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カスタマーレビュー

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ベスト1000レビュアー2009年11月9日
ツーリングテントを登山テントとして使っていますが、案外ペグの重さはバカになりません。
付属ペグはお粗末なスチール、かつ先端が尖ってないので小石混じりではまともに使えません。
良いペグが無いか探していた所、このペグは長さ・重さ・価格からみて良さそうなので購入しました。

塩見岳・鳳凰三山・オートキャンプで使ってみた感想としては
・Y字なのでしっかり食い込んで、強風でビクともしない。
・その辺に転がってる石でガンガン打ち込んでも変形しない。
・6本あるので、テント4隅4本・前室1本・後室1本で本数はばっちり
・抜く時は紐をつかんでグイっと引くだけ
・赤アルマイトが目立つので忘れにくい
・軽くて丈夫
デメリットは感じませんでした。

オートキャンプで使うタープは風の影響をもろに受けて、変なペグだと
外れて飛んでいってしまう事があるので、タープ固定用にも揃えたいです。
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2011年11月1日
柔らかい地面に適していそうなことは形状から想像が付きましたが、小石がごろごろ混じった地面でも意外と刺さってくれました。軽いのに丈夫。ハンマーでガンガン叩いても、石に当った先端はさすがに潰れますが、普通のピンペグのようにぐにゃりと曲がるようなことはありません。
砂、雪、極度に硬い地面などの特殊な場合を除く一般的なキャンプなら、このタイプは決定版と言っていいと思います。
ほとんど他の方が書いている通りなのですが、注意点を1つ。ペグの頭をハンマーなどで叩くときは、紐を挟んで叩いてしまわないようにしましょう。最悪紐が切れてしまいます。

追記
もう2年ほど愛用しており、Yペグは汎用ペグの決定版との考えにいささかの変更もありませんが、改めてパッケージの裏面に書いてある説明を見たら、どうやらこれを担当した人はキャンプの素人のようで、あまりにも無茶苦茶なので(ただし2年前のパッケージなので、現在のは直ってるかもしれませんが)、正しい使用法を書いておきたいと思います。

まず「テントの裾ゴムやロープの正しい掛け方」ですが、表の写真・裏の図共にペグの紐にロープを繋いでいますが、とんでもない間違いです。そのうえ表の写真は角度が無茶苦茶です。
正しくは、「ペグの根元に掛ける」です。ペグに付いている紐は抜くためのものであり、ロープを繋ぐためのものではありません。そして角度は説明の「地面に対して60度」で概ね問題ないのも事実ですが、厳密に言うと、「ロープに対して90度以下」です。ロープを引く力が掛かったとき、ロープが地面に密着するようにするのです。角度が90度以上だと、引っ張ったときロープが上にずれて、最悪の場合ペグから外れてしまいますし、外れなくてもペグが抜けやすくなります。とは言え、あまりにもペグを寝かせすぎると、やはり抜けやすくなるので、ロープに対して80度くらいでいいでしょう。なお、ペグ上部にあるエグレた部分は、ロープを掛けるためにあるのではなく、ロープが上にずれたときにエグレに引っかかって外れないためのものです。
それから、ペグを打ってからロープを掛けろと説明されていますが、ペグでロープをある程度張った状態で打ってもいいと思います。そしていずれにしてもロープはピンと張る事が肝要で、弛んでいると風で揺さぶられたときに外れる場合があります。

追記2
簡単に曲がると言っている人がちらほらいるので、説明したいと思います。
このペグはY字の構造によって、同じ重さのピンペグよりもずっと曲げに強くなっていますが、横からの力がどこか一点に集中したときは、薄い肉厚なりの強度しかありません。そして一旦歪みや曲がりを付けてしまうと一気に強度は落ちます。
こうしたことは、紙を上手く折りたためばある一方向への強度はかなり高くできるが、握ればいとも簡単にクシャッと潰れること、一旦折り皺を付けると一気に強度が落ちること、などを想像すれば理解できると思います。このペグを扱うときも、こうした事情を頭に入れておき、ちょっとだけ気を遣ってやる必要はあります。
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2014年5月24日
どなたかも書いておりますが、箱の使用方法の説明が嘘っぱちです。2014年5月現在でも昔のままのようです。
間違ってペグの紐にガイラインを通さないようご注意下さい。

