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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.02,525
5つ星のうち3.0
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2010年1月2日
12章まで進めました。が、そこからやる気が起きません・・時期も大事なので今レビューします。

本作はシナリオを前面に押したFF10と似たようなタイプです。
しかし、FF10のほうが格段に面白かった。それはRPGとして不可欠な街の探索などの要素がきちんとあったから。
その自由な探索などのRPG要素が今作には一切ないです。

そのRPG要素の欠如が、前面に押し出しているシナリオにも悪影響を与えています。
一番致命的だと個人的に感じたのは、NPCとの関わりがないこと。

街を探索して、主人公たちが助けようとしている世界で生きる人たちと
関わりを持つことがないため、すごく壮大な物語なのに世界が窮屈に感じます。
また、そういった世界の人たちとの関わりの中でキャラクターの心理描写をほんのり出していけばいいのに、
途切れ途切れあるムービーだけでキャラクターに全部をしゃべらそうとしているので
他の人たちが書かれてるようにセリフが臭いのです。全部が決め台詞の劇を見ている感じです。

シナリオやグラフィックに凝っても、上記のような理由でプレイヤーがその世界に浸れないため感情移入できません。
表情の作り込みとかすごいのに、表情など全くないFF7の方がまだ泣けました。これは大きな問題です。

いい所もいっぱいあります。
ロードがほとんどなくスムーズ
革新的で奥の深いバトルシステム
トロフィー対応のやりこみシステム
美麗なムービー
いい音楽

これだけ、よく作りこまれたゲームでありながらRPG本来の自由度が欠如していることに悔やまれる。

すごいゲームではあるが、
楽しいゲームではない。 

よって評価は☆3楽しさ2です。
16コメント16件|1,745人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年5月12日
まず、グラフィックの凄さには驚愕でした。
PS3の性能を存分に引き出し、見ごたえある物ばかり。
ついつい、アングルを変えて細部まで見たくなる。
キャラクターも細かいところまで書かれており、
服の素材感までもが伝わってくる。
これはお見事だと思う。

ただ…
他の方のレビューにも書かれているかと思いますが、
シナリオはとても残念です。
もう前作のようなFFではないです。
RPGはシナリオが肝だと思いますが、これが欠けてます。
クサイ台詞にはイライラさせられました。
そして、造語連発…
途中、何のことを言ってるのかさっぱりわからなくなることがありました。
ファルシ・パージ・ルシなどなど…

期待し過ぎたのかもしれません。
坦々とムービーを見せられ、数時間もかかるチュートリアル。
本編が始まったと思ったら、すでに後半部分になっており唖然とさせられた。

広大なフィールドがあるとおもいきや、町や城がない。
当然、町人もなし。
以前のように、町人に情報を聞き冒険をするという要素はなく、
与えられたミッションを坦々とこなしていく。
武器や道具がセーブポイントで購入するという不自然さ。
どう考えても無理やりすぎる。

今回は、主人公が死んだらゲームオーバーというシステムであるため、
簡単にゲームオーバーになります。
敵が強すぎて即全滅する。
いちいちブレイクしなければ敵が倒せない。

ボスとのバトルでは戦闘時間20分ほど要する。
そのボスとの戦闘である一定時間を超えると強制的に死の宣告をくらう。
回避・回復できないため、カウントダウンが終わるまえに
戦闘を終らせなければならない。
あと少しで倒せるってときに死の宣告を食らいゲームオーバーなんてざらです。
20分間がパーになったことが何回もあります。

もっとがんばればいい作品になるとおもうのですが、
ガッカリでした。

今後は、
ムービーを削ってでもいいからシナリオに力を注いでほしいです。
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2010年2月17日
ムービー、グラフィック、音楽について
素晴らしいです。
ロードに関してもストレスにならない程度に抑えてありますし
ムービーはシアター要素がないのは残念。12章の始めに流れるムービーは必見ですね、ヤヴァイです
バルトアンデルス以外のボス戦の音楽がいまいちなのは残念だった

メニューについて
レスポンスは快適そのもの
ステータス画面でキャラのムービーが一瞬流れる演出は素晴らしい

マップについて
11章までは一本道なのであまり使いません
□ボタンですぐに開けて確認できるのは便利
地図上のマークが色や形が似ていてぱっと見わかりずらいのは駄目だった
右上に表示されるミニマップは隠し通路や敵の位置も容易にわかるので便利
しかしこれを見ながらだと移動はほんとただの作業になる
SERECTボタンで消せるから消したほうがいいかも

ミッションについて
移動が実にかったるい。
ミッションの内容を確認してあっても受注するにはわざわざその冥碑のところまでいかなければならないし、
テレポートできる冥碑も少ないためとにかく走りまわされて馬鹿みたい
オブリビオンみたいなゲームが2007年に出てるわけだしそういうのを参考にして欲しかった

