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2015年2月24日
大豆や根菜を調理するのに、もっぱら圧力鍋を使っていました。
圧力鍋は高圧、高温により短時間で調理するのに対して、真空保温調理器はいったん100℃に熱した食材を長時間保温することによりゆっくり火を通すというもの。
原理が逆です。
ためしにおでんと大豆を煮てみました。
圧力鍋との違いが顕著だったのはじゃがいもと大豆です。
じゃがいもは型崩れせずにねっとり、ほくほく。
大豆は茹で汁に甘みがあり、とても美味しい(圧力鍋でゆでると茹で汁がちょっと渋いです)。
まだ使い始めなので加熱時間や保温時間が掴めていないところがあり、カレーやミートソースを作ったところ人参が硬かったりと、多少のコツは必要です。
こだわりの食材をじっくり調理したい、またそれだけの時間的余裕があるのならシャトルシェフはお勧めだと思います。
圧力鍋は時短ができますから使い分けるのがよいでしょう。
長く使うものと思い、国産を選びました。
3リットルは少人数にはぴったりですが、例えば味噌を仕込むのに1キロの大豆を茹でようとしても無理があるので、その場合は4リットル容量をお勧めします。
ふたや取っ手のデザインがシンプルで収納しやすいです(圧力鍋は取っ手が長いものが多く、しまいづらい)。
保温効果を生かし、甘酒やヨーグルトも作ってみようと思います。
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2012年1月10日
仕事に出かける前に仕込んでおいて、帰って来たらすぐに食べられる。
これは便利です。火を使う時間が減ったのでエコでもありますね。

家で仕込んでおいて、そのまま車に乗せて出かけたら
現地に着いた時に熱々のシチューやカレーが出来上がっているので
いつものドライブもより楽しくなります。
アウトドアでも大活躍です。

ただ一つ、焦げ付きやすいのが難点です。
MAX弱火でもすぐこげちゃうので、温め直しは付きっきりで混ぜ続けなければいけません。
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ベスト500レビュアー2010年8月4日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
以前、圧力鍋か保温調理鍋か悩み、圧力鍋を買ったことがあります。

その際の判断基準は「時間短縮の圧力鍋」と「エコクッキングのシャトルシェフ」でした。
共働きの私には、シャトルシェフはむしろ時間がかかるもの、だとだけ思ったのですが
実際使ってみると圧力鍋とは出来上がった料理も違うことがわかりました。

圧力鍋の場合、圧力の加減で煮崩れが結構あるのですが、保温調理の場合は煮崩れが
ほとんどありません。煮物がレシピ本のようにきれいに仕上がります。

どちらの鍋も慣れるまでに時間がかかりますが、シャトルシェフのほうが「温度を上げたら
保温させるだけ」なので理解しやすいです。圧力鍋は慣れる前に怖い、重くて出すのが面倒、
などで使う頻度が減ってしまいました。 普通の鍋の次に機能性の鍋を買おうかな、と考えて
いる人には先にシャトルシェフがオススメです。シャトルシェフで作るような料理を頻繁に作ると
わかってから圧力鍋を買うのが正解かもしれません。

サイズに関しては、この3.0Lだと、3人分くらいのシチューができました。鍋と同じくらいの
量まで具材を入れて調理ができますのが、(圧力鍋はたくさんいれると爆発してしまう)
4人家族や、育ち盛りの子どもが2人いらっしゃるとかでしたらサイズが小さいかと思います。

とはいえ、鍋そのものを保温ケースに入れるわけですので、ケースは鍋よりもさらにひとまわり
大きくなります。3Lのこちらのタイプでも、シンク下に入れるには大きすぎて 炊飯器のように
台所に出しっぱなしにしてあります。スペースがそれなりにとられることも考えてサイズを
選ばれるといいと思います。
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2010年11月7日
以前から気になっていましたが、まわりの友人の評価の高さについに購入!

購入から浅いので作ったものは
ビーフシチュー、ミネストローネ、味噌汁、カスタードプリン、、、と、
数少ないですが、長くお付き合い出来そうな予感がしています♪

煮込み料理でやっぱり気になってしまうのは 煮込み時間。
じっくり煮込みたいけど ガス代 も気になってました。

でもシャトルシェフは保温しながら調理〜♪ これは思った以上に気持ちがいいです。
余熱調理の為、煮詰める事は出来ませんが途中で一度火を入れたり、
ある程度具材に火がはいったら煮詰めていけば良いわけですし。

買った時についてくるレシピ本でビーフシチューを作ったらメチャメチャ美味しかったです♪
じゃがいもなど崩れやすい野菜も形がきれいに出来上がりますし、牛肉は柔らかく出来上がりました!

味噌汁は まろやかなやさしい味。 お味噌の味を改めて見直しました。

驚きは カスタードプリン。
今までオーブンで40分も蒸し焼きにしてましたが 加熱時間1分+保温時間 で出来上がり。
味も美味しいですし、見た目もきれいに出来ました。

まだなれないのは今までの料理になかった 保温時間 を考えて料理を仕込まないといけないこと。
これは慣れが必要ですね!

