カスタマーレビュー


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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 どこへたどり着く未来を変えたいのか?
表紙はまゆしぃー(とゲルバナ)
帯には「まゆしぃマジ天使!?」岡部倫太郎を救おうとするまゆりの決意が混迷する世界線に新たな変革をもたらす!
とありますが、「」内は嘘です(笑)
本編であれだけ拒否していた自らのタイムリープを何度も繰り返していると思われるクリス
世界線の保護に来たと言う鈴羽(変えに来たのではない??)
同じくタイムリープしてきたと思われるダル

ラボメンメンバーは未来を知った上でいったい世界線をどうしたいのか?執着地点にはどんな未来が待っているのか?
1巻に続き非常にグイグイ引き込まれます

本編(ゲームやアニメ)とは逆転しており、クリスがリーディングシュタイナーの能力を持っていると思われ、岡部は逆に本編...
投稿日: 13か月前 投稿者: 初音ミク

対
4 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 ページ数の少なさに注意。
内容は他の方のレビューで十分だと思うので。
この本薄いです。値段と合ってない。好きな作品ですが、これにはビックリしました。
投稿日: 11か月前 投稿者: カスタマー


有用性の高い順 | 最新のレビューから

8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 どこへたどり着く未来を変えたいのか?, 2012/5/9
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Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック) (文庫)
表紙はまゆしぃー(とゲルバナ)
帯には「まゆしぃマジ天使!?」岡部倫太郎を救おうとするまゆりの決意が混迷する世界線に新たな変革をもたらす!
とありますが、「」内は嘘です(笑)
本編であれだけ拒否していた自らのタイムリープを何度も繰り返していると思われるクリス
世界線の保護に来たと言う鈴羽(変えに来たのではない??)
同じくタイムリープしてきたと思われるダル

ラボメンメンバーは未来を知った上でいったい世界線をどうしたいのか?執着地点にはどんな未来が待っているのか?
1巻に続き非常にグイグイ引き込まれます

本編(ゲームやアニメ)とは逆転しており、クリスがリーディングシュタイナーの能力を持っていると思われ、岡部は逆に本編
クリス同様、なんとなくそんな事があった気がするレベル以下の認識だけが残っている

1巻の、日常のやんわりした雰囲気は鳴りを潜め物語は確信へと突き進んでいく

私はこの、比翼連理のアンダーリンって作品は本編の正当な次回作だと認識しております、それほど完成された力作
アニメ化望む

-たくさんタイムリープして、あいびーえぬ5100ちゃんも何回か見つけたけど
-それでもだめだったけど、まゆしぃはまだ、あきらめないよ

3巻が待ち遠しいですよ〜
今回も綯ちゃん出現率高いです、原作のダイバージェンス0.523307の世界の末路が垣間見えて怖い怖い
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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ラボメンにオカリンの真の味方がいない?, 2012/4/21
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック) (文庫)
前巻に引き続き購入。今回は270ページと普通の長さです。
前巻は、萌郁&フェイリスメインの話でしたが、今回は鈴羽とるかの話が中心話題に登っています。
もちろん萌え要素はありますが、アンダーリン1巻と違いシリアスな空気が漂っています。表紙のぼのぼのさとは段違い(苦笑)

タイトル通り味方がいない!、
読み進めればわかりますが鈴羽・紅莉栖・ダル・まゆり・萌郁の言動が全く信用になりません。
オカリンが将棋の盤上で動かされているような感じを受けます。今回は起承転結の承と転の間と言ったところでしょうか?
ドラマCDγ世界線の内容も交じ入り、面白かったのですが・・・どういうように締めるのか早く第3巻が読みたいですね。

