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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5287
5つ星のうち4.5
色: ブラック|スタイル: A4サイズ|変更
価格:¥9,108+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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2010年10月22日
大量にたまってしまった書籍の電子化のために購入しました。
他の方々が書かれているように、Fujitsu ScanSnap S1500 とあわせて使っています。

PK-513Lという大型の裁断機を買うか迷ったのですが、結果的には、こちらの製品にして満足しています。

良い点。

1.大型機と比べて、圧倒的に小さい。
 家具と家具の隙間とかに収納できてしまうので、ものすごく気軽に使えます。

2.大型機は斜めの方向から力が入ってしまう機構の製品ばかりなので、裁断面が斜めってしまう。
 この製品は、丸型カッターを上から往復させる機構なので、圧力は直上から下に部分的にかかる
 だけです。よって、圧力によって斜めってしまうことはありません。

3.消耗品が安い
 カット下敷きマットと丸型カッターが消耗品ですが、それぞれ500円とか1000円で買えます。
 雑誌に挟まっていた付録冊子のホッチキスに気づかずにカットしてしまい刃を破損してしまったことがありました。
 替刃を購入しましたが、非常に安くて助かりました。
 それどころか、あらかじめ予備の替え刃が1枚、本体に装備されていることに感動しました。
 しかもジャマにならないように考えられた場所に!
 替えのマットすら、なるべく交換しなくてすむように、1枚で方向を変えてセットするしくみ
 にしているところなども、製品コストを上げずに便利にする、という意味で、驚くべき
 工夫がなされているなあ、と思いました。

ちなみに、スキャナの Fujitsu ScanSnap S1500 では「A3のスキャンをサポート」と謳っていますが、実際はA4(+α)までしかスキャンできません。
ScanSnapとあわせて使おうと思っている方は、裁断機としてA4対応までで十分です。

ScanSnapの「A3対応」というのは、A3用紙を「2つ折り」にして、それを専用の透明シートに挟んでスキャンすることを意味します。
ソフトウェアが、表面と裏面を自動的につなぎ合わせて1枚にしてくれる、というだけのモノです。
しかも専用シートにセットするのがものすごくめんどくさいです。(少しでもずれてしまうと、その部分は、つなぎ目の隙間になってしまいます)
A3サイズのスキャンをする場合は、A4フラットベッドスキャナで部分的にスキャンした後で、画像編集ソフトでつなぎ合わせたほうがましだなあと思います。
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2010年9月21日
書籍の電子化目的で購入。
今までは本の糊代部分を手作業で切り離していたんですが、それだと時間が掛かりすぎちゃって…。
何か安く手に入る裁断機は無いかなぁと探した結果、この商品に辿り着きました。

使ってみた感想ですが、値段が安い割に結構イイ出来だと思います。
糊代部分を切り落とす際にも指先を切ってしまう心配が無い構造なので、子供でも安心じゃないでしょうか。
原稿を上から透明プラスチックで押さえた後、丸い回転刃が内部に取り付けられている箱(?)を真っ直ぐ下に引き、シャコーっと切り落とす仕組みになっております。

欠点としては、この切り落とすラインが多少歪むこと。
真っ直ぐ切り落としたいのに紙質が固めだと少しだけカットラインが右にずれます。
どうやら内部の回転刃が外側(右手側)に移動してしまう為っぽい…。
構造上これは仕方が無いのかもしれませんが、少しくらい固い紙でも真っ直ぐ切り落として欲しいなぁ。

文庫本に使用されているような柔らかい紙なら問題なくカットライン通りに切り落としてくれます。
少し固めの紙を使用している大判の漫画本等は注意が必要。
まぁそれでも値段を考えたら充分すぎるほどの性能ですから、裁断機の入門用としては充分かも。

(追記)
紙が固めでカットラインが右にずれてしまう場合でも、市販のカッターでガイド役の切れ込みを入れておくと真っ直ぐ切断できるみたいです。
プラスチック製の押さえで原稿を固定した後、その押さえの端に沿い原稿を上から2〜3枚まで切るくらいのつもりで軽くシューっとやると裁断機がその切れ込みをなぞるようにカットしてくれます。

注意点として、市販のカッターの角度が斜めになっているとプラスチックの押さえを削っちゃうかも知れないので、押さえの端に沿って【垂直に】カッターを当てて下さいね。
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ScansnapのS1300で自炊(書籍を自分でスキャンしてデジタル化する事?)を行うために購入しました。

