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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
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2008年5月27日
このレナスやたら評価が高いですが、最も注意すべき点は『画面の汚さ』。
私自身PS版が大好きで、PSP移植されるソフトはほとんどが元より良質なものになるので、そこに期待したのだ。
しかし汚い、というより『粗い』。本当に。そしてPS版よりも明らかにフレーム数少ない。動きがモッサリしてます。ダンジョン内の操作がやりづらくて仕方がない!!これ本当に痛いです。(レビュー見る方に叩かれる覚悟で書いてます。)
ところが戦闘中の大魔法、ムービー、新規追加CGムービー、音質。これらの質は異常に高いのだ。フレーム数の増加で大魔法もムービーも迫力満点スムーズ滑らかです。音質は明らかにクリアになり、聴いてて気持ちが良い。音声バグもない。攻撃など一部の効果音をより合ったものに変更。新規追加ムービー、これ見る度に『買って良かった』と思わせてくれる異常な出来栄え。
UMDは約1.8GB。CD2枚で約1.4GB。それに音質向上、フレーム数&コマ数向上、新規ムービーの異常な出来栄え。そりゃあゲーム本編をなんとか質を下げて押し入れるしかないですよね↓↓↓。
はっきり言って、新規追加ムービー無いが動き滑らかなver.が発売されるなら私はそちらを買います。それぐらい痛いです。ヴァルキリーのモットーはストーリーとダンジョンを攻略していくアクションと謎解き、高品質のドット絵ですから。
新規追加ムービーが目的ではなく、PS版ヴァルキリーの品質向上を期待されている方は、はっきり言って後悔すると思います。
動き以外のものは全て品質向上していますが、私にとってはこれは『劣化移植』だとハッキリ感じました。
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2009年9月12日
 PS時代からシリーズは全てプレイしています、シリーズのファンです。死んだらソフトを一緒に棺桶に入れて欲しいレベルで大好きです。

 星を減らしているのは、このゲームが公式に「RPG」として発表されていますが、実際には「アクションRPG」だからです。

 戦闘は何とかなるでしょうが、ダンジョン探索時に頻繁にアクションを求められます。
 それも、一瞬で複数のキー入力をこなさなければならないようなものが、「出来ると便利」ではなく、「出来ないと話が進まないレベル」で、最初からラストダンジョンまで求められ、解説や救済措置もありません。
 更にジャンプやダッシュは慣れるまで意図しないところまで走って行くので、アクションが苦手な人だと詐欺に感じるぐらいストレスが溜まり、相当序盤で投げ出すことになると思います。
 RPGだけをやりたいという人は避けた方が賢明です。

 意図せず苦手なジャンルをやらされるのはとても苦痛です。
 レビューサイトや個人ブログなどで普通のRPGだと思ってプレイを始め、全く楽しめずストレスを貯めただけで投げ出し、シリーズに悪印象を持った人も見てきました。
 シリーズが好きだからこそ、ちゃんと注意書きが必要だと思い書かせて頂きました。
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北欧神話に登場する女神ヴァルキリーを主人公にしたRPG。
神々の王、オーディンよりラグナロクの時が迫っており、天界の戦力を増強しなければならない事を知らされます。
ヴァルキリーは英雄たちの魂(エインフェリア)を集める事を命じられ、人間界へ降り立ちます。

まず、ゲームをプレイする上で重要な事が一つ。
ゲーム開始時にイージー、ノーマル、ハードの三種の難易度選択があります。
一度のプレイでストーリーイベントを網羅したければ、必ずハードを選択した上で、攻略情報を参照しながらプレイして下さい。
理由としては下記のとおりです。

■ハードを選択する理由
このゲームには、物語の真相が明かされるベストエンドと呼ぶべきAエンド、伏線を丸投げしたノーマルエンドであるBエンド、所謂バッドエンドであるCエンドの三種類があります。
この中で、必ず見ておくべきエンディングはAエンドだけですが、Aエンドに辿り着けるのはノーマルかハードだけです。
「ではノーマルで良いのでは?」と疑問を持つ方もいるかもしれませんが、ノーマルには登場しないキャラクター、ダンジョン、イベントが多数あり、ゲームを100%楽しめるのはハードだけになります。
下記の攻略情報の件と合わせて考えると、ハード以外でのプレイは有り得ないと言っても過言ではありません。

