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カスタマーレビュー

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2007年2月11日
ロックと言う音楽を聴き始めてもう30年になる。が、このバンドの存在は知っていたが
メンバーの名前すら知らない、ましてや曲など知らない私でしたがある日いつもの様に商品を見ていたらこのジャケットに目を奪われて即購入、そして聴いてみた。何だこのリズム、何だか分からないがス・ゴ・イゾ。今まで何を聞いていたんだ、俺は・・・・・・皆さんには30年も待たせたくないので言いたい。騙されたと思って聴いて。そしてこの一枚をきっかけにどんどん深みにはまりましょう。30年目にしてますます楽しみが増えた40半ばのおやじでした。
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2010年3月26日
マットラングがプロデュースした影響もあり非常に洗練されたドライな感じに仕上がっている 超有名な地獄のハイウェイは勿論 間髪入れずタテノリだが印象的なリフ満載の名曲の数々が続いてくる 女達のリズム ウォークオーバーユー タッチトゥーマッチ ビーティングアラウンド ショットダウン 曲の流れも最高だ ボンスコットのしゃがれた歌声にも更にキレが出て歌唱も最高かつ非常に洗練されたボーカル処理がなされ見事である アンガス達のコーラスもかっこいいありきたりな言い方だがトータルでみてやはりボンスコット時代の最高傑作だと思う そしてボンスコットはこの後この世を去った
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AC/DCくらい、ノレるバンドってない!私は(いまだに・・・)ZEPやパープル、ヒープ、サバス大好きの古いハードロック・ファンなのですが、AC/DCくらいショックを受けたバンドもないです。それは歌とかギターとかメッセージが凄いという意味じゃなくて、全体的なサウンドのノリが、とてつもなく激しく快楽的であるというただそれだけの理由からです。特にこのアルバムと、ボン時代の総決算的なライブ盤は、ハードロックのマストアイテムでしょう。モーターヘッドにもいえることですが、このハードなブギウギ・ロックン・ロール列車に乗ってしまうと簡単には、途中下車できません!未体験の方は今からでも遅くはない。是非AC/DCに酔って欲しい!
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AC/DCの作品はぜひ大音量で聴きましょう。
特に、これをリアルタイムで知っているが、随分聴いてないな...という、40代半ば以上の皆さん、1曲目のイントロが始まった瞬間、長年にわたってこびり付いた大人の面の皮が一気に剥がれ落ちていくような爽快感があります。少なくとも私はそうでした。
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2012年3月14日
リアルタイムでは知りませんがこの頃のAC/DCは飛ぶ鳥を落とす勢いで絶好調だったのではないでしょうか。完璧で、緻密で、無駄がなく作り込まれたこの作品を聴くと当時のバンドの状態が伝わってきます。
Let there be rock、powerageとハードブギー路線を顕著にしてきたバンドがそれをさらに推し進め、極めた作品で、冒頭の代表曲で繰り返されるリフの快感を堪能したら最後までノンストップ! あれよあれよという間に全曲聴き終えてしまいます。基本ハードブギーなロックンロールではあるんですが、「踊れる」ダンスミュージックのような側面も持ち合わせているのが進化、成長のように感じています。
ボンのボーカルが素晴らしいです。この後彼は逝去してしまいますが、もっと彼の歌声を聴きたかった。
何度聴いても飽きない大傑作アルバム。この快感を是非もっと多くの人に!
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2010年10月11日
これがロックです。HR、メタル、パンク、ハードコア…そんな垣根など何の意味も成さない力がAC/DCにはあります。 どんなジャンルのロックファンも聴けば納得するであろうサウンド。言うなれば「世界一正しいロック・バンド」それがAC/DCではないでしょうか。 全部まとめてロックしてやるよ!という事ができる数少ない(唯一の?)バンドでしょう。 日本では今ひとつ人気がないそうですが、みんな損をしてますよね…。
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2007年3月4日
個人的にはこのアルバムがボンスコット時代の最高傑作だと思います。こう言うとコアなファンからお叱りを受けそうですね。AC/DCはすべて最高だって・・・・。確かにそうなのですが、このアルバムがもっとも日本人受けする内容なのも事実でしょう。
もしもあなたがこれからAC/DCを聴いてみようとお考えならば、本アルバムHighway To Hellから聴くことをお薦めします。AC/DCの、そしてロックンロールの魅力を存分に楽しめるはずです!
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2007年12月24日
AC/DCの国内盤ついに再発!しかも初回限定紙ジャケ仕様で2003年デジタル・リマスターの最新音源!

AC/DCの存在を全世界に知らしめた出世作であると同時にボン・スコット時代の最高傑作!
アンガスとマルコム・ヤングの天才的センスのリフ・メイキングが堪能出来る本作は、アルバム・タイトルチューンの 「Highway To Hell」を始め、「Girls Got Rhythm」 「Shot Down In Flames」等、最初から最後まで飽きる事なく聞ける。
AC/DCの入門編としてもお勧め!
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2009年12月27日
荒削り過ぎて、スタジオアルバムには良い評価を与えにくいAC/DCだが、これは本当に素晴らしいハードロックの古典だろう。
ボン・スコット時代最後の作品で、印象的なギターから始まる表題曲。
ノリのいいAC/DCならではのサウンドだ。

ボン期の最高傑作と言えばこのアルバムと3rdの『Let There Be Rock』が双璧となるのだろうが、この作品は後者と比べて落ち着きがある。
後者が荒々しくガツガツした雰囲気だとすれば、こちらはやや落ち着いていて王者の風格漂う出来となっている。
しかし、全く的を外していないどころか、逆に中心を射抜いてくるのはさすがにAC/DCといった感じか。
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2002年3月17日
ボーカル・ボンスコットのラストアルバムとなる。今作をヨーロッパで成功させ、さあアメリカへ、というときにボンは死んでしまった。どの曲も素晴らしいが、ライブになればさらに100倍カッコいい。ボンスコットのワイルドで荒々しく、スケベな声が堪能できる。聴いてくれ!!  ちなみにスペシャルデジパックということです。ジャケットがプラケースじゃなく、観音開きということですね。こいつは素晴らしい、買おう~っと。
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