カスタマーレビュー


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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 シングルプレイとマルチプレイの相乗効果
おそらくDSで初めての、wi-fi通信で協力プレイができる
斜め見下ろし視点のアクションRPG。
PCエンジン版の旧作もディアブロもやったことはないけれど、
DSには珍しい洋ゲー風のグラフィック、世界観が個人的には好印象です。

プレーヤーは、攻撃方法や使える装備品が異なる3種族×3職業から1つを選んでスタートします。
さらにスタート後は8つの流派のうち1つを選択し、それにより覚える特殊攻撃が異なってきます。
50階から成るピラミッドを攻略し封印された邪神を倒すことが1つの目標ですが、
それとは別に、メインストーリーは依頼されるクエストをこなしていくことで進んでいきます。...
投稿日: 2007/12/1 投稿者: tam

対
36 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 人を選ぶんだろうねぇ
 グラフィックは予想通りの
「洋」っぽい。自分は嫌いじゃないのでいいですが
グラフィックが気になる人はまずココでちょっと抵抗があるでしょう。
(公式HPなんかを見てれば予測はできますが・・・)

種族3つに 各種族に職業3つ
その後問題のルーレットでスキルが変わる。
自分の好きなのを選びたい人もいるでしょうが、運命だと思ってがんばってください。

戦闘は某ゲームにあったような
ゲージがフルで攻撃すると強く、攻撃後0になる>リチャージ。

ゲームの流れはいたって単純
ダンジョンへ行く>目標達成(ボス)>戦利品を売る・打ち直し>装備強化
装備品には何らかの追加効果がついてるものがある。...
投稿日: 2007/11/17 投稿者: Oyazi


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36 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 人を選ぶんだろうねぇ, 2007/11/17
= 楽しさ:5つ星のうち 4.0 
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
 グラフィックは予想通りの
「洋」っぽい。自分は嫌いじゃないのでいいですが
グラフィックが気になる人はまずココでちょっと抵抗があるでしょう。
(公式HPなんかを見てれば予測はできますが・・・)

種族3つに 各種族に職業3つ
その後問題のルーレットでスキルが変わる。
自分の好きなのを選びたい人もいるでしょうが、運命だと思ってがんばってください。

戦闘は某ゲームにあったような
ゲージがフルで攻撃すると強く、攻撃後0になる>リチャージ。

ゲームの流れはいたって単純
ダンジョンへ行く>目標達成(ボス)>戦利品を売る・打ち直し>装備強化
装備品には何らかの追加効果がついてるものがある。
 ディアブロだと思えば良いんじゃないでしょうか・・・。(ディアブロがわかれば)

親切なのは「打ち直し」
職業なんかによって装備できない武器種のものを装備できる種類に変えてくれる。
追加効果なんかはそのまま。

 ダンジョンでは
通常攻撃・アーツの2つしか攻撃はないので単純です。
アーツはある程度種類はありますが、やはり通常攻撃がほとんどを占めます。
そして連続攻撃でアニメーションが変わることもなく同じ振りです。

 人を選ぶようなゲームなのでよく考えて購入を。
個人的には好きなタイプのゲームですが、どう考えても万人向けではないことは確かです。
(グラフィックからしても)
ダンジョンにもぐってコツコツとやるタイプです。
敵は案外爽快に倒せますが、場合によってはこちらが爽快に倒されます。
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27 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 実に歯応えがあります!!, 2007/11/8
= 楽しさ:5つ星のうち 3.0 
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
発売前の盛り上がりの無さに不安を感じつつも、
Wi-Fiプレイに期待をしつつ予約して買いました。

現在進行形でプレイ中ですが、ひとまずの感想としては、
「歯応え十分」といった所です。
実に硬派なアクションRPGだと思います。
僕個人は十分に楽しんでますがw
今時の子供達にこの武骨さが理解できるかなぁ?w
と、ちょっと挑発じみた事言いたくなるような面白さですw

購入前に疑問に思いそうな点をいくつかまとめてみました。

・難易度はやや難しめ?です。きちんと装備などのステータス管理をしないと容赦なく敵にやられたりしますw

・レベルアップ時は、ポイントを自分で好きなステータスに割り振る形式です。
(ネットゲームでよく見かける方式です。ちょっと古い言葉で言えばDiadlo2のようなw)

