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カスタマーレビュー

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2009年8月30日
G-SHOCK、PROTREKを持っている昔からのCASIOのファンですが、OCEANUSを買って自分でバンド調整がしたいと思い、この工具4点セットを購入しました。
■機能面■
ねじ式の工具だけでもいいのかなと思いましたが、間違いでした。この4点セットを買うのが正しい選択です。最低限の工具が揃っていて初めて作業ができます。説明書は役に立ちません。しかし、複雑な工具でもないので、作業しながら使い方はわかりました。
■ミニハンマーとピン抜き棒■
ピン抜き棒の先を矢印の方向を確認してねじ穴に当てて、このミニハンマーでそっと叩きます。すると簡単にピンが抜けます。ピンを入れるときも矢印の方向でピンを入れていきます。OCEANUSで作業をしていると、極小の部品が出てきます。バンドの中央の部分に入っているピンを留める部品で私は作業中に2つ無くしましたが、注意が必要です。
■ねじ式ピン抜き器■
ミニハンマーでそっと叩いてピンが簡単に抜けないとき。無理矢理はいけません。ねじ式のピン抜き器の先を正確に当てて、ねじを回していきます。すると簡単に抜けていきます。しかし、途中までしか抜けません。残りをラジオペンチで抜こうとするもうまくいかず、結局、ミニハンマーとピン抜きで最後まで叩いて抜くと楽勝だとわかります。
■バネ棒はずし■
最後の工具がはじめは何かわかりませんでした。G-SHOCKのメタルコアバンドを買ったとき、ピン抜き棒は使えず、このバネ棒はずしを調整に使うバンドと初めて知りました。便利な器具でスムーズに作業が進み、嬉しくなりました。
■ 結 論 ■
樹脂バンドと違い、調整しなくては使えないのがメタルバンドです。気に入るまで、手首にしっくりくるまで自分で何度でも調節したい私みたいな人は多いと思います。微調整も含めて繰り返し調節し、今ではバッチリです。いつでも自分で調節できる安心感はこの工具セットで得られます。このセットこそが最低限のセットです。お間違いの無いように。
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2008年9月13日
時計工具4点セット

時計 を購入し自分でベルト調整をする必要があったので使用しました。

ピン抜き器(写真で青の器具)にてベルトのピンが簡単に抜けました。
この時、時計のベルトに刻印されている矢印に注意する必要があります。
ベルトの細いピン穴に、ピン抜き器のピンを合わせるために、老眼の為か見づらかったのでLEDライトで照らしました。
後で、取り付ける時の為に、外したピンの向きを覚えておく必要があります。
私の場合はベルトを2コマ程除き、外したピンで再度繋ぐと丁度良い長さになりました。

ピンを戻す時はミニハンマー(白の樹脂の部分)を使用しました。机の上で行いましたが、時計やベルトを痛めない様に、ミニタオルを敷きました。

作業は10分程で簡単に出来ました。
製品に付属の説明書の注意点を守ればまず大丈夫だと思います。
工具はしっかりしているので慎重に使用すれば何回でも使えると思います。

また、ピンの形式は何種類かあるので時計のベルトによって使用できるかどうか確認する必要があるようです。(インターネットで色々調べるとその様な記述がありました。)

尚、作業は自己責任で慎重に行う必要があります。
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2013年1月10日
届いたときから台の針が曲がっており、案の定使用中に折れました。
何とか代用して無事時計の調整を行いました。
パッケージもジップロックにはいっているだけの簡単なものです。
説明書も手順が書いてあるだけで、詳しいことは書いてありません。
もっとしっかりとしたものを想像してましたが、これならもっと安いの買ったほうがよかったです。
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2013年11月10日
腕時計によるのかも知れないけど、カシオのオシアナスで使ってみたところハンドル式のピン抜きでは押し出しが短すぎてペンチで引っ張るとかしないと抜けない(それはしてないけど)。ストレートのピン抜き棒はやや太く使用不可、これが適正な太さなら問題ないんだけど。ピン抜きの方向等は間違ってないんだけどね。

追記
これにピン抜き棒の太さが違うものを買いそろえれば十分つかる。
けど、バンドを保持する部分にバンドを挟み込む機能がないので、バンドを挟んで固定できる方がベター。

高いけどMKS 明工舎製作所 ブレスレットアジャストツールセット がベターかな。

追記 2013.11.24
ロキュータスさんのレビューでは同じオシアナスなのに上手く調整が出来たようです。レビューを読むとピン抜き棒を使うのは同じなので、それが使用できたかどうかが問題なようです。
私は径が合わず使用できませんでした。このあたりの不安定さが問題かと思います。ピン抜き棒の径をきっちり表示するなりして信頼性を高めて欲しいものです。
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2013年6月7日
ピン抜き器のピンが一回目の作業で折れてしまった。確かに注意書きに(大切な腕時計を傷つけないようにピンが曲がるか折れる仕様となっています。また、力を入れてピン先が折れたり曲がったりした場合保証しかねます)とはあるが、初めのうたい文句にもあるように(このセットをご利用頂きますと、初心者でも簡単に、腕時計のベルト調整やバンド交換が出来ます)とは矛盾するのでは?まあ何とかその他のミニハンマーとピン抜き棒でベルト調整はしましたが。何とも後味が悪い思いです。こんなに簡単に折れるようなら、初めから時計屋に持って行った方が良いかも知れない。
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2016年2月8日
問題なく使用できました。
固定して押し出す機器より、結局写真でいうと右上から二番目のピンとハンマーが1番活躍しました。
青い台座は、メタルバンドの折りたたみ付近や時計に近い部分が太い場合、青い台座の十字の固定する部分にはまらない場合があります。
その場合は部分的にはめて、うまく固定しながらピン棒を使わないといけないです。

