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カスタマーレビュー

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2006年12月29日
店頭でいくつか試聴した結果、これに決めました。
他のスピーカーは低音がやたら強調されていたりと妙な味付けが気になったのですが、これはすべての音域がバランス良く鳴っていると感じました。
音の再現性も高く、以前使っていた数千円のスピーカーでは聴き取れなかった音がしっかりと聴こえます。
しかし、再生する音源や機器の質が良くないと、それ相応の音しか出てきません。
PCでの音楽環境を総合的に良くしていこうという方におすすめです。
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2014年5月14日
以前、GX-D90(B)を購入していて、とても気に入ったので(価格も音も)今回PC増設したので同型を購入しようと初めは思ったのですが、同じものでは芸が無いと思い、GX-77M(B)を購入。音量はあまり大きくしないので特に不満は無いが、GX-D90(B)と比較すると高音の伝わり方や低音の響き方に物足りなさを感じる。
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2014年1月23日
これまでにPC用スピーカーは、せいぜい2000円前後の物しか使いませんでしたが、
今回思いきって、このGX-77Mを購入して使ってみると・・・・一言で言えば、「目から鱗」状態でした。

今までいかに貧相でチャチなスピーカーを使っていたのかと、恥じてしまうくらいに、
このスピーカーシステムの完成度と作り込みには感動するばかりです。

「音」としては、すでに皆さんも仰られているように、全体的なバランスが良く、
どんな楽器が鳴っているのか、その音の奥深さというか・・・・今までに聴こえなかったような音までも再現してくれているような、
そんな印象も感じられるほどレベルの高い音を出してくれます。(ちょっとオーバー?)
光デジタルを使う事で更に良い音へ進化する感覚です。

また、低音が少な目という方もいますが、個人的には全くそんな事はなく低音域もよく出ていると思います。

PC用スピーカーとしては、不満は全く無いどころかPC用途ではもったいないほどの出来の良さですが、
唯一デメリットというか、一考する所があるとすれば・・・・筺体がやや大きめ、というくらいでしょうか。
PCケースやモニター、それらを置くテーブル類のスペースやレイアウトをよく考えないといけないのが煩わしい点ですが、
まぁ・・・それらをセッティングしていくのもまた、楽しみの一つといった所かもしれません。

2003年発売で現在でも新品購入が可能なのが、このモデルの完成度と人気を現しているような気がします。
購入して損のないハイレベルなスピーカーですね。
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2014年1月2日
光ケーブルが一本あればそのままこのスピーカーに繋げるだけで簡単にセッティングできます。
ただし、内蔵アンプの電源が必要なのでコンセントが必要になります。

音質は、フラットでクリアです。特に味付けはなく、モニタリング色が強い機種だと思います。なので、人によっては面白みを感じないことがあるかもしれません。ただ、飛びぬけて解像度が高いというわけでもないので、過度な期待は禁物です。
低音が弱いという意見を見かけましたが、全く問題ないと思います。十分鳴ります。どうしても気に入らない場合はこのスピーカーにBASSつまみがありますし、サブウーファーも別売りでありますので、これらで調整できると思います。
また、MP3よりも情報量の多い非圧縮もしくは可逆圧縮のデータを用いることでも改善されると思います(一度圧縮されたMP3を非圧縮、可逆圧縮に戻しても意味がないので注意してください)。

アンプ内蔵なので、使用していると右側のスピーカーが発熱します。ある程度放熱できる環境が必要なので、右スピーカーの周囲約5cm程度の隙間は確保できるようにしておいた方がいいかもしれません。

光ケーブルって何がいいの?という方へ
デジタル信号が光なので、携帯電話やその他電磁波を飛ばす機器によるノイズが一切含まれないことが最大の強みです。純銀やオーグライン等、金属線は非常に高価なケーブルがありますが、光ケーブルはそれらよりもノイズレスな情報を送れる、ということです。
また、金属線のように電気抵抗の概念がないので、伝達損失が非常に小さいことも特長として挙げられます。
そして何より安い。光ケーブルでも不思議なくらい高価なものがありますが、価格対効果を考えれば1000円程度で買える安物で十分です。オーグラインのような高級品は使ったことがないので比較はできませんが、安い光ケーブルでも高級ケーブルに負けない十分な解像度が得られます。少なくとも、PCで音楽を聴く分には全く問題ありません。何万もするケーブルを買うくらいならまずそのお金でスピーカーやプレイヤーを購入した方がいいです。

