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10レビュー
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27 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
聴くな!,
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レビュー対象商品: BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CD)
TRIBUTEとなると必ず「本人とは違う」だのなんだのイチャもんつけるおバカちゃんが現れる。てか本人じゃないんだから当たり前ちゃうん?確認してから買ってんの?知ってて嫌なら何故に買う?ただ本人のファンぶって批判書きたいだけやろがい(笑)自分が好きなアーティストが歌ってて興味がある!でいいんちゃうのん?尾崎が歌ってる歌が最高で尾崎しか認めないんなら尾崎が歌ってる尾崎のアルバムだけ聴いとけ!
20 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
カバーはオリジナルを超えない。だがしかし、だがしかし。,
By ハナハル1971生 (大阪府豊中市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CD)
ジャケットはちょっとクサい。カバーがオリジナルに勝てないのは分かっている。 でも、いいカバーはカバー曲も聴いてしまうし、 オリジナルの良さも再発見させてくれるのがいいカバーやと思います(誰がカバやねん) そういった意味で、思い入れの強い初期3部作ではなく、それ以降の曲をカバーしているモノについて、 このアルバムで良さを再発見しました。 「街路樹」が最高です。名曲です。名曲でした。気づきませんでした。 あの頃の尾崎は少し避けてました。 その他も結構有名な方々が入魂でカバーしてます。ライブ音源入れときましたって感じの 宇多田ヒカルだけが残念です。
14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
Coccoを1曲目にした意味を考えてしまいました。,
By graham p. (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CD)
トリビュート盤は歌っているのが本人でない以上、本人そのものはそこにはいません。本人の楽曲の意を汲みつつも、各アーティストがどれだけ彼ららしさを発揮するか、そうであってこそ「トリビュート=賛辞」となり得ると思います。その意味でまるで自分らの曲のような顔をして演ってるミスチルはさすがです。岡村ちゃんもよくぞ演りきってくれた。名前のみ知っているだけだった斉藤和義氏はこの盤で再評価しました。そして、Cocco。その特異な存在感ゆえに敬して遠避けてきた私でしたが、この盤がきっかけで復帰後から聴きはじめました。活動休止前とは明らかに異なる「歌うことへの喜び」があったからです。様々な側面で肥大化した「Cocco」の名を自分の手に取り戻すために無期限の活動休止を選ばざるをえなかった彼女、発売当時も公式には休止中で決して完調とはいえない彼女を1曲目にしたことを単なる話題作りのためだけだとは思えない私でした。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
太陽の破片,
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レビュー対象商品: BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CD)
尾崎の親友の岡村ちゃんだからこそあそこまで大胆にアレンジ出来たんだろうな。別物だけど、いいね。 20年ぐらい忘れてた尾崎を思い出させてくれて、ありがとう。
5つ星のうち 5.0
それぞれの解釈,
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レビュー対象商品: BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CD)
世界中には、そのアーティストをリスペクトして、無数のトリビュート・アルバムがある。このアルバムは、尾崎豊を様々なアーティストの解釈により演奏されている。 もちろん、よほどのことがないかぎり本人を超えるカバーなどはない。 それらを踏まえた上で、このアルバムを聴いてみた。 まず、Coccoのダンスホールからのスタートは重々しくなく良かった。 そして、須藤ディレクターの念願のミスチルによる、僕が僕であるために。 桜井くんの世界観にあってて、とても良い選曲だったと思う。 尾崎のロックンロール・ナンバーでは、かなりかっこいい路上のルールを、1994年頃に女・尾崎と呼ばれていた橘いずみの熱唱、これまたかっこいいです。 詞の世界観と孤独感が一番、尾崎に近いと個人的には思う宇多田ヒカルの、I LOVE YOU。 この音源は宇多田の、ファースト・ライブからのものだが、これを歌っていたのが確か同じ17歳だったという事もあり使用したということだ。 あとは、まだ尾崎がデビューしたての頃に親友であった、岡村靖幸の太陽の破片、独特の表現方法です。 そして何といっても斉藤和義の闇の告白。 難しい曲を、静寂の中ギター1本での熱唱は圧巻である。 アーティストとして、ラストの曲はマッキーの、Forget-me-not。これも槇原敬之が選びそうな曲である。 最後は未来に向けて… 須藤ディレクターの息子と尾崎の息子による、15の夜。 自然と涙がこぼれてきた。 これほどの、アーティストに影響を与えた尾崎豊。 やはり特別な存在で、彼がいなければ少なからず日本の音楽は変わっていただろう。 このアルバムは、いま世の中に、溢れているカラオケ・レベルのカバー集でない事だけは最後に伝えておきたい。 そして、天国の尾崎に届く事を祈っている。
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
目当ての曲は一曲でしたが,
By 娟昇 - レビューをすべて見る
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靖幸の 太陽の破片 の為だけに買いましたやはり音楽的にも彼は天才であり、彼の尾崎への愛をひしひしと感じる内容でした。
7 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ミスチルファンは買うべきトリビュート!!,
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レビュー対象商品: BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CD)
このトリビュート、尾崎豊ファンでなくてもミスチルファンなら買わなければなりません。それは、Mr. Childrenとして「僕が僕であるために」をカバーしているからです。 この曲は、ボクが尾崎豊の一番好きな曲でもあります。 現在この曲のミスチルカバーが入手できるのはこのアルバムだけですよ。 ミスチルファンは、the pillowsトリビュート収録のMr. Children名義でカバーしているもう一曲、 「ストレンジ カメレオン」と合わせてコレクションしなければなりません!!
19 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
尾崎は尾崎である,
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レビュー対象商品: BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CD)
なかなかいいアルバムです。槙原とかCOCCO、岡村等、聴いて損はありません。だけどどっか物足りないのは、尾崎本人が歌っていないから・・・。本作はアレンジ等21世紀のPOPSになっているのだけど、人を感動させるっていうのは、20年も前の録音の方だと感じます。
2 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
太陽の破片は。。。,
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レビュー対象商品: BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CD)
本当に個人的な意見で申し訳ないですが、「太陽の破片」、「誕生」はカバーしたらいけなかったと思います。個人的に尾崎カバー自体ちょっと・・・ですが特にこの二曲はほんと尾崎だからこそ、なので。。。 ただ、ミスチル、ヒッキーはよかったですねえ。 とくに路上のルールなんかはカッコよかった!
65 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
何故?,
By シゲ - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CD)
尾崎さんの曲は、どれも素晴らしく、尾崎さんが悩みに悩んで、この世に残した曲であり、歌詞、メロディともに本当に素晴らしい曲ではあります。ただ、それは尾崎さんが歌っているから曲の言葉の重み、彼の苦しみや悲しみ、優しさが伝わってくるんであって、違う人が歌っても何も伝わっては来ないよね?曲自体をこねくりまわして、全然違う曲にしてしまうなら、それは彼にたいしての冒涜でしかない、特にこのCDの太陽の破片を聴いた時、怒りさえ覚えてしまいました。後世に伝えて行きたい歌ってのは解る、だけどそれはもっと違う形でもいいんじゃないかな?ただの売名行為で彼の歌を歌うような事はしないでくれ!!
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BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI 作成者 オムニバス (CD - 2004)
¥ 3,059 ¥ 2,920
在庫あり | ||