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カスタマーレビュー

103
5つ星のうち3.8
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2009年10月29日
このオブリビオンと言うゲームに登場するお城の王様や兵士、村人全てが本当に生活をしています。
夜になればベッドに入りお腹が空けば食事をする。
現実の世界とほぼ変わらない世界なんです。
例えばDQやFFなどはふっとすれ違った村人を追いかけて行ってもただうろうろしてるぐらいなのが
オブリビオンでは村人それぞれ自分の家があり暗くなれば帰るんです
鍵もかかってるし中には入れません。
この村人の家に入るにはいくつかの手段があります。
1ピッキングで鍵を外す
2魔法で開ける
3その家の住人から盗む
4殺して奪う
5透明になれるアイテム或いは魔法で村人がドアを開ける瞬間を狙って入る
ただ家の中に入るのにこれだけの手段が用意されてるんです
本編とは何にも関係ない事ですよね。
もちろん人を殺したり盗んだりしたら兵士に追いかけられます
現実の世界でも一緒ですよね?
ここまで細かく作られてるんです。この世界にあるほぼ全ての物がアイテムとして存在します。
ゲームを進めると自分の家も手に入れる事ができます。
グラスやスプーンお皿などをテーブルにおいたりもできます
パンや果物なんかもありそれに乗せる事もできます。もちろん食べれます。
このゲームは何をしなければならないのかを探すゲームではなく
あなたが何をしたいかを探すゲームなんです。
たんなる冒険ではなくこの世界に入って生活をする
オブリビオンを長時間遊んでるブレイヤーのみなさんは
こういう所がハマったのだと思います。
自分もその中の一人ですけど(笑)
確かに好き嫌いはあるかと思いますが一度はやってもらいたいゲームです。
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2009年1月14日
率直に言うとたいへんおもしろいです。グラフィックもシステムもよくできています。自由度が高いけれど、何をすればいいのかわからなくなる、ということがまずありません。最初の地下道の頃は難しいと感じましたが、慣れるととても快適です。一人称視点ではなく、ムービーアングルにも変えられるので一人称視点が嫌いな方でも大丈夫です。気ままに歩いても洞窟など見つけて冒険できるし、メインクエストばかりをやっても楽しめるし、やりこみ要素も十分、また、ちょいやりで数日過ぎてもメニュー画面でクエストの経過が示されているので大丈夫ですし、色んな遊び方ができます。まさに異世界を旅して、自分がそのキャラになりきってる感はRPGの王道ですね。幼い頃やりたかったTRPGやゲームブックなどの世界観に近く、ティピカルな中世ヨーロッパな雰囲気がたまらないです。戦闘はコマンド式ではなく剣劇みたいなのでアクション性もありますが、スキルを磨いていくと強くなるのでアクション性だけではないです。色々な方法で自分也の楽しみ方を見つけていけるゲームです。 こういうのが好きな方にはオススメですね。 不満を言えば、メニュー画面の複雑さでしょうか、やれることが豊富なので仕方ありませんが、マップなどはしょっちゅうみたいのでステータス画面をひらかずとも、セレクトボタンなどでワンボタン呼び出しなんてできると良かったです。 でも、まあ、移動など一回発見した場所はワンポイントで行けたり、時間の無駄もしないで歩きたい道だけどっぷりと冒険できるシステムは良いですね。
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VINEメンバー2008年10月3日
値段が安くて、評価も上々だったので購入しました。

自分は映画の「ロード・オブ・ザ・リング」が好き過ぎるので、世界観にはばっちりハマれました。まさにファンタジー映画をプレイしているような感覚です。

音楽・映像による雰囲気作り、自由度の高さ、細かい作り込みなど、どれをとっても一流といえる出来です。夕日にたたずんだり、高いところから景色を眺めたりするだけで満足感が得られますし、魔法や武器も自由に作り出すことができます。さらにゲームの中に多数の書籍が登場するのですが、それらが他のゲームではあり得ないほど質・量ともに高水準です。

