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2014年7月22日
タイピング歴20年以上のヘビーユーザーです。タイピングの練習サイトではいつもトップ10に入るほどの変態です。

デスクワークに移ってから肩凝りがあまりにもひどいため、少しでもマシになればと購入。

今まで使っていたのは会社支給の安物キーボード。動きが渋いのもあり変な力が入っていたせいか肩凝りと頭痛に悩まされてました。

Microsoft Ergonomics Keyboardを最初購入しましたが、キーが沈み込んで戻ってこないというありえない不具合が発生したため返品。色々な場所の評判を調べて、散々迷った挙句このキーボードにいきつきました。

仕事を始めてまず驚いたのは、キーがスコッスコッと気持ちよく入っていく点。耳障りな音もせず、使っててストレスをほとんど感じません。
非常にキーが軽いため、指に手の重みを少し乗せるとキーが沈むぐらいスムーズ。
究極的に速度を求めると、もっと反発力が欲しくなりそうですが、長時間の使用が中心の私にはこの重さが丁度いい感じでした。

キーの位置によって角度が微妙に違うのもいい感じです。

今まで矢印キー「↓」やテンキーの「0」で指が滑って打ち損ねてイラッとする場面もよくありましたが、この微妙な角度のおかげでしっかりと確実に、サクサク打てます。

ホームポジションに手の位置をリセットするのも問題なしです。手元を見ずとも「Incert」「End」「page up」「page down」「F12」などの便利なキーがどこにあるかすぐにわかる。

決定的に違うのは一日が終わった後の肩凝りですね。今まで吐き気まで催していた肩凝りがだいぶ楽です。

何でもっと早くキーボードにこだわらなかったんだろう?

これを機にキーボードコレクションが始まるかもしれません。。。
とにかくキーボードが違うだけでこんなに仕事のストレスが違うとは・・・って感じです。
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2013年1月1日
まずは私の愛機たちの紹介
孤高のキーボード、東プレRealforce108US(SJ38D0)
オウルテックのCherry青軸(OWL‐KB109LBMN)
UACのメンブレンKU‐8933
上海問屋のメカニカルDN‐YKB‐F2139L
である。
この4機との比較とお考えいただきたい。

「素晴らしい」
メンブレンながら素晴らしいと言っているわけではない。
他のメンブレン、ノートのパンタグラフ、メカニカル、静電容量無接点式といった、他のすべてのキーボードと比較して「素晴らしい」のである。
程よいクリック感、静音性、作りの良さ。不満を感じるところがない。

私は本来、打鍵音がする方が好みである(メカニカルの青軸が好き)。その意味では「静音過ぎる」わけであるが、これを自分自身のわがままと感じ、自分の好みをも呑み込んでしまう。それほどまでに「素晴らしい」と感じさせてくれる。

私は今度、東プレのキー荷重45gを購入する予定である。このリベルタッチと同じ45g。今から頂上決戦が楽しみで仕方がない。

ちなみに、私はキーごとに荷重が変化することを望まないので、付属するラバーを使用していない。私以外の多くの人も使用する必要がないのではないかと考える。ならば、ラバーを完全に別売りにして、その分価格を抑えてもらいたいと思うのである。不満らしい不満はこの程度である。

「素晴らしい」
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2009年3月24日
カタカタとした、特徴的な感触があります。
値段的に近いRealforceあたりを比べると、かなりとがった製品だと思います。制作者の意図がどうあれ、実際は、好き嫌いが猛烈に分かれそうな感触となっています。
その点、万人受けしそうなRealforceとは一線を画しています。

なお、長時間使っていても疲れないのは確かです。
また、どのキーも、どこを押しても決して傾いたりしません。キーボードとしての性能は、きちんと値段なりのものがあります。