ちなみにMR-Gでは、棒(3cmくらい)と固定パイプ(2mm)くらいの二種類があるので、ハンマーで落としきる時は2mmのパイプを見失わないように気をつけました。
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2014年9月28日
他の方のレビュー通り、説明書は、ほぼ役立たずに近い物でした(笑)。
おかげでおっかなびっくり「試しつつ」でしたが、何とか買ったばかりの時計のパーツ調整に成功。

ついでに息子の腕時計にも挑戦。女性用とはまた違うタイプでしたが、どうにか終了。
最初慣れないうちは怖いので力が足りず、うまくパーツが外れなかったりしましたが、ベルト部分に書いてある矢印さえ理解できれば(こんなところに矢印があるの知りませんでした)女性でも自分で出来ます。
この矢印の向きに針状のパーツを押し出すようにトントンやるとくさび型のパーツが抜けてベルトが外れ、調節出来ます。
針状のパーツをなくすと戻せないので気をつけましょう。

説明書にもありますが、青い器具についている細い針状の部分は時計を傷つけないようわざと曲がるように出来ているのだそうです。
わ!曲げちゃった!などと慌てないで下さいね(≧▽≦)

ケース無しの安いセットですが(ポーチか何かに入れる必要がありそう)とりあえず極めようと思わなければこれで十分ですね(;^ω^)
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2014年12月19日
カシオのソーラー電波時計、シーンSHW-1600D-AJFと同時に購入。Cリングタイプのバンドでしたが、簡単に駒詰め出来ました。添付の説明書だけでも可能だと思いますが、私は、あらかじめYoutubeで実演例を調べておきました。
ピンの抜き方は、(1)バンドをピン抜き台に水平に置いて、ハンドルを右回しでねじ込んでいくと、7割がた抜けます。(2)その状態で、今度はバンドを立てて溝に固定し、ピン抜き棒をあてて付属のハンマーでたたくと抜けます。この時バンドをひっくり返すと、Cリングが抜け落ちるので要注意。(3)詰める分の駒をとったら、今度はCリングを落とさないように注意して、ピンを抜いたほうから差して、溝に固定して、付属のハンマーでたたいて入れていく。(4)9割がた入ったら、ピン抜き棒をあてて、ハンマーたたいてで他のピンと同じ深さまで入れる。
これでOKでした。 こつとしては、あまり力を入れすぎないことですね。
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2010年9月7日
他店で購入した時計バンドの調整は受け付けてくれない時計店が増えているというので、時計(SEIKO BRIGHTZ)と同時購入。
同封されている説明書には具体的な交換手順の説明は書かれていないため、あらかじめ時計のバンドの構造と調整方法について予備知識が必要です(…といってもネットでちょっと検索すれば簡単に情報は得られます。)

注意点としては
'・調整方法を読んでも良く理解できない方や手先の器用さに自信がない方は、親切な時計屋さんに調整依頼したほうが無難です。
'・本キットはバンドのタイプが「割りピン」「Cリング」のみ対応(「ネジピン」「板ばね」タイプは調整不可)
'・バンドのタイプに応じて道具を使う(割りピンなら青いピン抜き器、Cリングならピン抜き棒とハンマー)

BRIGHTZの場合「Cリング方式」でしたので、ピン抜き棒とハンマーで指示方向の通りにピンを打ち抜いて(この際に時計のバンド内に2-3mmのCリングが残っており、逆さまにすると脱落するので紛失に注意!)余分なコマを取り除いた後、Cリングをバンド側にセットし(Cリングをバンド内に残したままのほうが楽)抜いた時と逆側からピンを差し込み、ハンマーでピンを叩き入れて完了でした。最初はCリングをバンドから外してしまったのと、Cリングは小さいうえに方向性があり、正しい向きでバンド内に戻すのにかなり苦労(時計用ピンセットが欲しくなります)したため時間がかかりましたが、慣れれば5分もかからずに調整でると思います。「割りピン」なら構造はもっと単純なのでピン抜き器で余裕です。

時計を複数本調整する必要がある方や、自分で納得いくまで何度も調整をしたい方、時計屋さんに持ち込むのがおっくうな方にはおススメですが、調整する手間や送料を含めたコストパフォーマンスを考えると、1本の時計バンドを調整するだけなら時計屋さんに頼んだほうが安上がりです…。

ネット通販で腕時計を購入する人が増えた故に売れている商品ですね。
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2011年4月4日
PROTRECKを購入し、この工具を同時購入。
勇んでチタンバンドを縮めようとしたが、3本目でピン抜き棒の先が曲がって途中で動かず。抜いたピンは差してもすぐに抜けてしまい途方にくれる。
説明書も概略しか書いてなく、問題があった時の対処も何も記載されていない。
結局、カインズホームの時計売り場に行き、ピンを抜いてもらい、ピンを入れてもらうがCリングが壊れていてつなぐことができなかった。
親切な店員で、Cリングについて教えてもらい、自宅で探して最終的には自分でつなげたが、Cリングについて分からない人は止めた方が良いかも。
Cリングはバンドのパーツの凸部分に入っている2〜3ミリの一部が切れた管で、先にこれを凸部分に入れてからピンを抜いた時と逆方向から挿入するとピタリとつながります。私はピンを抜いたとき、このCリングの存在が分からず困りました。
カインズは315円でバンドの調整をやってくれるので(この時はつながらず無料でした)、面倒な人はこちらをお勧めします。
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