ただ、プレイヤーの外見を作成するときの設定方法には戸惑いました。ウイイレのエディット選手作成と比較しても、何というか微妙です・・・。また、せっかく一生懸命作っても、ゲームは主観の視点で進むので、それをみれる機会は少ないです。

全体としては非常にクオリティの高いゲームだと思いますので、興味があれば是非オススメです。拡張ディスクも出るようなので、そちらも楽しみに待ちたいと思います。
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2010年8月3日
良く勧められている作品であり、同じ会社のFallout3が面白かったので今作もプレイしてみました。
結論としては総合点で星四つ、面白さで星3つです。

良い点
・グラフィック・BGMの秀逸さ
ヨーロッパ中世風の世界を余すことなく表現しており、遠景の場所にも実際行けるのは驚き。
街並みも美しくずっと居たいと思わせ、流れるBGMも映画のようで聞き入ってしまいました

・クエストの豊富さ
とにかく街をうろうろしてるだけで大小さまざまなクエストが転がり込んできます。お使いはRPGの基本だと思うので
ここは良かったとも思います

・重厚なストーリー
メインクエストの世界を魔王の手から救うと王道から、暗殺ギルドという異質なものまで丁寧なシナリオが良かったです。

・アイテムの豊富さ
アイテムが一杯あるのは嬉しかったですね。宝箱開けるのが楽しいです

悪い点
・戦闘がつまらない
攻撃に重量感が無いのが不満です。ペチペチ切ったり叩いたりで手ごたえが無く、敵は鎧を着込んでるにもかかわらず
素早く近づかれてしまいます。アクションなのに間合いもへったくれもありません。バク転前転などもありますが
デモンズソウルなんかと比べると使い道がありません。
攻撃魔法もコストが高い割りに効果が薄くて使うのをやめてしまいました。変性などで武器強化したほうが効率が良いです。
弓もFallout3の狙撃銃と比べると威力・距離とも短く使い勝手悪く、ゴルゴプレイには向きません。だんだん飽きてきて
難易度最低でプレイするようになりました。

・ダンジョン等の使いまわしが多すぎる
洞窟・神殿やオブリビオン世界などのダンジョンは豊富なのですが総じて使い回しがおおく、なんか見たことあるな
という場所が多すぎました。敵も似たようなのばっかです。やはり飽きます。

・ストーリーがあっさりしすぎている
メインストーリーは別として戦士ギルドや魔術師ギルドのクエストは淡々と進んでいてラスボスも普通の人間で難易度普通でも
あっさり倒せてしまい肩透かしでした。もうちょっと盛り上げてほしかったです。街のおつかいクエストならそれでも良かったんですが。

世界観の作りこみが凄いだけに、戦闘まわりが残念です。ただ世界観や雰囲気が素晴らしいので次回作も購入はしたいです。
改善できそうな箇所がたくさんありそうなので楽しみな作品です。正統派ハイファンタジー好きの人なら間違いなくお勧めできます
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VINEメンバー2009年10月13日
購入してプレイしたのは1年ほど前だけどレビューさせてもらいますw

いわゆる和製RPGに辟易していた頃、特にあてもなくゲームショップに入り「神様の言うとおり〜」みたいにして選んだソフトがこれでした。
結果、神は正しかった!ww

最初のキャラクターメイキングの細かさに驚きながらも、4時間ほどかけて好みのキャラを作りました。洋ゲーなので愛らしく眼の大きいキャラや切れ長の眼をもつ凛々しいキャラなんかは全然できません。作ろうと思えば作れますが、才能に左右されます。
その後、ちょっとしたチュートリアルダンジョンをクリアして、初めてオブリビオンの世界に立った時、物言えぬ感動に包まれました。
『ゼルダの伝説〜時のオカリナ〜』で、初めてハイラル平原に出た時に近いと言えば分ってくれるでしょうか?……やったことある人しかわかりませんね(汗
とにかく、最近のRPGに慣れた人には衝撃が大きいと思います。
「さて、これからどうしよう?」と思ったら何と、親切にも現在進行しているイベントの目的地などがマーカーで表示されている! これは賛否両論でしょうが、個人的には、広すぎて英語表記の多いこの世界ではとても頼りになる存在です。おかげでストレスもたまらず目的地に進むことができました。