バトルについて
最初の洗礼がオーディン、ここで詰む人がいてもおかしくない
後半は敵のHPがやたら多くなってラッシュアサルトとフェニックスを交互に使うなんて単純な戦い方ではシ骸になってしまう
そこで効いてくるのが補助魔法。このゲームでは非常に有用でヘイストはもちろんブレイブやフェイス、ウィークやダルなど
を駆使すればラストダンジョンの敵でもフルボッコにすることが可能。
いろいろ頭を使って楽しめるが逆に言うとしんどい。雑魚でも油断できないから非常に疲れる。
時折どうやってもうざったい敵とかいてそいつの姿が見えると今日はもういいやとセーブして終わることも

ストーリーについて、これに一番期待してたんだけどなぁ…
まずキャラクター、ほとんどが見た目通りの性格といった感じで意外性に欠ける
ライトニングは猪突猛進で早々に心が折れかけるし(召喚獣が登場する)で萎える
ロッシュやらシドやらみなさんコクーンをなんとかしようと頑張ったり
いろいろ演説してくれるんですが、コクーンに住む様々な人々の生活、営み、ファルシによる恩恵等々
肝心要の部分いまいち見えてこない、街もないので人々の普段の会話も聞けないし
だから感情移入ができないままエンディングを迎えてしまった
神話やら何やらと色々細かい設定はあるんだろうけどそれが面白さに繋がっていない
シナリオ担当の人はもう二度とFFに関わらないで欲しい

最後に、つまらない映画があったとしてそれは誰の責任だと思いますか?
たいていは監督か脚本に責任があると思いますよね
ゲームも同じだと思います
このゲームのディレクターとシナリオはえーと…
10コメント10件|462人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年8月19日
このゲームの手順は、
1.イケメンとガリガリ美女が、臭い台詞と意味不明な専門用語を交えた芝居を見せられる。
2.男女がイチャついてたり、超人的な動きをするキャラのアクションムービーを見せられる。
3.無駄に広く一本道で、無駄にHPが多い雑魚敵(しかも序盤に登場した敵の使い回しばかり)とほぼ強制的に戦わせられるダンジョンを歩かされる。
4.無駄にHPの高いボスと長時間の戦闘(長時間戦っててもリーダーが死んだらまた最初からなので相当なストレス)
1〜4までを50時間程繰り返すゲームです。 本来のRPGの醍醐味は皆無と言って良いでしょう…
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2010年1月16日
今クリアしました
タイトルにもあるとおりムービーは素晴らしいです。そして中学生レベルのシナリオ展開にびっくり、他にも、いたずらに複雑な固有名や設定。無駄に多い素材アイテムやアクセサリー、広いけど楽しくないMAP等本当に残念なゲームに仕上がってます。
あとスクエニには鳥山求の名前は大きく取り上げてほしいですね、回避する大きな要素になるので
15コメント15件|331人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年1月16日
FF10は知らない世界に来てしまったというキャラがメインで、何も知らない状態のプレイヤーにも解るように話を聞いていってくれるので、世界観や用語などの部分が解り易かったように思います。
13はキャラ同士が世界を理解している状態なので、自分だけが知らない話でストーリーが進むというおいてけぼり感があります。徐々に明かされては行くのですが、謎が明かされて可も不可も感じなかったのは初めてです。
システムが面白い、ストーリーが面白い、キャラが好き、どれかあれば苦行にもなりにくいとは思い慣れと展開に期待して進めた結果、私はどうしてもどこにも魅力を感じられずに手放しました。
新しい街で装備を整えたり(お金が足りなかったら戦闘作業したり)、ボス前にHP・MPを確認したりと、仲間の面倒を見たくなってしまいます。

スキルシステムも、10の時にキマリを魔法系にしてしまって惨事が起きたので、もうそういうミスはしないぞと意気込んだのに、育て方はさほど自由度が有るわけでもなく杞憂でした。
お話の都合上、街をウロウロするわけにはいかない、住人と会話をすることが難しいというのはわかるのですが、それならそのようなお話を操作して進める媒体のシナリオにするのはどうなのかと悩ましいです。ムービーは非常に綺麗です。

お話を魅せたいのなら、キャラが言葉でプレイヤーに伝えるのではなくて、行動でプレイヤーに感じさせてほしいと思いました。セリフが少々安っぽく感じられて恥ずかしいのです。
そして一つの事を理解をする前にムービーが進むと素直に楽しめません。いかに自然にプレイヤーを誘導できるかもゲームとして大事だと思います。

辛口で申し訳ありません。とても綺麗で”凄い”とは思いましたが、これに時間を費やすほど面白いかと言われたら面白さは感じませんでした。
戦闘システムは斬新ではありますが、もっと仲間と助け合いながらリアルタイムに戦うゲームは有りますし、スピーディで緊張感というにはコンティニューができちゃったりするので特に私は惹かれませんでした。
瀕死状態で街に帰還する途中にランダムエンカウントに遭う方が、よほどハラハラする。
もう、世代が違うのかなと思わされるゲームでした。
0コメント|351人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年2月2日
自分も書きたくなりました。
ま、FFは10が最高に楽しかったので
それに近づけるのかどうかが
課題になっていると自分で勝手に思っています。