製品自体はまったく問題ありません。
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VINEメンバー2012年9月22日
遮光ネットを取り付けるため購入。
ジェラルミン製なので錆びずに持ってくれそうです。

打ち込みやすいし、ひと夏使っていて、風の強い時や嵐の時も
抜ける事がなかったので使い勝手は良いと思います。
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ベスト500レビュアー2015年8月27日
 購入したテントの付属のペグが単なるアルミの棒だったので、別途購入しました。頑丈な鋳造鉄製ペグにするか迷いましたが、ペグを10本以上使用するテントなので、軽量なアルミ製の商品を選びました。
 使い方は、ヘッドのくびれに自在ロープやループゴムを引っかけます(パッケージの説明書には、ヘッドの紐につなぐなんて書いてありますが、これは誤りです。)。
 使い勝手ですが、石が混じっていないテントサイトで使う分には最高です。多少の石が混じっている分には、慎重に石がないか探りながら打ち込めばなんとかなりますが、例えば、河原のように石がゴロゴロしているところでは使用に耐えません。こういう場所では重くても頑丈な鍛造鉄のペグに限ります。
 Y型断面のおかげで、10cm以上打ち込んでおけば抜けてくることはほぼありません。強風時や特に柔らかい地面であれば、可能な限り深く(15cmくらい)打ち込んでおきます。
 Yペグは他社からも同等品がリリースされており、性能的には差はありません。どれを買うかは好みになりますが、ヘッドの紐がある製品を選ぶ(または別途ロープを取り付ける)ことをおすすめします。これがあると引き抜くときに非常に便利です。また、この紐にカラビナを通せば、まとめて収納するのもスマートです。
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2015年11月7日
今年初めてターブを購入しましたが、付属のペグがちゃちっぽかったので、もしも用に購入しておきました。予想通り、付属分より断然こちらの商品の方が200%良かったです。やはり基本セットに付属されているものは商品(メーカー)等にもよりますが、少しちゃちっぽい感じがありますね!
別に購入してて、ホンと良かったです!!!!
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2014年4月26日
 タープやテントに付属しているプラベグが心もとなく、軽量で使いやすそうなペグとして購入しました。
 18cmはちょっと短かったかな。使用時には幸い強い風も吹かなかったのでこれでもちました。ただ、この手のペグを使うときにはやはり相応の品質のハンマーが必要だと後悔。テント付属品のプラハンマーはボロボロに...。
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2014年8月28日
少々の荒地でも何のその。きっちり仕事してくれます!

本当はもう少し長めのものが欲しかったのですが売り切れでこちらに。。。
しかし、一週間越えの激しい風にあった時もピンッとテントを支え続けてくれました。

あと、抜くのも見つけるのも楽。
どなたか書いてくださってたと思いますが頭の紐を金槌に引っ掛けて抜けばスルリと抜けます。
大事な紐ですので叩いて切らないようにご注意ください☆
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2016年5月9日
たいていのテントに付属の鉄ペグはツーリングや登山では重すぎるので
こちらに変えました。持ち比べると鉄ペグがどれだけ重いかよくわかります。

このペグですが、新しいうちは十分働いてくれます。ただ
・打ち込みミスで横方向の力が加わったりすると簡単に曲がります
・引き抜き用のヒモは、ヒモの穴が鋭利なこともありそのうち切れます
・土中の石などにぶつかると先端はつぶれます

ちなみに私は上記の短所はまったく気になりませんでした。
愛着を持って長く使えないのは残念ですが、安価ですし、
ダメになったら買い替えます。
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2016年5月30日
タープで使うのは、まったくもって役不足で、ロープが抜けたりすると危険です。
タープには大きな風の力がかかるので、安全のためにも30cmくらいの鍛造ペグがお勧めです。

割と固い地面の場合、テントを固定するにはつかえます。
ロープのフック部分の溝が浅くてきになります。
そしてフックの部分が何となく鋭利なので、ロープの太さによっては、フックの部分とすれて、ロープが痛みます。
このタイプのペグは抜く時に軍手、手袋をしないとケガをするので気お付けた方が良いです。

見た目は良いとおもいますが、固定するという性能は良いわけではありません。
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