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カスタマーレビュー

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2007年9月28日
商品説明を読んで分かる通り、機能は本当にシンプル。同時に表示出来る情報は2つのみ。
表示は大小に分かれるが、大きく表示出来るのは速度のみだということも注意。数字は非常に見やすい。

ボタンの配置が工夫されており、ブラケットと本体の独特な固定方法のおかげで、走行中の操作は非常にシンプル。ボタンは合計3つ付いているが、走行中に必要無いボタンはブラケットに取り付けると見えなくなってしまうのが良い。その分ギリギリまでディスプレイを大きくすることが出来ている。このことは計測の開始と終了がオートのみだからこそ可能なわけで、マニュアルで操作したい人は注意。また、ステムに取り付けられることも良い点の一つ。80mmのステムでも取り付けることが出来た。

本体のデザインも良いが、センサーのデザインもかなり良くなった。
好みの問題もあるだろうが、平べったくなり、センサーの突起が目立たない。

センサーの取り付け方については色々なレビューがあるが、パッケージに入っているものだけで取り付けようと思わなければ問題は無い。
個人的にお薦めするのが、タイラップを別途購入しておくことと、厚さ1mm程度の黒いゴムシートを購入しておくこと。タイラップは付属する本数にあまり余裕が無く、やり直しがきかないタイプのタイラップだということもあり、本数が不足してしまう可能性が小さくない。
ゴムシートは、センサーの高さを稼ぐために使う。黒いゴムシートであればセンサー部と材質がほぼ同じため、見た目の違和感が非常に少ない。MTBのようにフレームとホイール、クランクとの隙間が大きい場合でも柔軟に対象出来る。
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2012年3月14日
前モデルからの交換で取り付けました。
機能的にはUPしていて満足なのですが、
ブラケットの爪の部分が弱すぎます。(素材が固すぎる?)

数十回の取り外しで簡単に折れてしましました。
使用開始してから一ヶ月も持たず
これでは、盗難防止のため駐輪中に取り外すこともできません。
ブラケットの裏側からホットボンドを流し込み
修理したところ、その後数ヶ月間は問題なく使えていますが
この製品はブラケットを交換しようと思うと
センサ込みで交換となってしまうため
手間もお金もかかりますので、改善して欲しいところです。
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2012年8月4日
購入後、1月でスピードセンサーが反応しなくなり、メーカーに問い合わせたところ、
「コンピュータ自体は問題ない。ただ購入してからの日も浅かったため『本来は保証対象外ですが』断線の恐れがあるのでセンサーを交換します。今後は同様の保証はいたしかねます」という良心的な対応をしていただききました。交換後、スピードセンサーは無事に機能するようなったのですが、2週間も立つと、やはり反応しなくなり、そのままゴミ箱へ。
結局ケイデンスがはかりたいと思ってVELO8を処分しての買い替えだったのですが、再たびVELO8を購入し、二重に出費となってしまいました。
ケイデンスをはかる事ができるのは大事だけど、個人的にはメンテなどの都合で正確な積算距離が把握できる機種を希望していますので、それに不安が残る同商品は使い物になりません。
もちろん個体差かもしれませんが、無駄な出費だったな、と思います。
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2008年1月15日
届いて、箱から出しての感想はコンパクトでした。

自転車につける時にサイコンを付ける台座(?)が簡単にステム・ハンドルにつけることもよかったです。どちらでも選べるので、私はステムに取り付けました。
大きさとしても、ステムの太さより小さいのでほんとにコンパクトです。
これならハンドルの手前を持っても全く邪魔になりません。

私の自転車にはスピードセンサーのケーブルが少し長かった気がしますが、なんとかなりました。
センサー全般でいえば薄くCATEYEと書いてあるのも何気にカッコイイです。

前に使っていたサイコンではケイデンスセンサーのところに厚みをつけるため両面テープを重ねて使ったましたが、今回はゴムが付属されており特に手を加えずにケイデンスも反応してくれました。

有線なりのかっこよさがある商品だと思いました・
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2009年9月18日
CC-RD400とCC-RD200のどちらにしようか迷ってCC-RD200を購入しました。
有線ですが一度設定してしまえば線は気にならないのと値段で決めました。
取り付けは簡単で取扱説明を見れば誰でも装着できると思いますが、スピードセンサーは問題無く設定できたのですが、ケイデンスのセンサーは説明があまりにもアバウトな言い回しで、平均してフレームとクランクの間が3cm〜5cmあるのでフレーム側にセンサーそしてクランク側にマグネットを付ける際、センサーとマグネットの隙間を3mm以内に設定するにはかなりセンサーかマグネットに下駄をはかせないと無理な構造になります。
私の場合はフレーム側のセンサーに3cm位のスぺーサーを噛まして何んか反応するようになりました。この様な状況が購入前に解っていれば、センサーを傾けて調整ができるCC-RD400を購入したと思います。
旧モデルとはいえまだ生産しているのであれば対策をするかもう少し取り付け方法の詳しい説明があったほうがよいでしょう。
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2008年5月10日
CC-MC100Wを使用していましたが、転倒したとときに無くしてしまったのと、ケイデンスを
計りたかったので、この機種にしました。

センサーケーブルの取り回しは、いろいろなサイトを参考にし、取り付けも30分位で終了。
ワイヤー式だからかもしれないが、CC-MC100W より反応が早い。
表示切替も本体をクリックするだけなので、簡単で良い。
リセットもやりやすい。

