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カスタマーレビュー

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2010年7月15日
約1週間使いました。購入するとき、S1500とどちらを購入するか迷いました。
読み取り速度などの性能を見ると、カタログ値ではかなり差があります。
(S1500:20枚/分、S1300:4枚/分)
でもS1300のコンパクトな形に惹かれ、最後は”どうしても不満が残ったら
買いなおそう”を割り切りS1300を購入しました。
使ってみた感想としては、速度的にはS1500の速さを知らないため不満はない
範囲です。

一回の原稿の読み取り枚数も大きな違い(S1500:50枚、S1300:10枚)があり
ますが、私の場合は大量にスキャンすることもなく10枚程度ずつ分けても不便に
感じませんでした。

ちょっとした驚きとしては、少し斜めに原稿を読み込んでしまった場合でも
読み取った原稿はまっすぐになっているのですね。
(プリンタ複合機のスキャナを別に持っていますが、こちらでは斜めに読み
取られます)

雑誌をページ単位で取り外し読み取った場合は、各ページが1枚ずつ十分分離
されていることさえ確認すれば、読み取りのエラーなどなく順調に進みました。

他のレビュアーの方同様に、私も少しずつ紙の電子化をしていきたいと思って
います。
---
さらに2週間くらい使ってみた状況を追記します。
スキャンさせると、元原稿にローラーで紙を読み込んだ際の後のような黒い帯が
ついていました。私は気にしていませんが、元原稿に傷一つつけなくないような
場合は注意したほうがよいかもしれません。
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2010年8月15日
S1300はパーソナルユースですが、充分にビジネス用途に使えます。USBのみで給電可能で、デスクサイドに置いても場所とりません。スキャナーやプリンターは、場所をとるわりには毎日のように使い物ではないので、この点は評価できます。読み取り速度はS1500にまったく勝てませんが、S1300の小ささは利点だと思います。大量に書籍などをスキャンのではなく、一週間に1,2回、多くても300枚程度の読み取りしかないなら、S1300のほうがいいと思います。マニュアルでは、給紙トレーにおける枚数が「10枚」と書いてありますが、10枚ほどを置いてスキャンを開始した後に50枚ぐらい追加で乗せれば、そのままちゃんと読み取ってくれます。
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2012年4月13日
S1500のユーザーですが、二台目としてS1300を購入しました。

スキャナ単体で見ると、速度、コンパクト設計、付属ソフトの充実、USB起動可の点はリーズナブルに纏まっていると思います。
設置場所もコンパクトです。
見た目が小さく、頼りないわりに、まっすぐ、綺麗に読み込んでくれます。

スキャン速度も我慢できる程度ですし、両面同時スキャンなので、両面をスキャンするなら据置きの業務用複合機より、こちらの方が読み取り速度は早いです。
また、S1500と違い、超音波でジャム(紙詰まり)を判別しない分、逆に、ジャムがあっても、つかえずに読みます(ジャムは読み飛ばします)。
ここは、S1500より、良いかもしれません。

ただ、自炊するのに、S1500の代替機とするのは厳しいと思います。

まず、S1500と比較すると、読み取り速度は比較にならないくらい遅いです。
薄い雑誌でもストレスを感じ、本一冊とか、おそらく無理です。
(どちらかというと、S1500が抜群に早いという意味です)。

USB電源にすると、さらに読み取り速度が落ちます。

また、一度にトレーに置ける原稿量も少ないです。
何回かに分けて読ませることもできますが、その回数も多くなりがちです。

纏めると
1、本を自炊したいならS1500一択。

2、アクロバットが付属してませんので、PDF編集もする予定であり、設置スペースと、電源を必要とする問題をクリアできるなら、1台目はS1500を買う方がお得。

3、自炊しない、設置スペースはある、電源もとれるなら、読み取り速度をとるか、値段をとるかで、好きな方を選択。

4、逆に、自炊しない、設置スペースがないなら、S1300一択。
ただ、S1100の方が良いかは、ケースバイケース。

という感じでしょうか。
今の価格なら、少なくとも値段なりの仕事はしてくれると思います。
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2009年12月27日
スキャナを買うのは初めてだが、なかなか良い。
同じScanSnapシリーズの1500が評判良かったので、同じシリーズで小型のこっちを選択。初めは読み取りスピードが遅いのでは、と心配したが、実際使ってみると結構早く、ストレスなしで軽快。
値段も1500より安いし、個人が家で使うならこれで充分では。
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2011年3月19日
ドキュメントスキャナを購入するのはこれが初めて。大分操作に慣れてきたので、レビューする。