コミックを10冊ほど自炊して分かって来た事をまとめます。

1)切断方法−押し切りタイプとの違い−
押してきるタイプ(職員室にあるタイプと、もちょっと工業用なタイプ)は基本的に
切断する為に力を加えます。その時に紙に変に影響して切断面が斜めになる場合があります。
このタイプは真上からカッターで切り離している様なものなので、比較的そのズレが発生しにくいと思います。

2)幅の調整。
何冊かシリーズ物の書籍を切断する場合、最初の位置決めをしっかり行いましょう。
盤面に細かく参考線がプリントされていますが、ガイドの設計が甘くて「直角」に
するのが結構大変です。ここだけが残念!!
ポストイット等でメモ書きをつけて「このコミックのガイド位置はここ」等としておくと
安心して作業を再開できるでしょう。

3)本をバラす−切断の前の切断−
このカッターは40枚程度が限界です。
それ以上の本は必ずバラす必要があります。
これは結構手間な作業ですし、普通のカッターを使ったりすると怪我の危険もあります。
これだけは回避できない残念なことですね。

4)バラした本の扱い−直ぐに捨てない−
バラしてスキャンしたら、直ぐに捨ててしまいたくなりますが、
捨てた後でスキャンミスを発見したら目も当てられません。
少なくてもスキャンしたデータをチェックの後で、1回読むまでは捨てるべきではないでしょう。

いろいろ書きましたが、このカッターを買って良かったと思います。

これから捨てられずにいた雑誌をばらします(笑)
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VINEメンバー2010年6月11日
ScanSnapと同時に購入しました。
しっかりとした作りで、切れ筋も鋭く、
製品そのものに対して不満はほぼありません。
それゆえどうしても直刃式の大型機との比較めいてしまいますが、ご容赦ください。

維持が楽な点は、高価な機種にない大きなメリットだと思います。
高さがなく保管場所もあまり選びません。
また、40枚程度までしか切れない幅が功を奏し、
指をうっかり切ってしまう危険性が低いのも隠れたメリットだと考えます。

ただし、数十枚しか裁断できないので、厚い本を裁断するのには向きません。
書籍を何冊も裁断する予定が初めからあるのなら、大型機の方がいいです。
逆に、書類を裁断することしかしないのでしたら、これでほとんど困りません。
消耗品(刃、マット)を含め大型機と比べて非常に安価なので、
気軽に裁断環境を手に入れることができると思います。

A4サイズのDC-210Nと比べて大型ですが、
B4サイズが切れる幅はあれば便利ですがなくて困ることも少なく、
価格差も殆どないに等しいので、おそらく完全に好みです。
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2015年5月11日
自炊目的で購入しました。
私は最初に自炊裁断機を購入しました。それなりに使いやすいとは思っていましたが、
裁断機に許せない点が出てきたので本器の購入しました。
何人かがレビューで書かれていますが、裁断機では上の方で5ミリ裁断する様に紙をセットしても、
上から圧力を掛けて刃が降りる、下の方は変形して7ミリ切り落とされてしまう事があります。
裁断の枚数を減らせば変形は少なく済みますが、それでは裁断機の意味が無くなります。
コミック等ではかなり大きな欠点だと思います。
そのためこの機器だとどうだろう?と事前にレビューや掲示板などで聞いて購入を決めました。
商品は予想より大きかったです。A3サイズより二回りくらい大きいです。
裁断枚数はコミック等の厚めの紙だと30枚弱・・・25枚位が綺麗に切り落とせます。
カッターのガイドはきっちり固定出来るので、動きにくくはなっている様です。
本のサイズを合わせるガイドが、ぐらぐらするので、何らかの対策は必要でしょう。
私は三角定規を、強力磁石で固定しています。
裁断機で起こっていた切り落とし幅の違いは全くありません。
また、裁断機の刃が降りる時に紙を押さえつけるため、原稿を圧迫して紙に幅の広い跡が
付く事がありましたが、それもありません。裁断機よりこちらの方がコミックにはお薦めです。
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2013年1月30日
カルトナージュで、厚紙等を裁断するために購入。

サイズは、購入前に少々悩みましたが、やはり大は小を兼ねるでA3対応のこれにしました。

会社に備品としてあったのは他社製でしたが、このタイプが安全なのは分かっていました。
しかし、このラインで切りたい、と思っても何度か心配を重ね、経験値で切る必要がありましたが、
これはガイドがはっきりしているので、そうした失敗がありません。

予備品の収納も出来るので、別な所にしまい込んで、いざ必要な時にもあたふたしないで
すむのも良いです。
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2014年12月9日
 「ジスイ」の作業効率を上げるべく購入しました。
 良い点はほかでも述べられているのでここでは問題点と改善点を述べたいと思います。

