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カスタマーレビュー

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2009年4月25日
テレビ画面を見ながら調整する方法もありますが、一人で山小屋の屋根のアンテナ・ポールにBSアンテナを設置するため、このチェッカーを用意して作業することにしました。不安定な高所作業で方位をコンパスだけで合わせるのは困難でした。検出感度を上げて粗調整、検出感度を下げて微調整、これでOKでした。一回の使用だけのためにはもったいない感じもしますが、業者に委託するよりは安上がりだったと思います。
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2010年4月3日
CS110度対応BSデジタルアンテナを設置する為に購入しました。

一戸建てで、アンテナは2階の屋根でテレビは1階です。

最初はiPhoneのデジタルコンパスを頼りに方角調整を試みましたが全くダメな上、室内⇔屋根の移動の連続で疲れてしまいました。

電気店に作業を依頼すれば高額の工賃を取られてしまいますので、この商品を買いました。

アンテナに接続していたケーブルを外して本商品に接続し、もう1本アンテナケーブルを用意して本商品からアンテナに繋げます。
最初は感度を最大にして大まかな方角を調整し、LEDが5つ点くような方角を見つけられたら、LEDが3〜4つ点く程度まで感度を落として、その中で一番電波の強いポイントを探します。
LEDは単なるON-OFFではなく、明るさでもレベルを表してくれますので、電波の強さはかなりわかりやすくなっています。

結果、本商品無しでは1時間以上かかってもダメだったアンテナ調整が、10分かからずに完了しました。
電波状況はもちろん良好です。

小型、軽量な上に簡単に扱えるので未経験者でも楽ですし、しかも安価ですから、この程度の作業なら本商品を購入して自分で行ったほうが断然良いのではないでしょうか。
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2013年10月15日
地デジアンテナ設置に使ってみました。(小生電気工事士現在リタイア)とても良い商品です。使い方の要点ですがこの機器は電波の強さ(電界強度)を赤LED(計5個)で表します。従ってプロ仕様の機器のようにアナログメーターとかデジタルでの数値表示は出来ません。レベル調整のボリュームを上手に使うのがコツですね。具体的には先ず、アンテナを大まかな方向に向けて仮固定します(近くの家のアンテナを見て参考にする)チエッカーを接続してボリュームを最大値にする。LED5個点灯ならボリュームをマイナス側に調整LEDの点灯数を減らす。さらにアンテナの向きを調整LEDの点灯数が増える向きを探す。LED5個点灯してしまう場合はまたLEDの点灯数を減らす。最後はLED1~3個程度点灯させ、多く点灯した向きがベストな位置(向き)と言うことになります。向きの微調整とボリューム調整の2つの動作を繰り返せばかなりの精度で最良の向きが決まります。レベル数値の読み取りが出来るチエッカーは安くても¥30、000位?。多機能機種だと¥200、000以上。入力電波が何dbか測定しなくてはならない場合以外は、この機種で十分ですね。BS/CSアンテナ設置はまだですが多分バッチリ決まるでしょう。ちなみにBS/CSアンテナ設置の際は仰角を本体に記された地域(あくまで目安表示と理解したほうが良い)に合わせ、方位を決め、最後仰角をチエッカーで微調整すると良いです。
沢山の方が似たようなレビューを投稿されていますので今更の感があるでしょうが参考になればと思います。
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2015年7月13日
有る程度BSfinderと言うiOSアプリで衛星の位置を調べて置いてから後はアンテナを微調整設置してやったら10分位で設置出来た。
ここまででアンテナ代とか含めて1万円位掛かってるので、これ以上の出費は避けたかった。

業者さんに頼むと簡単ですが頼む手間と結構取られるので自分で挑戦してみて無事設置出来て良かった。

BS設置の場合は付属品の単四電池は、使いません。その訳はBS電波をキャッチすると電源が入るからです。

音は鳴らないけどLED点灯するので、今どれだけ電波受信してるのか? 目で判断出来て良かったです。
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ベスト500レビュアー2015年3月15日
★電波塔や中継局が高い山の上にあったり、高い電波塔の天辺から電波が発信されている場合は、方角だけ合わせて水平に取り付けるよりも上向きに角度を付けて取り付けた方が、10%以上も強力に電波を受信できる場合もあります。

この製品をアンテナに取り付けて、アンテナの向きや角度を変えて調べれば、その角度の違いによる電波強度の違いまではっきりと確認することができます。場所によっては方位の違いより角度の違いの方が、受信レベルに与える影響が大きい場合もあります。

私は地デジ受信用のUHFアンテナとBS/CSアンテナを自分で取り付けるためにこの製品を購入しましたが、もしこの製品を購入していなければ、UHFアンテナの方は方角だけを最大受信レベルで受信できる向きに合わせるだけで、角度(俯角)までは考えが及ばずに水平に取り付けてしまうところでした。

★私の家は平地ではなく、山や谷が入り組んだところにあります。山の天辺に中継局がありますが、山陰になって受信できない家も多く、その為に複数の山に中継局が設置されています。そして隣近所同士でもアンテナが向いている方角が異なり、それぞれ良く受信できる中継局を選んでアンテナを立てているような地域です。

