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2012年5月4日
ほんと

素晴らしいの一言

存在感、満足感 桁違いだと思います。

そしてクセになるとゆうか、このシリーズ他のモデルも欲しくなるのです
SBBN017も購入してしまいました。。 次はSBBN015かな

確かに大きいし ぶ厚い しかしそこが安心感になるのか?

今まで大きい時計は日本人には合わないと思っていましたが、
ぜんぜんOKです(これは自己満足度の高い時計ですし)

スーツ(仕事)には向かないかもしれませんが、OFF用だけでも
良いと思わせるものがあります。

今 この時計さえあれば、仕事用の時計は何でもいいかな と思っているくらいです。

メカニカルモデルのSBDX011も良いですが、このシリーズは やはりクオーツモデル

なぜなら このムーヴメントであるキャリバーNo7C46
30年前からほぼ変わっていないゴツい金属製のムーヴメント

現在増えた 樹脂製のヘナヘナの機械とは違いシンプルで質実剛健
30年変わっていないとゆうことは、改良点が無い
完成されたムーヴメントなのだと思います。

30年くらい使い続けるファンも多いと聞くし、海外のブログでも沢山紹介されてます
このシリーズに対してだけのファンが世界中に沢山居ることも納得。

SEIKOプロスペックの中でも ちょっと別格だと

個人的にSEIKOの時計は「いい加減にしろ!」とゆうほど壊れないタフさがあると思っています。
このモデルは、そんな中でもズバ抜けてタフとゆうモデルですから、、

うーん・・

日本の 製品に対する精神を感じた!

SEIKOさん、こんな仕事をこれからもお願いします。
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VINEメンバー2015年7月25日
 長期使用レビューとして、当方保有の先代モデル(SBBN011)について報告する。
なお、当方ただのサラリーマンなので、海では海水浴ぐらいしか使ったことがなく、本来用途(プロレベル潜水)で使用した場合には、同様の結果になるかはわからない。

 本品は2005年に発売された先代SBBN011を、2009年にモデルチェンジした後継品である。
「モデルチェンジ」とはいえ、おそらく価格改定のためのもので、見た目でわかる違いは、文字盤のMARINE MASTERロゴと竜頭の丸Sマークの有無で、実質ほぼ同一内容と推察される(写真参照)。先代は特に性能の割に安価(下記参照)で、メーカー泣かせ?の商品だったようだ。

先々代(SSBS018)は「仏壇」と呼ばれた派手な黒/金のカラーが少々使いづらかったが、2005年のモデルチェンジで一気に締まった印象になった。時計マニアではないので、モデルチェンジ当時あまり時計屋に出入りしておらず、発売に気付かなかった。しかし、たまたま現物を見かけて、しばらくしてから衝動買いした。

現在600~1000mの高深度ダイバーには、スプリングドライブや、メカニカルモデルも発売されているが、やはり王道はシンプルで質実剛健な7C46クオーツの本機シリーズであると個人的には考えている。再圧タンクというごく限られた空間内で複数日過ごすことが必須となる飽和潜水において、クオーツ腕時計を用いることの合理性もさることながら、なにしろ原型である1978年の600mダイバー(7549クオーツ)から40年弱、ほぼ本機と同仕様となった1985年の先々代SSBS018(7C46)から30年と圧倒的な実績に裏打ちされた信頼感がまさにケタ違いである。
なお、7549と7C46の最大の違いは、公称電池寿命3年→5年で、基本的には同系クオーツである。
また、「高級時計と勘違いしないように」というレビューも拝見したが、本機(およびそれに連なる過去モデル)は高級な「お時計」ではなく、虚飾を排した「まんまプロの道具」という点こそが、国産・海外を含めた多くのダイバーズの中で、独特の存在感を放ち続けてきた理由であると確信している。
このところ、SEIKOさんはダイバー系でも限定/記念モデルを色々と出しているが、いずれも「なんか違う」感がしてならないのは、きっとそういうことなのだろう(あくまで私見なので念のため)。

