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69 人中、63人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ソーシャル全盛の今でも有名になる人の多くは実はブロガー
本当に「ブログで食べている」プロブロガーの方々が書いた本です。
それ故に、内容は極めて実践的で、本気度が高いものです。素晴らしい。

本書の後半で、『「ブログで食べる」ことは誰にでも可能?』という項目があり、そこには、ブロガーは2つのタイプに分けられると論じられています。

1.ブログで情報発信をしながら自分のブランドを確立して、講演や執筆、その他の仕事につなげていく形
2.ブログから得られる収入(主に広告でしょうか)で生活する、主な仕事が「ブログを書くこと」になる形

実際、ブログで食べる人の多くは、前者のブランド確立にブログを利用しているだけの人です。いわゆる流行りのパーソナルブランディングにブログを利用している方法です。...
投稿日: 12か月前 投稿者: capture

対
31 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 内容の割りに少し高いと思う
ブログを書いていく上で、色んな壁に当たります。
ネタ集め・記事を書く時間・表現の仕方・・・など

読む側は1〜2分で読むかもしれませんが、書く側は数倍の時間を要します。

そんな悩みを少しでも解消したい・・・と思い読んでみましたが、
正直言って、私のスタイルには合いませんでした(汗)

ネタの集め方やソーシャルメディア(TwitterやFacebookなど)とi-phoneの連携などの記事が多かったです。
今のところ私はTwitterやFacebookをする予定はなく、スマホも持つつもりはありません。
ネット上では人気のある本みたいですが、この内容でこの値段は少し高いかなぁ・・・と感じました。...
投稿日: 11か月前 投稿者: Kei


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69 人中、63人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ソーシャル全盛の今でも有名になる人の多くは実はブロガー, 2012/5/13
レビュー対象商品: 必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア”の極意 (単行本(ソフトカバー))
本当に「ブログで食べている」プロブロガーの方々が書いた本です。
それ故に、内容は極めて実践的で、本気度が高いものです。素晴らしい。

本書の後半で、『「ブログで食べる」ことは誰にでも可能?』という項目があり、そこには、ブロガーは2つのタイプに分けられると論じられています。

1.ブログで情報発信をしながら自分のブランドを確立して、講演や執筆、その他の仕事につなげていく形
2.ブログから得られる収入(主に広告でしょうか)で生活する、主な仕事が「ブログを書くこと」になる形

実際、ブログで食べる人の多くは、前者のブランド確立にブログを利用しているだけの人です。いわゆる流行りのパーソナルブランディングにブログを利用している方法です。
この本の著者の、コグレマサトさんと、するぷさんは、後者のブログで文字通り食べている「生粋のブログで稼ぐ人」です。

ブログだけで稼ぐというのは、本当に大変なことで、片手間でやっているアフィリエイトサイト事業などからも収入がある私から見ると、王道のアフィリエイトサイトにくらべ、ものすごく難易度が高く、割に合わない事業に思えます。
その中で、しっかり稼ぎを出している著者の方々のノウハウは本物ですし、ぜひ目を通す価値があります。最近は、FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアの勢いが加速していますが、Facebookで有名な方、Twitterで有名な方は、多くの場合はブログの運営も並行しており、相互に連動させています。

特に、FacebookやTwitterが過去の情報がどんどん流れていって、蓄積価値が薄くなりがちなメディアであるのに対して、ブログは、検索エンジンからの流入が継続的に見込めるメディアです。
一度、更新した記事は、永遠に検索結果からアクセスされる可能性があるため、工夫して記事を書けば書くほど、検索によるアクセスは積み上がっていきます。まさに、運営すればするほど資産が積み上がる仕組みになっているのです。

本書の特徴ですが、質の高い気合の入った文章を書くためのノウハウと言うよりは、効率良く価値のある記事を更新し続けるためのノウハウが、すぐに使えるテクニックとしてまとめられている感じを受けます。
ブログの運営のために便利なツールも目白押しで、著者のお二人が、いかに快適にネタを探して、ブログ記事を快適に更新し続けるのかを重要視しているのかが伝わってきます。
FacebookやTwitterもそうですが、特にブログで重要なのは、記事の更新をいかに挫折せずに続けることができるか、といっても過言ではありません。その敷居とストレスを最限にするための思想が、この著書の全体からにじみ出ているのを感じます。

ブログは、時代遅れのメディアと感じている方もいるかもしれませんが、Facebookや、Twitterでの軽いつぶやきや、メッセージが主流になってきているからこそ、ブログを利用してしっかりした表現が出来る人が今後際立ってくるのは間違いありません。
ブログの世界はまだまだ開拓余地の大きい市場だと私は感じています。
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31 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 内容の割りに少し高いと思う, 2012/6/2
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア”の極意 (単行本(ソフトカバー))
ブログを書いていく上で、色んな壁に当たります。
ネタ集め・記事を書く時間・表現の仕方・・・など