これだけでは単純すぎる? いえいえ、この目的地に向かう道中にこそ、リアルな旅を思わせる物があるのですw

まず、見ほれるほどにリアルで自然豊かなフィールド(世界と言って過言なし)なので眺めながら歩くだけでも楽しいです。それとあいまって、自然に絡んで流れるBGMが最高なんです。 かっこいいとか、爽快とかそんな野暮なものはこの世界には合いません。流れるのはあくまでも自然に、プレイヤーに気取られない様にするかの如くさりげなく静かに流れているのが何ともww パターンがいくつかあるので、お気に入りの曲が流れると足を止めて静かに聴き入ったりしていますw 戦闘の際はちゃんと勇ましい感じの曲が流れます。
それと、目的地に向って歩いていると、何かしら新しいダンジョンが見つかると思います。別に寄らなきゃならない予定はないのに、「何か良い武具やアイテムがあるかも…?」何て考えてしまったらいつの間にか、ダンジョンの最奥にいたりします…(汗ww 
こういうものがあちこちにばらまかれているので、枯れてしまったと思っていた冒険心が再びうるおいを取り戻していくのが実感できますw
あと、NPCの兵士や冒険者、山賊やモンスターなんかも、リアルタイムに同じ世界を放浪しているので、歩いていたらどこからともなく戦闘音が聞こえたり、道端に死体が転がっていたり、そこから使える武具アイテムを剥ぎ取ったり…w とにかくリアルな世界を感じられるのですw

戦闘は結構単純なリアルタイム形式です。近接戦闘なんかはガチの削り合いなんかになったりします。激しく、ド派手なエフェクトやアクションを求めるプレイヤーには合わないかもしれませんん。逆に戦闘にこだわりを持たなかったり、流れるようなリアルな世界観を持つ人にはストレスにならないのでお勧めです。武器の攻撃力は正直あまり関係ないので、自分の好みの武器をメインに持ってこれるのもうれしいですねw 個人的には弓が好きですね、相手に気付かれていないときとかに不意打ちすると非常に大きなダメージを与えられるので地味に気持ちいいですw 撃った矢も拾えたりするのがいいですね。
武具のビジュアルも丁寧に作られているので、美しい装飾が施されていたり、グロテスクなデザインのものもあります。

ひとついっときますが、自由自由といっても、自分がその世界の神様然とした存在というわけではありません。普通の人を殺したり、不法侵入や盗みを働けば犯罪者となります。ただ、そういうこともできるというのがこのゲームのポイントの一つです。罪を甘んじて受けるか、逃避するかはあなた次第。善人として生きるか、悪人として生きるか、または何者にも属さない孤高の存在となるか…、あなたのプレイによって世界観が変化します。(吸血鬼とかになると全然違うゲームになったりもしますw)

ゲームのシステム面では、高性能な物理エンジンが使われているので、触れたオブジェクトがちゃんと反応してくれます。(最近のゲームではよくあることかな…?) ただ、びっくりしたのは、机に置いてあるスプーンや皿までアイテムとして扱われていることや、本棚の本がすべて読めること等、細かいところにまで手が入っているので大変感動した記憶がありますw
あとレベル上げがちょっと特殊な点も紹介します。
よくある、敵を倒したらお金と経験値が手に入るということは、ありません。(お金はたまにあるかな…w) 基本的には、走って・ジャンプして・殴って・殴られて…など、行動一つ一つに経験値の要素があるのです。このゲームはある程度プレイしてベッドなどで寝るとレベルアップするのですが、その際に、多く行ったアクションほど能力が上がりやすくなるといったものです。また、スキルなども行ったアクションによってレベルが上がります。 私の場合、走ったりジャンプしたりといったことに偏らせたせいでジャンプ一回で家2軒分ほどの距離を移動できるようになったりしたので、屋根の上をジャンプして移動したりするのが楽しいです。戦闘では、近接は全然なのに弓の扱いだけが達人クラスになったりしましたww あと、がんばれば、登れそうにもない崖をタイミングよくジャンプすると登れたりもしますw