 1台目は2006年2月に購入(Lot番号から、2005年末製造と推察される)。
購入当時はデカ厚に感じたが、今のG-SHOCKでもこれと同等、もしくはよりデカ厚なものもあるくらいなので、最近は特別には感じなくなった。
月差は公称+/-15秒だが、当方所有個体は+5~6秒前後で、「丈夫で安定、精度も割といい」という評判どおりである。
おおむね毎日使用していたが、ウレタンバンドは5~6年目位(だったと思う)に1回交換した。2~3年毎くらいで交換と思っていたので、予想より長持ちした(ただし、バンド寿命は締め方や着脱頻度でも変わると思われる)。
バンド交換は金具こみの丸ごと交換。金具も新品になるが、まだ健在だったため少しもったいない気もしないでもない(古いベルトは返却してくれた)。

2014年4月ごろに、電池残量が少なくなったことを示す2秒運針になっため、電池交換および整備(約2万円)に出した。公称電池寿命は5年だが、丸8年以上、優に1.5倍以上はもったので素晴らしい。
電池無料交換券+追い金で、整備を割安でできないかと思い問い合わせたが、整備には自動的に電池交換が含まれてしまうので、それはできないとの回答であった。このモデルであればクオーツとはいえ電池交換だけでなく、整備も行いたいと思うのが普通なので、どうせなら整備割引券にするとか、少し融通をきかせてくれたらいいのにと思っている。
時計とともに帰ってきた受付表を見ると、経年による油分の劣化はあったみたいだが、特に機能・性能上の問題はなかったようだ。

なお、長年の使用で、裏面の黒が薄くなり茶色っぽくなってきた(写真参照)が、使い込んだ「味」のようなものと思って気に入っており、今後も長く使い続けたい。
部品供給に関しても、基本構成を変えずに長く製造され、現場でも広く使われてきたシリーズなので比較的安心できそうである(心臓部の7C46は現役のまま)。

ちなみに、2009年3月にモデルチェンジ前の駆け込み追加購入(117,600円・当時)をした。当時、某掲示板でマリマスロゴやSマーク追加の賛否でにぎわったのが懐かしい。
購入後ほとんどそのまま触らずに保管してあるが、今(2015年7月下旬)現在で2分30秒程度の遅れ。もちろんまだ2秒運針にはなっていない。

 本品もSBBN025の発売で旧製品となってしまったが、SBBN025で分針が細くなったのは、そもそも「プロ用」時計の進化の方向としては疑問に思う。また、デザイン性ではなく、視認性の徹底追及から生まれたこの針の造形も本機シリーズの重要なアイデンティティの一つだと思っているので、自分なら本機を選ぶと思う。迷われている方にはぜひオススメしたい。
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ベスト500レビュアー2015年6月19日
世界に誇れる日本の時計だと思います(^^)
SEIKOの人気モデル SBDC003(青)との2ショット写真添付してみました。
大きさ、質感、高級感は文句のつけようのない洗練された時計で最高に気に入っています。
文字盤も大きくて見やすく、日付も見やすいです。黒でもなくグリーンでもなく、
微妙な色合いがとてもオシャレでかっこ良く、かつ上品でもあります。

時計自体も少し厚みがあり大きくしっかりとした作りです。1000Mのダイバーなので、
海や川などのレジャーにも安心してつけていけます。1ヶ月ほどつけていますが、目立つ傷は付きません。
期待以上の素晴らしい時計でした。
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2015年7月8日
購入してしばらくすると新製品SBBN025の発表…
今年はSEIKO国産ダイバーズ50周年ですので、
簡単に予測できたものを…もうちょっと待っていれば…

と、悔しい思いをしましたが、よくよく見るとフェイスがかなり違います。
新製品の方はスプリングドライブ搭載のSBDB009の流れを踏襲したようです。
本商品の顔の方が好きだ!ということで自分を納得させてます。