問題は、コストのすべてがキーボードの性能に使われているのだろうと思わせる、その他の要素です。
例えば、キーの印刷はそこらの安いキーボードと変わらず、ちょっと使っているとすぐはげてきます。
また、USBのポートがついていますが、1.1にしか対応していないので、マウスくらいしか使い道がないと思います。
また、デザインも凡庸です。
Realforceのように、飾り気がないのがよい、ということもなく、中途半端なデザインが逆に凡庸さを際立たせています。
ただし、キーボードは性能がすべてであり、その他はどうでもよい、という人にはぜひお勧めしたいです。
実際問題として、毎日触れるものなのだから、性能以外はたいした問題ではないのではないでしょうか。
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2016年7月31日
親指シフトにあったキーボードを探していて、本キーボードと軽量ラバーの組み合わせで、今までにない快適な入力を実現しています。
商品説明にあるように、入力音も小さく、ストロークも深く、入力時の荷重も交換可能ですばらしいです。親指シフト入力は二つのキーを同時に押す事が多く軽く入力できるキーボードを探していたけど、軽すぎるとミスタッチが増えるのではとの不安がありましたが、このキーボードは交換できる点がよかったです。
軽く快適に入力でき、ミスタッチも減りました。
親指シフト専用キーボードは富士通さんからもでているが、キー入力が重くて使わなくなった経験があります。自社のキーボードを見て親指シフト存続のために頑張って欲しいなと思っています。私は、このキーボード+軽量ラバーの組み合わせを経験してからは、他のキーボードを物色する事がなくなりました。
しいて言えば他のキーボードと比べて本体重量が重いこと。まあ固定タイプという事で重りを入れているのかなと思います。
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2012年9月13日
発売当初にRev:01Aを買って5年が経ちます。
Realforceや赤軸とも違う独特な感触を持つキーボードです。
問題点をしいて挙げるならば他の人も指摘されている様にキートップの印字が剥げ易い、
後は、ラバーがカスタマイズ出来るならキートップも色をカスタマイズしたいと思う所
(それを理由に黒白1個ずつ買いました。)でしょうか?
最近はRealforceより安くなっているので、選択肢の1つに挙げても良いのではと考えています。
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2008年2月12日
去年の秋〜冬ぐらいに購入しました。
RealforceやMajestouchと比較するためモックで試し打ちしましたが、
個人的にはLibertouchのほうが好みの打鍵感だったので購入。
割高な感じがしますが、なかなかいい感じがします。
メンブレンタイプだからといってあなどってはいけないです。
荷重がカスタマイズできるのもなかなかいいです。
最近やっと交換用ラバーの別売りがちらほら出てきたようで。

同時押しが少々つらいので星4つ。
でも打鍵音の静かさなどはさすがですね。

テンキーレス版の登場が強く希望されている商品でもあります。
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2012年2月4日
良い点。

・打鍵が大変に軽い。
・音が静か。普通の安いキーボードが、「カチ、カチ」という音だとすれば、これは「ト、ト、ト、ト」というゴムを叩くような渋い音です。
・キーの配置が良く、一つ一つが適度に離れているので、ミスタイプが減る。(これは本当に減りました)
・打っていて疲れない。
・打ち心地が、上質。

悪い点。

・価格帯がやや高め。
・とても本体重量が重い。
・USB端子接続のみ。

 
 当初はRealforceにしようと思っていたのですが、これは好みの問題だと思います。キーの差し込みはこちらのほうが深めだと思いますので、歯ごたえの良いものはRealforce、シックな味わいならリベルタッチ、という感じでしょうか。自分は、正直、こちらを買ってよかったです。
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2015年12月20日
この製品を購入したのが2012年。
2015年の暮れ、気が向いたのでさらっとレビュー。
職場での仕事用に購入。
プログラマーではないですし、長文を打つような仕事でもありません。
良い点:
とにかく打鍵荷重が軽い。
自宅での私用に東プレの108UDKを使用していますがこれよりもはるかに軽い。
撫でるように打鍵する人にはおすすめです。
荷重を変えられるラバードームが付属しているので
微妙に荷重を変えたいという人にも対応させてますね。
そして3年たった現在でも元気に稼働しています。
というわけで耐久力も高い。
しっかりした作りです。

良くない点:
前述の通り、打鍵荷重がとにかく軽いので、打鍵が強い人には向いていません。
打鍵音が大きくなり、仕事場では迷惑になることも。
あと自分もよくやるのですが、キーに指を置いたまま考え事等をすると、指の重みでキー入力されてしまいます。
特にCtrlキーに小指を乗せていると、気づかないうちにCtrlが入っていることもしばしばあります。
USBポートがついていますが不安定です。
USBマウスをつなげても動きませんでした。
右上の、何かをしたかったデザインがちょっと気になります。

総合してとてもいいキーボードです。
自身の打鍵感に合えば最高です。
耐久力もあり長く付き合える逸品だと思います。
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2014年3月19日
Majestouchがチャタリングを起こしたため交換。ALPSの時代から今までずっとメカニカルを主軸に使っていたが、メカニカルの振動感に疲れてきたのでlibertouchに乗り換えてみた。
抜群の精度感、打鍵感だが、キートップの印字だけはいただけない。3ヶ月ほど使用しているが、shiftキーの印字はすでに一部かすれている。
使用に差し支えるわけではないのだが、高価格帯の商品なのだからそうした部分にも心配りがほしい。
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2015年6月27日
キーボードにこれだけの金額をだすのはどうかと思い悩んだ挙句に購入しました。
使い始めてみるとポコポコ(私のイメージです)と打てるわ打てるわ、ドンドン打てる!
いつの間にかノートPCの貧弱なキーボードに慣れてこれが普通だと思いストレスを感じていたのが嘘みたいです。
見た目は超硬派(ただの打刻機。。)ですが一度使いはじめると手放せなくなります。
市場に出回ってない希少機みたいなので予備機購入を検討しているぐらいです。好みはあると思いますが私にはぴったりでした。
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