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カスタマーレビュー

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2005年1月16日
85年発売のアルバムで、レベッカの最高傑作、ベストセラーであり、CD全盛になる前の時代に100万枚以上売り上げたという伝説のアルバム。全曲ポップでキャッチーで、捨て曲など1曲もないし、発売から20年経ってもまったく色あせない。惜しまれながら解散して15年も経っているが、このアルバムがあるのだから、レベッカは永遠に語り継がれるだろう。
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2003年3月30日
やはり、ベストはこのアルバムでしょう。
代表曲には、はずせない「フレンズ」から名曲「Maybe Tomorrow」まで
どの曲も輝いていて聴きやすいです。
今も聞いても、ノリノリですー。
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2012年1月16日
ふと思い出して聴いてみました。

学生時分の自分が何を思い、何をしたかったのか等、色々フラッシュバックしてきて気持ちの整理がつかなくなりましたw

因みにいま40代前半で本アルバムがリリースされた時は、中学生だったと思います。 当時は今と違い、邦楽シーンにも「洋楽に負けない」という志しの高いドメスティックのロックバンドが沢山ありました。

そんな時代にリリースされた本アルバムは、洋モノ一辺倒だった自分にもかなり深く攻めいって来ました。 私は、このムーブメントに邦楽ロックの未来をみたのでした。

それから25年余りを経て、邦楽ロックはご存知の通り、惨憺たる状況になってしまいました(レコード会社各社が安易な商売に走った結果と、敢えて申し上げます)

日本でロックがメインストリームに位置した最後の時代だったかも知れません。 そんな時代背景の中で戦っていたレベッカがリリースした本作は、本当に刺激に満ちていて、「洋楽に負けない」という志しで音楽を作っていた何よりの証明だと思います。

若い方がこれを耳にする事は少ないかも知れませんが、「ロックなんて…」という方にこそ聴いて欲しいです。 ノスタルジー的に中年世代が好むバンドですが、音は絶対、若者向け(なはずw)です。 拙い文で思いを書きましたが「少し聴いてみるか」と思って貰えたら幸いです。 長くなりすいません。
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2002年9月25日
リリースは確か85年だけど、フレンズがドラマの主題歌でリバイバルしましたね。フレンズはもちろん名曲ですが、それ以外も佳曲揃いの「Ⅳ」は大名盤です。当時を知る人には言うまでも無く、ポップな曲と元気だけどどこかせつない詩にNOKKOのボーカルが冴えわたります。
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2009年11月3日
REBECCA IV 〜 Maybe Tomorrow 〜   REBECCA   (1985)   Produced by REBECCA

1.Hot Spice   4:25
2.プライベイト・ヒロイン   4:30
3.Cotton Time   5:10
4.76 th Star   3:54
5.光と影の誘惑 ( Instrumental )   4:14
6.ボトムライン   4:59
7.ガールズ, ブラボー   3:38
8.フレンズ   4:33
9.London Boy   4:31
10.Maybe Tomorrow   5:28

シングル 「 フレンズ 」 の ヒットで大ブレイク。 そして そのチャンスを 見事にモノにした大ヒットアルバム。 並ならぬ意気込みで取り組んだであろうこの作品は その勢いを そのままにバンドの持つ魅力を 十二分に発揮して 新たなるスターの登場を 待ちわびたリスナーたちの期待に答えた。 オープニングの 【1】 から 勢いがハンパじゃない。 Nokko の 荒々しくもハイ・テンションなヴォーカルが炸裂するタイトなナンバー。 詩を 最小限に抑えてバンド演奏とアレンジで聴かせるハイパーな曲です。 【2】 ライヴで大盛り上がり必至のポップ・ナンバー。 ノリの良い 弾むリズムに踊らずにいられない。 【3】 変わって 落ち着いた感じで聴かせるミディアム・ロック。 サビが土橋メロディ全開の 憂いのナンバー。 【4】 どこか マドンナ を 思わせるキャッチーな可愛らしい曲。 意識してたのかもね (笑) 極上のポップスです。 【5】 作品中 唯一のインストにして ベーシストの高橋さんの作品。 ( あとは 全曲土橋さん ) こういう曲を 配置するあたりが 「 俺ら ただのポップ・バンドじゃねーぞ! 」的な意思を感じる。 【6】 当時 12インチ・シングルのロング・ヴァージョンでアルバムからカットされた Nokko 独自の作詞スタイルが光る ファンキーなビート・ロック。 【7】 シングルの c/w だった曲。 女の子 ( Nokko ) の 女の子の為の 応援歌。 REBRCCA の要のひとつ 小田原さんのドラムがカッコいい。 【8】 説明不要のヒット・ナンバー。 前に広末のドラマ主題歌に起用されました。 この切なさ溢れるスピード感あるナンバーで 彼女たちの生活は 一変する。 【9】 私としては この曲と 【4】 が ベスト・トラック。 特に この曲は メロディアス。 ロンドンを 題材に ビートルズを 織り込んで歌われる Nokko の詩に 悲しげで美しいメロディが相まって極上の仕上がりとなっている。 本当に良い曲。 ラスト・ナンバーの 【10】 アルバム・タイトル曲。 作品を 〆るのに 相応しい壮大なバラード。 穏やかに歌い始める Nokko の ヴォーカルが 後半に向けて高揚してゆくサマは圧巻だ。 絶妙のタイミングで入ってくるドラムが鳥肌モノです。 泣きのギターで盛り上げる ライヴで映えそうな曲。 ここでも土橋さんのメロディの良さが光っている。 ここが REBECCA のターニング・ポイントなのは明らかですね。 良質で拘りある作品を この先もリリースしてゆくが この作品に刻まれた ギラギラしてざらついた感触、 何が何でも勝ち取りたいと意気込む執念の表れは ここでしか聴く事は 出来ない。 出来、 不出来 関係なしに ここ 1番の輝きを 放つ記念碑的アルバムである。
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2008年5月1日
このアルバムの登場はある種の衝撃だった。(1)曲目「HOT SPICE」のイントロのギターカッティングから生ベースの導入と(3)「COTTON TIME」のベースラインと間奏のエレキギターとキーボードの絡み。このカッコよさはありえるのか?と当時感動したものです。