・シングルプレイで育てたキャラクターをマルチプレイで使います。

・マルチプレイはDSワイヤレスプレイ(お互いソフト必要、ダウンロードプレイ無し)。Wi-Fi通信で可能です。

・Wi-Fi通信はランダムの場合は「世界中の誰か」、「国内の誰か」を選べ、3人集まると開始(どちらも会話は固定ワードでの制限あり)です。フレンドコードを交換した知人同士でも出
来ます。(この場合はロビーでボイスチャットが出来、ダンジョン攻略中は自由に編集したワードでのチャットが出来ます。)

・Wi-Fiの動作は国内同士であれば今のところ軽快です。ラグは今のところ見てません。

・また、マルチプレイで攻略するダンジョンは全5階層(1階層ごとに複数フロアあり)のピラミッドのみです。しかし階層が進むごとに敵の強さもすさまじく上がって行くので、十分に楽しめます。(逆に言えばちょっと育てたキャラクターじゃマルチプレイで歯が立たない程です。)

・マルチプレイでのアイテムの交換は出来ません。しかし、自分の装備できないタイプの装備品も鍛冶屋で自分の装備できるタイプに打ち直してくれる機能があり、拾ったアイテムは無駄にはなりません。

・また通常装備とは違うレア装備のようなものも色々あるので、アイテム収集も楽しめます。

まだ発売したてで、まだ分からない事も多い状態です。
随時ネットの有志の方々により更新されていくWikiや、
http://de.orangekid.org/index.php?Main
公式サイトを見て購入を考えると良いでしょう。
http://dungeon-explorer.com/DS/
また、まだメンバーは少数ですが、MIXIにもコミュニティが出来ているようです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2805035

この手のゲームはプレイする側によって面白さが変わってくると思います。
プレイヤー同士で情報を共有し合って掘り進めて行く、まさしく昔のRPGのような面白さが凝縮されたタイトルだと言えます。

なので評価はどちらも星3つw
個人的には自分の中で4〜5つの評価を感じてますw
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49 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 古き良きRPGが復活, 2007/11/17
= 楽しさ:5つ星のうち 3.0 
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
没入度:1.0
緊張感:3.5
中毒度:3.0?
作業度:2.0
漢 度:4.0
萌え度:0.0

【全体的な評価】
このゲームのおもしろさには万人向けのレビューとして☆3つとしたが、改善点はあるにせよ、第一世代RPGゲーマーの私個人は☆4つであると思っている。

【没入度】
ニンテンドーDSの小さなスクリーンと低い解像度の制約で、小さな画面の中にさらに小さなキャラクター達が描画される。
これによりDSのゲームは一般的に、没入度が低くなってしまうのは仕方の無いところか…。
さらに、低いグラフィック処理能力の制約からか、地形はジャギーの目立つポリゴン、キャラクターは(DOOMのような)8方向スプライトで表現されているため、グラフィックの美麗さにこだわる人にはPSP版をお勧めする。
あちらは滑らかに動くポリゴンキャラクターと、近年ではもはや定番化した光の演出が多用されているようだ。
だがDS版も、多いグラフィックの制約の中で良くやっていると感心する。

しかし、直感的なインターフェイスであるはずのタッチパネルは一切使用しない仕様となっており、やや操作感に不満がある。
基本的に使用するのは6つのボタンと十字キーだけで、ボタンの組み合わせはシフトボタン相当のLボタン以外、使用しない。

Aボタン:攻撃(Lボタンとの組合せ時、フォーム(*1)切換)
Bボタン:アーツ使用(Lボタンとの〜、アーツ(*2)切換)
Xボタン:アイテム1使用(Lボタンとの〜、アイテム1切換)
Yボタン:アイテム2使用(Lボタンとの〜、アイテム2切換)
Rボタン:ターゲット変更

*1:フォームとは、タメ攻撃時に自動的に付加される特殊攻撃。
*2:アーツとは、一言で言えば魔法のようなもの。

操作系は非常にシンプルだ。
敵との間合いを取り、(必要であればターゲットを選択し)攻撃する。
任意のタイミングでアイテムやアーツを使用し、危機を切り抜ける。

敵は条件反射で行動しているだけに見えるが、油断は出来ない。
敵の移動速度や攻撃の間合いは敵の種類により大きく異なり、また、舞台が閉鎖空間であることが多いので、逃げようにも退路が塞がれることがある。

【緊張感】
敵の外観にそぐわないほど弱すぎる敵にはまだ遭遇していないが、侮れない敵は出現するようだ。
序盤で敵の本拠地、ピラミッドに侵入してみたのだが、最初の部屋で小さなサソリに一刺しされて即死してしまった!