特に時針分針の形状が違います。
<時針>
本製品・・・ダイヤ型の少し細め
新製品・・・大きな矢印タイプ
<分針>
本製品・・・細く長めで先端が小さな矢印タイプ
新製品・・・細長いスマートな一本もの

私は職業柄、時計を付けて海に潜りますので、
潜水時間を計測する際に重要視する分針は本製品の方が見やすい。
SBDB009も持っていますが、水中では本製品の方が認識しやすいです。

その他の相違点は…
<日付表示の周り>
本製品・・・白い縁取り有り
新製品・・・白い縁取り無し

これに関しては、個人の好みでしょう。
縁取りが無い方がすっきりして精悍に見えますが、
縁取りがある方が私は好みです。(若干負け惜しみ)

<蛍光塗料>
新製品は本製品の1.6倍の蓄光性能らしい
<バンド>
本製品・・・ウレタンタイプ
新製品・・・シリコンタイプ

蛍光塗料もバンドも恐らくSDBD009と同じスペックだと思います。
正直、蓄光能力は009の方が若干持ちが良い気がします。
しかし本製品の明るさも他社のそれよりも群を抜いて光りますので問題なし。

バンドに関してだけは、シリコンバンドの方が装着感、抜群にいいです。
本製品のウレタンバンドは…硬い…ゴツゴツしてる…ただし比較した場合に感じるくらいです。
シリコンバンドだけ購入して付け替えるっていうのも一つの手かもしれません。

私はAmazon本家からこの時計用に作られた他社製の黒ステンレスバンドに付け替えました。
SEIKOのロゴがないだけで、まるで純正品のような違和感のなさです。
アメリカからの発送ですので数週間かかりますが、問題なく購入できます。

22mm Super Engineer II Solid Stainless
Steel Watch Band for Seiko Tuna,
Wetsuit Ratchet, PVD Black
Seiko Replacement
http://amzn.com/B00GQSKYGK

私の購入時で日本円に換算して送料を含めて¥18,000くらいでした。
バネ棒外しも付属してましたので、自分で交換できますし、
バンドの長さ調整も精密ドライバーを使って自分で簡単にできます。

時間は流石SEIKOが誇る名キャリパー7C46!かなり正確です。
他の電波時計と比較して2か月で+1秒でした。
ちなみに新製品も同じ7C46キャリパーを使用しているようです。

曜日表示も日本語と英語なので気分で変えてます。
土曜日は青、日曜日は赤と色が違いますので、
週末がくるのが楽しみです。

総じて、モデルチェンジはしましたが十分に存在価値のあるモデルだと思います。
とにかくカッコいい!新製品よりも若干安い!
歴代のSEIKO DIVERSの中で一番武骨で男らしい!(かなりの贔屓目です)

旧モデルとなってしまいましたが、
十分にお勧めできる逸品だと思います。
以上、長々と失礼しました。
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2014年2月22日
シチズン・プロマスター PMD56-2983 をメインで使っていたのですが、毎年のように切れるウレタンベルトに辟易 していたところ、
今年もまた切れました! (T-T)
(G-shock では切れた経験ないんだけど・・・。)
で、いろいろな事情があって急遽新しい時計が必要になり、ネットであちこち検索・・・

・機械式も良いが、4, 5 年に一度のオーバーホールが必要なら、メンテナンス費用的には特別メリット無し。
・スプリングドライブは面白そうだが、価格が高く予算に合わない。
・ソーラー時計も 2 次電池の寿命( 5 年〜 10 年?)を考慮すると、1次電池式のクォーツ時計に対するメリット不明。
・プールや海でも使いたいので、少なくとも 200 m 防水以上の防水性能はほしいところ。
・ウレタンベルトよりも金属ベルトが望ましいが・・・
・本体色はシルバーよりも黒基調が良い