読む側は1〜2分で読むかもしれませんが、書く側は数倍の時間を要します。

そんな悩みを少しでも解消したい・・・と思い読んでみましたが、
正直言って、私のスタイルには合いませんでした(汗)

ネタの集め方やソーシャルメディア(TwitterやFacebookなど)とi-phoneの連携などの記事が多かったです。
今のところ私はTwitterやFacebookをする予定はなく、スマホも持つつもりはありません。
ネット上では人気のある本みたいですが、この内容でこの値段は少し高いかなぁ・・・と感じました。

ただ、全てが役に立たないわけではなく、参考になる部分も多々あります。

著者はブログを「手軽なもの」と考えていない点も評価できます。
ブログは始めるのは簡単ですが、続けるのは難しいものです。

そんな基本的な考えをこの本にまとめ、「こんなやり方もあるよ」と教えてくれます。

ブログをこれからやってみようという方には少し難しい内容かもしれませんが、ブログに対する考え方には好感が持てました。

最後は自分のスタイルを確立すべきでしょうが、「やっぱりブログは大変だ」というのを改めて感じさせられた・・・そんな一冊でした。
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 これは凄い本だ, 2013/1/29
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プロフェルド (東京都港区) - レビューをすべて見る
(トップ100レビュアー)   
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア”の極意 (単行本(ソフトカバー))
ソーシャルメディア活用セミナーみたいなものに参加するより、時間的にも内容的にも価格的にも数段上の情報が入っている。
活用している人には当たり前のことでも、この本に書いてある基本的な技術は、ちゃんとやれば必ず結果が出るきわめて根本的なものが多い。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 「ブログ運営のノウハウに焦点を絞って書かれた良書」, 2013/5/1
レビュー対象商品: 必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア”の極意 (単行本(ソフトカバー))
[目次]
Chapter 01ソーシャルメディア時代に存在感を増すブログ
ブログはソーシャルメディア時代の「ホーム」になる
「仲間」と「収入」をブログの目標に設定する
「まだ自分を知らない人」に向けて書くことからすべてが始まる
ブログの環境を再点検しよう

Chapter 02ブログを書き続けるためのスタイルを身につける
[01]毎日ブログを更新するためのルールを決めよう
[02]ブログを「楽しんで書く」ことを大切にしよう
[03]ネタ集めの効率を「Googleリーダー」で上げる
[04]メールマガジンを「斜め読み」で活用する
[05]「まとめ」や「キュレーション」サービスの情報をうまく取り込む
[06]リアルタイムに「話題のネタ」をみつける嗅覚を磨く
[07]「Instapaper」にあとでまとめて読むネタを集める
[08]SEOを考えて検索されやすいキーワードをタイトルに入れる
[09]思わず本文を読みたくなるフレーズをタイトルに加える
[10]記事の中で伝えたい要素は必ず1点だけに絞る
[11]記事に視覚的なメリハリをつけて読みやすくする
[12]公開した記事を読み返してミスを修正する
[13]「ネガティブな記事は自分に跳ね返ってくる」と心得る
[14]「ブログエディター」を利用して記事の執筆や管理を効率化する
[15]よく使うフレーズの入力を「TextExpander」でラクにする
[16]Webページからの引用やリンクを「ブックマークレット」でラクにする
[17]ブログの記事作成に役立つ拡張機能でブラウザーを強化する
[18]ブログ向けのデジタルカメラは「コンパクト」+「マクロ性能」で選ぶ
[19]手軽なキャプチャーソフト「Jing」で画面写真を撮影する
[20]ブログの写真はできるだけ自分のサーバーに置く
[21]写真の編集に「Photo editor online」を利用する
[22]たくさんの写真を記事に使うときはアプリで一括処理する
[23]無料写真素材サービス「足成」の写真を使って記事をいろどる
[24]ブロガーのモバイルパソコンはバッテリー重視で選ぶ
[25]外出先でもブログを投稿するために通信回線を確保する
[26]「Dropbox」「Evernote」はブロガー必須のサービスだと心得る
[27]スマートフォンからブログを更新できるようにする
[28]スマートフォンでブログを書くために強力なテキストエディターを導入する
[29]iPhone/iPad用のブログエディター「するぷろ」を利用する
[30]ブログの表示をスマートフォン対応にする
[31]もう1本記事を読んでもらうためのブログパーツを使う
[32]「Google Analytics」でアクセス解析のレポートを毎日見る
[33]Google Analyticsの「リアルタイム」で記事公開後の反響をチェックする
[34]Googleはブログをどう見ているか「ウェブマスターツール」で確認する
[35]「ChartBeat」でリアルタイムのアクセス状況を詳しく見る
[36]スマートフォンでGoogle AnalyticsやChartBeatのデータを見る
[37]よく読まれている記事の関連記事を書く
[38]読まれなかった記事の原因を洗い出し、もういちど書いてみる
[39]コメントや質問の多かった記事の「続き」を書く
[40]力を入れて書いたテーマの「まとめ」記事を書く

