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2004年8月31日
物性物理をベースに荷電粒子のエネルギーレベルから絶対電極電位へと先端的な電気化学の理論が展開される。しかも下巻ではその理論を基に各応用分野が緻密に解説されてゆく。これだけの水準の電気化学の本が存在することが驚異。
学生向きというよりプロ向けだが、このような考えを基にした研究をどれだけの人が行っているだろうか。
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2004年6月9日
 著者は腐食防食電気化学の専門であるが、本書は半導体電気化学(狭義では光電気化学)についても詳しく論じられている。
 これまで光電気化学について詳細に論じた書物は意外と少なく、和書では坪村 宏先生の「光電気化学とエネルギー変換」くらいのものである。これは、最近の光電気化学の研究で、光触媒・湿式太陽電池などの見た目の応用面ばかりが先行していることを反映しているのであろう。
 本書を友人に勧めてみたところ、とりあえず上巻だけ購入した友人は絶賛していた。
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