てな感じでたどり着いたのが、電池式クオーツの SBBN013 !
(やっぱりウレタンベルトになってしまいました。 ^^;)
最大の魅力である1000 m 防水は、ダイビングをしない私にとってはオーバースペック。でも、とっても魅力的です。
ムーブメントのキャリパーNo.7C46は金属製でトルクも太く、信頼性も機械式以外で最高レベルだそうな。
それ以上に私を後押ししたのは、Amazon では定価から 30 % off で、しかも 10 % の Amazon ポイントがつくこと!
迷わずポチッと購入しました。 ^^

実際に手にしてみて、(比べる方がおかしいかもしれませんが)PMD56-2983 と比較して良いところは、
・結構重量級で剛性感抜群!
 ( PMD56-2983 は結構軽め。)
・ベゼルが堅めでしっかりしている!
 ( PMD56-2983 はユルユルで何かの拍子にどこかにあてれば簡単にずれてしまう)
・針の動く音が『ピンッ ピンッ ピンッ・・・』と何とも特徴的
 ( PMD56-2983 は『チャッ チャッ チャッ・・・』 まぁ、この音も悪くはないですが)

この価格にしてこの品質!余分な飾り気のないところはまさに質実剛健!!

逆に気になるところとしては、
・パーペチュアルカレンダーでないので、月初めにカレンダー調整が必要
・ベルト留めが薄い金属製でちゃちっぽい。しかも 1 個しかない。
・ウレタンベルトはいつまでもつのか・・・。
といったところでしょうか。
これらの懸念事項は、現時点では評価を下げるまでには至っていません。

ということで、現時点では評価は★5つです。
今後、ウレタンベルトの耐久性など、分かり次第情報をアップしますね。
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2011年9月21日
機械式にしろクオーツにしろ、現代の時計は中身は横並び(1千万円クラスの時計は別として)。優れた時計は何かというと、デザインと質感につきる。
SBBN013は、デザインはダイバーズウオッチとしては満点。質感の方は、とんでもなく高い。オーバークオリティーと言われていた30年前までのメルセデス(車ですが)に匹敵する。
具体的に他のブランドとSBBN013を比較する。

IWCー     パイロットウオッチが有名でデザインセンスは抜群。質感はSBBN013に遠く及ばない。
パネライー   ダイバーズは上質なデザインではあるが近年は装飾性が強くなった。質感は普通。
ジンー     成り立ちとしてはSBBN013に近い、良心的なブランド。プロが使う道具感はあるものの、価格でSBBN013に完敗。
ロレックスー  かつて世界最高の質感を誇っていたが今ではフツー。個性に無頓着な人が買う商品として、現在のベンツ(車)と同じか。
ブライトリング プロフェッショナルラインのパイロットウオッチは確かに孤高の存在。ダイバーズはロレックスと同レベルか。
フォルティス  良心的な価格設定の隠れた名品。パイロットウオッチのデザインはいいが、ダイバーズはペケ。

SBBN013の定価21万円は恐ろしく安い。上記有名ブランドの価格を考えると、100万円してもおかしくない。それほど良心的な商品である。
私はこれまでスイス、イタリアなどいろいろな時計を買ったり、見たりしてきたが、SBBN013を買って、もうほかの時計は欲しくなくなった。それほど満足度が高い。
SBBN013を超える時計はもう、ランゲ&ゾーネ(数百万円以上するが)くらいしかないのではないか、と最近本気で思っている。
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2012年10月7日
確か83年位に西新宿の大手カメラ屋さんで購入…。

以後20年以上、電池、バンド以外の交換は全く無し…。故障知らず。

車で言ったらランクル80以降?とにかく凄い製品だと驚きます。普通に使って、古さを感じさせず、使える凄さ…。

一概には比較出来ないけど、スマホってどうなんだろ…?
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2015年1月2日
表題のとおり。
「SBDB009」も所有していますが、それともちがう魅力がある。

「SBDB009」と違い、全体にマットで、ストイック。
安っぽさはない。ズッシリと、存在感がある。

(詩的な表現をすれば「静かなる存在感」って言うんでしょうか。
高倉健さんじゃありませんが)