■攻略情報を参照する理由
最大の理由は、Aエンドへの到達が自力かつ、一度目のプレイでは、まず不可能だからです。
ある条件を満たせばAエンドになるのですが、基本的にノーヒントな上に、偶然で満たせる類の条件ではありません。
自力でプレイしていると、仮に何十回もニューゲームで始めても、Aエンドへ到達できる可能性は低いです。
ボスやダンジョン攻略に関しては、難易度が高いモードほど強力なアイテムが入手できますし、キャラの成長も余裕があります。
自力のイージーより、攻略情報ありのハードの方が遥かに楽に進めるでしょう。

ゲームの進行はチャプター制になっており、チャプター毎にピリオドと呼ばれる数値が設定されています。
町やダンジョンに入るとピリオドを消費するので、限られたピリオドの中でエインフェリアを集めたり成長させて、天界へと転送します。
天界が必要としているエインフェリアの条件は各チャプター毎に異なるので、きちんと条件を満たすエインフェリアを送る必要があります。
イベントの消化やダンジョンを攻略してピリオドを全て消費すると、次のチャプターへと移行します。

フィールド移動の際、足場を作って移動するアクション性の高いシステムを採用しており、少し慣れが必要かもしれません。
バトルも基本はターン制のコマンドバトルですが、攻撃のタイミングによってコンボが繋がる、などの僅かにですがアクション要素があります。

ゲームバランスは粗い部分があり、同じダンジョンでも雑魚敵の強さに不自然なバラつきがあります。
また普通に攻撃しても全然ダメージを与えられないのに、特定の攻撃では一撃必殺で倒せる、そんな敵がちらほらいるのも気になりました。
ゲーム終盤では尋常ではない火力で攻撃してくる敵ばかりで、正方法では歯が立たず、ある方法でゾンビの様に食らいつかないと戦えないバランスもどうかと思いました。

やたらCGムービーの完成度が高いと思ったら、新規でPSPの移植用に作られたのだと分かり納得しました。
初代PS時代のゲームですが、フルボイスではないとは言え、キャラクターのイメージを掴めるくらいのボイスは収録されています。
ドット絵の完成度も高く、ドット絵派の方にもおすすめできるヴィジュアルです。

高評価を付けたいのは、やはりシナリオです。
エインフェリアを集める任務の裏で、不穏な動きを見せる天界、ヴァルキリーの隠された謎など、思わず惹き込まれます。
シナリオ分量は決して多くはないですが、完成度の高い内容なので、必ずAエンドを迎えてもらいたいと思います。

クリア時間はイベントやダンジョンの数が違うので、難易度によって異なります。
イージーは20時間弱、ノーマルは25時間前後、ハードは30時間強かかると思われます。
最後にもう一度だけ言っておきますが、ハードモードを攻略情報を参照しながらプレイされる事を強く推奨します。
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2014年12月30日
美麗グラフィック、ストーリー重視の方々へお奨め

PS版の最初のダンジョンで行き詰まり、放りだしていました。ムービーが入ってもPSP版を買う気はなかったのですが、時が流れ、安く手に入ったので無駄遣いかな…と思いつつ攻略本とセットで再購入。

美麗グラフィック、ストーリー重視の方々へお奨め

・気に入った点
(既に語りつくされていますが)

ゲーム進行と共に、次第に登場人物の心の乱高下の描写に引き込まれていきました。
実に切ない世界観も面白かった。適切な個所にプレーヤーが、「次はどうなるの、えっそうだったの!」と主人公たちの心と自然とシンクロナイズしてしまう演出が素敵でした。
美麗ムービーでよりリアリティを感じ、観るたびに、いちいち心揺さぶられていました。
また、光り輝くヴァルキリーは必見です。

アクション別にモード分けされていたけど、EASYモードは全部のエンディングが見られないから必要ないかな…

・難点
自力でベストエンディングまでは絶対無理、言い切れないですが、かなり難しい。
何か参照にしながらゲームしても
アクションが苦手な私ですが、先に進みたくてやっているうちに出来るようになっていました。
HARDモードはレベルを上げてもアクションが出来ないと苦労するので、苦手な方は敢えて挑戦しなくても大勢に変化はありません。

読んでくださりありがとうございます。
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2011年5月10日
発売されてしばらく経った現在でも、かなりの頻度で遊んでいます。

PS版をやったのちの今作でしたので、まず追加ムービーのきれいさと音のきれいさに驚きました。
追加ムービーで、ある男性キャラの毛穴まで表現してあることにすごく驚きました…!リアル。

