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カスタマーレビュー

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2007年1月24日
ひとつの事柄に対して深く説明していますので、デザインのルールを知るのにはとてもためになる本です。

制作の注意点とか、書体や組みなどの比較も悩んだ時に参考になります。

読む上では散漫な印象があるのが残念ですが、グラフィックデザインの参考書として良い本だと思いました。
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2011年12月30日
まず全体の構成から。「第1章 文字を知る」「第2章 文字を組む」「第3章 レイアウトをする」「第4章 デザインをする」「第5章 本のつくりを知る」「第6章 DTPで実践する」「第7章 補足・関連資料」となっています。

構成からもわかるように、DTPであるとないとに関わらず、出版物(主として本、一部でフライヤーやパンフなどについても説明あり)についての基本的なセオリーや考え方などを幅広く網羅しながら、「プロのデザイナーは何を考えているか」「どういう問題意識を持つべきか」などを丁寧に提示してくれています。

通読していると、まるで、デザインスタジオに入門したような感じを受ける良書です。
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2006年5月7日
デザイナー個人の暗黙の了解に終わらせないで、デザインルールを共有する―このあたりに目標をおいてつくられたハンドブック・教科書なのでしょう。

しかし、A5判では、ちょっと判型が小さすぎましたね。 各章の冒頭には、そこの主題に関する実例の「指定紙」が掲載されているのですが、縮小しすぎ。フォントの違いなど、よくわかりません。(それに、その章の主題ではない部分の解説は余分ですね) 。本文もどこにあるのか、実例集に埋もれてしまいそうです。誤植・誤記もところどころあり、編集・校正が少々雑です。判型といい、当初の企画よりも途中で経費をずいぶん削減されたのでしょうか? 新学期・新年度に間に合わせようと納期を急いだのでしょうか?

まあ、いろいろ欠点もあるのですが、「なぜ、そんな選択をするのか」―ベテランデザイナー・デザイン事務所の手の内を豊富な実例で教えてくれるという点で、とても刺激になる本ですよ。
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2008年3月5日
熟練したグラフィックデザイナーの思考を紙に定着するための方法論を、実験/立証していくという意味で、ほんとにすばらしいです。DTPに関する記述も詳しくてよい。編集やライティングの仕事をする人にもぜひ一冊持っていてほしい。こういう本を読んでいるうち、トンデモな指定もへると思うんです。
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2014年1月12日
サイズが小さくて文字が読みづらいのと
段落というか文章が所どころ読みづらく散漫な感じがしました。
デザインの本なのでここはしっかりして欲しかった。
内容は細かくて良いと思います
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2012年7月4日
デザインを独学で学びたいという人にはオススメです。私もそうです。
文字の使い方や、レイアウトの基本知識、写真の扱い方などを、「何故そうなるのか」という視点から解説してくれます。
また、実務でも使える製本の知識や、最後には索引のページもあり有り難いです。
私と同じく、書店に並ぶ「〜風のデザインにするには。ターゲット女性」などといった、デザインレイアウトパターンやアイディア集ではわからない!と感じている方には良いんではないでしょうか。
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2006年6月10日
■工藤強勝(くどう・つよかつ)氏は『SD』『別冊太陽』『本とコンピュータ』などのアート・ディレクションで著名なグラフィック・デザイナー。本書は、工藤氏が極めてていねいに本作りのノウハウを伝授した、ブック・デザインの指南書である。

■私は職場(北島町創世ホール)で、かつて杉浦康平先生の講演会を開催した際、美麗なカレンダーやポスターの関連展示を行なったのだが、それらは当時写研にいた平賀隆二さんの行き届いた手配によるものであった。本書には、その平賀さんも関わっている。
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