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カスタマーレビュー

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2006年10月9日
やまわきゆりこさんの絵は、くまもとってもかわいいわけです。

いやいやえんのこぐちゃんなんか、とってもいいわけです。

本作ではおっきい熊さんが登場します

今回は調理はありませんが、お約束の「爆食」はあります♪

遠足を楽しみにはりきって早くつきすぎたり、時間を計るために目覚まし時計を持ってきて荷物を重くしたり、子供と楽しく語り合いながら読める絵本です。
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VINEメンバー2003年1月26日
我が家の3歳の息子は「ぐりとぐら」が大好きです。「ぐりとぐら」は毎日でも読んで欲しがりますが、こちらの方はまだ時期が早いのかあまり興味をもちませんでした。毛糸をたぐっていくのは最初のうちは少しワクワクしているようですが、「ぐりとぐら」のように挿絵にいろんな動物や道具が入っているわけではないので、話題や創造の膨らみも「ぐりとぐら」ほどではありません。個人的には一度本屋さんで見てから購入の判断をしてもいいのかと思います。
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2009年11月28日
遠足にでかけたぐりとぐら。お昼ご飯まで時間をつぶすためにマラソンをしていたら、毛糸に足を取られてころんでしまいました。毛糸をたどっていくと、その先には大きなくまさんが! くまさんも誘って、三人で野原で仲良くお弁当を食べます。

まもなく3歳になる娘が「ぼうし かぶってる ぐりとぐら〜」とお気に入りの絵本。毎日、寝る前に読み聞かせています。「ぐり ぐら ぐり ぐら」とリズムの良い、お決まりのフレーズ。娘もご機嫌で口ずさみます。親の方も独特のテンポの良いの文章のおかげで、何度読み聞かせても飽きることなく気持ちよく読めます。だから、娘も聞いていて楽しいのかもしれません。

そして、なによりも絵がやわらかで、優しい感じです。大きなくまさんも威圧感がなく、小さなぐりとぐらに対する思いやりにあふれています。美味しそうな食べ物は、娘と一緒になって「これは、なにかな?」と謎解きをしたり。細部までこっていて、くまさんのおうちや家具など、大人も真剣に見入ったり。

このお話のいいところは、随所に「思いやり」がみられるところ。大きなくまが、自然と小さなぐりとぐらの歩調にあわせたり。ぐりとぐらも自分たちのお弁当を惜しげもなく、くまさんに分け与えたり。二つしかない水筒を、仲良く三人で分け合っている姿はじんときます。

我が家では「ぐりとぐら」シリーズの中で、『ぐりとぐら』と並ぶお気に入りの作品です。
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2006年8月30日
個人的にはぐりとぐらシリーズのベスト。

ぐりぐら ぐりぐら とリズミカルに始まるオープニングから

中盤のわくわくする謎解き、

そしてクライマックスの開放感と美味しそうなお弁当と

しっかりとした構造が魅力である。
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2007年11月27日
ぐりとぐらは、お弁当を持って遠足に行きます。
そして、くまさんと出会って
三匹で、お弁当を仲良く食べます。

という、『ぐりとぐら』にもあった
‘みんなで仲良く分けようね’的なところが
私は、いいな〜と思いました。
でも、うちの子供(五歳)は
「なんで、ぐりとぐらが、ちっちゃいの?」と、ちょっと不満顔。

・・・いや、
「ぐりとぐらは、この間読んだ本(『ぐりとぐら』)でも、ちっちゃかったよ。」
と言っても納得してもらえず、、、お気に召さなかったようです。
(くまさんが大きすぎるだけだと思うんだけどなぁ。。。)

ただ、「ぐり ぐら ぐり ぐら」と、歌っているところは、
やっぱりツボらしく、クスクス笑いながら見てました。
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大人気の「ぐりとぐら」シリーズの一冊です。これも当然トーハンの小冊子「ミリオンセラーの絵本」で紹介されています。
実際に子供が遠足に行く前に入手したかったのですが、いろいろ手違いがあり、遠足から3週間後に手元に(涙)

と言う内輪話はさておき。
ストーリーについては多くの方がレビューで紹介されているので割愛。
ただ、「ぐりとぐら」の特徴である「食い物への執着」は当然健在!遠足に出発した初っぱなから「楽しみはリュックの中のお弁当」と歌っているし、「そろそろお昼だろう」と早々と休憩したらまだ朝の10時だったとか、いろんな遊びをするのもお昼になる(=お弁当を食べる)までの暇つぶしだったりとか、とどめに開けたお弁当は偶然知り合いになったくまさんにご馳走しても十分なくらいのすごい量です。最初はこれを2人だけで食べるつもりだったのか、と読んでいるこちらの方が呆れるくらいの健啖家ぶり。しかしこの量がぐりとぐらのあの小さいリュックに入っていたことの方がもっと驚きですが。

遠足行く前の子供が読んだら大受け間違いなしです。でもこれだけの量のお弁当作らされるのは勘弁です(苦笑)
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2016年6月15日
子どもの頃大好きたったお話です。ピクニックには目覚まし時計を持っていくものなのか…と子ども心に疑問を抱いたものでした。

同じ作者さんの「くまさんくまさん」に出てくるくまさんが出てきます。とてもおしゃれなくまさんのおうちには、日向ぼっこ出来る大きな屋根、真っ赤なゼラニウム。ギンガムチェックのテーブルクロスや小洒落た手彫りの家具。掃除の行き届いた素敵な部屋でリンネル主婦みたいな生活を営むくまさんは、森で取ってきた木苺の移植中です。憧れます。

出会って1分でマラソンに誘ってくるのねずみコンビに「よしきた」と付き合ってくるくまさんのフットワークの軽さを見習いたいと思います。
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2014年10月3日
自分の子供たちが幼い頃大好きだった「ぐりとぐら」のシリーズ。孫のために再購入しました。自分の子育てからずいぶん時間がたってしまいましたが、「ぐりとぐら」はすこしも色あせることなく、今の小さな子供の心をとらえて離しません。自宅に残っていたほかの「ぐりとぐら」のシリーズとともに、あそびに来るたび、毎回読み聞かせしています。こうして名作は読み継がれていくのだな、と実感しています。
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2013年5月16日
ぐりとぐらのシリーズは息子も私も大好きな本です。
画のタッチも好きですが、美味しそうにお弁当やおやつを食べる場面がなんともほっこりしてハッピーな気持ちになります。
毛糸を伝っていった先は大きなくまさんのお家。
どこにくんだろう?ってワクワクしてきます。
息子は何度読んでも喜んでいます。4歳になった今も大好きな一冊です。
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2000年12月6日
おなじみのぐりとぐら絵本。 ぐりとぐらは遠足に行きます。 えんそくの楽しみはリュックの中のお弁当。 でもまだまだお昼ご飯の時間にならないよ。 二人は時間をつぶそうと体操をしたり走ったり.... すると何かにつまずいて転びました。 足に絡まっていたのは毛糸。 この毛糸をたどっていくと.....?
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