なんと言ってもいちばんの魅力はストーリーとキャラクターです。
仲間になるキャラクターからサブキャラクターまで、どれもが非常に魅力的に描かれています。

また最近のRPGでわりとよく見かける、イケメン・美女ばかり…のキャラクター構成とは違います。
老若男女、高尚な精神を持ったキャラからとても人間くさいキャラ、外道から地味系まで幅広いです!
あからさまな萌えキャラ?もいないので、なんとなくそういったものを敬遠してしまう女性でも楽しくプレイできると思います。

そしてその誰もに濃い背景があり、感動したり切なくなったりします。死と切り離せないゲームですので全体に暗い雰囲気があるかと思いますが、それがいい意味で独特の空気を作り出しています。

ダンジョン攻略は難しいです。アクションに慣れないと(慣れていても)泣きたくなるときがあります。謎解きもめんどうなのが少なくないので、このへんで心が折れるとストーリーもへったくれもなくなってしまうかもしれません。
わたしはこの作品と10年以上お付き合いしているにも関わらず、いまだに攻略本がお友だちです。

戦闘は単純におもしろいです。自分なりの工夫やオリジナルな戦術を考えて戦えるのでかなりはまります。

全体では、アイテムの変換やスキルの習得・選択、パーティメンバーの選択などなど自由にできる部分が多くあります。
わたしにはとても楽しく思える部分ですが、人によってはめんどうと感じるかもしれません。

まとめると、

◎いいところ
・ストーリー
・魅力的なキャラクター
・雰囲気
・音楽
・北欧神話ベースの世界観

●いまいちなところ
・ダンジョンのきびしさ
・アクションのきびしさ
・キャラによって、戦闘での決め技モーションが長いところ

○びっくりしたところ
・追加ムービー

ストーリー重視の方には絶対におすすめできる一本です。
なんだか引き込まれるぞ、と思った頃にはダンジョンの複雑さやアクションのきつさも受け入れようという気になる…と思います。
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2009年4月2日
このソフトは自分の中ではオススメソフトNo.1です。

主人公の女神“戦乙女(ヴァルキリー)”が人間界を飛び回って街行ったりダンジョン行ったりという内容なんですが、特筆すべきはキャラクターです。 神族からエインフェリア、敵までが魅力的な者ばかりです。 中でもエインフェリアに関してはイベントがあり、これもゲームの質を高めています。 また、音楽も優れていて、ただワールドマップを飛び回っているだけでも満足できちゃうのがすごいトコロ。 システム面では、戦闘が斬新で、公式サイトを見ればわかると思いますが、コマンド入力式よりもやりがいがあります。 そのほかは特に不満はありませんでした。 ダンジョン探索も謎解き要素もきちんと用意されていて、満足の出来です。

迷っているなら買うことを強くオススメします。 そしてどんどん周りに広めてください。笑
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2009年5月7日
PSP版で初めてプレイしました。
RPGなのですがダンジョン探索にはアクション要素もあり、晶石というのを打ち込んでうまくジャンプしないと行かれない場所もあるので苦手な方は苦労するかも知れません。戦闘もうまくコンボをつないで必殺技に持ち込んだりアイテムを狙ったりと一戦一戦が気を抜けず、そこも楽しかったです。
戦闘中に武器が壊れることもあったり、ダンジョンや街の移動はちょっとクセがあるので、そこが慣れるまでは戸惑いました。

仲間になるキャラによって、仲間になるまでの過程が長く描かれてる人もいれば、短くあっさりいつの間にか仲間に加わっている人もいます。ストーリーは全部で8つのピリオドに分かれていて、ピリオドごとに条件に合った(合わせた)仲間を神界へ送らなければいけないので、場合によってはすぐにお別れ…なんてこともあります(神界での活躍ぶりは一定のタイミングで知ることができますが)。

普通にプレイしていればBエンド(ノーマルエンド)で終わると思いますが、Aエンド(グッドエンド)を狙う場合には攻略情報がないと非常に難しい、というかほぼ不可能かと思います。
難易度は3段階(イージー・ノーマル・ハード)あり、イージーでプレイすると経験値がノーマルの3倍貰えるのでレベルやスキルはすぐに上がる反面、仲間になるキャラの数や行ける場所も限られてくる、つまり強い武器やアイテムを手に入れることが出来ません。敵の強さは難易度に関係なく一定なので、ある程度慣れたらハードでプレイして強いアイテムを生成していく方が逆に簡単かも知れない…と感じました。

