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カスタマーレビュー

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2011年4月30日
以前からワイドバンドレシーバーが欲しかったんですが、値段が微妙なので踏み切れずにいました。
今回の震災で、長く停電が続き、テレビが見れなくて情報が得られずに困りました。
近所の店では、小型ラジオの売り切れ続出。
それなら、買ってしまえと思い、2万円クラスのハンディー機を探し、IC-R6に決めました。

普段はエアバンドを聞いています。
自衛隊三沢基地の近くに住んでいますが、上空はもちろん、地上の飛行機からの無線もクリアに聞こえます。
3千円程度の安い外部アンテナを接続し、平屋の屋根にマグネットで設置して航空機位置情報(ACARS)を受信してみた所、北海道の千歳空港から岩手・宮城の県境までの間で受信可能。もっとも遠くでは、佐渡島の南を飛行中の機体から電波を受信しました。
高価なエアバンド用アンテナを使えば、かなりの感度が期待できるでしょう。
本格的な機材を持っていないので比較のしようもありませんが、楽しむ程度なら十分以上な性能を持っています。

家は市の防災行政無線のスピーカーから離れているので、外に出ないと放送内容が聞きとれない状態だったんですが、このレシーバーを使えば直接聞けるので助かります。

サイズが小さいので、持ち歩きも楽。
クローニングソフトとUSBケーブルを購入すれば、メモリー管理も簡単にできます。
メモリー内容はエクセルで編集可能なので、自分の好きなように書き換えられます。
テンキーが無いので、メモリーの整理にはソフトの使用が良いと思われます。

他の方も書いていますが、立てた状態での安定性が悪い。
別売りの充電スタンドの利用が良いと思います。
ACアダプターは付属ですが、初期設定では、挿しただけだと充電しないので要注意。
通常の乾電池を利用した時に、誤って充電しないようになっています。
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2012年3月20日
DJ-X8(最初の一台)→DJ-X7(携帯用)→IC-R6(性能向上機)という流れで購入しました。

この機種のポイントはサーチ(スキャン)速度が速いという事が最大の魅力で、最初に受信機を購入して受信する時に使う機能で、ある周波数からある周波数(例118〜142MHz)で通信している周波数を探すスピードが重要です。 (遅いとぜんぜん聴けない)感覚的にはDJ-X8の5倍 DJ-X7の10倍は速いです(笑)
慣れてきて聴きたい周波数を数10個入力してサーチ(スキャン)する時も速いです。

受信感度はVHFエアバンド(120MHz)はDJ-X8より良好です。これが目当てで買いました。
付属アンテナは使っていません。 主にSRH920(携帯用)とSRH120(家用)での使用です。

バッテリーの持ちも良くて一日受信を楽しめます。

欠点を挙げるとするとテンキーが無いので周波数の入力作業は忍耐が必要です。
別途ソフト+ケーブルを購入してPC運用が基本だと思いました。

1台目の選択としてはお勧めの一台ですね★広帯域ハンディレシーバー IC-R6
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2011年4月15日
購入してから2ヶ月経ちました。用途はエアバンドで聞いています。基地の付近で飛行機の撮影で使用しています。

この製品の長所ですが
【1】小型軽量で高い機動性
【2】100ch/秒の高速なスキャン
【3】高い受信感度

IC-R6を購入する前はVR-150を使用していましたが、IC-R6に変えてからこの3点の違いを感じました。【1】ですが、VF-150も小型軽量ですが、IC-R6はさらにスリムな感じです。VR-150のほうがひとまわり大きいように感じます。IC-R6のほうがスリムですが、VR-150のほうが丈夫な感じがします。【2】ですが、100ch/秒の高速スキャンは安心感につながります。エアバンドではGND、TWR、APPと複数のチャンネルをまたがってメモリーバンクスキャンをするわけですが、スキャン速度が遅いと聞きもらしが発生しやすくなります。VR-150では特にこの点が不安だったのでIC-R6も購入しました。【3】ですが、VR-150よりも感度が高い気がします。しかし音質はVR-150の方が良い気がします。あくまで主観的な感想です。

短所ですが、
【1】倒れやすいこと、
【2】感度が高いせいかEOS 7Dの液晶と干渉すること
でした。

【1】ですが、IC-R6単体では倒れやすいためスタンドを購入する必要がありました。自宅でエアバンドを聞くために51cmもある長いアンテナをつけていますが、ちょっと机が揺れると倒れてしまいました。しょうがないとおもいつつスタンドを購入して安定させました。
【2】ですが、飛行機撮影のためカメラと同時に使用することがあります。その時にキヤノンのEOS 7Dの液晶とIC-R6を同時に使用にするとIC-R6が干渉してしまうことがありました。IC-R5ではEOS 7Dと干渉しないようでした。また自宅でパソコンを使用しながらIC-R6を使うことがあるのですが、使用しているモニター(RDT231WLM-D)の表示具合(白の表示が多い場合)によってIC-R6にノイズが入りスキャンが止まることがありました。モニターの表示具合を変化させるとノイズがなくなり、スキャンが回復することがあります。