ちなみに挿絵の綯ちゃん様率が高かったです、最後の挿絵怖かった・・・。
・・・のは置いといて全体的に5pb.の池田さんの挿絵今巻も可愛かったです。
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16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 表紙にだまされないで!中身はシリアス, 2012/4/22
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック) (文庫)
待ちに待った比翼恋理のアンダリーン2巻です。
1巻で衝撃のラストで多くの読者が驚き続きを楽しみにしていたことでしょう。
文章の途中に現れる別の世界線での記憶?がいい感じに雰囲気をだしています。
前半はほのぼの雰囲気ですが後半からゲーム版『比翼恋理のだーりん』とは完全に別物です。
個人的に原作『Steins;gate』本編に匹敵するぐらいシリアスかつ面白いと思ってます。
ドラマCDγ(岡部倫太郎がラウンダーの一員になっている)を聞いたことある人ならニヤリとしてしまうシーンがあり
他の作品の補完もしてることにこの著者が本当にSteins;gateを好きなんだと実感させられます。
「世界線」というこの作品の設定を大いに活かしてるとおもいます。例えばガンダムシリーズだと原作とノベル版では
展開が違うことが多々ありパラレルワールドとして認識するしかありませんがSteins;gateではこの作品の物語も
別の世界線で起こった物語でありSteins;gate本編もその中の一つでありどれが本当の物語というのはありません。
なので感情移入度は原作と変わりません。これはあくまで私の意見です(笑)
あとこの作品が他の作品と大きく違うのは、他の作品では「全てを知っている岡部倫太郎」と「現状を把握していないラボメン」ですが
今回はまったくの逆です。物語は当たり前ですが岡部倫太郎の視点で書かれてるので読者もこの世界線で何が起こっているのかわかりません。
なのでよりいっそう謎を解きたい探究心と好奇心をかきたてるのでしょうか。
ラボメンメンバーこんなに怖いと思った作品はこれぐらいですw
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 募る不安と焦燥感…どきどき;, 2012/5/8
レビュー対象商品: STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック) (文庫)
こんなことになるとは驚いた。
TVでルカ子(♀)とのデートがあって、小説にはなかったので、ちぇっとか思っていたんですが、この本にはなんとルカ子(♂)とのデートがあってびっくらこいた。男×男デート!
じゃなくて。真面目にストーリーすごかった。

原作は、オカリンだけが「承知している」ストーリーだった。
しかし本書は、逆のようになっている。
ダルが、クリスが、鈴羽が、まゆりが? 何を見てきた? 何を考えてる?
オカリンには「わからない」のである。

原作を初見したときの「わからない」「知りたい!」感覚と同等なのです。
この先、どうなるのか!? 楽しみにしております。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 萌えた原作越え。, 2012/6/17
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック) (文庫)
シリアス好きにはたまらない一冊。とにかく面白い!
タイムリープしてきた岡部はこの世界線の出来事を何一つしらない。
まゆり、ダル、紅莉栖の3人も15年後からタイムリープ済みで
綯の拷問と絡んでると思うのが15年後に死んでしまう岡部を助けようと
まゆり、ダル、紅莉栖の3人でなにかたくさんでるのは明らか。
多分紅莉栖の執念落ちだと思う展開にドキドキします。
紅莉栖の言葉一つ一つにすごく重みがあって
これぞシュタゲって感じでした。最初はガヤガヤだけど後半はシリアス。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 綻んだ世界の向かう先は?, 2012/5/10
レビュー対象商品: STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック) (文庫)
まず。文章はかなり癖が強い作品です。私自身、作者の前作、円環連鎖のウロボロスでは馴染むまで時間がかかりました。
そして、この作品は本編をクリアした/アニメを試聴した。だけでは恐らく掴みきれません。前作やドラマCDなど、他のスピンオフを知っていることが前提として描かれています
同時に、それだけ深くシュタインズゲートについて考えた作者が、独自の解釈を元に描いています。それだけに先が読めない。本編に優るとも劣らない緊張感と先が気になる展開を持っているスピンオフ。
シュタインズゲートのスピンオフは数多く有りますが、中でも屈指の出来でしょう
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5つ星のうち 5.0 これこそがSteins;Gateの選択だ, 2012/7/31
レビュー対象商品: STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック) (文庫)
Steins;GateにはCDドラマ、小説をはじめとして多くのスピンオフ作品がありますが、それらは基本的にどれも原作をちょっとソフトにしたり、萌え要素を増やしてまったりと楽しむスタイルで、それが悪いとは言いませんが、正直なとこ少々食傷気味でした。しかーし、この小説は違う!はっきり言って、原作以上に怖い!鈴羽が怖い!助手も怖い!そして、○○○まで怖い!
原作ゲームの、Dメールを送るたびに少しずつ壊れていく日常、引き返せない恐怖、という一面が好きだった人にはとてもおすすめです。まさに必見!…逆に、比翼”恋”理の萌え萌えが好きな人にはちょっとあわないかも。
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4 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 ページ数の少なさに注意。, 2012/7/1
レビュー対象商品: STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック) (文庫)
内容は他の方のレビューで十分だと思うので。
この本薄いです。値段と合ってない。好きな作品ですが、これにはビックリしました。
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STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐  比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック)
STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート
作成者 海羽 超史郎 (文庫 - 2012/4/20)
¥ 735
在庫あり
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