お金集めは結構大変ですが楽しいですw 
基本的にダンジョン等で手に入れるか、物を売るかで稼ぎます。ただ物を売る場合、持ち物の重さと売却額を考えないといけません。このゲームでは、アイテムに重量があり、それらの総量がプレイヤーキャラの所持重量の限界を超えるとプレイヤーはほとんど動けなくなります。ですのであれもこれもと集めまくると、貴重なアイテムの前で大変困ることになったりします。 装備品は最低限必要な分だけ持ち、効率的に金目の物を集められるよう工夫しましょう。 鍛えれば、所持できる重量の限界値も上昇するので、比較的初期のうちに上げとくと、気持ち分楽です。 アイテムは家のロッカーなどにしまっておけます(いくつでも入ります)。 売る際に、商売に関するスキルが高いと若干得です。

このゲームをやる場合いくつか気をつけなければならないポイントがあります。

まず、ブラウン管TVじゃ文字がつぶれて見えません。他のゲームでもPS3やXbox360ではよくあることです。
それと、和製RPG(簡単にいえば、決められた道順通りに、あらかじめ決められた個性のあるキャラで冒険する類の物)に慣れすぎた、もしくはそういうものが好きという人には合わないと思います。やるなら、私みたいに和製に辟易してからやってみてください。きっと世界が広がると思います。

そしてもう一つ、このゲームはどう取ってもヘビーゲーマー向けです。大体のボリュームをプレイしようと思えば数百時間かかって当然というボリュームです。さらに、操作性の難もあります。メニュー画面の操作や、レベル上げが若干特殊なうえ、アイテムやステータスに関する事柄が非常に多いです。説明書も見づらいので、最初は結構戸惑うでしょう。

最後に、これは人間的にも重要なことですが…、想像力がこのゲームを支配します。ほとんど想像(妄想)で成り立っていると言っても過言でないので、自らこの世界に踏み込もうという意思がないと楽しさが半減します。台詞等の和約が若干中途半端なのでそういうところでも必要になります(考えようによっては、個性的な言い回しにも思える)。そして自身が操るプレイヤーキャラの設定もあなたの想像しだいなのです。(あてはめようと思えば何だってハマります)

追加コンテンツもあるそうなのですが、いまだに情報が出ないのが心配です。

いつかPC版で改造プレイなんかもしてみたいです。 動画サイトとかで見てると憧れますw

以上、長々とすみませんでした…(^_^;)
もう完全に信者化していますが、それすら誇りに思いますw
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2009年2月11日
かなり人を選ぶゲームだと思います。

強制的なイベントが無く、自由気ままに行動できて、本当に冒険を
している気分になれます。が、これはゲームの舞台にポーンと放り
投げられるという事でもあるので、国産のRPGに慣れた人だと戸惑う
かもしれません。

グラフィックや雰囲気はかなりリアルで、迷宮等を探索する時はものすごく
怖いです。まさに実際に自分が、モンスターの潜んでいる地下を探検している
気分を十分に味わわせてくれる物になっています。

残念なのが、あまりにも特殊なレベルアップシステムで、適当にスキルや
レベルを上げていると、ゲーム進行上、手詰まりになってしまいます。
この辺りは「オブリビオン レベル」で検索して調べてみて下さい。