いずれにしても感度が高いのか他の製品の液晶と干渉する場合があり、ノイズが入る為、注意が必要です。もう少し言えば、飛行機を撮影している場面で他の人がIC-R6を使っている間に自分がEOS 7Dの液晶を使うと迷惑になる可能性があります。撮影した飛行機を確認する場合は周りに配慮する必要があるでしょう。

ちなみに電池の持ちはVR-150より短いといわれていますがさほど気になりません。逆にVR-150のほうが特別持ちが良いと思うくらいです。またIC-R20を購入するのであればこちらのほうが新しいので良いと思います。

過去にアンテナはコメットのAB-50Hを使用していましたが、周囲から評価が高かったRH1230に変更しました。軍用基地でのエアバンドに使用しています。アンテナはIC-R6の使用状況に合わせて変更する必要はあるでしょう。

エアバンドの標準的な入門レシーバーとしては少し値は張りますがIC-R6でいいと思います。ついでにVR-150も同時に使用すればさらに安心です。
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2016年3月23日
IC-R1,IC-R2,IC-R5,IC-R6と進化を続けた結果、アルカリ電池の持ちが格段に良くなった(15~19時間、ボリュームや各機能のON,OFFにより電池の持ち時間が変化する)IC-R5までは、感度が全体的に良くほぼすきなしの状態だったのに電池の持ちがよくなかった(アイコムは、アマチュア無線のハンディ機も最近まで同じような傾向にあった)のが、唯一の欠点だったともいえるものでした。これを改善したのには、拍手を送るべきでしょう。最近はデジタル化が進み、聴ける無線の種類が劇的に減りましたが、みなさんや私も航空無線を中心に楽しまれているようです。ただし、やはり受信機だけがよくても、アンテナがその聴きたい無線の周波数帯にあったものをつけなくては、本来の性能は発揮できないですね。これは、屋外アンテナやハンディアンテナの両方に言えることです。業務無線を仕事で使ったことのある方なら、屋上に設置してあるアンテナが、その無線機の周波数帯限定のものを使用してあるからこそ感度よく受信送信できているのであって、このことは私たちが買った広帯域受信機であればメーカーを問わずどの機種にでもいえることです。航空無線ならハンディ機用ならば、DIAMONDのSRH-1230ですね。120MHz付近と220前後、250~320付近までが感度もよく自衛隊のローカルTWR波やGND(275,800)を感度よく受信できました。これならVHF(118~136MHz),UHF(225~380MHz)(いずれも25KHzステップ,将来の狭帯域化に伴い8.33KHzステップにも対応してるのがうれしいですね)のどちらにもある程度の範囲を感度よく聴くことができます。また、屋外にアンテナを上げるのならば、初心者の方は無理せず電気店の方の相談してみましょう。おすすめは、第一電波工業のD-777でグランドプレーンアンテナという型になります。124MHz付近と180~340MHzで感度が良いです。この周波数帯を聴く方はお勧めです。もう一つは、コメットのDS-747PROで破れ傘のような恰好をしたディスコーン型というアンテナです。100~400MHzまで幅広く感度もよくVHF,UHF航空無線に使えるほか自衛隊や在日米軍の基地内連絡波の受信にも間違いなく感度よく使えます。アンテナ端子が二つあればこの二つのアンテナを上げて(お金のある方はですね)すればよいでしょう。アンテナ端子が一つと(このタイプが最も多い)限られている場合は、この二つのアンテナをアンテナ切替機で切り替えながら受信するという手もありますし、どちらか一方だけでも、かなり遠方のハンディアンテナではとらえられなかった距離の地上局(空港)やかなり高度を飛んでいる機体の航空無線をとらえられます。あと、高い周波数を取り扱うので屋外アンテナに接続する同軸ケーブルは、M型が既に接続されている分で、最低でも8D-2V,10D-2Vで受信機まで最低距離で接続して下さい。屋外アンテナの接続ケーブルの原則は、太く短くが原則です!!!!!受信した信号は、同軸ケーブルの距離が長くなればなるほど損失して、聞こえなくなりますので、なるべくきれいにはっきりと聞き取りたい方は、ケーブルも重要ですよ。ケーブルが付属してくる場合がありますが、あれは、おまけ程度と考えてください。(この受信機を買ったときに付属してくるのも、そうです。近距離受信用と割り切って作られているようで。感度重視ではありませんので)それと、このハンディ受信機はアンテナ接栓が、SMA型ですのでSMAコネクターのハンディアンテナを必ず買うようにしてください。お買い求めの場合は、私がお勧めしたのが、いいと思った方は、DIAMOND SRH-1230のSMA型と注文してください。このICOMさんのIC-R6であれば、SMA型のハンディアンテナを買ってくださいね。ICOMさんのIC-R2やIC-R5でもこれでいいはずです。まだお持ちの方は、お試しあれ!!!これもamazonさんでみつかります。もっともSMA型とBNC型の2種類をあえて発売しているハンディアンテナもありますので、ほかの受信機をお持ちの方はアンテナ接栓をよくご覧になって必ず買ってください。屋外アンテナの場合は、ほぼM型ですので、受信機の接続部分のM型接栓とあうようにオス、メスタイプがありますので必ず確かめて接続ケーブルを買うようにしてくださいね。まぁ、ほとんどの方は初心者とお見受けしますので、M型コネクターのすでに接続されているケーブルを15mなり20mなり受信機までの距離を測って買ってください。コネクター接続済みケーブルもamazonさんで買えます。あと、受信できるといったら小電力無線(420~440MHz帯,12,5KHzステップ)ですかね。ファーストフード店(マクドナルドや大型スーパー,大型JOYショップ、大型回転寿司店、大型電気店など)で使用されています。421,5750~422,3000/440,0250~440,3625をサーチすればいいでしょう.他にも聴ける無線はまぁ、ありますが、詳しくはラジオライフという専門雑誌の過去に出版された別冊をお買い求めください。amazonさんで探せば、出てくるはずです。ただし何度も言っているようにデジタル化した消防、救急無線などの無線は聞くことができませんし、解読器も発売されない限りは聞けないでしょう。まぁたぶん、お国の意向で発売はされないでしょうね。グリコ森永事件やテロなどのように傍受した通信内容が、悪用されかねませんので......。
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2015年11月6日
IC-R2よりスタートしたICOMの小型受信機。
前機種のIC-R5それぞれに共通しているのは、高感度である事です。
電波の特性で雑音が多い航空無線がとても聴き易く、山頂など高い場所でも比較的混信影響が少ないのが特徴です。[標高858mの和泉葛城山展望台で熊本空港へ着陸する高度5000ft=1500mの航空機からの交信を聞い取る事が出来ました]
また、電波が強い空港でもアッテネーター(減衰装置)をOFFで大丈夫です。[出来れば別売の5cmサイズの小型アンテナに替えた方が、より聴き易いです]
ACアダプタ、充電式電池、アンテナが付属してますので、すぐ使用出来ます。
ACアダプタを接続したら、照明などインバータのノイズを拾いやすいので注意が必要です。

