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カスタマーレビュー

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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2012年8月17日
もともと最初についていた標準のズームレンズだけを使っていましたが、
もっと綺麗な写真が撮れると聞き、最初は単焦点レンズを探してました。

でも、マクロレンズも単焦点レンズであることと、
通常の単焦点では出来ない程の接写が出来るということで、コチラを購入。

届いて早速試しどりしましたら、
コンデジとかではとれないような、
味のある、綺麗な写真が簡単に撮れました☆

綺麗に背景がボケ、食べ物も美味しそうに撮れ、
風景は・・・まぁごく普通に撮れる!笑

なので、
接写、人物、風景と多くの用途に活躍してくれます!
AF時の音がうるさいとか言われていますが、
個人的には全く気にならないレベル。
最初に付いてたレンズと同じくらいの音量です。
しかもよりコンパクト!

非常に使い勝手のいいレンズです^^
ただ、もともと通常の単焦点が欲しかったのと、
もっと上手くなってきたら、後々買ってしまいそうですが・・・。

でもそれは楽しさがもっと増してきてるってことなので、
いい・・・のかなぁ(笑)
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2012年5月1日
α65に使ってます

ブツ撮りや花の接写がしたかったのでタムロン60ミリマクロや同90ミリマクロと合わせて検討した結果こちらを購入しました

動作音も気になるといえばなるし、接写以外の写りもまあ普通ですがとにもかくにもこの価格!

自分は1.6諭吉と交換レンズとしてはかなりリーズナブルなお値段で購入出来たし、目的の接写の使用感も写りも文句なしでした!

比較したそれぞれのレンズのざっくりだと半額、3分の1位の金額で買えてるんだから文句などつけれません

ワーキングディスタンスの違いだけは如何ともしがたく、夏場は昆虫なんかも撮りたいので前述の2本もいずれ購入するかと思いますが、、、

ハチとか撮るのにレンズ前2センチまでは寄れないですってゆーか寄りたくないし(笑)

はじめてレンズシリーズは初購入でしたがコストパフォーマンスが高くて大満足なので星5としました
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MINOLTA 100mm F2.8 マクロとSONY DT 35mm F1.8を持っているですが、買ってしまいました。望遠マクロとは逆に、標準マクロで絞り込んだ時の被写界深度の深い絵作りをしたかったのです。
ま、動機とは別に、ペットと料理の写真ではもの凄く重宝しています。
素早く動き回りレンズに鼻がくっつくほど近付いて来るペットの犬を撮る時、どんなに近付いて来てもピントが合いますし、AFもそこそこ速いですし、軽いので片手で振り回せます。
料理はテーブルに着座したままでもお皿がはみ出さない程度に撮れます。明るい単焦点ですから室内でも美味しそうに撮れます。

マクロレンズですが風景写真などでも全く問題ありません。単焦点レンズですからキットズームなんかより遥かに高画質です。
MFもピントリングがスムーズで大変使いやすいです。
フードは付属していませんが、フードが邪魔になるほど被写体に寄れますし、レンズはやや引っ込んだ位置なので、保護フィルターでも付けとけば問題無いかなと思います。
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α100で使っています。
オークション出品物(小物類など)を標準ズームレンズで撮影する場合、
ワイド側に振っても、コンデジより1歩程度はなれる必要があります。
しかも標準ズームはあまり明るくないようで、室内ブツ撮りの場合は
手振れしやすいです。フラッシュをたくと陰影のドギツイ映像になり
ISO感度を上げるとノイジーに。三脚つけるのはマジすぎるし
それならもうコンデジで撮るわとw

このレンズ、もとの入手目的は
接写&ボケ味を生かした写真を撮りたいという一心でした。

ところが!実はコンデジやケータイと
「同じか、それより近い間合いで物撮り」が出来ます!
マクロレンズなので、そりゃ当たり前ですが(^_^;)

とにかく、標準ズームよりも明るく、手持ちで物撮りしても
圧倒的ブレにくいため、ココに気がついてからは重宝しています。
出先でも、ズームする必要がない場合は小さい筐体でもあるので
そんな時はこれをメインに使っています。

