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16レビュー
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有用性の高い順 | 最新のレビューから
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16 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
アニー最高!,
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レビュー対象商品: Annie [VHS] [Import] (VHS)
20年前、映画館で「アニー」を観て以来大好きになりました。久々にアイリーン・クインの声が聞きたい!と思った時、アマゾンで見つけ即購入しました。海外版なので字幕はないのですが、レンタルビデオの吹替版をセリフを憶えるほど観ていたので全く問題ありません。ついでに吹替版も購入したのですが、どちらもそれぞれのキャストの声がそっくりなのには驚きです。
19 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
やっぱり,アニー大好き!!,
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レビュー対象商品: Annie [VHS] [Import] (VHS)
小さい頃に,TVでアニーの映画を見ました。その時,すごく感動して,ずっと心に残っていました。 最近,毎年行われているミュージカルアニーのメイキングをTVで見て, 久しぶりにアニーの感動が蘇ってきました。 そんな時に,この1999年のアニーを見ました。 以前に見たのは,たぶん,小学生だったと思うのですが, 今回も,やはり,すっごく良かったです。 やっぱり,アニーが好きだなーと再認識しました。
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
子供がはまっています。,
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レビュー対象商品: Annie [VHS] [Import] (VHS)
私自身大好きだったアニー。小さな子供だからこそと、英語版を購入しました。 今では、毎日の様にアニーをみたいと言います。 アニーと一緒にトゥモローを歌ったり、踊ったり。 娘に色んな世界が広がったようです。
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
大好き!Anne,
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レビュー対象商品: アニー スペシャル・アニバーサリー・エディション [DVD] (DVD)
このミュージカルが大好きで、いつも友達と「Tomorrow」や「maybe」を歌っていました。出てくる孤児達には、たくさんの可愛い子、歌やダンスの上手い子がいるけど、主人公のアイリーン・クイーンの愛くるしさにはかないません。自分の境遇に落胆せず、いじけず、明日への希望を捨てないAnneの生き方に勇気づけられます。愛すべきはAnneや孤児達にとどまらず、SUNDY(犬)だったり、インド人のプンジャブ、どこか憎めないハニガン先生。この価格で購入するのであればミュージカル好きな人には超おすすめです。
11 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
歌は世につれ,
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レビュー対象商品: アニー スペシャル・アニバーサリー・エディション [DVD] (DVD)
舞台はニューディール政策前夜、不況のどん底にあるアメリカ。だれもが知っているファミリー向けの元気が出るミュージカルといったイメージが強いですが この映画版では、80年代のアメリカ映画特有のどぎつさや淫靡さが感じられるのも魅力的。 施設の鬼ババァのアル中で淫乱な演技はとても思い切りが良く、見ていてスカッとするくらいです。 おなじみトゥモロー以外の歌には腹蔵ない歌詞の曲もあり、大人にもそれなりの刺激を与えてくれます。 個人的にはミユージカル全般に対してどこか斜に構えて見ていたほうなのですが コメディー色が強くエンターテイメントとしての割り切りかたも潔い演出なので素直に楽しめ、自分のミュージカルアレルギーを改善してくれた作品だと思います。 100年に一度の不況下で、アホくせぇミュージカルなんて見てらんねぇだろ、と思っているすれっからしの大人の方が トゥモローで号泣しまったりするので、いささか注意が必要です。 現代にもマッチするいい作品だと思います。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
北米盤『アニー』が日本語字幕・日本語吹替え付きでHD化!,
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Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: Annie [Blu-ray] [Import] (Blu-ray)
