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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 Richie Sambora ♪ ブルージーで力強いロック, 2012/4/4
彼の歌声は力強く男前だ。初アルバムはブルージーでダークなロック、ギーターもギューンと唸っている、かっこいい。クラプトンもゲスト参加、ギタリストとしての才能も十分に発揮されている。『Rosie』『Father Time』など初期のBonJoviを感じさせるハードドライブな曲も多い。リッチーがひとりで大きく羽ばたいた瞬間の作品、次の2ndと比べ格段にダイナミックです。
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 リッチーの声が最高!, 2004/10/16
レビュー対象商品: Stranger in This Town (CD)
リッチーの声には惚れ惚れします。
歌のうまさはジョン以上、声の美しさも特別です。
stranger in this townの最後の曲のThe Answerは
リッチーの歌をもっとも楽しめる曲です。かなり情熱的です。
リッチーのソロアルバムがまた出てくれないかとかなり願ってます。
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「Richie Sambora といえば、コレ!」(日本盤は、Bonus Tr.でジミヘン・カバーあり!), 2009/8/20
By 
LED LEPPARD (アベリカ) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)    (トップ100レビュアー)   
レビュー対象商品: Stranger in This Town (CD)
 1991年、Richie Samboraのソロ1stです。
 時期で言えば、
BON JOVI「New Jersey」(1988)、Jon Bon Jovi「Blaze of Glory」(1990)の1年後、
BON JOVI「Keep the Faith」(1992)の前年です。

 BON JOVIのギタリストとして有名な彼ですが、
このソロ・アルバムでは、よりブルージーなギターを聴かせてくれます。
 声質は、癖のないクリーンな声です。
 そして、何よりも。。。「歌がうまい!」です。

 とてもBluesyでかっこいい、tr. 1,3,6,10
 BON JOVIでやれば、BON JOVIになるであろう tr. 4,5,7,8,9。。。と、「いい曲、満載」です。
 どの曲でも共通しているのが、Richieの「癖のない、ストレートなギター・歌唱」は、リスナーの心にストレートに響きます。

 バンドメンバーは、
Richie Sambora (G, Vo)
David Bryan (Key, BON JOVI)
Tony Levin (B, Stick, YES etc)
Tico Torres (Dr, BON JOVI)    です。(ミニ・BON JOVIみたいな布陣です。)

 ゲストに、
Eric Clapton (tr.6で、G Solo)
Sting (tr. 6,9で、String Arrange)が参加!

 作曲陣には、Desmond Child、Dian Warren が参加!です。

 「BON JOVI ファン」、「Richie Samboraのソロを聴いたことが無い人」、
「BON JOVIのLiveで、Richieの声に、うっとりした人」に、オススメです。
 また、「Jon Bon Joviの声が、ちょっとしんどく感じる人(熱すぎる?と感じる人)」
「クリーンでBluesyなロックが好きな人(コテコテ系が苦手な人)」にも、いい1枚だと思います。

 なお、日本盤をオススメします。
 癖の強いJimi Hendrixを、さらりと味あわせてくれます。

 では、最後に、ジャケットのインナーより、
「Listening Instructions
Turn Down the Lights, Light a Candle ... Welcome ...」。。。楽しんでください!
(「聴き方: 電灯を消して、ろうそくに火をともす。。。ようこそ。。。」)
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5つ星のうち 5.0 詩(うた)にめざめたアーバン・カウボーイ, 2012/10/20
 という帯キャッチも印象的だったBON JOVIのギタリスト、リッチー・サンボラのファーストソロアルバム。(1991年発表)
バンドの方でもジョンと一緒に数々の名曲を生み出してきたソングライターとしても秀逸な実績を持つ人だけに、その辺のギタリスト
がエゴや自己満足で発表したアルバムとはまったく性質の違う、素晴らしいソロアルバムに仕上がっている。(歌唱力も素晴らしい!)
BON JOVIと比べると幾分ブルーズ的な要素は強いものの、キャッチーなメロディも満載なのでファンであれば楽しめること間違いなし!

おおらかなオープニング1に続く「オレの声を聴け!」といわんばかりの伸びやかで熱い歌唱が聴ける2"Church Of Desire"、
5"One Light Burning"、アルバムタイトルトラックにして名曲3(ギターソロもいい!)を始め、BON JOVIファンなら一発で気に入るであろう
4"Ballad Of Youth"、7"Rosie"(これは実際にバンドの4thアルバムNEW JERSEYに収録予定だったという曲)、思わず目頭が熱くなる大作バラード
の"Father Time"、発売当時に某社の車CMにも使用された10"The Answer"(これもイイ曲!)など一聴して素直に良いと思える曲が盛りだくさん。
ギタリストを夢見る少年を歌った6には敬愛するエリック・クラプトンがギターで参加。11はジミヘンのカヴァー。(ギター弾きまくってます/笑)

発売当時、本業のBON JOVIが長年のワールドツアーで疲弊し、存続の危機を迎えていたこともあり、本アルバムを複雑な気持ちで聴いた
(出来が素晴らしかっただけに)ことを覚えているが、それも今となってはいい思い出である。
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5つ星のうち 5.0 BON JOVI のファンで無くても, 2012/10/16
絶対にと言えば押し付けがましい言い方になりますが、聴いて欲しいです。
リッチーの声に男ながら惚れてしまいました、曲の説明は、他の方が書かれてますので書きませんが、個人的に夢や目標を持っている人に聴いて欲しいと感じました。
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Stranger in This Town
Stranger in This Town 作成者 リッチー・サンボラ (CD - 1990)
¥ 643 ¥ 642
在庫あり
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