Chapter 03ソーシャルメディアと連携して仲間を増やす
[41]Twitter、Facebookを中心にソーシャルメディアとブログを連携しよう
[42]ソーシャルメディアでのアイコンとアカウント名は統一する
[43]ブログのキャッチコピーや決まり文句を作る
[44]エゴサーチ+「Googleアラート」でブログへの言及を調べる
[45]Twitter、Facebook、Google+でエゴサーチをする
[46]「Klout」でソーシャルメディアでの自分の影響力を知る
[47]ソーシャルメディアで知り合った人と会うときのために「ブロガー名刺」を作る
[48]反応をたくさんもらうため「ツイート」「いいね!」「+1」ボタンを設置する
[49]Twitterから読者を獲得するため新着記事を自動投稿する
[50]Twitterで話題になった記事を「Topsy」のブログパーツで紹介する
[51]ブログのFacebook出張所として「Facebookページ」を作る
[52]「RSS Graffiti」でFacebooに新着記事を自動投稿する
[53]高機能な「Facebookコメント」をブログのコメント欄にする
[54]「FBLkit」のブログパーツで「いいね!」が多い記事を紹介する
[55]Facebookの「ソーシャルプラグイン」を利用する
[56]ブログの「Google+ページ」や「mixiページ」を作る
[57]はてなブックマークのボタンをブログに設置する
[58]他のブログの記事をソーシャルメディアで積極的に共有する
[59]複数のソーシャルメディアとつながる「zenback」を設置する
[60]多機能なツールバー型ブログパーツ「Wibiya」を設置する
[61]ローソン「シェアして♪ガジェット」で記事を共有しやすくする
[62]みんながソーシャルメディアにアクセスする時間帯を狙う
[63]記事への反応に対して返事を送り、コミュニケーションする
[64]ソーシャルメディアのスマートフォンアプリで反応をチェックする
[65]コメントに対応しすぎて疲れてしまうことを防ぐ
[66]個人的でささいなことを、ソーシャルメディアで共有する
[67]気になるブロガーと思い切って実際に会う
[68]ブロガー仲間と楽しいコラボレーション企画をする
[69]献本やレビュー依頼などは本当に興味のあるものだけを受ける
[70]苦手な相手とは距離を取りストレスを避ける

Chapter 04アフィリエイトでブログから収入を得る
[71]ブログのアフィリエイト「動的広告」+「商品紹介」を中心にしよう
[72]最重要の広告「Google AdSense」をブログに設置する
[73]より収入が増える広告ユニットのデザインや位置を工夫する
[74]「検索向けAdSense」で便利なサイト内検索を提供する
[75]「フィード向けAdSense」でフィードの中に広告を表示する
[76]Google AdSenseで不適切な広告のブロックと代替広告の設定をする
[77]Google AdSenseのパフォーマンスレポートで広告の効果測定をする
[78]Google AdSenseとGoogle Analyticsをリンクさせて詳細な分析をする
[79]Google AdSenseの効果測定をGoogle Chrome拡張機能で快適にする
[80]書籍やCD、ガジェット系商品に強い「Amazonアソシエイト」を利用する
[81]「アソシエイトツールバー」でAmazonアソシエイトを簡単に利用する
[82]「ブログ画像ゲッター」でAmazonの商品画像を利用する
[83]自動で紹介する商品が変わる「Amazonおまかせリンク」を設置する
[84]Amazonアソシエイトのレポートで、紹介した商品の売れ行きを見る
[85]約9000万点の商品が選べる「楽天アフィリエイト」を利用する
[86]楽天アフィリエイトのリンクを「楽チンリンク作成」で簡単に作る
[87]楽天アフィリエイトの成果レポート、確定・報酬レポートを確認する
[88]ブログのテーマに合わせた専門性の高いアフィリエイトサービスに登録する
[89]「AppStoreHelper」でiPhone/Macアプリのリンクを簡単に作成する
[90]「Live!Ads」でYahoo!オークションなどの商品を紹介する
[91]高度な管理ができる「DoubleClick for Publishersスタンダード」を利用する
[92]強力なショップ横断リンク作成ツール「カエレバ」「ヨメレバ」を利用する
[93]よく使うアフィリエイトのタグはEvernoteにまとめてラクをする
[94]商品の紹介リンクは、読者の利便性を考えて設置する
[95]アクセス解析で検索キーワードを調べ、売れそうな商品をさがす
[96]商品が売れる記事を分析して「響いた言葉」は何だったのかを考える
[97]有料での記事執筆依頼には注意して対応する
[98]デザインと広告のバランスを取るため、納得できる方針を決める
[99]変化を先取りして広告の入れ替えやデザインの模様替えをする
[100]アフィリエイトの収入を確定申告する