付属アンテナは屋外使用がオススメです。
航空無線用など専用アンテナやロッドアンテナ、屋外アンテナを使うと聴こえなかった電波を受信する事が出来、高感度受信機である事を痛感します。
IC-R2、-R5の欠点だった連続使用で半日も持たない電池消費でしたが、ほぼ一日持つようになりました。
アルカリ乾電池OKですが、私的にはエネループなど充電式をオススメします。
IC-R6にも充電機能があります。
中波受信専用のコアアンテナ内蔵なので、AM放送も聴けます。
FM放送はアンテナ不要、イヤホンのみで聴ける機能もあります。
大きさゆえテンキーレスですが、大抵の業務用無線は周波数が解るので、予めメモリーすれば不自由は感じません。
ちなみに電波を探す高速サーチ機能もあります。
初心者はもちろん、中堅の方々へもオススメの逸品です!
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2016年7月3日
主にエアバンド聞くために使っています。
メモリーに書き込むのに専用ツールが別売りなので、便利に使うにはそれらの購入コストも入れたほうがいいです。

ただ通常のFMラジオとしても音質もよく、小型で電池の持ちもいいのでとても気に入って使っています。
巷では受信周波数を改造して広げる事も行われていますが、改造自体は道具が有れば5分程度で終了します。
(自己責任)
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2015年3月14日
この機種は、メモリをフル活用すればすごく便利です。

ショップからの購入では、メモリがプリセットされている場合がほとんどだと思います。
バンクをうまくつかって運用すると、非常に効率のいい受信ができます。VFOは一つだけですが、使い方によっては目的の電波を探すのには効率がいいともいえます。雑誌の特集では、選択度が他の機種に比べて、どの周波数帯でもほぼ同じくらいだそうです。