インシュレーターって何?という方へ
スピーカーと土台の間に敷いて振動の授受を防ぐものです。これも理解に苦しむほどに高価なものがありますが、要は振動が絶縁されればいいので、別にオーディオ用である必要はありません。ホームセンター等で販売されているゴムマットや耐震マットでも代用可能ですが、劇的な変化が得られるわけではないので、特に気にしない方には不要だと思います。
高級インシュレーターを使って「低音が出るようになった」とか「高音が伸びるようになった」と感じたのであれば、それは単に接地面へ流れていた低音や高音の成分がちゃんと音として出力されるようになっただけです。「スピーカーの性能が上がった」のではなく、「スピーカー本来の性能に近づいた」だけです。

最後に
コストパフォーマンスは最高レベルです。音質だけを求めるのであればもっといいスピーカーはありますが、価格を考えれば申し分ないほどのクオリティです。
余程の拘りがない限り、PC用にこのスピーカーを買って失敗はあり得ないと思います。
さすがONKYOさんはスペックを公表したがらないB○SEとは違いますね!
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2009年3月19日
癖が無く非常に聞きやすいと思います。
他の人が言うように低音は少し抑えめ。エージングによって若干改善しました。
2系統入力のミキシングはアナログのみ。デジタル再生中はデジタル1系統しか鳴らせません。
操作感は、つまみがすべて前面に付いており、優秀。

参考:デジタルでパソコンと繋いだときに音が出ない現象が起こったが、サウンドカードのドライバを入れ直したら動いた。
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2004年10月3日
高級ヘッドフォンの用に中高域の音を良く拾う。
それがこのスピーカーの最初の印象です。
光デジタルケーブルで接続していますが、ノイズは意識しません。
響きは薄い用にも感じますが、それは、このスピーカーは音の立ち上がりを良く拾うからかもしれません。
ドラムに関して言えば、ハイハット、シンバルなどこのサイズでは信じられない程ハッキリ聞こえます。ピアノやボーカルなど中域の音も良く拾ってくれます。そのチューニングは聞いていて心地良いです。
これに関してはウーファーの中心に2cmのツイーターを埋め込んだ同軸スピーカーの効果が出てるのだと思います。
ただ、自分はロックが好きなのですけど、ベースなど低音に関してはやや物足りなく思いました。
まあ、人によってはほぼ問題無いレベルだと思います。どうしてもと言う方には、BASSブーストも出来ますから。
また、もっともっと低音欲しいと言う方でしたらサブウーファー端子もついてますので、物足りないと感じたらそちらの端子にONKYOのパワードサブウーファーなどのウーファーをつなげばいいのかも。尚、サブウーファー端子より出力されるのは「左右合わせて、中域から高域も含んだ音」です。
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2016年1月12日
DTMモニターとして使用していたYAMAHA MSP3が故障し、金策できなかった為とりあえず
購入したのですが、今も使い続けておりもうMSP3に戻る事はありません(笑)

他の方も書かれている様に変な味付けがなく非常に素直な音です。
また定位性・解像度共に申し分ありません。
低音が弱いとのレビューがありますが、MSP3より出ておりDTMモニターとして申し分ありません。

DTMのモニターとして本機種を使用している人はあまりいないと思いますがまさに掘り出し物でした
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2015年9月15日
色名:ブラック 