*レビュー掲載後追記:【以下レビューは、北米盤Blu-ray(ASIN: B008JEJPSC)に対するものであり、Amazon.co.jpが勝手に他メディアにも転載しています】 邦題『アニー』 大不況にあえぐ1930年代のアメリカ。孤児のアニー(アイリーン・クイン)は、いつか両親に会えることを信じて、意地悪なミス・ハン二ガン(キャロル・バーネット)が管理する劣悪な環境の孤児院で明るく生きている。そんなある日、大富豪のウォーバックス(アルバート・フィニー)が、孤児を1週間だけ自分の邸で過ごさせることにし、アニーが選ばれる。気むずかし屋のウォーバックスは、最初はアニーを毛嫌いするが、やがて彼女の明るさに心を開いていく…。 1924年にNYの"Daily News"誌で連載開始されたハロルド・グレイによる漫画"Little Orphan Annie"。30年代には、相次いでラジオ化、映画化されたほどの人気ぶりだったが、何と言っても、その知名度を一般的に高めたのは、1977年に作られたミュージカル版だろう。本作は、そのミュージカル版を巨匠ジョン・ヒューストンが監督したもの。撮影中、ヒューストン監督は、心臓発作で倒れるも、回復して本作を完成させた。映画化権は、1978年当時で最高額だった950万ドルで売られ、現在に至るまで、その額の記録は破られていない。 ジョン・ヒューストン監督がミュージカル?―そう訝る映画ファンは決して少なくないはずだ。人間の野望と挫折と言ったテーマを硬質の演出で描くことを好む彼が、ミュージカルというジャンルに挑むという違和感は、多くの映画ファンが覚えるところだろう。実際、『ドリトル先生不思議な旅 [DVD]』の監督を依頼された際に、自ら断った経験もあるぐらいだから、ヒューストン監督自身も、ミュージカルというジャンルが自分向きでないことを百も承知していたに違いない。だから、ヒット・ミュージカルをヒューストンが手掛けるということに一抹の不安を覚えたとしても、ごく自然なことなのだ。 しかし、本作は良い意味で期待を裏切ってくれる、明るく楽しい清新なシネ・ミュージカルに仕上がっている。もちろん、ヒューストン監督の作品として観た場合、若干、大味であるし(2時間に収められたのではないかと思う)、ミュージカルとしての呼吸が必ずしも流麗と言えないのも事実。それでも、元のミュージカルがしっかりしているということで、初めてのミュージカルでも、ヒューストン監督は、それほど迷うことなく演出しているように感じられる。舞台とは違い、豪奢なセットや実在の大邸宅、自在なキャメラ・ワークを駆使して、映画ならではの開放感と厚みを出しているのも魅力だ。何より、シネ・ミュージカルが廃り、たまに作られても、社会的メッセージや理屈を含んだものが多かった80年代という時期に、40年〜50年代のMGMミュージカルのように、ひたすら明るく前向きで、無邪気な作風を押し出しているのが嬉しい。そして、本作の精神を表している"Tomorrow"や"Maybe"などの素敵なナンバーも、作風と一体になって、シンプルゆえに力強く、また胸に沁みる。 度重なるオーディションで選ばれただけあって、アニー役のクインが何とも素晴らしい。モジャモジャの赤毛(ただし、クインは黒髪なので、カツラを被っている)にソバカスだらけのまん丸い顔、常に笑顔を絶やさない愛嬌が、画面を温かく色付かせている。すでに、舞台版にも出演していたということだが、子役特有の変な自意識や演技臭がなく、子どもらしい素直さと伸びやかさが身上の小さな女優だ。彼女を取り巻く、孤児院の子役たちも、賑やかで楽しい。 大人たちを演じる俳優陣は、それぞれ単純化、戯画化された感じのするキャラクターたちを気持ち良さそうに演じ、初主演のクインをサポートし、より光輝かせている。フィニーは、ビジネスしか頭にない頑固な富豪、バーネットは、アル中で、孤児たちを奴隷のように扱う管理者、ティム・カリーとバーナデット・ピータースは、ずる賢いペテン師カップル…という具合で、深みはないものの、それぞれの持ち味を出し切っている。 ハリウッドの重鎮、ヒューストン監督も、70年代後半〜80年代前半には(もっとも、彼は、全キャリアを通して、作品の出来、不出来が激しいのだが…)、明らかに彼向きではない作品の監督さえ引き受け、結果、明らかな失敗作を作って迷走していた。その大きな理由としては、別れた妻や子どもたちへの扶養費を捻出するためだったことは、ヒューストン監督自身が公言している。さらには、1981年の「ローリング・ストーン」誌で、「患者が死ぬとわかっていても、外科医は手術をするものだ」と言って、そういった自分の姿勢を(正当化しつつ?)説明している。本作もまた、ヒューストン監督にとっては、金のためと割り切った面もあったには違いないが、それでも、失敗作にならずに、「手術」が見事に成功した作品になっているのだ。 本Blu-rayは、製作30周年を記念し、35mmマスター・ポジから再度HDテレシネ、レストアされたマスターを使ったもの。丁寧にキズが取り除かれ、落ち着いて安定した色調のカラー、ディテール表現(グレイン=フィルム粒子も程よい)も良好な画質だ。5.1ch DTS-HDマスター・オーディオの音声も、バランス良く、明瞭。事前のプレス・リリース情報通り、日本語字幕、日本語吹替えが収録されているのも嬉しい。 特典には、以下のものが収録。シング・アロングと予告編以外は、製作20周年記念盤DVD『アニー スペシャル・アニバーサリー・エディション [DVD]』の特典の再録というのが何とも残念。 ●各ナンバーを歌えるシング・アロング「アニーと歌おう!」(HD) ●「アイリーン・クインが語る『アニー』の撮影秘話」(約12分、SD) ●「PLAYのミュージック・ビデオ:"IT’S THE HARD-KNOCK LIFE"」(約3分、SD) ●予告編&TVスポット集(全5種、HD) ●『アーサー・クリスマスの大冒険 クリスマス・エディション(初回生産限定) [Blu-ray]』予告編(HD) 本Blu-rayは、北米盤ながら、初期言語設定が日本語のBlu-rayプレーヤー(つまり、コード・フリー化などされていない通常の日本製R-Aプレーヤー)で再生すると、自動的に日本盤として認識され、問題なく視聴可能だ。今のところ、日本盤の年内発売は発表されていないが、おそらく2013年早々には、本盤をローカライズしたものが発売されるはず。その際は、最近、廉価盤Blu-rayの特典をわざわざ削るようなことをして評判の悪い日本のソニー・ピクチャーズのことだから、おそらく価格を吊り上げて発売すると思うので、素直に本盤を買うのが賢明だろう。
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
日本語,
By あん - レビューをすべて見る
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: Annie [Blu-ray] [Import] (Blu-ray)
ダメもとでマーケットプレイスでアメリカから輸入し3週間ほどで到着しました。英語やフランス語やイタリア語で見れればと思いディーガにセットすると 日本語で注意事項が表示され「おや??」と字幕、音声を見てみると日本語がありました。 ケースを見たらちゃんとJapaneseと書かれてました。 明日は映画版のアニーの誕生日。 90歳の記念日と日本語のサプライズに笑顔になりました。 初Blu-rayがアニーで買って良かったです。
5つ星のうち 4.0
アニーは私のバイブルです。,
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レビュー対象商品: アニー スペシャル・アニバーサリー・エディション [DVD] (DVD)
昔、深夜にアニーがやっていて夢中で見ました。アニーが可愛くて、歌やダンスに魅了されまくりでした。子供を授かりまた見たくなり購入。何回見ても楽しい!
5つ星のうち 5.0
はじめて観てみました。。。凄いミュージカル!happy ending。。。,
By 緑猫 "ジャングル王子" (大阪府) - レビューをすべて見る
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: アニー スペシャル・アニバーサリー・エディション [DVD] (DVD)
こんなに歌や踊りがたくさん散りばめられていて しかもハラハラ・ドキドキ 飽きさせません。俳優たちも芸達者で、丁寧に細かいところまで気を抜いていません。 楽しく 興味深いところもあって とっても面白かった。。。 tomorrow という歌がこんなに素敵な歌詞だとは今まで知りませんでした。 不覚にも 涙してしまった。。。 特典映像に 1920,1930年代のアメリカが判りやすく楽しく紹介されています。 しっかり紹介されていて、これだけでも観る価値がありました。 (笑)映画の中の3曲を自分の物にできます。アニーと一緒にうたって、カラオケまでついています。 また、演技の練習(セリフまわし)のおまけもついていて。。。何だかdeep なファンには垂涎ものですね。 悲劇や暗い映画を見た後にこれを見ると すっきりします。 ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// もう一つのAnnie はKathy Bates,Victor Garberのimport ものです。 こちらは、結末部分は高いところにも登らず かなりまともの終わり方で、秘書は黒人の美人さん、富豪役は 少しクールでハンサムです。 。。。全体的に こちらの方が上品で、少し地味かな?けれど、Victorさんの歌がかなり素敵です。 クリスマスムード満点で、しっとり幸せムードです。 。。。大笑いするのは 前作。大人のムードは 後者のこちら。 。。。う〜ん、こっちを見てしまったら、この作品の方が 好きになってしまった。。。 おすすめ♪
5つ星のうち 5.0
超満足!,
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Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: Annie [Blu-ray] [Import] (Blu-ray)
輸入ものの映画ソフトを初めて購入しましたが、充実した内容に超満足です。価格も安いとくれば、もはや日本版を待つまでもないでしょう。 130インチの大画面に投射してもフィルムライクな高画質が存分に楽しめます。 劇場での再上映が望めない作品のBlu-rayリリースは大歓迎です。 |
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アニー スペシャル・アニバーサリー・エディション [DVD] 作成者 ジョン・ヒューストン (DVD - 2009)
¥ 1,480 ¥ 955
在庫あり | ||