シングルカットされた(6)「ボトムライン」の歌詞のセンスとやはりベースとエレキギターの掛け合いも特筆もの。

前作「WILD&HONEY」はほとんどの曲がシンセベースでしたが、このアルバムでは(4)「76th star」以外は大体生ベースが使われてる。それはかなり効果的でよりこのアルバムのカッコよさを増してます。

NOKKOのキュートなボーカルと洋楽チックなバックの演奏も絶妙なアンサンブルで、このバンドの魅力の一つと言えます。

この時期BOOWYなどと一緒に洋楽と同じくらい感動できるバンドとして機能していたREBECCA。解散して随分経ちますが、未だにこのアルバムの輝きは色褪せていません。
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2005年4月20日
レベッカとの出会いは当時、中山秀征主演の「ハーフポテトなオレたち」と言う青春モノのドラマの主題歌でガールズ・ブラボー、挿入歌にフレンズが使われていて、フレンズが大ヒットして即ブレイク!以後ベストテンの常連になり、自分も気が付けば、すっかり大ファンになっていた事を今でも昨日の様に覚えている! この素晴らしき出会いの2曲が収録されているこのアルバムはオレの一生の宝物だ!
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当時、レコード屋さんに行っていまして、
※CDやDVDなどは、存在しませんでした
 (もうすぐ世の中がCDに切り替わって行くかな~という過渡期)

そしたら、
「ほっ!すぱぁいす♪うぉううぉおー(叫!)♪」
という迫力ある歌声が聴こえてきて…、

「おっ?なんなんだ~このノリは!」
「堀江美都子さんみたいな声だけど、アニメソングをやめて転身したのかな?」
「次の曲もすげぇ~、また次も…、えー何これ?」
「気になる気になる気になる」
と、しばらく立ちすくんだ後に、

店員さんに「今のこれは、何なんでしょう?」
と尋ねましたところ、「はい、れべっかですよ」との回答。

「れべっか?う~ん知らない…知らない物を買うのは勇気がいるけど、
歌が凄いから、買っちゃおうかな…」と即買い。

その後、シングル曲の『フレンズ』がヒットして、
テレビの歌番組に出始めましたけど、
“テレビでの露出前”から、衝撃を受けてしまった…。
という、私にとって初めてのバンドでした。

『London Boy』~『Maybe Tomorrow』と続く、
エンディングがとても好きです。

多くの若い世代の方達にも、一度聴いていただきたい名盤です。
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2012年3月18日
KSC2 98

1985年 録音

1. Hot Spice
2. プライベイト・ヒロイン
3. Cotton Time
4. 76th Star
5. 光と影の誘惑
6. ボトムライン
7. ガールズ,ブラボー!
8. フレンズ
9. London Boy
10. Maybe Tomorrow

現在でもまったく古さを感じさせないサウンド。

代表曲として数々の超強力ナンバーの

入っているアルバムです。

時を越えて いまもわたし達の胸で飛翔しつづけています。

いいものは永遠不変。
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2008年11月29日
私,現在42歳。このアルバム『懐かしさ』『(現在の曲よりも)新鮮さ』が感じられ,80年代(中・高校生時代)に,タイムスリップ出来ました。“吉田 拓郎”の“我がよき友よ”の,歌詞を思い出しました。戻ってみたいなぁ・・・。あの頃へ。
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