私がこれを買った理由は、とにかくプリントや細かいレシートなどの整理が下手だったからである。
まずは無尽蔵に貯まる用紙を処分し、なおかつ文庫の自炊も多少視野に入れたくて、購入を決定した。
S1500も検討したが、価格が大分違うのと、初めてのスキャナで使い勝手が不明だったため、こちらを選択。
両面印刷されているプリントが多いので、S1100は購入対象に入らなかった。

良いと思った点
・両面印刷でも速度が速い。一体型プリンタのスキャンとは、雲泥の差。
・付属ソフトがとにかく使いやすい。このソフトだけでPDFを包括的に管理できる。
・文字認識の精度が高い。PDFを編集しても、少し待てば再び自動認識してくれるのもいい。

悪いと思った点
・A4より大きい紙には対応していない。後で気付いたことだが、B4の両面印刷もあったため、結構困った。
・排出される用紙の受け皿がない。コンパクトさを重視したせいか。

初めて買った専用スキャナとしては上出来だった。もっとも、この価格ならば当然、とも言えるが。
ハードもしかり、付属ソフトの出来が素晴らしく、整理も編集もやりやすくなっている。
B4の用紙を取り込めないところが不便なところだ。まあ、価格と機能はトレードオフ。文句は言えまい。
しかし、下位機種のS1100ではオプションで装着可能なあたり、意図的に機能を差別化したのだろうか。

とにかく、予想以上に使いやすかったので、当面はこれを使っていこうと思う。

最後にひとつ。
初めてのスキャナなので素直に説明書を読んだが、最初、300ページという膨大な量に圧倒されてしまった。
しかし、落ち着いて読んでみると、実は同じ操作をするだけで、様々な用途に使えることが分かる。
まずは、本体やソフトを色々といじってみて、試行錯誤で操作に慣れることをおすすめしたい。
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2010年3月22日
スキャナはおろか、プリンターすら持ってなかったのに、買ってしまいました。
これのおかげで、ちょっと取っておこうか迷うような文書をドンドン捨てることが出来るようになりました。もちろん大切な保証書やら、取扱説明書、保険の証書とかも全部いれてしまってます。後で検索書けることが出来ると思えば、とにかくスキャンするだけでいいです。それから、後で見るかな?っていうDMやらプリント類も、ドンドンスキャンして捨てられる。結局後で見ないっていう書類がたくさんあるんだけど、どうも精神的に捨てるのが怖かったり、もしもってのを想像して無駄に紙を取っていたのだけど、これのおかげでそういう判断だか、頭の片隅においておかないとって思うプレッシャーから解放されます。何でもいれておけて、後で取り出せるんだから、ある意味ドラえもんのポケットをもらったようなものです。
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2011年5月17日
このスキャナはコストパフォーマンス高いと思います。
自炊で主に使われている S1500 は S1300 より1万円ぐらい高いですが、ガンガン自炊するのでなければ、これで十分。

大きさ的にも、自宅で使用するなら、これが限界では?

トレイには一度に大量に紙を置けませんが、少しずつ補充してもいいし、継続スキャンする設定にしておけば、少しずつスキャンしても最終的に一つのファイルにまとめられるので、問題ありません。

ときどき2枚スキャンしてしまうことがありますが、ま、この程度は仕方ないでしょう。

ソフトの出来はいまいちな点もあります。
ただ、それも慣れの問題なので、気になるほどではありません。

自炊用も然ることながら、名刺のスキャンはとても便利です。
会社に置ききれない昔の名刺をスキャンして、Evernote へアップしておきました。
写真のスキャンも、フラットベッドスキャナに比べてはるかに便利ですが、画質は最高レベルに設定しても、あまり良くはありません。

このスキャナで定期的に自炊しようと思っているのは、NHKラジオ語学講座のテキストです。
語学テキストは文字が結構小さいので、精度を上げてスキャンする必要があります。

裁断のために、カッターと定規とシートも買いました。
オルファ ロータリーカッター L型45
シンワ アル助ゴム付 300mm
OLFA カッターマット A4 134B
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2010年5月1日
会議議事録などの手書き記録のPDFファイル化のために購入しました。
本体ボタンを押せば自動でPDFファイル化、USBバスパワーで動作し、小型で持ち運び簡単で、重宝します。

まず本体がとてもコンパクトなのに驚きます。本体を上から見た大きさはA4の紙を縦方向に半分に折ったくらい、重さは1.4kgと軽めのノートパソコンくらいです。

電源は、ACアダプタか、またはUSBバスパワーで動きます。USBバスパワーで動かすときは、USBポートを2つ使います。1つのUSBポートに普通のUSBケーブル、もう1つに電源端子に接続するアダプタがついたUSBケーブル(同梱)を接続します。