また、同じ向きで同じ中継局の電波を受信していても、水平や上向きと角度が異なる場合もありますが、それはアンテナを取り付けた工事業者の違いによるものです。

大抵の人(工事業者)は方角だけを最大受信レベル合わせて、取り付けを終わらせてしまいます。角度を上向きに修正するには、取り付け部分を加工したりマストを上向きに曲げてやらなければなりませんが、そこまでやってくれる業者はほんの僅かです。

この製品を使えば最大受信レベルが得られる方位だけでなく角度も簡単に確認できるので、ぜひ自分で取り付ける場合は角度(俯角)も合わせて取り付けることを強くお勧めします。私の家の場合は角度を上向きに調整することで、10%程度は楽に強力な電波を受信できるようになりました。また3分配器を使っても、ギリギリのところで電気を消費するブースター(増幅器)が不要な受信レベルを確保することができました。

★この製品では5段階のLEDの点灯表示と感度調整ダイヤルを組み合わせて、かなり幅広い電波の強弱を確認することができます。

実際の使い方としては、UHFとBSのモードの切替は電源スイッチのONがUHFモードで、内蔵された乾電池で電源が入ります。電源スイッチOFFがBSモードで、BS給電端子に接続された既設のアンテナ線からの15Vの電源で作動します。

そして本製品を接続したアンテナを電波塔や中継局の方位に向けて、LEDが3つ程度点灯するように感度調整ダイヤルを大まかに調整した後で、アンテナの向きや角度を変えてLEDがより多く点灯する位置を探します。LEDが全て点灯してしまう様なら少し感度を下げて点灯する数を減らし、再度、より多く点灯する位置を探します。全く点灯しない場合は感度を上げてやります。

LEDと感度調整ダイヤルの関係は、例えば強度55の強さの電波を確認するのに、10の位の感度調整ダイヤルを先に50に上げておいて、1の位の5をLEDで確認するような方式でしょうか。感度調整ダイヤル位置が最小で、LEDの点灯が2の場合でも十分視聴可能な強い電波ですが、感度調整ダイヤルが最大でLEDの点灯が4でも、先と比べると微弱な電波になります。

注意点としては、本製品が正常な場合でも、微弱な電波の地域なのに低感度のアンテナしか用意できずに接続して調べた場合は、本製品の感度を最大にしても5段階のLEDが十分点灯せずにアンテナ方位の判断に利用できない場合もあります。またアンテナから本製品までの接続過程で電波の損失が大きい場合も同様です。

これらの場合は本製品の不良や故障を疑うよりも、地域とアンテナの性能の兼ね合いで適切な強度の電波を受信できていないと考え、受信感度の高いアンテナに替えるかブースターを用意した方が良さそうです。あくまで自分が用意したアンテナがセンサーやテスターとして使用されて、受信している電波の状態が表示されますので注意が必要です。

この製品はテレビで視聴可能な適切な強度の電波を受信した上で、最大受信レベルが得られるアンテナ方位を判断する目的に調整されていますので、受信レベルや電波強度を数値で確認することは出来ません。

ちなみにアンテナ方位だけでなく、既設のテレビコンセントにUHF電波が届いているかの確認も出来ますので、テレビの受信レベル表示で60程度(中程度の受信レベル)が得られているテレビコンセントに本製品を接続した場合は、本製品の感度調整ダイヤルを最大にすると5段階のLEDは全て点灯し、最小にしても5段階のLEDの2つは点灯する状態になりました。

★この製品は、DIYでアンテナを自分で取り付ける方には、ぜひお勧めしたい製品です。場合によっては取り付けるアンテナ本体よりも高価になりますが、業者に頼む工事費よりははるかに安く、またアンテナの方位だけでなく角度も確認することで、業者以上の高い受信レベルでアンテナを取り付けることが可能です。特にBSデジタルの場合は角度1度の違いで受信レベルが0になりますし、テレビ画面での受信レベルの確認は変化に時間がかかってしまいますが、本製品の反応は早く、向きや角度の違いがリアルタイムで表示されます。

また小型軽量で操作性も良く、受信レベルの確認も実際にはアナログ針式の高価な計測器に匹敵する分解能や精度があります。

私が感じた欠点は、操作部は電源スイッチと感度調整ダイヤルだけですが、その2つの操作感がイマイチです。電源スイッチはカチッとした操作感が得られず、感度調整ダイヤルも小さくて、しっかりとした回転の手応えが得られません。それで減点1です。(使用には問題ない程度のことですが)

後、少し残念なのは、感度調整ダイヤルに目盛りを付けて欲しかった。昔の携帯ラジオのボリュームのように、ダイヤルに白字で1〜10程度の数字や区切りが描いてあれば、5段階のLEDの点灯表示と合わせて現在の受信レベルを数値で記録して他と比較できたのですが・・・・。

