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17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ヴァルハラコンビ大暴走!!
今回はシリアスパートです。
笑いは控えめに・・そして初のバトルシーンがありました。
まあ、バトルと言ってもほとんど暦がフルボッコされてますけどね・・。
一巻、二巻と基本は同じですが今回は危険な怪異で、真面目(?)なストーリー展開で非常に楽しめました。
三巻は初バトルで緊張感もあり、結構見ごたえあったと思います。
本編ストーリーも凄く良かったですが、個人的にはオーディオコメンタリーが非常に面白かったです。
本編ではシリアス展開で笑いが少なかったせいか、コメンタリーではヴァルハラコンビこと「戦場ヶ原ひたぎ」と「神原駿河」が大暴走でした。
とにかく神原の変態属性が暴走し、ひたぎがツッコミに回るとゆう凄い事態です。...
投稿日: 11日前 投稿者: モト
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218 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ほんとに無念…
ストーリーやキャラ同士の掛け合いは素晴らしいのに、シャフトの癖のある紙芝居演出が全てを台無しにしています… 暦と神原の戦闘もそうですが、背景が真っ白すぎますし、ペンキじみた緑とか紫の血?演出や、妙に悪いカメラワークがほんとに観るに堪えないです。 シャフトに戦闘アニメは絶対作れないなと確信しました。 絶望先生とはかなり作風がマッチしていたシャフトですが、化物語にまででしゃばってきて欲しくなかったです…
投稿日: 3か月前 投稿者: マリア-Maria-
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17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ヴァルハラコンビ大暴走!!, 2009/11/25
今回はシリアスパートです。
笑いは控えめに・・そして初のバトルシーンがありました。
まあ、バトルと言ってもほとんど暦がフルボッコされてますけどね・・。
一巻、二巻と基本は同じですが今回は危険な怪異で、真面目(?)なストーリー展開で非常に楽しめました。
三巻は初バトルで緊張感もあり、結構見ごたえあったと思います。
本編ストーリーも凄く良かったですが、個人的にはオーディオコメンタリーが非常に面白かったです。
本編ではシリアス展開で笑いが少なかったせいか、コメンタリーではヴァルハラコンビこと「戦場ヶ原ひたぎ」と「神原駿河」が大暴走でした。
とにかく神原の変態属性が暴走し、ひたぎがツッコミに回るとゆう凄い事態です。
ツッコミの羽川さん不在の為、収拾つかなくなっていくのが面白くて仕方ありませんでした。
神原の変態パワーは底が知れず、ツンデレちゃんがプッツンデレに進化し、もうぐだぐだです・・。
ホント毎回楽しくていい作品です。
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14 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
特典, 2009/11/24
内容については他の方が言及されているようなのでわたしは特典について。
#同じようなことを他でも書いている気がするのは気のせいです(笑)
まずは特典CD。
沢城さんの歌う「ambivalent world」は真宵の「帰り道」や千石ちゃんの「恋愛サーキュレーション」ほどインパクトはありませんが、聴けば聴くほど味が出てくる「するめ曲」といってよいでしょう。
歌詞も秀逸。
「あとがたり」の完全版はいつものことながら「声優さんってすげぇなぁ」と感服ひとしきり。
#まあ、声優さんに限らず、プロの役者さんの類いはそうなんでしょうけれど
そうだ、西尾先生、あとがたりの中のお二人の望みをかなえてあげてください
#それはわたし(達?)の望みでもあったり(笑)
そして、原作者脚本の「戦場ヶ原ひたぎ」と「神原駿河」によるオーディオコメンタリ。
ほとんどオーディオコメンタリの役はなしてませんが(笑)、おまけのドラマCDと思えばそれはそれで楽しめます。
本編ではほとんど見られなかったひたぎと神原の絡みも聞けたし。
そして本編もちょっと。
直接見比べたわけではないですが、結構本放送からの修正が入っているようですね
#暦のマウンテンバイクや時計の色ちがいの修正は入ってませんが(汗)
とりあえず全話に「ambivalent world」のOPが入ってます。
#この歌、絵付きだとまたいいのよねぇ
次巻はいよいよ、“あの”なでこスネイク。
今から楽しみです(笑)
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10 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
最高の映像演出, 2009/11/26
TV放映時に邪魔だと思った人がいるかもしれないバトルシーンの文字演出が無くなっていました。 そのかわりに新しいカットが追加。
もともと素晴らしいバトルシーンがさらに素晴らしく、そして凄まじくなっています。
アニメは動いてなんぼって人も満足できるのではないでしょうか
最後に、神原の人間臭さが好き!
