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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
25
5つ星のうち4.0
色: アーミー|変更
価格:¥25,134+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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2011年11月8日
ペトロマックスのHK500にはブラス、ニッケルなどのレパートリーがありますが、ミリタリー物が好きな私は、こちらのアーミーをチョイスしました。

製品(正規輸入品)には詳しい日本語の取扱説明書が入っており、じっくり読んで点火すれば、のっけから失敗したり、新品を煤だらけにする可能性は低いと思います。
私の場合は新品を煤だらけにしたくなかったので、プレヒートはアルコールで2回行なってから点火しましたが、何ら問題なく点灯できました。
なお、Youtube等の動画サイトにHK500を含めたケロシン系ランタンの点火の仕方や失敗例があるので、はじめての方はそちらを参考にされることをおすすめします。

キャンプでの使用感ですが、500キャンドルパワーのキャッチフレーズ通り明るくて良いです。極端な言い方かもしれませんが、自分のテントサイトに比べると他の方のサイトがお通夜のように感じられるほどです(私の場合、コールマンのケロシンランタンを併用しているので余計に明るいかも知れません)。ちなみに明るさはコールマンの639C700とほぼ同じです。

ペトロマックスの場合、燃料が安価な灯油(ペトロ)なので、タンクには灯油をケチらずに入れておくことをおすすめします(最大8分目位まで)。使用中に圧力が足りていても途中でガス欠すると煤が出てマントルやホヤが汚れます。ちなみにマントルについてはコールマンの639C700と同じ#11やバタフライランタン用の安物が流用できます(私は主にコールマンの#11を使っています)。

見た目もカッコいいし、ペトロマックスはキャンプ好きな人なら1つは持っておきたいランタンの名品ですね。

余談ですが、アマゾンでペトロマックスの製品を時折チェックしていた際、どういう訳かこちらのHK500 アーミーに限って、全く違う別商品の写真が掲載されていていました(そもそもランタンの写真ではなかった!?)。そこでメールでアマゾンさんに指摘したところ無事に正しい商品写真に変更されました。その際、値段も相場よりかなり安かったので即購入しました!お陰でいい買い物が出来ました。
アマゾンさん、また間違いがありましたら指摘させて頂きますね。
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2012年8月7日
渋く灰色のアーミー色を購入しました。
ケロシンランタンってランニングコストは安いけど、メンテナンスに手間がかかります。分解清掃は必須です。機械が苦手な方は汚れにくいガス式ランタンがお勧めです。
さてどんなメンテナンスが必要かというと、灯油であるためジェネレーターにカーボンがビッシリ溜ります。ジェネを新品に代えるとかなりの金額になりますので、私は別途ガスバーナーでジェネをあぶってカスを炭にし、中に金属の棒を出し入れして清掃します。真っ黒なカスが大量に出てきます。ホワイトガソリンのランタンはこうはなりません。
重要なタンク内部部品2箇所(ジェネと空気を入れるとこ)にゴムパッキンを使用しています。小さなゴム部品ですが、これがペトロマックスの最大の弱点です。3年に一度は分解交換しておきたいところです。ゴムが硬化すると、漏れで使えなくなります。そのたびごとに鉛パッキンの交換も必要となります。このあたりのパッキン類は常に持ち歩く必要があります。
プレヒートはアルコールもしくは最初からついている余熱バーナーを使用します。ただこの余熱バーナー、手入れをしないとやはり調子悪くなります。掃除しても、途中で消えたりします。この余熱バーナー、私の一番苦労(嫌いなところ)しているところです。分解して小穴のクリーニングが必要です。
あとオプションで欲しいのが、ステンレスノズルとEZポンプです。付属のノズルは焼き物なので割れやすいです。ステンレスにすればここは永久に無交換になります。またEZポンプは自転車の空気入れで加圧できる優れものです。ノーマルのポンピングはコールマンと違って100〜200回程のポンプ回数が必要です。凄く疲れます。余熱バーナーを使うとみるみるうちに圧が下がります。自転車ポンプを使っての加圧なら10回程度でOKです。あと、別売りの笠のリフレクターを使うと上に逃げる光も下に反射するので足元も明るいですよ。お勧めです。
明るさはコールマン私の200Aと比べると2割増しほどの明るさに感じます。ノーススターとは比べたことはありません。GIランタンは暗すぎて比べ物になりません。使い勝手、安定性、メンテナンス性は200Aのほうが断然GOODです。
タンクは真鍮製ですので、オールドコールマンランタンみたいに鉄製で錆びに悩まされることはありません。あと加圧は2Kまでにしておきましょう。明るくなるので3Kまでよく加圧して使用してたんですが、タンクが膨らんで下面よりついに漏れが発生してしまいました。タンクを別途購入です・・・とほほ。
ネジに使う漏れ防止のパッキンは鉛パッキンを使いますが、これは使い捨てで不経済です。1.5ミリの鉛板を購入14ミリ、10ミリのポンチで打ち抜くと自家製パッキンの出来上がりです。あとオススメですが、水道用シールテープ(白いフッ素テープ、ホームセンターで購入可能)をネジにまいて使うと漏れ等には万全です。鉛パッキンを使わず、シールテープだけでの使用でも全く問題ないです。このテープはランタン、ストーブメンテナンス等すべてに使えます。
みんながコールマンを持ってて、人と違うランタンが欲しい方、メンテナンスが好きな方にはほんと楽しいランタンだとおもいます。
私は大好きですよ、このランタン。
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2015年1月29日
ちゃんと手順を踏めば何ら問題なく灯ります。ただ、純正マントルは高い割りに質がイマイチ。コールマンのマントル#11がよいです。
また、初回の空焼き後、2回目以降に余熱バーナーだとマントルに煤が付きやすく、すぐにマントル交換になってしまうことがあるので、アルコール余熱のほうが良いようです。
使用後は燃料キャップの減圧弁を緩めたままにしないと、翌朝本体が灯油まみれになるので注意ですw