そうすればアンテナの取り付け場所の選択やアンテナの選定に利用するだけでなく、例えば自宅での受信レベルを記録しておいて他の場所に車で移動し、各地の受信レベルを調べて比較することも可能です。DIYでアンテナ取り付け後も、調査用に安くて指向性の高い14素子程度のUHFアンテナを1つ用意すれば、そんな遊びも可能で(何だか盗聴電波の発信源を探すのに似てますが)、せっかく買った本製品がアンテナ取り付けや修理の時しか使えないと言う不満も解消できるのではないでしょうか。

まあ、台風や建物の歪みでアンテナ向きが変わり、再調整をした方が良いと思えることも数年に一度はありそうですので、今後も十分活躍してくれそうです。
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2015年2月21日
築30年立ち、アンテナ交換せず、光通信でBSを試聴していましたが、光ケーブルの端末に近い2Fは、問題なく試聴可能なのに1Fで地デジの一部チャンネルが見えなくなり、BSもノイズが増えました。1Fに配信しているケーブルのBSブースターを追加したのですが、思わしい結果が得られず原因究明と対策のために購入しました。
いろいろ調べた結果、原因は、配線に使用した5C-FVのケーブルのBS対応が経時で劣化したためでした。新たに購入したS5-FBケーブルに配線を入り口から順次交換してチェッカーをつなぎレベルを確認しながら配線して行った結果、1Fでも地デジがすべて可試聴領域に、またBSはフルレベルまで上昇しCSも試聴可能になるほど、レベルが上がりました。一部まだ短い配線ですが5C-FVの場所が残っており明日にでも交換する予定です。
電波状態が確認出来る本機はとても手元ですぐに確認出来る点とても便利に使えました。
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2014年8月12日
実家の1戸建ての、BS/CSアンテナの設置調整に購入。
2人で。受像器の、電波強度表示をリモートで聞きながら、
アンテナの、仰角と、方向を調整するのは、結構、思い通りにならないことが多いのですが。
NL-30Sを導入して、アンテナ位置で、まず、仰角を仮決めして、
おおよその方向に、パラボラを向けた時点で、電波強度表示が2つ点灯。
その後、方向を最大点になるように、パラボラの方向を調整。
これで、仮固定して、再度仰角と、方向を微調整。強度表示を最大点になるように調整後
方向と、仰角を完全固定。
ほぼ、10分ほどで。アンテナの、調整が完了しました。
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2009年3月29日
サイドベースやテラスに付けるようなアンテナならば比較的設置時の自由が高いので色々出来ると思うのですが、屋根上とかに上がって作業する場合は行動や移動も制限されるためコイツは結構役立ちます!

中〜遠電界地域にUHF20素子アンテナを地デジ・アナログ用として使用しましたが性能は良好です。
レベルゲージを任意に強弱出来るので、設置場所の電界状況を合わせ微妙にゲージを上げ下げしながら最適な向きを合わせる仕様で使い方も簡単。 単四電池二本もモニター用として付属で入っていますから購入後すぐに使えます。

LEDの見やすさも野外でしっかり見える光量があり直射日光下で無ければ問題無いレベルです。

電源の入り切りは「UHF(緑LED,入) / BS(無灯,バッテリー切)」の簡単設定なのでマニュアル要らずでどなたでも使えると思います。

ちなみにブースターが無いと使えないか!?と言うとそうでもありません。
おおよその方向を見極めてアンテナをある程度の高さに上げてレベルチェックしましたが、この程度の簡易受信でも反応あるのでTVの映りが実際綺麗に映っているかは別にして結構使えるようです。

アンテナメーカーなどが出している物もそうですが据え置き型チューナーなどの機能にある「ビープ音」などはありません。あくまでLEDを目視で確認のみです。

本機はかなり軽いため置いて使おうと思うとケーブルのよれなどで直ぐに動いてしまいます。固定しておきたい場合はテープなどでポールや屋根馬に固定するなどした方が使いやすいと思います。 落下防止のため画像にあるストラップは付属で付いてきます。

あくまで受信レベルチェッカーなので、各放送局や中継所が同じ方向にあり電波が混信している様な所で使うには向きません。
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2015年7月9日
到着後、直ぐに計測してみました。
当方のマンションはケーブルで地デジが観られるので、UHFの計測は
行っていません。
BS/CSは、ベランダにアンテナを設置していますので、BS・CSのみ計測。
初め、スイッチを入れた瞬間にレベルランプがMAXに点灯しました。
TVのアンテナレベルは51で綺麗に視聴できていますが、何か変と感じ
チェッカー横のダイヤルを回すと、レベルランプも減って行きました。

細かな調節をするには、やはりダイヤルの調整も必要と思います。
しかし、この商品が有れば、調整も楽になると思います。
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2015年10月26日
室内アンテナと一緒に購入しました。
テレビでも受信レベルは確認できるものの、すぐには反応しません。
当然こちらの方が反応が早いので、最適な場所を探し設置することができました。
室内アンテナは、ほんの数cmずれただけでも大きく受信感度が変わっていたので
これを使って感度をリアルタイムに目で見て調整できたことは良かったと思います。

そこそこな価格なので、アンテナと同時に購入の検討をしても良いかと思います。
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