つい数ヶ月前まで音楽とは無縁だった農家のおっさんです。

数ヶ月前、テレビでKalafinaというヴォーカルグループの歌を聴いて感動し、昔ほとんどアクセサリー感覚で購入したミニコンポ(2・3万円したと思う。1年位で使用しなくなった。)を物置から引っ張り出してきて、KalafinaのほとんどのCD、DVD、ネット上の映像などを視聴してきました(映像の音ははPCからミニコンポにケーブルでつないで)。音楽は鳴っていればいいという程度の人間でしたので、最初のうちはそれで十分満足していたのですが、「野良仕事をしているときにも聞きたい」という欲求に駆られてwalkmanを購入して聞いたり、PCから直接ヘッドホン(おそらく3000円位・購入して5年以上はたっている)で聞くことがあったりして、ふと気づいたことがありました。「あれ、walkmanやヘッドホンの方が断然音がクリアなんでないの!?」。実際比べてみると、ミニコンポの方は音がぼやけていて、それまで全然気にならなかった音が腹立たしくなり、日を追ってその思いが強くなり、もう限界というところでいろいろ調べていくうちに、原因はスピーカーにあるということが判明。PCスピーカーを良いのに替えればちょっとしたミニコンポよりも良いというレビューをどこかで見つけ、PCスピーカーの購入を決断。もし失敗しても諦めがつくぐらいの値段のものを調べて行き着いたのがこのスピーカーでした。

決め手は、
1.ONKYO社のレビュー評価が高いこと。
2.出力ワット数が比較的大きいこと(音に余裕があったほうが良い音が出るのではないかという考え)。
3.アナログ入力2系統・デジタル入力1系統(現在ゲーム機との接続も必要、将来デジタル接続にすることも想定して)。
4.ハイレゾ音源対応(将来の音質向上を想定)。以上です。

使用してみての感想(私は音響に関してはずぶの素人ですのでそこらへんを考慮して読んでください。)

外観は、それなりに高級感があり満足しています。私の場合、PCが黒、モニターの縁も黒、キーボードも黒、マウスも黒、机も黒に近いこげ茶色なので、統一感があり、正面の壁が白に近いクリーム色なので机の上が結構映えます。ちなみに、私の机は縦900mm・横1500mmで、モニターは30インチですが、サイズ的にピッタリです。
ただ、PCスピーカーとしては大きいほうなので(ミニコンポのスピーカーとほぼ同じ)、机の上が狭い人にとっては結構なスペースをとるようにになると思います。そのような人には発想の転換でモニターを空中に浮かせることを薦めめます。モニターアームです。モニターの下って結構使い道があり、そこの空間を確保するだけで机の上が驚くほど広くなります。色々な種類が出ていますので、モニターのサイズ・重さ、モニターの使用方法などに合わせて導入してみるといいと思います。私としてはエルゴトロンが自由度が高くてお薦めです。万ガネが飛んでいきますが、特にPCに向かう機会・時間の多い人にとってはそれに余りある価値があると思います。

あと、スピーカーを机の上におくときには机との間に空間が必要です。私は今回初めてネットで知りました。たしかに直置きだと机にスピーカーの振動が伝わって、その反響で音が雑になるのがはっきりわかります。ポンコツのスピーカーを使っていたときは考えも及ばなかったことです。ネットで色々紹介されていますが、それらを参考にして、これはどうかなと試したことがあります。それはスピーカーの梱包材の発砲スチロールをそのままスピーカーの台にすることです。そもそもスピーカを支えるためのものですのでピッタリはまり、スピーカー自身が結構な重みがあるので安定感抜群です。また、ちょうど真ん中が大きくくり抜かれており、机との間に空間ができます。2つのスピカーを梱包すようになっているので二つに切り分けなければなりませんが、カッターの刃を新品のものにして、刃の角度を垂直に保つように注意しながらバイオリンを弾くように刃を横に動かしながら切っていくと綺麗に切れます。スピーカーを載せた見た目も案外違和感がありません。何よりも机への振動がほとんどなくなりました。音はスピーカー本体からしか出ていないのが素人の耳でもはっきりわかります。素直にこちらに伝わってきます。当面はこれでいこうと思いますが、これを読んだ専門家の方の意見を聞けたらありがたいなと思います。

話を戻して、音質にも大変満足しています。前に使用していたミニコンポは「馬鹿野朗!」です。ほんと。
音質はクリアで、Kalafinaの様々なテクニックを駆使したコーラス・歌の表現の細かいところまで堪能できています。また、ロック調の楽曲もビートや迫力がクリアに響いてきます。ちなみに、歌のとびっきり上手いグループがバリバリのロックをやると、とんでもなくカッコいいです。そこらへんも含めてきちんと聞く側に伝えられるスピーカーだと思います。もちろん、walkmanやヘッドホンで聞くより良い音です。ちなみに、高級なヘッドホンは使ったことはありませんが。スピーカーでこんなに音の伝わり方が違うものか正直びっくりです。将来、何かの機会でもっと高音質の音楽を聴きたいと思うことがあるかもしれませんが、今の自分にとってはこの音が今まで知りうる限りの最高音質です。

