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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
304
5つ星のうち4.5
色名: レッド|変更
価格:¥794+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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VINEメンバー2015年3月22日
確かに綺麗な色です。ペリカンのレギュラーシリーズの中でも一番ビビッドな発色です。
明るい色ですがコントラストもハッキリ出るし、オマケにコストパフォーマンスも高い。
コレがエーデルシュタインブランドだったら、1500円以上はするでしょうし。

ただ1点注意があって、このインクはかなりの強酸性で(Ph2ぐらい)ステンレス系の
ペン先の万年筆で使うと数年でダメになる可能性が高いです。
使うなら14金以上のペン先の万年筆にした方が安全です。
コイツに限らずペリカンのインクは強酸性の物が多いので(ブルーブラックを始め
ロイヤルブルー、バイオレットなど)、使う場合は要注意です。
1コメント1件| 59人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年10月15日
「万年筆には純正インクを」というのが、各ブランドメーカーの建前になっていますが、海外メーカーのボトルインクの中には、日常使いには高すぎるインクも多々あります。

そこで、とにかく消費量が多いという方にお薦めしたいのが、ペリカンのボトルインクです。

筆記具売り場の試し書き用には大概ペリカンのインクが置かれている、と聞いた時は、思わずなるほどと納得してしまいました。

もともと絵の具メーカーとして創業した事とも関係があるのかも知れませんが、品質は確かです。

そして、嬉しい低価格。例えば、モンブランのそれと比べても(定価で)半額以下、容量も若干ながら多め(62.5ml)です。

国産でも、人気のパイロットの『色彩雫』より、かなり割安(もちろん、そこはカラー展開という点において、遙かに及ばないのではありますが)。

他社メーカーの万年筆でも安心して使える、実用性に優れたボトルインク、その筆頭に挙げられるのが、ペリカン製品でしょう。
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2012年5月9日
いわゆる古典インクを使いたくて購入してみました。

ラミー、モンブラン、プラチナ、ペリカンと購入して使ってみましたが、
色の黒さは、 モンブラン≒ラミー>ペリカン>プラチナ といった感じでした。
薄い所ではモンブランは赤(紫系)、その他は青系に見えます。

どのインクも他の黒系のインクでは裏抜けする紙でも裏抜けせずとても使いやすいです。
インクフローはプラチナがフローが一番良く、ラミーが渋い印象です。
ペリカン・モンブランは同じくらいですが特に渋いとは感じません。

ラミー・モンブランは水を垂らしても滲みは出ませんが、ペリカン・プラチナは青の染料?の成分が滲んできます。

フローと耐水性の兼ね合いでどのインクするか迷いますが、普段使いとしてはプラチナ・ペリカンを使い、たまに気が向いたら
ラミー・モンブランを使っている感じです。
値段的にも普段使いに向いていると思います。
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2013年7月31日
ラミーに入れて使っています。ペリカンのこのシリーズはほとんどもっていますが
どの製品もインクの目詰まりもなく、快適に使えています。
このブルーはカキ氷のブルー、あるいはカクテルのハワイアンブルーといった感じで
とても鮮やかです。一目見て気に入ってしまいました。
中字を愛用しているのですが、書いた字を眺めてしまうほど美しいです。
これからヘビーローテーションでしょう。
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2015年12月18日
久々のブラックインク購入です。
届いて瓶を開けると、 "濃いブラウンインク?" と思うような赤みがあり、一瞬びっくりしました。
蓋の裏に付いたインクにも、明らかに赤みがあります。
書いた直後はその赤みを感じますが、乾いた後は赤みは全く感じられず、どちらかと言えば僅かながら黄緑色の入ったブラックインク!と言う感じの不思議なインクです。(B以上のニブだと黄緑感は感じられず割と真っ黒ですが…)
濃淡の違いがきれいに出て、品のある色味に思います。
中字以上のニブの方が、より濃淡の "味" を感じられるでしょう。
単調な黒ではなく、若干水分の多い墨で書いたような、そんな味わいある筆跡になります。
言うなれば、墨黒色、でしょうか!
ブルーやブルーブラックに少々飽きた方にはおすすめの、大人の黒色です!!
ちなみに、ロットナンバーは "15E" でした。
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2015年5月29日
万年筆を使い始めてから14年ほど経ちますが、今年の5月に購入したのが3瓶目です。
それほど大量にものを書くわけではなく、筆ペンや鉛筆なども併用してはいましたが、「メインで使う筆記具は万年筆」という状態で1瓶5年以上持ちました。
800円程度のインクでこれだけの期間、ペンを使うことができるのであれば、ほかの筆記具を使うよりもだいぶコスパが良いのではないかと思います。

ちなみに、無印良品のメモ用紙など、少し表面がガサガサした紙に書くと結構滲みますし、Campasノートとかの薄い紙ですと大抵裏写りします。
ただ、下記心地のいい燕ノートやLIFE NOTEなどに書くと、滲みも裏写りもせず快適にかけました。
無印良品の文具であれば、無地のA5サイズノートも愛用していますが、こちらはほとんど裏写りせずに使えます。

唯一難点を挙げるとしたら、インク残量が少なくなったときに、インクコンバーターで吸い出しにくくなる、という点くらいです。
普段はファーバーカステルのコンバーターを使っていますが、コンバーター本体の長さと瓶の深さがあまり変わらず、瓶を傾けてもなかなか吸えない状態になりました。

