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5レビュー
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65 人中、54人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
厳しい現実から明るい未来に向けて,
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レビュー対象商品: 日本人が知らない「人類支配者」の正体 (単行本)
物質中心主義の西洋文明に綻びが目立つ現状を踏まえて、西洋式の人類独尊から日本的万物共尊への転換にむけて、船井幸雄さんと太田龍さんとの対談です。精神性中心の船井さんと現実探求の太田さんで対談の視点が噛み合わないところもありますが、西洋文明の分析特に西洋思想からでた共産主義も資本主義も自然の摂理に反したもので大きな矛盾を抱えておりいづれ立ち行かなくなるとの分析は其の通りだと思います。 なぜそのようなことが起きてきたのかその中心勢力の働きと歴史への影響、特に明治維新の長州の裏では英国の勢力が動いていたことそれが以降の動乱と混乱の元になったこと等、また、金融寡占 勢力とロンドン・シティの役割が参考になりました。 情報として知っておく必要がある内容だと言えます。
38 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
噛み合わない対談(笑),
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レビュー対象商品: 日本人が知らない「人類支配者」の正体 (単行本)
対談本とはいうものの、両者の話は全く噛み合わず、特に船井氏の理論は自分の都合の良いように物事を解釈するだけで、何も創造性がない。これだけの真実を太田氏から突きつけられているにも関わらず、能天気というのか無責任というのか、ほんとうにこだわりの無い人だと思う(笑)。世に知らされていない史実を知るには好適な本であると思うが、太田氏とベンジャミン・フルフォールド氏との対談本の方が分かりやすかったし、フルフォールド氏の建設的な態度の方がはるかに好感を持てる。
68 人中、51人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最終的な判断は個人が決めることでしょう,
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レビュー対象商品: 日本人が知らない「人類支配者」の正体 (単行本)
対談というかたちで読みやすい説明で、古代史から現代史、太古文明から近代の神示にいたるまで参考になる情報が網羅されていると思いました。 太田氏の説を論理的に解釈する場合は、特にデービッド・アイクの爬虫類人説に関しては、 根拠の薄弱さは否めませんが、太田氏がそれを信じたいという気持ちは伝わってきます。 それに対して船井氏はオープンマインドで、すべては必然という見方をされていますので、 太田氏の説も可能性のひとつとして批判せずに受容しています。 読者としてこの本をどう受け止めるかは個々の自由だと思いますが、 鵜呑みにするのは避けるべきだと私は思います。 私はこれらの説の受け止め方は、たとえて言えば、商品を購入する時の最終判断にも 似ていると思います。消費者の中には単に流行やブランドのモノを信奉して購入する人もいれば、 商品の機能性や企業の信頼性などを検証して決める人もいますし、直感的な衝動買いをする人もいます。 しかし最後に同じ商品でも、「どの色のモノを買うか」は、個人の好みで決めるものです。 私個人が思うに、爬虫類人説は論理性と言うよりも、直感もしくは最終的な「色の好み」に 属するように思われます。 少なくとも、これらの情報に接する読者は、理性や直感や好みを各自でしっかり見極め、 感じ取りながら読んで頂きたいと僭越ながら願っています。
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5つ星のうち 5.0
世の中トンデモなのだ!!!,
By 馬頭観音 (兵庫県西宮市) - レビューをすべて見る
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 日本人が知らない「人類支配者」の正体 (単行本)
船井 幸雄(1933年1月10日 - )は、大阪府出身の経営コンサルタント。1956年に京都大学農学部農林経済学科を卒業。株式会社船井総合研究所(創業時は日本マーケティングセンター)の創業者。株式会社本物研究所、船井メディア、船井財産コンサルタンツ、船井本社代表取締役会長。当初は13人で日本マネジメント協会から独立した。最近は人類の危機を乗り越えるために多数の本を出版している。基本的に楽観的で、知識について固定観念に囚われない。太田 龍(1930年8月16日 - 2009年5月19日 )は、日本の革命思想家である。 本名、栗原 登一(くりはら とういち)。 樺太の豊原町出身。東京理科大学中退。元日本革命的共産主義者同盟(第四インターナショナル日本支部)委員長。1970年はじめはアイヌ、終わりごろは自然食(マクロビオティック)や特に自然食運動の始祖桜沢如一の革命理論を取り込んでいき、反家畜制度、反米、フリーメーソンやイルミナティのような秘密結社を含む反ユダヤ主義、反国際金融支配となる。その後、人類は爬虫類人によって支配されているという説を取り込んでいる。 ここで言う人類支配者の正体はイルミナティということです。たかだか1万人に過ぎない彼らによって、フランス革命、ロシア革命、明治維新、明治天皇すり替え事件など、歴史を動かし、国にお金を貸し付けて儲かる戦争をさせ、膨大な利益を回収し、現在世界の富の半分を握っているといことが色々と書かれています。知らない人はトンデモと思うでしょうが、教科書に書かれない歴史を知っている者にはさもありなん、ということです。現代の教科書に書かれた歴史というのは、為政者にとって都合のいい歴史書の孫引きに過ぎないのです。そういうもので洗脳されている人は、イルミナティに言わせれば家畜以下の輩です。まあ、世の中はそんなものなんですが。 船井さんは太田さんの力説するところを肯定するのですが、太田さんのように闘いを挑むということでなく、全ては必要、必然のものであるという信念から、そしてひふみ神示にあるように、イルミナティをも許し、人類の危機を乗り越えるという考えです。 私は基本的に船井さんと考えを同じくするものですが、一度は蛇の頭を砕く、という経緯が多分あるはずだ、と思っています。
55 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
誇大妄想,
By soopllofeiv "ozasiki1929" (京都市伏見区」) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 日本人が知らない「人類支配者」の正体 (単行本)
ミッシングリンク さるとニンゲンをわけた事柄仮説 水面上昇説と旧支配者説 旧支配社説 人間以上の別の高位生物の家畜 (食肉・愛玩・手伝いのため) さるを選んで遺伝高配 頭にしか毛がないのは 掴みやすくたべやすく・・ あとは マルチーズ ちわわに同じ |
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日本人が知らない「人類支配者」の正体 作成者 太田 龍 (単行本 - 2007/9)
¥ 1,575
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