今回は酷評されていた「12」よりも面白くなかったですね。

ストーリーが陳腐というか、これはプロのシナリオライターを使わなかった
スクエニの怠慢というか、「顧客満足」について全く考えなかった結果でしょうね。
通常「社員満足」を追求すれば、「顧客満足」につながるだろうに
「社員満足」だけで終わった典型とおもいます。
でもこのストーリーでは社員も満足しないのでは?
もしかしてたった一人の満足のために作ったゲームなのでしょうか

グラフィックについては、
各キャラクターの「手」ガ非常に気になりました。
顔はすごく凝っているのに、「手」がグローブwwなんだから
「手」みると、女性の年齢がわかるし、女性の美しさがわかると知らなかったのでしょうかね
特にヴァニラが顕著です

しかも、登場人物の季節感を全く無視した服装
これも凄いですね。その場所は暑いのか寒いのか
それすら全くわからない。意味不明ですね

リーダーの召喚獣しか召喚できない点も謎です
今、考えると、まだサッズの召喚獣を召喚した記憶がないのですが・・・・
クリアして70時間やりこんだ今でもこの調子です

すでに中古でも値段が下がっているので
売りたいとはおもいませんが、それにしても酷い
こんなゲームを作るなら
ゲーム製作者なんてやめればいいのに

大人が楽しんで作っていて、かつユーザの満足を追求している
任天堂を見習うべきです。

ま、これは任天堂のホームページの開発者インタビューとかを見たうえでの感想です
2コメント2件|148人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年1月7日
今クリアしました。
事前にAMAZONのレビューを見ていたので、それほど期待を裏切られた感は無かったのですが、一言でいうと「プレイ時間で割って、1時間あたり約100円って考えると、ま、こんなもんかな。」という感じ。
でも、ゲームってもっと面白くなると思うんだけどな。

過去のRPGは様々な制約が行間を生み、それがプレイヤーの想像力をかきたてていたのに対し、制約がなくなったことが返ってプレイヤーの想像の幅を縮めてしまったことは自明なことだと思います。
けれど、それを疑いなく受け止めて、ムービーを垂れ流し(ムービーは本当に綺麗なんですよ)、そのストーリーをポーズメニューで語り、補完する手法は間違っているのではないでしょうか。(「クリップ」やロード画面の文章のこと)

宮崎駿はゲド戦記の感想で、「作意に満ち、簡単に言葉で抜き出せるものは疑わしい」と言っています。命の大切さを語るのに、主人公に「命は大切だ!」と言わせてはいけないと。FF13の脚本家もこの意味を慎重に考えてみるべきです。プレイヤーに「奇跡」を感じさせるのに「これが奇跡だ!」と説明してはいけないのです。

60時間以上プレイし続けられたのは、言わずものがなグラフィック、BGM、バトルシステムなどが秀逸だったから。しかし、スクエニさん。もう少し、ゲームは「物語」をもっと大切にしていくべきではないでしょうか。ゲームはもう、大人がやる時代になってしまったのですから。
10コメント10件|516人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
VINEメンバー2010年11月10日
トロフィーコンプまでやりました。
映像はきれいで戦闘はそこそこ楽しめましたが、シナリオの内容やボリュームの少なさ、世界の狭さなど、FFにとって重要なポイントに悪い部分が多いです。

一般的な用語を使えばいい所を、全て似たような紛らわしい造語にしているために
「パルスのファルシにルシにされてコクーンのファルシにパルスへパージされる」
などと分かりにくさを揶揄されたりしているFF13。

分かりにくい造語は覚えれば済みますが、問題はシナリオが破綻している事です。
前提条件を奇跡の一言で何度も反故にしてみたり、
キャラクターの行動と発言に一貫性がない薄っぺらいシナリオです。

シナリオを何とか我慢するためには、設定を読んでかなり好意的に、お話を妄想する必要があります。

その上、終盤までマップが一本道で引き返すことが出来ません。

昔のFFは良いシナリオを楽しみながらドッド絵のキャラで、想像を膨らませることが出来ましたが、
FF13は想像の余地のない映像を見ながら、シナリオのほころびを体感することになります。

力のいれどころを間違ってると思います。
0コメント|634人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年5月4日
11章まで進んだ感想は、『FF』の看板を掲げるゲームではないということ。
『別のゲームなんだ…』そう割り切ればある程度楽しめる。
戦闘後のファンファーレが無い時点でFFとして認めたくない…

序盤はそれなりに楽しめた。しかし『走る→戦う→ムービー→走る…』の繰り返しはユーザーをバカにしてる感が否めない。
もうコントローラーを投げ出し、そのままムービーで見せてほしいとも思った。
ゲームとは何ぞやと言う事をもう一度考えて、私たちに提供してほしいです。
iphoneのFF1の方がゲームとして全然面白いです。

街も、人も皆無。孤独感と意味不明な造語。人々との接点がない。会話もない。主人公たちの目的がはっきり見えない。
こっちが恥ずかしくなるクサい台詞。RPGとしての要素0。
ゲームとしての完成度を追求してください。
グラフィックや技術面の見せつけはいらないです。
FF7が未だ指示される理由を考えてみてはどうでしょう。
0コメント|198人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告