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9 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
満足, 2009/11/25
内容については何を言っても既出になりそうなので、商品についてレビューします。
8話で気になっていた戦闘シーン。
TV放送時には無かったカットが追加されており、よりダイナミックでバイオレンスなものになっていました。
最初見た時には思わずニヤリ。
それと、その他の場面でもちらほらと作画が修正されています。
今回のキャラクターコメンタリーはひたぎさんと駿河です。
本編ではこの二人の絡みがあまり見られなかったので、一時間半に渡って二人が喋り続けているのはとても新鮮でした。
羽川さんが居ないせいか、いつも以上に本編に触れていませんでしたが…笑
他のヒロインの印象が強いせいか、割と地味(?)なするがモンキーですが、話も面白いですしお勧めです。
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56 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
忍野が影の主役, 2009/9/5
全3話を通してみて一番印象に残っているのは、忍野の存在です。
作品中で唯一の大人ですが、本当の大人とはこうあるべき、という大きな存在感をたっぷりみせてくれてます。
暦のことを『むかつくほど優しい』と評しましたが、彼こそ真の意味での優しさを体現してます。
駿河やひたぎも良いですが、今回は忍野が一押し。是非彼の真の優しさに注目してあげてください。
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77 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
神原駿河さんの歌唱力にとても驚きました。, 2009/8/29
本編よりも『するがモンキー』の3話目で初めて流れるオープニング、神原駿河さん役の“沢城みゆき”さんの歌にビックリしました。
声優さんが歌う歌はあまり好きじゃないのですが、沢城さんは良い感じで上手。
歌に声優さんっぽさを感じない、よーな気がして良いです。 本編の『するがモンキー』も良かったです。1、2話の雰囲気が嘘のような3話目のシリアス&バイオレンスな展開に「うおっ」てなりました。
やっぱり今年一番のアニメ、と再確認できる内容でした。
2009・11・24 相変わらずオーディオコメンタリーは凄いです。“凄い”や“面白い”としか言いようがないのが悔しい。
今回は特に、神原駿河さんの歌う『ambivalent world』の特典CDが楽しみでした。
神原駿河さん役の沢城みゆきさんの歌声が何だかとても良いです。演じてるときの声よりも魅力的に感じました。
『化物語』の全オープニングで1番好きです。あぁ、星8だ。
5分程度のミニアニメを特典映像と称してる昨今、ここまでサービス精神にあふれたDVD&BDは、そうそうありません。 テレビ放映時の完成度75%、DVD&BD時150%と、誰しもが納得の完成度でした。満足ですし満腹です。
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8 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
バランスが良いですね, 2009/11/26
化物語自体をDVDで初めて知り、一巻からこの三巻まで視聴し、それから原作を読んでみた人間の評価となります。 (テレビのオンエアは見逃していた) この作品自体のウリや特徴が、絶妙な会話(掛け合い)なので、必然的に会話的なものが多くストーリーそっちのけな部分が多々ある原作に比べ、アニメは話数的な事もあり、会話(掛け合い)とストーリーのバランスが良く非常に観易く面白かったです。 原作の会話(掛け合い)が好きな方にはどうかわかりませんが、怪異や妖怪系が好きな方には、元ネタの解釈を変えたストーリーが新鮮で面白いと思いますよ。
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9 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
雨合羽とのバトルシーン, 2009/11/27
TV版より強烈になっていました。
キャラも動く動く。
アララギさんが雨合羽にズドンとやられた時には思わずゾワッとする程にグロというかバイオレンスな感じになっていました。
バトルシーン以外の本編も修正が入っていたりして、より見応えがありました。
オーディオコメンタリーはヴァルハラコンビの絡み。本編映像そっちのけで暴走してて楽しかったです。
毎巻、このオーディオコメンタリーも非常に面白いですね、化物語は。
次巻では満を持して(?)、忍野が登場するそうで、今から楽しみです。
さて、オーディオコメンタリーにアリャリャ木さんがいらっしゃるのはいつですか?
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9 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
期待通りの内容, 2009/11/25
第三弾もオーディオコメンタリー目的で購入しました。
「ひたぎ」「するが」の掛け合いは笑い所が多く、予想してた通り下ネタもあり、退屈せずに3話続けて見れました。
本編も面白いし、コメンタリーとで2周楽しめるので、相変わらず値段以上の価値のある良い作品です。
次巻の「なでこスネーク」のオーディオコメンタリーに忍野(と撫子)が登場するので、
どんなの内容になるのか、また期待して待ちたいです。
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51 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
沢城みゆきさんの歌の才能に感服!, 2009/10/25
他のキャラ編と違い血のイメージが付き纏う戦闘色の強いエピソードであり、放映時にその異色性にとても衝撃を受けた神原編ですが、それ以上に神原役の沢城みゆきさんの歌う(するがモンキー編の)主題歌「ambivalent world」でのその歌声に1番衝撃を受けました。
元々、ローゼンメイデンの「真紅」や絶望先生の「関内・マリア・太郎」等その声の多彩性には定評がありましたが、まさか歌まであんな透き通るような素敵な声の持ち主だったとは。本格的歌手活動をしている他の声優さんよりも下手すると上手いです!1回聴いただけでもう完全に虜です‥。
神原自身のキャラ性も濃いだけにオーディオコメンタリーも楽しみの1つです。暦のトーク(ツッコミ含む)も多分、神原とのやり取りが1番活きているでしょうし。
1巻(ひたぎクラブ)を実際に買って思ったのですが、1つのエピソードが1巻分に丸々収録されているという区切りの良さは思った以上に観る際には快適で気軽に観れて良かったです。
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