これは後述の、レベルアップ時のステータスポイント割り振りで、体力を一切伸ばしていないのが原因だろう。
また第一階層とはいえ、『還ってくる者の無い』とまで言われる敵の本拠地だ。
むしろ第一世代RPGゲーマーの私としては、言葉だけの演出でないのが好感的であった。
警告を無視して軽い心構えで足を踏み入れる所ではなかったのだろう。

(昔のRPGは序盤、6面体サイコロ1つ分のダメージを与えてくる敵が居た。
 こちらの最大HPが6点しか無いのにである!
 攻撃を喰らうか避けられるか、独特の緊張感があった。)

また、キャラクター死亡時にオートセーブされるので、所持金の半分と、お供の卵型ロボット『オーオン』を失った状態で再スタートすることになる。
お金は銀行に預けておけば復活後に引き出せるが、愛着をもって強化したオーオンを失うのは少しショックだ。

だがむしろ燃える。

一般に、クエスト進行中の敵の強さは弱すぎず強すぎずといったところだが、囲まれると直ぐに生命の危機にさらされる。
序盤以降はすぐに遠距離攻撃を仕掛けてくる敵が出現するので、気を抜けない。
没入度がもっと高ければ、緊張感のスコアも4.0位になっただろう。

【中毒度】
シングルプレイモードは基本的に一連のクエスト群をこなしていくもので、やや単調になり気味だが、オーオンの管理やカスタマイズなど、飽きさせない工夫が見られる。
むしろごのゲームの本領は、2〜3台のDSを持ち寄ってのマルチプレイだろう。
PCエンジン版はマルチプレイが醍醐味だったので、DS版もしっかりと継承しているはずだ。
DS版のカードが一つあれば、体験版をワイアレス通信で配信できるようになっているという。
ぜひ試してみたいところだ。
リプレイアビリティはこのマルチプレイに掛かっていると思うが、まだ試していないのでここに記すことはできない。
想像で中毒度スコア:3.0としておく。

【作業度】
本当に序盤のみ、前述のフォームもアーツも扱えないため、ただ殴りがちなゲームで少々不安だったが、これは8つの内の1つの流派(流派により、2つのフォームの組み合わせが異なる)を継承することで、戦闘のペースが劇的に向上する。

(流派はルーレットによりランダムに選択されるが、気に入らなければ電源を切ってリトライすれば良いだろう。ルーレットはボタンを押した次のマスに止まるような気もするが…。)

単調なレベルアップの作業は無く、クエスト進行中に、適切なレベルに達するように出来ているようだ。(まだ序盤なので断言はできないが…。)
レベルアップ時、任意のステータスにポイントを割り振って、好みのキャラを造型することができる。
ただし、キャラ作成時に種族&職業を選択し、これらは変更することも兼任することもできないため、万能なキャラクターというものを求めることはできない。
(とはいえ、シングルプレイの進行に支障をきたすほど『ひ弱』な魔術師もまた存在しない。)
これはマルチプレイにおいてむしろ、キャラクター同士が協力し、互いの欠点を補い合う必要がでてくるので面白いだろう。

また、キャラクターの移動は不自然でないほどには速いので、ダンジョン内の移動はそれほどイライラしない。
また、ダンジョン攻略後の帰還は、相互ポータルでテレポートできるようになっていて、ストレスが少ない。
(それでも帰還の巻物で、街までテレポートしてしまうものぐさな私であるが。)
長距離のワールド移動は、マップ上で十字キーと決定ボタンを押すだけである。

【漢 度】
敵の強さに対するキャラクターの非・超人的な扱い、死亡時のオートセーブなど、最近のゲーマーには不評であろうが、ダンジョンズ&ドラゴンズやウィザードリィを愛する硬派な第一世代ゲーマーにはこれらの点がむしろ好評であろう。

【萌え度】
このゲームに萌えの要素は一切ない。
ワイアレス通信でのマルチプレイ時、可愛いプレイヤーが萌え演出をすれば、萌えるゲームになるだろう。
これはロール・プレイング・ゲーム(Role Playing Game:役割を演じるゲームの頭文字をとってRPG)の正統であるともいえる。
この点はプレイヤーによって評価が大きく変わるだろう。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 好き嫌いがはっきりするタイプのゲーム, 2009/9/19
By 
FSS - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)    (トップ500レビュアー)   
= 楽しさ:5つ星のうち 2.0 
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
<1人プレイのみの評価>