マットで自己主張に過ぎることなく、SBDB009以上に、服に合わせやすい。
(これは、交互にはめ比べて思ったこと)

TPOにもよりますが、デザイン的に一定の普遍性があり、流行を気にしなくていい。
SF映画「オール・ユー・ニード・イズ・キル・ユー」に出てくるような、
「ハイテク&ミリタリー」の主人公がはめても、おそらく合ってしまう。

また「 ケースからバンドまでの一体感」がある。腕まわり全体をカッコよく見せる。
(蛇腹式ウレタン製バンドと、ケースの「マット」な質感が、調和しているからか。
 これはぜひ、はめた状態で、鏡で見て確かめてほしいです。個人差はあると思いますが )

フェースは、シンプルでミニマム、視認性が高い。「曜日表示」も実用的。
(私はこのフェースが決め手となり、購入したくらい。
文字盤の「○と△」、ベゼルの数字のフォントにポップな印象もあり、
親しみやすさも感じています)

暗闇では「ルミブライト」が、明るく、ハッキリ、長時間発光するので、
私の使用範囲(夜歩いて帰宅する時、寝る前・寝付けない時にチラ見するくらい)
では、必要十分です。
(私は近眼ですが、就寝時にメガネを外していても、時間がわかる。)

以上のフェースの視認性の高さに加えて、クオーツの「精度」や、
構造的に「ショックに強いこと」、セラミック素材で「傷に強いこと」など、
総じて、「安心感」もあります。

私は、Dバックル(20mmの「カシス」のサテンブラック)を使用。
普段使いで、着脱が、とてもスムーズです。(参考にされる方は、自己責任で)

デメリットもあります。

まず、大きく、ずっしり重い。
出っ張っているので、シャツの着衣の際には、素直に外すのが無難。
(ただし、そのズッシリ感が、はめるとき、満足感を与えてくれるのも事実。)

次に、スーツとの相性。
マッ トな質感に、チープさや、チャラチャラ感はないので、
同僚など「信頼性」に、大きな影響をおよぼすことはないだろう(と思う)が、
その独特な存在感ゆえ、相手に「趣味性」を感じ取られるリスクはある。

ここはやはり、会社を出る前やトイレなどで、鏡の前に立つのをおすすめします。
(それが結果的に、安心して使えて、自分のためになる。)

職場の雰囲気や、時計デザインと自分の「個性」との相性、
シャツのデザインや、「シャツ袖口のボタンのはめ方」、
「上着を着るかどうか」、などによっても、全く印象が変わってくる。

「運用」でカバーできることもあると思います。
例えば、出かけるとき、上着を着るときは、はめて、出かける。
職場(事務所)に戻ってきて、上着を脱いでシャツになるときには、
リラックスがてら、外して(置き時計にして)、コーヒーを飲む、事務仕事に集中する、など。

これは、仕事でも、プライベートでも、共通化してよいと思います。
一連の所作が、ムリなく自然で、ラクに、スムーズであればあるほど、
個人的にはよいと思います。
(それが、時計という相棒と「うまく付き合ってる」ってことだと思うので。)
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2014年3月25日
外胴タイプのデザインは他になく、このデザインが好きで購入しました。質感は並だと思います。サファイアガラスといっても無反射コーティングはなく、反射が目立ちます。ベゼルや文字盤も高級ウォッチというほどではありません。

ワンピース構造と1000m防水の安心感で買うモデルで、ダイビングやアウトドアには最高のウオッチのひとつだと思います。内部メカも外胴デザインも歴史のあるものではありますが、改善の余地もあると思います。このあたりは将来のモデルに期待したいと思います。

ダイバーズウォッチに何を求めるかで、この時計を購入するか、別を選ぶかが決まると思います。高級ウォッチと勘違いして購入するとガッカリするかもしれません。
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2012年11月18日
普通の腕時計に比較すると圧倒的に大きく重い!
しかしその作りはとても精緻でさすがSEIKOブランドを充分満足させる製品です。
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