取り説に、センサーと磁石の隙間を3mmとありますが、6mm位になったが、
問題なく計測できています。

ケイデンス用磁石の取り付け時に、チェーンリング側が窪んでいるクランクの場合は、
工夫が必要になります、私の場合は、ペダル近くの微妙な位置にぎりぎり付けられました。
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ベスト1000レビュアー2013年9月13日
ケイデンスを確認できるようにしたくて購入しました。
本体はコンパクトですし画面をクリックするシステムも非常に使いやすくて素晴らしいです。
ただ、肝心のケイデンス表示が小さめです。
液晶そのものが小さいので表示も小さくなるのは仕方のないことですが、頻繁に確認するのは少ししんどいかもしれません。
この機種を選ばれる方もおそらくはケイデンス計測が大きな購入動機だと思いますのでこの辺りは要検討かと思います。

さらに、ケーブルルーティングも非ケイデンス計測タイプよりも煩雑になります。
ケイデンスを計測しないタイプは前輪で計測しますが、ケイデンス計測をするものは後輪で速度計測することになります。
そこからステムの本体まではチェーンステイ〜ダウンチューブを経由しますが、ダウンチューブ経由時はケーブルがたるまないようにタイラップで固定することになります。
タイラップが見た目に影響することはもちろんですが、乾拭きetcのメンテナンスにも影響を与えます。

私自身が結構汗かきで毎回帰宅時に乾拭きするのですが、
ケーブル付近に汗が残ったりすることや、今まで何も考えず拭けていたダウンチューブ拭きでケーブルをひっぱらないよう気を使わなければならないことはちょとしたストレスになります。

ここからは余談なのですが、ケイデンスを計りだして1ヶ月もすると「大体これぐらいの脚をまわす感じが、このケイデンス」というのが身に付いてきました。
そうなるとあまりケイデンスを確認することもなくなってしまいます。
使用していて気づいたのですが 私の場合は「現在のケイデンスを知りたい」というよりも「ターゲットとするケイデンスのリズム/目安を知りたい」という感覚のほうが大きかったようです。
そのために試してみたのがデジタルメトロノーム。ヤマハ デジタル・メトロノーム (バイオレット)YAMAHA ME-55VT
これを胸元に挟み込んでリズムを設定すれば、わざわざを目にしなくてもわかります。
面白いものでリズムにあわせなければいけないという軽い強迫観念が働くのか、多少キツくてもケイデンスを無理矢理キープしている自分がいます。
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2009年1月12日
これまで使っていた他のメーカーのものは、ワイド画面にいくつかの情報を同時に表示でき便利と思って買ったのですが、道路からのショックなどで台座からずれてしまって途中で計測できなくなったりしたのと、ボタン操作がちょっと複雑で何度か操作ミスで走っている途中で情報をリセットしてしまったこともあったので、操作の簡単なものと合わせてケイデンス機能が欲しくてこれを購入しました。
時速表示の数字も大きくて見やすく、操作も画面をプッシュするだけで情報を切り替えられるとてもシンプルなもので、走行中でも操作に戸惑うことはありません。

ただ、台座から本体を取り外す時は、本体の前を少し持ち上げて後ろから押して取り外すのですが、強く前を持ち上げすぎてしまい、せっかく記録した情報をリセットしてしまいました。
前を持ち上げるとモードボタンを台座で押すことになるのですが、台座に結構固く入っていて外すのにちょっと手こずっていたらリセット状態となってしまい、積算距離以外の情報が全て消えてしまいました。
情報のリセットはモードボタンとは別のボタンに割り当ててくれればよかったのに、ということで星一つ減です。
全体的には自分にとっては満足なものでした。
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2013年8月29日
クロスバイク用に購入。もう1台のロードスポーツにCC-RD410DW [ストラーダデジタルワイヤレス] 使用しており、本体形状と機能がほぼ同一で有線の本機が3000円ほど安かったため購入しました。メリットはバッテリーが1個で済むことと操作性がCC-RD410DW と同じことです。デメリットはCC-RD410DW のケイデンス、スピードセンサーが一体式で取り付けが容易なのに対し、本機はそれぞれのセンサーが別体のため2か所に取り付ける必要があります。また、CC-RD410DW のケイデンス、スピードセンサーはそれぞれのセンサー位置を調整できるように角度が可変で、自転車本体のチェーンステーとクランク、ホイールの位置関係に関係なくフィットさせる事ができ重宝しましたが、本機の場合はケイデンスセンサーは問題なく取り付け出来ましたが、スピードセンサーがどの位置に設置してもマグネットの距離が5mm以上離れてしまい、結局ゴムの台座を自作してオフセット量を増やして対応しました。有線式はレスポンスがよく、混信の心配が無いとの事ですが、CC-RD410DW が2.4ギガヘルツの為、通信性能が良いせいか、レスポンスの差は感じられませんでした。通信ケーブルが1本の為、配線処理は比較的楽ですが、センサー部分は2本に分かれている為、きれいにケーブルを目立たなく処理するのに工夫が必要です。コストパフォーマンスは抜群ですが、センサーが別体なので星はマイナス1とします。
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2016年5月17日
有線なので見た目は若干問題ありますが、安価でケイデンスを計測してくれるのはこれだけなので。練習用バイクにはぴったりだと思います。
これをつけてブルベを走ってますが、ケイデンスキープを意識したい時には便利。

マイナス点として、ケイデンスを測らない人(ケイデンスを把握できるレベルの人)には無用ということと、
ライトがないので夜間は見られないことでしょうか。自分で大体のケイデンスを把握できるようになれば
ワイヤレスにした方が見た目的な意味でずっとモチベーションが上がるのではないかと思います。
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