典型的な中世ファンタジーの世界観を舞台に、ダンジョンと街を行きつ戻りつしながら地道に攻略していく、昔ながらのオーソドックスな斜め見下ろし型のアクションRPG。

硬派な世界観は好きだが、それを表現するグラフィックが弱く、ほとんどSFCレベル。キャラの動きや魔法のエフェクトもかなりお粗末で、やっている事がアクションだけに、DSの小さな画面内でチマチマと動く様が余計に迫力の無さやチープさに拍車を掛けている(剣を振る動作なども2コマしかない)。あまりグラフィックには拘らない自分も、さすがにプレイ意欲を減退させる要因になっている。

また技や武器が豊富な割りに戦闘システムが大味。基本的に剣などの近接武器は射程が短く、ほとんどモンスターに接触するように攻撃しないと空振りする事が多く、アクションとしての爽快感に欠ける(モンスターも消えたり地面に潜ったりするタイプが多いので余計にストレスが溜まる)。ロボも高価な割りに弱いので、手伝って欲しいキツい戦闘に限って役に立たない。

キャラメイクに自由度が高い点は良いが、ステータスの上がり方が非常に地味なので、3〜4レベルを上げてもまったく強くなった実感が得られない。この徒労感はRPGとしては致命的。

ストーリーは無いも同然だし、全体的に単調な構造のダンジョンの攻略に終始するためプレイを続けるモチベーションの維持が難しく飽き易い。私も15時間ほどプレイして、3台目のロボが壊されたところでやる気が潰えてしまった。

グラフィックは多少ショボくても、携帯機でアクションRPGをじっくりやり込みたいという人以外にはお奨めしない。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 シングルプレイとマルチプレイの相乗効果, 2007/12/1
= 楽しさ:5つ星のうち 3.0 
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
おそらくDSで初めての、wi-fi通信で協力プレイができる
斜め見下ろし視点のアクションRPG。
PCエンジン版の旧作もディアブロもやったことはないけれど、
DSには珍しい洋ゲー風のグラフィック、世界観が個人的には好印象です。

プレーヤーは、攻撃方法や使える装備品が異なる3種族×3職業から1つを選んでスタートします。
さらにスタート後は8つの流派のうち1つを選択し、それにより覚える特殊攻撃が異なってきます。
50階から成るピラミッドを攻略し封印された邪神を倒すことが1つの目標ですが、
それとは別に、メインストーリーは依頼されるクエストをこなしていくことで進んでいきます。
ただ、RPGといってもドラクエ、FFのようにキャラが立っているわけでもなく、
会話の妙というものもあまりありません。
テンポは良いですが、わりと淡々としています。

メインストーリーをある程度進めてレベルが上がったら、ピラミッドに潜って腕試し。
そこそこ強くなったかなと思っていても、最初はあっけなくやられてしまいます。
それくらい、ピラミッドは長く険しい道のり。
そこで、ピラミッドはシングルプレイよりwi-fi等のマルチプレイで潜ってみましょう。
1人より3人のほうが、より深い階層まで潜れるはず。
深い階層ほど、レアで強力なアイテム(装備品)が出現します。
そして、そこで得たアイテムをまたシングルプレイでの攻略に役立てる。
なるほど、よく出来ています。
wi-fiは協力プレイなので、切断等で不快な思いをすることもありません。

メインストーリー1周目クリアにかかったのは約17時間、レベルは50でした。
ただ、レベル50程度では3人集まってもピラミッド攻略は容易とは言えませんし、
まして1人では到底無理でしょう。
クリア後は同一キャラを持ちこしての難易度の高い2周目が用意されており、
さらなるレベル上げやレア装備品ゲットを目指すことが出来ます。
(装備品には装備するのに必要なレベルやステータスが設定されています、
つまりレベル50程度ではまだ装備できないものが多数存在します)
また、セーブスロットは3つあるので、
他の種族&職業のキャラを育ててみるのも良いでしょう。

ドラクエ、FF、ゼルダ等の代表的なRPGとは毛色の違うRPGですが、
協力プレイによるダンジョン探索など、
wi-fiでの新しい楽しみ方の可能性を拓いた点は評価できると思います。
興味があればオススメします。
来年には海外でも発売されるそうですから、wi-fiが過疎る心配も当分は無いでしょう。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 チャラチャラしてなくて良い, 2007/12/2
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0 
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
旧作PCエンジン版のファンだったので懐かしさ半分で購入してみました。

