1日
可動部はしかたないとしても、それ以外の造形は、価格を考えると、絶妙な塗装といい、そこらの下手な標本より、よっぽど出来がいいと思います。劇中のイメージそのもので、とても愛くるしくていいと思います。色加減は、個体差がありますので、いい意味で逆手にとって、色合いでvsフランケンシュタイン版とGMK版の2匹そろえるのもいいかもしれません。ジャンプ中を再現できる、クリアパーツの補助スタンドを発売してほしいなあ。なお、塗装に自信のある方は、おまけの馬他をそれ相応に再塗装することで、臨場感をさらにUPできます。
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特撮リボルテックのラインナップはどれも興味深いものばかりですが
私が特に食い付いたのはこのバラゴンでした。
飾ること、作り上げることを目的としたガレージキットなどのリアル志向の模型よりも
多少ディテールが甘くても手軽に遊べる事を重視、好んで来た私には
これは正に打ってつけのアイテムであると思いましたので、期待を込めて早速予約を入れました。

噂では、ゴジラがラインナップに加わることは無いとのことですが
むしろ商品化に恵まれているゴジラのようなメジャーなものより
商品化に恵まれないマイナーなものが今後もラインナップされていくことに期待しています。
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