読み込み速度も、ノーマル時で、ACアダプタ利用時で毎分8枚、USBバスパワー時で毎分4枚と速いです。読み取りセンサーが2つついていますから、片面読み取りでも両面でも、同じ読み取り速度が出ます。

ソフトウェアはSnapScan Organizer(PDFファイルにする)と名刺ファイリングOCRが付属しています。SnapScan Organizerは、PDFファイルにするときに、文字認識で取り出したテキストをPDFファイルに透明テキストとして埋め込むことができます。印字された文字なら、かなり精度良く認識して、検索などに便利です。

本体に一度にセットできる原稿枚数は10枚です。ページ数の多い原稿を1つのPDFファイルにするときには、タスクトレイのアイコンから、"Scanボタンの設定"→"読み取りモード"タブを選択、"継続読み取りを有効"のチェックボックスをチェックしておきます。こうすると、セットした原稿を読み終わった後に、PDFファイル化を開始するか、あるいは継続して原稿を読取るかを選択するダイアログが表示されるようになります。

原稿をセットしてボタンを押せば、あとは自動でPDFファイルになり、またソフトウェアも使い易いです。価格対効果が高い一品です。
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自炊(自分で買った書籍をスキャンしてデジタル化する事?)を行っている中で
いろいろ問題点とテクニックが分かってきたのでまとめたいと思います。

切断についてはこちらでレビューしています。
カール事務器 ディスクカッター DC-210N

1)フィードミス−重送−
2枚を同時に、少しずれた状態で送られてしまうミス。
サムネイルで確認すると、他の画像より細長く見えることが多いみたいです。
対策としては、「良くサバく事」
切断面のひっかかりや紙質などで紙が密着しているのが問題なので、
パラパラ漫画の要領で、いろんな方向から「サバいて」下さい。

2)フィードミス−傾き−
切断面がガタガタだったり、切断自体が曲がっていると致命的です。
切断は丁寧に行って下さい。また、紙をのガイドが緩いとやはり傾きます。
紙の弾力が強かったり、厚さがあったりすると、やはりガイドから外れがちです。

※フィードミス対策テクニック
10枚程度給紙できるところ、6枚くらいで作業を行うと比較的良好でした。
ウィンドウズユーザーは「Windows Live フォトギャラリー」の「修正」にある
「傾き補正」を使うとかなり効率よく傾き修正を行うことが出来ますよ♪

3)コミックの色問題(白黒)
最初からカラー設定を白黒で結果に問題が無ければよいのですが、
納得いかない場合はカラーでスキャンした後に白黒化をするのも手です。

※カラースキャン→白黒化
「縮小専用AIR」というソフトの「モノクロ化」を利用しています。
サイズはスキャンしたファイルの長辺を参考に設定してます。

そして最後に作業にルール(パターン)を作る事。
これが最も大事なテクニックかな?と思います。

一度切り離すと、ページ番号や内容によってしか表裏等を確認できません。
作業を繰り返すうちに用紙の方向を間違えてセットしたりもします(笑)

だからルールを決めて、凡ミスを防ぎましょう♪

予算がある人は、S1500をおススメしますが、私はS1300で正解でした♪

買って悔い無し(^o^)丿
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2012年2月17日
自炊用に購入しました。
恐らく皆さん同じでしょうが、S1500とどちらにするか悩みました。
結局、コンパクト過ぎるデザインと手頃なお値段に惹かれて、S1300を選択。

気になっていた読み取り速度ですが、シューッと吸い込む動作を見ている分には、遅いとは感じません。
グレースケールで画質スーパーファインにして、文庫サイズのコミック300ページを取り込むのに12〜13分程です。
1時間に5冊弱は読み取れます。
しかしこれが、困ったことに絶妙に使いにくい速度です。
1冊分を一度にセット出来るわけではないので途中で何度か足さなくてはいけないのですが、その間の数分が微妙。
セットして、読み取り終わるまでちょっと何かをするには短過ぎるのです。
薄い紙質のものは大量にセット出来ますが、重なって吸い込んだりしやすいので気持ち的にも目が離せない。
吸い込みミスを監視しながらただ待つには長い時間なので、なんとも辛いです。

画質などの機能には、特に不満はありません。
読み取った原稿が汚れたりすることも無かったです。
ただ、速度の面では・・・やはり、大量にスキャンしたり、作業を手早く進めたい方には向かないかも。
私の設定で20冊スキャンするのに4時間前後かかるわけで、社会人ですとそこまで時間を取るのは難しいですよね。
1回に2〜3冊読込みできればいい、という方なら気にならないと思います。
作りは安っぽいですが、本当に小さくて邪魔にならないのが一番好ポイントです。
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