ボタンが少ない分、操作性は悪くないのですが、プリセット周波数をきちんと設定すればこれほど分かりやすい操作で運用できる機種はないでしょう。
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2014年4月30日
久しぶりに良い!と思わせる受信機に出会いました。これまでも多々受信機を購入していますが、R6は感度も良く、内部局発など問題も少なく、R20も使用していますが、R6のほうがUHFの感度良くてさすが後発機種という感じです。R20にはスペック的にも総合的にも良さがありR6と単純比較ははいけませんが、このR6は持ち歩きをメインにする受信シーンでは十分満足なレベルです。またポップノイズの無さは美点です。イヤホン使用だとラジオとかの連続放送では問題なくても、無線の交信内容をワッチする際にはポップノイズが気になり実際には使えない受信機が多い中でR6はポップノイズがなく、イヤホンが耳が痛くなることなく使用できます。これは実際に使用する際に大きなメリットです。
メモリーネームが6文字も慣れでどうにかなります。リンクネームやメモリーネームの切り替えも簡単です。他の漢字が使えたり文字数が多い受信機も所有していますが、結局このR6で十分です。電池の持ちも非常によくVR150も所有していますが、R6も電池消耗が全然気になりません。普段予備で持ち歩いている単3電池2本も使う機会がないです。スピーカーもこの筐体ですし、音量や音質も少し心配でしたが、音質も良く聞きやすく、音量は大きくR20より良いとすら思っています。使用は主にエアバンド、消防です。アンテナもいろいろ付け替えましたが、外での使用なら標準のアンテナでまず対応できます。個人的にはSRH701とSRHF40を接続しています。他の受信機も所有しておりなかなか購入せず今頃購入でしたが、もっと早く購入すれば良かったです。=
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2011年8月26日
震災で携帯ラジオの売り切れが続出したことが切っ掛けで購入しましたが、今はAIR BANDを中心に聴いています。

機種は「はじめての受信機操作ガイド (三才ムック vol.357)」(AMAZONで購入◎です)を参考に、感度が良く電池の持ちが良いということで決めました。ニッケル水素と単三電池が使えるのも◎です。付属の専用充電池を使っていますがENELOOPは放電容量が違うので試していません。AMAZONなので改造版ではなく正規版でした。ウチでは使わないので特に問題ありませんが、盗聴機発見などが目的なら他のメーカーの機種か改造版を買った方がよいそうです。それからイヤホンと電源コネクタ部分が簡易防水のゴムのフタになっていて、何度も付けたり外したりしていると切れてしまいそうなので、スタンドも購入しました。

一般のラジオのつもりで使うとバーアンテナを内蔵していないので中波の感度はあまり良くありません。ウチの環境だと、アンテナ交換するかイヤホンアンテナにして一般ラジオと同程度になります。
最初は、家の中でアンテナをSRH-1230に交換して使用していましたが、ACARSなどの受信範囲が他の人の報告より悪かったので、ベランダにAL-120F-MRを立て部屋に引き込みました。エアバンド用ですが中波やFMもよく入るようになりました。

本体以外で購入したものは、バッテリーチャージャースタンド(BC-194)、クローニングソフトウェア(CS-R6)、クローニングケーブル(OPC-478UC)、アンテナはRH-103、SRH-1230、AL-120F-MRです。外アンテナを立てるならマストとか50Ωケーブルも必要です。TV用はインピーダンスも違うしコネクタの損失も大きいので無線用を購入すべきです。
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2016年6月7日
飛行機撮影が趣味なので、エアバンドが聞けると何かと便利と思い、、、無線機を代用していましたが感度がイマイチだったため、現行機では評価の高いIC-R6を購入。
確かに感度いいですね。付属アンテナでも以前使用していたハンディ無線機と雲泥の差です。

大昔BCLをやっていたので短波を聞いてみましたが、さすがにアンテナがホイップでは無理か、、、でも北朝鮮、中国あたりに日本語放送はホイップで室内で何とか受信可能。面白いです。でも日本語放送ってほとんどないみたいですねぇ。

電池の持ちは非常に良いです。メモリースキャンを回しっぱなしでも数日(昼間のみ)は持ちます。単三なのでバッテリー切れの時は乾電池が使えるのも大きなメリットです。

筐体はプラスチッキーでちょっと安っぽいですね。ハンディ無線機はダイキャスト。。。まぁ値段もちょっと安いけど。

アンテナは強電界なら付属ホイップでも楽勝。もう少しDXしたいならそれなりのアンテナを付けたほうが良いでしょう。オススメは秋月電子の144/430用フレキシブルアンテナ(800円)です。
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