星が1つ少ないのは、ギーッという耳障りな稼動音ですが
絵だけを気にするのなら、特段問題にならないかも。
あと、ソリッドな質感は好みがあるかも…僕は好きですが。

Aマウントのマクロレンズは他にも色々あるようなので、
もしかしたら、より適したものがあるのかもしれません。
しかし、自分はこれでいいかなと思います。
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2014年2月28日
軽く小さくてもち運びも楽ですし写りもマクロらしい綺麗なボケが得られます
他に30mmマクロは持っていないので・・比較できませんが(^^)v
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標準レンズや望遠レンズでは至近距離からは撮れず、非常にストレスを感じていた為、
いつかマクロレンズを買おう!と思ってたので、こちらを購入しました。
どうしても至近距離から撮りたい時、今までは3センチまで近寄れるコンデジを使ってましたが、
こちらのレンズだと2センチまで寄れる!という事で、かなりストレスが軽減されました。
とはいえコンデジでの写り方とだいぶ違うので最初は戸惑う事が多かったです。
馴れてきたら世界が拡がりました。
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2011年6月24日
ソニーが手掛けるαシリーズだが、昨今、ニコン、キャノンに比べると
精彩を欠くと言わざるを得ない。もちろんα33や55は前出2社にない独自性が
あるし、一方NEXシリーズで新境地を開拓するなど、さすがソニーと思しき勢いを
見せてくれてはいるが、フィルム時代からの一眼ユーザーには今ひとつしっくり
こないものがある。
 ましてミノルタ以来のαファンには、本家αシリーズの拡大が遅々として進まず、
これまでのボディ、レンズを始めとする資産をいかに活用するかを考えるのみで、
α700、900以降はニューボディ、ニューレンズの発売を期待するということなど
殆どなくなった。
 そんな中登場し、異色なのがこの標準(広角?)マクロだ。目新しいレンズが
見当たらなかったが、やっとオリジナリティに富んだ製品に辿り着いた感じ。
 早速使用した。軽い、小さいはいいのだが、まずは外観のチープさに驚く。
いや、無理にこういった感じに仕上げているようだ。余分なところにお金をかけず、
性能で勝負!という設計者の思いがあると思う。でもさすがにレンズ径の小ささだけは
とてもプアなイメージで、ちょっと恥ずかしいような・・・。α700では意匠的に合わず、
α200あたりに装着するのが重量バランス的にもベスト。
 肝心の性能はと言うと、可もなし不可もなし。画角(換算45mm相当)は新鮮で、
ちょいと引くと昨今のコンデジのワイドマクロのような雰囲気で、望遠系マクロでは
なかなか得られない画柄となる。ただ絞りは5.6あたりまで絞らないとシャキッと
しない。だからあまりバックがボケない。でも被写体やバックさえ選べば、それがまた
斬新な画柄となる。マクロ以外は、わざわざ一眼で撮ったというほどの作品は得られない。
 このレンズ以外に50mmや85mmの普及レンズを発売しているが、今ひとつその
意図がわからない。コンパクトでスナップ等に最適かとは思うが、APS-Cではちょっと
長すぎる。飾らない点には好感が持てるので、もう少しワイドレンズを、そしてこれに
似合うボディを今一度考えてほしい。結構カメラユーザーというのは保守的だと思う。
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2012年8月27日
マクロ撮影は,コンデジで手軽に済ませることが多いのですが,やはりデジイチで撮るといい感じのものが撮れます。「初めてのレンズ」ということで,SONYが価格設定を低くしてあるのがありがたいです。
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2012年3月9日
 メーカー純製のマクロレンズとしては安価で小型軽量、ケンコー・トキナー デジタル接写リングセット ソニー(コニカミノルタ)α用 12mm、20mm、36mmセット 083398とほぼ同じ重量(ただしこれは3種セットだが)、+5000円程度で使い勝手に優れたマクロレンズが入手できる。もちろん価格面から質感はチープで、AF駆動音が鏡胴と共振してうるさく、遠景の描画性能もやや犠牲になっているが、このレンズは接写を目的として購入したものなので個人的には大きな問題ではない。むしろAPS-Cサイズでは空白になっていた標準マクロとしての存在意義は高く、ミノルタ時代の50mm、100mm、200mm、AFマクロズーム1X-3Xとすべて使用しているが、このレンズでないと撮影できないものがある。ただ、このレンズは最近接時のワーキングディスタンスがたいへん短く、ストロボライティングが非常に難しい。SONY マクロツインフラッシュキット HVL-MT24AMは高価な上、このレンズではディフューザーがないと光が回りきらず大がかりになる。マクロライトアダプター FA-MA1AMを介して装着すると、フォーカスリングが廻しにくい。以前ミノルタで発売していたマクロリングフラッシュはマクロフラッシュコントローラーが入手困難な上、レンズへの装着を工夫しないと光は回りきらない。ソニーにはこのレンズの真価を発揮するための、簡便・安価なマクロフラッシュユニットの発売を望む。
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2015年7月24日
虫の接写に買いましたが、結局MACRO 50mm 1:3.5の接写レンズを使っています。
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