買い換えのときは出来るだけ使い切る(残量がかなり少なくなる)まえに新しいのを買って、古い瓶に残ったインクを新しいのに継ぎ足す、といったようにして使っています。

とにかく安くてちゃんと書ける。そして使い終わった瓶はちょっとした一輪差しにもできるので、長年重宝しています。
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2016年1月2日
ずっと14Cのロットナンバーのブルーブラックを使っていましたが、予備のためにと購入したロットナンバーは15Cでした。
他の方のレビューを拝見すると、ロットナンバーの違いによる色味の違いが指摘されていたので早速試しに比較してびっくり!
確かに色味は全く違い、グレーとブルー程の差があります…
ちなみにパイロットのインクに例えると、ロットナンバー14Cは色彩雫の霧雨、15Cは普通のブルーブラック、にそっくりの色味です。
インク自体は古典で非常に良いインクなのですが、ロットナンバーによる違いが大き過ぎかと…
蓋に付いたインクの色も明らかに違います。
新たに注文される時には 注意が必要です。
(ロットナンバー15Gのインクも15Cと同じく青みが強いインクです。)
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2015年8月12日
このインクの最近のレヴューには、色が最初薄く時間が経つと黒くなってくるというような文面が多いようだと思っていたら、別のところでこのペリカンブルーブラックが既に染料系に成り代わっているというものまであったので、リフォーミュレイトされたのかもしれないと思いちょっと実際に自分で確かめたくなったので1本買ってみた。ちなみに、Amazon.co.jpの販売及び発送品。

ロットは箱の上蓋に書かれている数字を見ると14Iとなっていた。現時点では最新のロットらしい。実際にガラスペンを使って書いてみたのだが、自分には今使っている4年くらい前のものよりも青の染料が強いかなと感じた程度で、指に付けて伸ばしてみたがちゃんと鉄のにおいがするし水を垂らしても元々入っている青の染料はもちろん流れ出すが、間違いなくいわゆる古典ブルーブラックであって製品が変わったわけではないことを確認できた。

正直言うとリフォーミュレイトをちょっと期待していたのであるが、どうしよう?困ったなあ。在庫が4本に増えてしまった(爆)。

(2015/09/11追記) 記入から1か月してすでにロットは15Aというのが出ているそうだ。それから14Fのロットは紫色の強い液体だということである。ロットによって水っぽかったり、色が違ったりするのはこの製品では普通のことなのだろうか。気に入らなかったら「不運」だが、気に入る色合いだったら複数本買えってことかぁ?(爆)。

(2015/10/10追記) 自分より以降のレヴューでもいまだに色が薄いという投稿が目立つのだが、書いた時には何を書いたか分からないほど薄いが、時間が経つと黒く定着するというのは、本来の古典ブルーブラックの特徴の一つであって、それゆえ何を書いたか分からないのでは実用上困るので、青の染料を混ぜて分かるようにしているのが古典的ブルーブラックなわけで、不良ロットがあるとするなら、この青の染料を混ぜる製造過程で何らかの不具合にて全然染料が入らなかったか、規定量入らなかったのだろうと想像できると思うので、投稿する際に上蓋のベロに書かれたロットナンバーと購入ベンダーを併せて記載していただけると何か判るんじゃないかと思うのだが皆さんいかがでしょう?自分はアマゾンの販売、発送品を買って全く問題なかったのだが。
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2012年2月25日
  
「M205 DUO」を持っているワケではなく、LAMYサファリのスケルトン(M)
で使用するのが購入の目的。(ペリカンさんごめんなさい)

元々インクフローが良すぎて、字の太さに辟易していた“ラミスケ M”
が、「もう少し太く書けてもイイかな」と思うほどの、“極細ラインマーカー”
に生まれ変わりました。

“ラミスケ”に入れて面白かったのはインクコンバータの中では鮮やか
な蛍光イエローなのに、ペン先部分ではグリーンに見えること。

インクコンバータのノブが赤いので、赤、黄、緑の3色がスケルトンの
中で派手に楽しめます。

会議資料へ書き込みをよくする方、ラインマーカーでもついつい字を書いて
しまう方、校正した原稿を真っ赤にしすぎたくない方は、重宝することでしょう。

そして、“ラミスケ”をよりポップにしたければ、絶対に買いです。
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2015年8月4日
ペリカン4001ターコイズ
62.5ml

環境やモニターの色によっても違いますが、色々比較してみました。
青色というよりも若干緑がかった青色です。
発色もよく、まさにお手本のようなターコイズブルーだと言えます。
若干粘度が高く、使いにくいようなら薬局などで販売している蒸留水で薄めるという手もありますが、基本的には中字の金ペンを使うことをおすすめします。
価格の変動は多少はあるでしょうが、パイロットのブルーブラックと同じくらいに経済的とも言えます。
いいなぁこれ…ヘビーローテーションしようかなぁ…

【価格比較データ(ボトルインキ比較 若干値段の変動あり)】
ウィンザー&ニュートンカラーインク(万年筆不向き)
14ml 税抜300円 1mlあたり約23円

パイロットブルーブラック(日本ではポピュラーな万年筆インク)
30ml 税抜400円 1mlあたり約14円

ペリカン4001ターコイズ
62.5ml 税抜約736円 1mlあたり約13円
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