☆追記
「十分な燃料、加圧なのに明かりが安定しない、マントルに黒くススがつく、突然消える」このような場合にはバラしてメンテナンスしたほうが良いです。メンテナンスは「コンダクティングロッド、ジェネレーターバルブ、クリーニングニードル、鉛パッキン、ニップル」この部品はつけ置き洗浄してタールを落としてもダメな場合は交換必要になります。また、ヴァポライザー上部(コンダクティングロッドが汚れている場合)筒の中にタールがこびり付いているので削り取るように、細い棒でつついてやりましょう。
毎週のように使っていて大体1年経つ前に一度はメンテナンスが必要になります。手間のかかるランタンですが、構造は思ったよりも簡単なので、面倒がらずにチャレンジ。

また、ガスチャンバーはちゃんと閉めてもネジが噛まない、ちゃんと閉まらない場合は交換。ノズルごとマントルが落ちるのでノズルもステンレスに交換しておいたほうが良いです。
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2011年3月1日
メンテナンスが出来なければ維持は出来ないでしょう。
燃料代が安い等の理由で購入するのはオススメしません。
交換パーツ代やメンテナンス等の手間を考えると、
ランニングコストはガソリンに比べて大きな差はないか、ペトロの方が掛かる場合もあります。
メンテナンスをする楽しさ、この商品の美しさ、持つ事の喜び。と思って頂いたほうが良い商品です。

商品に関して
明るさはバツグンです。
500CP(500キャンドルパワー)程の明るさは無い気がしますが、
コールマンの製品(並べて比較した製品:ノーススター ガソリン ワンマントル、ノーススター ガス)と比べて明るいです。
明かりもやや暖かみのある色で、明るさはあるが優しい光です。

ポンピングやプレヒートも必要で、失敗すると炎上、真っ黒になってしまいますが、
慣れれば点火の失敗は無いです。色々と「儀式」はありますが、使う程に愛着が湧きます。

トラブル・メンテナンスに関して
2つ所有しており、1つは6,7年使用(300時間程、トラブルは1度)のメンテナンス含む交換パーツ
ノズル、ガスチャンバー、ニードル、ニップル、ジェネレーターバルブ、鉛パッキン、ホヤ(炎上時に割れ)、変形パーツの修復。
もうひとつは4年使用(150時間程)の交換パーツ
ノズル、変形パーツの修復。
メンテナンス時含め、両者マントルの交換です。

幸いにも大きなトラブルは無く、元気に活躍してくれていますが、
個体差の大きな製品ですし、突然のトラブルを想定し、
信頼のおけるランタンを同時に持参をしたほうが良いでしょう。
最低でもノズル(どちらも品薄ですが、セラミックorステンレス 意見が分かれる所ですが、私はセラミック派です)、ガスチャンバー、マントルは予備を備えてください。
その他の予備パーツは追々分かって来ると思いますし、ここでは長くなるので検索サイトにて色々と調べて頂いたほうが良いでしょう。

何よりも目立ちますし、人とは違ったアイテムでキャンプを楽しみたい方には良いでしょう。
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2015年11月4日
燃料ランタン自体を扱うことが、このHK500が初めてです。
なので、他の商品などと比較することが出来ませんが参考まで。