あと、ゲームのメッセージはハイデフのモニターに合わせて作られている
ので、ハイビジョン液晶等の次世代テレビが快適なプレイには必要です。

総合的には、これだけの舞台を用意してやるから、そこで自由に冒険しなさい
という、海外ならではの作品で、国産RPGと海外RPGの考え方の違いが分かると
いう意味でもプレイする価値のあるゲームだと思います。
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2009年10月16日
ウィズ、ウルティマ、ブラックオニキス、RPGに飢えていたあの頃、よもやこんなにも理想的な作品に出会えるなんて、夢想だにしなかった。ここに一つの到達点を見出して、幸福感でいっぱいになっています。ドラクエやFFも、もちろん好きですよ。でも想像力の入る余地が少ないものは、やらされてる感が強くて夢中にはなれませんでした。久しぶりに白々と夜が明けるまで時間を忘れたゲームです。
誰にでもはお勧め出来ません。HD環境にないと字幕が読めません。ホラー色が強く残酷描写が多いです。萌えません(笑)親切に導いてくれるRPGが好きな人には、絶対に向きません。それでも、ここには理想郷が確かにあるのです。昔、ウィズやウルティマに夢中になった少年たちよ、久しぶりにゲームしませんか?
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2009年7月26日
数日前購入しました。
私はRPGが好きなのですが、日本の既存のRPGには飽きてしまっていて最近はゲームをしていませんでした。
しかし、『オブリビオン』は他のRPGとは一線を画した面白さがあると聞いたので、ダメもとで購入してみました。
結果、今では睡眠時間を削ってまでプレイしています(汗
そのくらいの面白さがあります。
このゲームのよい部分、楽しい部分は
・自由度が高い(本当に何でも出来ます。現実と同じです)
・街や風景、人などが現実と見紛うほどキレイ(風景を見て回るだけでも十分楽しいです)
・やりこみ要素が豊富で、かなりの期間遊べます(値段もお手ごろなのでいいと思います)
それとあまり関係ありませんが、私はこういう剣と魔法のファンタジーな世界観が大好きなので、そういった世界観が好きな人ならもっとハマれる思います(笑)
逆に残念な点は
・文字が見にくい(25インチのブラウン管TVですが、見にくいです)
・ロードの頻度が多く、長い(気にならない人もいるかもしれませんが)

ざっとこんな感じです。脅威の中毒性を誇るゲームなので、自分でプレイ時間の管理が出来ない人にはあまりお勧めできません(笑) それと、国産RPGのように『次の目標』のようなものがないので、指示されて動くタイプの人にもあまり推せません。 些細なことで理不尽さを感じるような人にもあまり推せません。
私は今まで沢山のRPGをプレイしてきましたが、オブリビオンが今までで最も楽しいです。
いずれにせよ損はないと思うので、購入を躊躇っている方は是非購入してみてください。
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2010年1月4日
このオブリビオンの拡張ソフトで、シヴァリング・アイルズが発売される予定だったのだが、どうやら中止になり、オブリビオン(ゲームオブザイヤーエディション)に同梱されるようです、つまり、これまでコツコツとプレイしたものが、ボツになるので、これから始める方は、こちらではなく、少し待ってゲームオブザイヤーエディションの方を、購入する事をお勧めします!私は、オブリビオン通常版を買って後悔しています、育て上げたキャラが、ボツです!私の二の舞は、踏まぬように。
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2009年7月19日
自分ははまりました。
自由です。リアルです。美しいです。そして残酷です・・・
ですが!!日本RPGのような「ロリ」「美男美女」「萌え」「ストーリー」「派手な必殺技」はありません。
そこを求めてる人はこれをやっても最高につまらないでしょう。
登場人物たち、動物たち、インテリア小物、天候、人間社会の表裏・・・本当にリアルです。
リアルであるがゆえに美男美女は造れないし、勝手に人の家に入ったり、他人のものを取れば衛兵に捕まるのです。そして、自由なのです。
ファンタジーの世界がもし現実にあったら・・・オブリビオンはまさにそれを再現したゲームだと思います。
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