最後に大きさですが我が家、3人家族のシチューなどの煮込み料理には3リットルはちょうど良い大きさですが
食べきりで味噌汁やスープなんかを作るには大きいサイズです。
もうひとまわり小さいサイズも欲しいなぁ〜と検討中です。
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VINEメンバー2014年4月14日
シャトルシェフが大好きで、4.5リットル、3.0リットル、1.6リットルの3種類を使い分けています。
私には、カバーの上面がフラットなこの形(他)が使い易いです。いざとなれば重ね置きもできるので。底面積は4.5リットルの商品と変わらないのですが、高さが低くて、二人分のカレーを作るにも大きすぎない大きさ。一人暮らしの方でも、煮物をまとめて作るには便利な大きさなんじゃないかと思います。コロンとしていて、中の鍋の形が好きです。二人分で、1回食べきりは1.6リットル、味や具を足しながら、2日以上食べる予定の煮物は3リットルと使い分けています。
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2015年2月6日
パール金属のものと迷ったのですが、こちらは国産ということで決めました。中国製と違い、製造時の問題は全く感じられません。気持ちよく購入できました。

初めて保温調理器を使いました。長年迷っては買わず、というのを繰り返してきましたが、煮物料理を増やして行く決意をして導入に踏み切りました。そして、どうせ買うなら中途半端じゃないものがいいかと。

中の鍋はとても美しく仕上げてあり、そこも厚みがあるし、ふたもしっかりしていてとてもいいものです。ステンレスなのでIHでの発熱も問題ありません。

これは好みかもしれませんが、外蓋の赤いぽっちはちょっとデザイン的に気に入りません。真っ白だと良かったかなと。
それと、更に保温性能アップを望みたいです。その意味で、外蓋にまだ改善の余地があるように感じられます。また、鍋から出る水分の処理についても一工夫欲しいかな、という気がします。せめて、外蓋の内側に付着した水分を拭き取りやすい形状にするとか。

また、内鍋はこれはこれでいいと思うのですが、火に掛けて温め直すときにステンレスなので焦げ付いてくっつきやすいです。テフロン等で加工されたものも選べると更にいいかもしれません。内鍋だけ別売もしていただけるといいかもしれません。

以上の要望を踏まえて-1としました。

これから長年使って行くつもりで、いい買い物ができたと思います。
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2013年6月5日
数年前から大きいのを使用していて、今回、小さい物を購入しました。省エネにもなるし、とても使い勝手が良く私にはシャトルシェフ様々です。毎日使ってます。
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2014年11月22日
蓋は載せるだけなのでそんなもんで大丈夫なのかなと心配しましたが、1晩経っても暖かいのでびっくりしました。想像以上の保温力です。
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2013年11月25日
大人2人、幼児1人で少食の我が家。1.6Lと悩んだのですが、近所の家電店でも1.6Lは取扱いが無く、無難にこちらを選びました。KBF3000とも悩みましたが、店舗で見ると、KBAは蓋がガラスで中が見れる、中の鍋が出し入れやすく持ち運びが楽とこちらにしました。
さて、まずはカレーを作ってみました。ハウスのザ・カレー甘口5皿分です。具材はほぼパッケージの通りで玉ねぎ2個、お肉は牛肉のカレー用と薄切り肉を混ぜて300g、にんじん1本追加。鍋をよく焦がすので、フライパンで具材を炒め、分量通りに水を3カップ。この時点で、鍋の半分ほどにしかなりません。沸騰5分させて、同封のブイヨンを投入。再度加熱してからレシピ本通りに30分保温。カレー用牛肉は固いままなので、再度加熱して保温20分。柔らかくなった気がしたのでルゥを全量入れてお風呂へ。30分後に見るとかなりシャバシャバでした。5分ほど弱火で煮込み、再度30分保温。最後に5分ほど弱火でトロミをつけました。結果、牛薄切り肉はホロリと、大きいカレー用は固いままでした。やはり、量が少ないので調理時間が短かったのかもしれません。わたしが好きな、サラッと、でもコクのあるカレーが出来ました。
少食かつ作り置きはあまり好きでない我が家ではやはり1.6Lだったなと後悔もしていますが、買ったからには1.6Lでは難しい料理にもどんどん挑戦したいと思います。また、購入後に家電Watchというサイトで1.6Lの詳細な使用レポートを見つけました。これを読んだ後なら間違いなく1.6Lにしていたでしょう。容量でお悩みの方は参考にご覧ください。
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2015年11月14日
光熱費が気になって、長時間煮込むものになかなか手をだせなかったのですが今は材料が安ければガンガン煮ています。煮過ぎて肉がかすかすになることがあるくらいです。ただし、最初に沸騰させればあとは沸騰なので煮詰まらない→最初からちょうど良い味に仕上げなければならない。照りなどを出すために煮詰める工程が必要なものは結局ガスを使って煮詰めなければならないので微妙な気持ちになります。鍋単体としても厚みがあり、安い鍋しかもっていなかったので良い買い物でした。
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