クリア後には隠しダンジョンもあってやり込み要素もあるので、全体的に見てもまたプレイしたいと思わせてくれるゲームでした。ムービーはとても綺麗ですし、キャラのボイスや音楽も非常に良かったです。
ただ2周目以降でもムービーやエンドロールをスキップできないところが不便でした。
携帯機に移植されたことで場所を選ばず手軽に出来るので、今までプレイしたことがなくて気になっている方には是非オススメしたいです。
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2010年9月15日
初めてこのゲームを知り公式サイトで調べたとき、ダンジョン画面が2D(しかも基本横スクロール)だったことを知って、「う〜ん・・・」と少し微妙な気持ちになったのを覚えています。

しかし、それ以外の要素は結構気に入った方だったので、ダンジョンは気合で乗り切ること覚悟で購入。

結果、見事にハマりました。(笑)
特に世界観!公式サイトなどでみるのと実際にやってみるのとでは感じ方がえらい違います。古代・中世ヨーロッパを感じさせる街など。死をテーマにしたストーリー。そして重めな雰囲気。無茶な展開などありません。話の流れ全てが妙に納得できる。「絶望のあとの希望」、あえてストーリーを一言で表すならコレです。
そして、キャラクター。エインフェリアとなる人間たちの様々な生き様。それは俗に言う、「押しつけがましいもの」や「無難な一般論的なもの」ではなく、あくまでも「一個人の主張」に過ぎないものであったため、共感できる部分もあれば、できない部分もありました。神々も、時折見せる人間臭さがベースとしている北欧神話をうまく踏襲しているなぁと感じました。敵となるあるお方が気持ち悪いけど嫌いになれないような方なのもこのゲームの味なのかも・・・(笑)
最後に、肝心のダンジョン。アクション色が強くてむしろこっちをメインにしてしまった気が。敵とエンカウントしたくない時には、ただ避けるのではなく、「凍らせて」確実に素通りできるというのは初体験でした(笑)。そして程々に難しめな謎解き。苦手な人は苦労するかもしれませんが、何回かトライすれば絶対に解けます。難しめといっても恐れるほどではないので、ご心配なく。個人的にダンジョン部分でイチオシなのは、背景。同じようなものはないといっても過言ではありません。個人的な一番のお気に入りは、雪が降っている背景です。理想の雪、これを再現してくれています。(笑)

RPG好きな方すべてに体験していただきたい作品です。
これをプレイせずしてRPGは語れない!(笑)
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2008年3月14日
PS時代の良質なゲームの中でも独特の雰囲気を併せ持つトライエースの傑作。
魂の選定者ヴァルキリーとエインフェリア、そして印象深いボスの数々がストーリーを盛り上げる。
シナリオ、セリフ、音楽、グラフィック、システムなど細部にまでこだわりがある。
序盤から中盤にかけては敵を一匹ずつ倒さなければならないジレンマがあるが、大魔法の使用が可能になると一気に爽快さが増す。
チャプターが進むにつれてダンジョンの難易度も上がりめんどくさい反面、クリアしたときの達成感がある。
3タイプのエンディングが用意されているが、真ルートに進むために攻略本を用意したほうがいいかもしれない。
その場合はエンターブレイン(ファミ通)から出版されているコンプリートガイドが役に立つ。
トライエースらしく癖の強いゲームではあるが、そこがまた長所に思える作品である。

「北欧神話をベースにしているがかなりアレンジされているので拘らないほうが楽しめる」
これは当ソフトの製作に携わった開発者のコメントである。
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2015年8月17日
戦闘シーンのかっこよさに尽きるゲームだと思う。
暗い雰囲気と悲惨な世界。けれど、その中にあってそれぞれの立場から物事を考え、自分の意志を貫いた者たちを戦乙女「ヴァルキリー」が勇者として選定し、世界の終末を防ぐために戦うという設定は悪くない。
ただ、町の人たちとの会話はほとんど意味が無いような。
意味のないアイテムが多いのも困りもの。
さらにさらに蛇足もいいところのアニメによるオープニングとエンディングのシーン。
声優さんたちの戦闘シーンでの演技がいいと思うだけに、もっとセリフにバリエーションを持たせてほしかったが。必殺技が各キャラごとにひとつだけでは・・・戦闘シーンでの1番の見せ場なのに。
好きなセリフは
ヴァルキリー(ボス戦の突入時に)「我とともに生きるは霊験なる勇者、出でよっ!」
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