Chapter 05ブロガーがめざすゴールの形
定期的に振り返りながらブログを成長させよう
「ブログで食べる」ことは誰にでも可能?

[書評]
とかくブログ運営についての書籍は、
・アフィリエイト等で儲ける
・アルファブロガーのインタビュー集
といった内容に終始するものが多い中で、本書はブログ運営のノウハウに重心を置いて書かれています。

「仲間(を増やすこと)と収入(を得ること)をブログの目標に設定する」という明確な目的を前提に、著者2人のノウハウが余すとこなく書き連ねられています。

ただし本書は、既にブログをかなりの期間継続して運営しているブロガーを対象に書かれていますので、これからブログを始めようという層には、時期尚早な内容になっています。

本書で面白いなと思ったのは、本書の出版社サイトから、本書を買った人は本書を PDF 形式でダウンロードできる点です。
読後アンケートに答えて(要無料会員登録)、本書の特定のページの特定の場所の記述内容に対する質問(「○ページの○行目に書かれた○文字の英数字を入力してください」という形式で数パターンあります)に答えると、本書がダウンロードできる仕組みになっています。
本書を買って、携帯端末や PC で本書を読みたい人にはオススメです。
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ブログ本では一番イイが、技術に偏りすぎで、自分に向くか判断が必要, 2012/10/29
By 
天才バカ本 - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: 必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア”の極意 (単行本(ソフトカバー))
 ブログノウハウ本としては、文句なく一番イイ。

 しかし、テク100項目の過半は、SNSとの連携技など技術に偏りすぎていて
私が一番知りたい「稼ぐテク」は、あまり書かれていません。

 目次と巻末索引を使い、自分に必要なテクだけを辞書的に調べる
使い方(読み方)をオススメします。
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34 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 一番大切なコンテンツの作り方の記述が少ない, 2012/6/6
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア”の極意 (単行本(ソフトカバー))
ブログで一番大切なのは、どんなコンテンツにするかです。
しかしこの本ではコンテンツの作り方の記述が少なく、大半はFacebookとの連携とかスマホでの記事投稿の方法とかです。

すでにある程度の人気があるブログを持っている方が、さらに人気になりたい方にはオススメの本です。
これから1から人気ブログを作りたいという方にはオススメできません。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 ブログに活用できるツール100の技術, 2013/2/17
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
ブログのために使えるツールをたくさん紹介してくれています。
しかし、どんな風にコンテンツを作ればいいかの記述は全体の10%くらいです。
webの知識が普通にある人は読まなくてよい本です。
なぜ、こんなに評価が高いのかがとても不思議です。
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11 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 とても参考になりました。, 2012/8/16
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア”の極意 (単行本(ソフトカバー))
この手の本の場合、タイトルに惹かれて読んでみたものの、あまり参考にはならない!
ということも多いですよね。

でも、この本は違っていました。

すぐにでも稼ぎたい!という話ではなく、
真面目にブロガーで、そして地道にやっていきたいという方には、
とても参考になる本だと思います。

アフィリエイト関係の本の中では、もっとも役に立ちました。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 有名なブロガーさん達が何を使っているのかわかります, 2013/4/14
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
ブロガーと呼ばれる人が、ブログを更新する為に何を使っているのか、
どんなブログサービスを使っているのか、どんなアプリケーションで効率よく更新しているのかが書かれている本です。

既にブログを開設していて、更に充実させた内容にしたいと思う方におすすめです。
出版されてから1年ほど経ちますが、未だに使える内容です。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 一つのブログで稼ぐってすごいなあ, 2012/6/27
レビュー対象商品: 必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア”の極意 (単行本(ソフトカバー))
この著者の一人が書いているネタフル、私はてっきり法人や、集団が運営しているのかと思いきや、一人でやってるとはすごい。

この本、先日買いましたが、すでにブログやっている方にとってはなかなか新鮮な本でした。ほかの人も書いてますが、
ブログをやり始めていない方への入門書としてはちょっと敷居が高いと思いますが、ブログに新しい小技を盛り込んだりしたい人にはなかなかいい本です。自分も参考にさせていただいてます。
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