細かいところは他の方が書いているので、あまり触れられていない点を挙げてみます。

良い点
・操作性などまじめに作られていて、遊び易い。タッチペン操作をさせない割り切りが上手く行った例だと思います。
・ピラミッドの難易度が挑戦的に高く、レベルを上げる意欲が沸いて燃えた。
・Wi-Fiで簡単に協力プレイができ、戦闘中も簡易メッセージ「うほっ」「ムリw」などで和んだコミュニケーションできる。
・マルチプレイ中はボスを倒した後に抽選方式のアイテム分配式をとり、もめない工夫が考えられている。
・ボスなどの動きが、意外にアクションゲーム的で緊張感がある。
・世界観が少しずつ分かっていくので、段々と想像力が膨らむ。
・2画面が上手くバランスしていて、DSなのに装備画面などがちゃんとしている。

改良して欲しい点
・アイテムを他のキャラと交換できるようにして欲しかった。
・セーブデータ3つは少ない。倍欲しい。
・ピラミッドはもっとボリュームが欲しい。
・ロボットの行動コマンドを作れるようにして欲しい。

いくつか改良点を上げましたが、良くまとまった秀作ゲームで楽しめると思います。
Wi-Fiはやっておいたほうが良いんじゃないでしょうか。

是非続編がやりたいゲームです!そのときはボリュームアップもお願いします!ハドソンさん!
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 「うほ」で始まるアクションRPG, 2007/11/22
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
最近Wi-Fi対応で、
やりごたえがあるアクションRPGを
探していたときに
このソフトを見つけました。
レビューを覗いていたら好き嫌いがありそう
なので、少し心配でしたが
自分には合っていました。
他の方もレビューされている通り
以外にシビアなところもいいですね!
マルチプレイの時経験値が
入らないのはつらいですが、
その分一人の時頑張れる気がします。
興味のある方は一度プレイしてみては
どうでしょうか?

現在11月22日マルチプレイ時すぐに
メンバーが揃いますので参考にどうぞ。

追記
【20時間プレイしてみて】

ん〜奥が深いですね。
正直購入してよかったです。
お目当ての装備「ゴブ」がWi-Fiプレイ時
出たとき心臓がバクバクします 笑
Wi-Fi時アイテムはボス戦終了後抽選なので
取れるか、取られるか、が熱いです 笑

前回Wi-Fi時経験値が入らないと
記入しましたが、ビミョーに入ります。
訂正致します。
現在、Wi-Fi人口が少ないですが海外で
発売されるみたいなので、もし興味が
沸いたら一度プレイしてみてください。
面白いです。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 グッドゲーム, 2007/11/20
= 楽しさ:5つ星のうち 4.0 
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
昔のダンジョンエクスプローラーを期待していましたが
見事に98年位のパソコンの洞窟探査ゲームになっていました。
しかし、面白さは十分ありますし、問題は有りません。
自分は協力プレイで遊んでいるので、かなり楽しいのですが
アイテムが拾え過ぎてまず、死なないので少しピリリ感をあげて欲しかったです。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 シングルモードが短い, 2008/7/11
= 楽しさ:5つ星のうち 4.0 
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
洋ゲーっぽい見た目と地味さがいい味出してるアクションRPGです。
黙々と自分を強化しダンジョンに潜ってゆく様は、古き良き迷宮探索ゲームをほうふつとさせてくれます。

しかし、どうにもシングルモードが短い;
ボスキャラが色違いで同じのばっかとか、装備換えてもキャラ外見があんまり変わらないとかはこの際どうでもいいとして、
マルチ付きゲームにありがちですが、もう少しシングルのボリュームがほしかった感じです。
シングルだとピラミッドに潜ってもすぐにボコられてロボ壊されて勝負になりませんし、これではひとりでピラミッド入れる意味がないような。
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6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 じれんま, 2007/12/14
= 楽しさ:5つ星のうち 4.0 
レビュー対象商品: ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 (Video Game)
シングルプレイ×マルチプレイ

ワイファイを使ったマルチプレイが売りなんですかね

シングルプレイではレベルが上がりやすく軽快なプレイができます
マルチは経験値の入りが悪いですがワイファイを使った協力プレイというのが今までのDS作品にない内容であって斬新で楽しいです

マルチに挑むにはレベルが低いと逆に返り討ちにされます
ですが、シングルを進めると逆にレベルが高すぎて若干作業感があります

もう少し「強くてもマルチではないと攻略が難しい」ようなダンジョンを作ってもらいたかったですね

他の点ではインターフェイスもよく、アイテム集めなどもかなりやり込めるようになってます
次回作を作るのであれば上記であげたマルチプレイの点を改善してもらいたいです

よって星4つ
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ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域
ダンジョンエクスプローラー 邪神の領域 作成者 ハドソン (Nintendo DS)
¥ 5,229 ¥ 1,499
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