音量も十分過ぎるぐらいあり、隣の部屋の家族が何事が起こったかとびっくりするぐらいの大きな音で鳴らしても、音のクリアさは変わりません。

皆さんのレビューの中で「低音が弱い」という評価が多数ありましたが、「言われてみればそうかもしれないね」といった程度のもので、わたしとしては気になりません。おそらくドラムやベースの直接体に響いてくるような音を期待している人には物足りないのかもしれません。だけど、これを書いているうちにふと思ったことですが、Kalafinaのバックで演奏しているミュージシャンは超一流の人たちばかりで、そのKalafinaの楽曲のinstrumental(カラオケ)がそれだけで十分鑑賞に値するぐらいカッコいいんですが、そんなinstのドラムやベースの響きを堪能しようと思ったら、低音の響きはもっとあったほうが良いかもと思ってきました。さっき「気にならない」と言っておいてなんですが。
ただ、低音を強くしようとして、Bassのつまみをいじるのはやめたほうが良いです。中高音域が曇るような感じがして曲調が変わります。ワタシ的には、「Bass・Treble共に真ん中に合わせていじらない!」がベストだと思います。そして、多くの人が言っているように、サブウファーを付けるのが賢明なのかなと思います(その差込もちゃんと付いています)。私も、書いていて「どんな音になるんだろう?」と想像しているうちにちょっと色気が出てきました。

最後に、音を楽しみたいと考えている人にこのスピーカーはおススメです。楽しみたいという欲求にはきりがなく、それを満たすために上には上があると思いますが、私のようなレベルでは十分過ぎるスペックがあると思います。
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ベスト500レビュアー2006年8月29日
オンキヨーのPC用アクティブスピーカー。

入力は24bit/192kHzまで対応、ウーファーと同軸に配置されたツィーターは100kHzまで再生可能。DACはパルスノイズ除去機能付です。アナログは2系統。

ボーズと迷いましたが、ボーズほどの癖がないという評価を聞いてこれにしました。エージング前は少し金属的な響きがありどうなるかと思いましたが、ある程度鳴らし終わってみると、繊細な音が楽しめるようになってきました。なかなか音質がよく、ワイドレンジで定位もよいです。同メーカーのSWも買ってみましたが、そこそこ低音は再生されており、特にいらなかった印象。せっかくの定位も崩れるしね。(オンキヨーもこの機種については同メーカーの同価格帯SWと組み合わせることを推薦していません)低域不足と感じるなら、SWよりもPC側でイコライジングしてやってから(例えばiTuneusなど)デジタルで出したほうがバランスがとれ、違和感なく聞えました。
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2016年1月10日
2003年12月発売のロングセラー商品。
そのため価格も安いが、Onkyoのパワードスピーカー6種のうち上から3番目の機種なので機能が多い。
⚫︎外観
スタイリッシュでかっこいい。少し大きめだが、GX-D90やGX-70HD2のようにゴテゴテしていないので好みだ。
再生環境は24bit48kHz、PCをオーディオインタフェース(UA-3FX)に繋ぎ、そこから光デジタルケーブルでGX-77mに接続。
⚫︎音
少しカマボコ型。低音も上品で高音もそれなりに綺麗。解像度もそこそこ。だが、実家のS-α7と比べてしまうせいかちょっと物足りない感じもする。しかしこの値段でこの音なら十分満足。人によっては低音が物足りないかもしれないが、ドンシャリや下品で派手な低音は嫌いなので気に入った。
⚫︎DAC
あまり期待はしていなかったが、思っていたよりも良く、PHONESにイヤホン(im02)を繋いでみたところ、割と性能を発揮した。
⚫︎まとめ
価格の割に音も良く、機能も多いので素晴らしい。
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