先日、HK500がキャンプ場デビューを果たしました。
流石に前評判がそれなりのものがあったので、燃料ランタン初心者の
私に扱うことが難しいとも思い、キャンプ場デビュー前に自宅のベラン
ダで、マントルの空焼きからプレヒート。そして点灯と試してみたところ
マントルの空焼きをどのようにして良いのか、どのような状況が正しい
のかわからないままやってしまったため、マントル2つダメにしましたが、
特に大きなトラブルもなく、30分ほどランタンを点灯させることが出来ま
した。
更にキャンプ前々日にも、前回空焼き済みのマントルに、プレヒート後
無事に点灯させることが出来ました。
『なに!?大炎上したとか、すぐ壊れるってなんだったの?』なんて思い
本番当日を迎えることに…

自宅で試した時の空焼き状態のマントルが壊れることがなかったので、
キャンプ場でもそのマントルを使用することに。プレヒートは、アルコール
を使用。外気温も低かったので、長めに温めることに。そして、いざバル
ブを開くと「ボぉ!」という音と共に炎が…軽く炎上しました(苦笑)
そこで慌てず落ち着いて、バルブを締めて改めてバルブを開くと無事
点灯!炎上した時にちょっと焦りましたが、炎上したおかげ?か十分
に温まったらしく明るい光となりました。
2泊したのですが、その夜はアルコールによるプレヒートを十分におこ
なったことで、炎上もなく点灯させることが出来ました。
純正のマントルも壊れること無く、大炎上もさせることもなく、無事使え
て良かったです。

ケロシン(灯油)ランタンは、ガソリンランタンより暗いらしいのですが、
実際使ってみると、温かみのある発光色でサイト全体を照らし、その
明かりは10mほど離れたのサイトまで軽く届くほどでしたから、「暗い」
という印象は全くありません。
扱ってみた感じも、手順を踏めばちゃんと明かりを灯してくれます。
ただし、その手順やプレヒートにかける時間、タンク内の圧力を上げる
作業が億劫だとか面倒だとか思うのであれば、購入は控えたほうが良
いかもしれません。もちろん使用後のメンテナンス作業も含めてのこと
ですが…

今後の私の手入れの仕方で、良くも悪くもなるかと思います。長い間使
い続けられるよう、大切にしていきたい一品です。
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2010年5月30日
この真鍮メッキの輝きはすばらしい。また燃料も灯油なので気兼ねなく使えどこのガソリンスタンドでも購入できる。明るさもかなり明るくメインのランタンとして充分使える。ただ余熱や細かいメンテが必要なのと価格からして上級者向けのランタンです。
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2012年12月26日
ペトロで有ることを理解して購入しましたが、最初届いた商品は灯油を入れてポンピングしたら、
タンクの(上下の)真ん中あたりから灯油が吹き出し、慌てました。

即連絡を入れて交換に応じてもらいましたが、日本製の商品だったらあり得ない事です。
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2016年7月12日
今晩は明りを灯しても、明日にはあかりを灯してくれない・・・・。
そんなじゃじゃ馬と言われるPETROMAX(ペトロマックス) ですが、点火手順を覚えれば、あかりを灯してくれます。

私の場合も5泊目までは、何の問題もなく使用していました。
しかし、購入から約3ケ月経過したころ[ASIN:B001HYQVUQ HK500用 ジェネレーター 2183]]に穴があいてしまいました。
購入元に相談して、1年の保証内で無料修理をしてくださいました。

クチコミも賛否両論で、初めて手こずるかもしれませんが、手順をしっかりを覚えれば誰でも簡単に点火できます。
また、私のように万が一初期不良の場合でも、しっかり保証・修理してくれるので安心です。

購入した経緯は、今までLEDランタン、ガスランタンを使っていましたが、取り扱いは楽ですがホワイトガソリンのランタンと比べると暗さに不満があります。
ただ、ホワイトガソリンは高いです。

 ・スノーピーク(snow peak) ホワイトガソリン1L  1,280円(税込)
 ・Coleman(コールマン) エコクリーン4L お得と言っても、1L 約807円

ホワイトガソリンは一晩で1L使うと、約800-1000円かかっている計算になります。

そこで、ケロシン(灯油)を使うランタンにしました。灯油は、1L80円程度です。
とてもランニングコストが安いランタンです。
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2013年2月9日
丁寧な日本語マニュアル付きです。マニュアル通りにきちんとやればアルコールのプレヒート無し(予備バーナーでのプレヒート)でも最初の1回目からなんの問題もなく点火できました。
明かりの雰囲気も落ち着いたいい感じです。明るさ自体はまぶしくて見れないという感じではなく思ったよりも明るくはないですがそれでも相当に明るい部類に入るかと思います。
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2014年6月1日
かなり明るいです。
機嫌悪くなると聞きますがいまはまだ大丈夫。
磨くとピカピカになるからそれも楽しいかな
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