 まず、裁断する書類の左側で書類を固定する黒いバー(黒いブンチンのようなもの)は、裏についている磁石によって固定されます。そのため、何度か裁断をしていると、黒いバーは磁石の磁力が弱いせいか動いてしまいます。(私は、黒いバーの左側にさらに市販の磁石を置いて固定させています。)
 次に、ミリ単位のメモリが黒いバーの下のほうにしかありません。そのため、黒いバーの下のほうでメモリを厳密に設定しても、黒いバーの上のほうがすこしずれてしまい、裁断する書類の右端と左端が平行に切断できない可能性があります。
 「ジスイ」をされている方々には「あるある話」ではありますが、一般に販売されている書籍は、縦と横がつねに垂直に裁断されているわけではありません。裁断する書類の下端を器具にあわせてそろえてから切断すれば、たしかに、書類の下端と垂直になるように右端を裁断することはできますが、それでは黒いバーの存在意義がなくなってしまいます。

 そこで改善点なのですが、まず、黒いバーが下から上までとどくように長いものにしていただければと思います。次に黒いバーの下のほうだけでなく上のほうにもミリ単位のメモリをつけていただければと思います。こうすれば、左端と平行に右端を裁断できるかをチェックすることができます。さらに、黒いバーに取り付けた磁石の量を増やしていただければ幸いです。以上のことは、黒いバーと書類の接触面が直線であるという前提です。(若干、黒いバーの接触面が曲がっているようにも思えますが。) 

 長々と述べましたが、「そんなこといちいち気にしないよ!」と思われる方々にはたいへんおすすめです。本当にサクサクと作業がすすみます。
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2016年1月22日
 これまでは押切型のカッターを使ってましたが、それでは一度に切れる枚数は20枚弱、きれいに切ろうと思ったらせいぜい5,6枚程度がやっとでした。 100ページを超える厚い書籍でも、表紙を丁寧に剥がし、接着剤をきれいに剥がしてから80ページぐらいずつにていねいに剥がし、このカッターで、綴じられていた際(きわ)5,6mmを切り落とします。 丸刃を5,6回往復させればきれいに切れます。 それをADF付きのスキャナに掛ければ簡単に自炊できます。 難点はといえば、カッター・マットという刃の当たる部分で、裏返したり左右の位置を入れ替えて置きなおすことで再利用できるものの、この消耗が早いことです。 きれいに切りたいのならこまめに刃とマットの交換を必要とします。そのために☆ひとつを控えましたが、他はおおむね満足しています。 500ページを超える専門書も80ページぐらいずつに6,7部に切り離すことで問題なく自炊できました。 画像処理ソフトでノイズや読みやすさを調整しPDFで保存しています。 ADFを備えたスキャナとこのカッター、そしてわずかな手間で、書棚がずいぶんきれいになりますよ。
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2016年1月10日
まっすぐとはいえ、やはり大型の裁断機と比べれば時間効率がとても遅いです。
しばらく使っていれば、気持ち的には大型のほうがほしくなります。
本が少ないならともかく、多い人、それも百冊近くある方は同じ値段くらいの「大型裁断機・ペーパーカッター 400枚裁断 BA58A4」を選択するのも一考の余地かもしれません。
両方あっても、悪くないので思い切って二つ買ってしまうのもいいかもしれません。
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2014年5月14日
学術雑誌がたまってきて,保管場所に困るようになってきたので,自炊するために購入.
ScanSnap1500と併用しています.最初は裁断機なしで,カッターで地道にやっていたのですが,あまりに大変で効率も悪いため,裁断機の購入を決断.
職場には PK-513Lがあり,よく使用していましたが,これは上から潰すように裁断するので,どうしても切り口が斜めになってました.
自宅用にあの巨大な裁断機を置くのは,手狭な我が家ではちょっと厳しいということで,コンパクトなこちらを購入.

使用してみると,思った以上によく切れます.雑誌をおおむね40枚程度ずつに分解してから使用していますが,ガイドラインを目安にザクザクと裁断できます.裁断しながらスキャンできるので,スキャンにかかる時間が大幅に短縮されました.
1回の裁断可能枚数がもう少し多ければいいのですが,自宅用でそこまで欲張るのは無理な話というものですね.
しまう場所も押入れの布団を入れてある横にギュッと押し込んでしまえば,ほとんど場所をとることもありません.重量も重すぎることもなく快適に使用することができています.

最初は裁断機購入に否定的だった妻も,購入前と購入後の作業のスピードのあまりの違いに,これは買ってよかったねと言ってくれています(笑).
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